【実録】19歳から不倫してます。 -17ページ目

第10話 再びⅠ

Sとデートハート



あの日ゎ
確か土曜日だった。
SaSaゎバイト休み。
Sゎ仕事。


待ち合わせゎ
SaSaの
バイト先に6時半車DASH!

SaSaゎ
家から10分DASH!
Sゎ
家から1時半DASH!

Sゎ
仕事終わってから
逢ってくれた


SaSaが
先に着きまっていた。

少し遅れてSが来たDASH!

S『ごめ-ん。待たせたね』

Sa『うぅん。いぃょニコニコ

S『どこ行く?
ご飯ゎまだ早いね』

Sa『あひらめき電球あの公園行こうニコニコ

S『いいょ』


あの公園とゎ
Sと知り合ったサイトで
SaSaがお気に入りの場所で
写メを載せた場所なんです。


SaSaの誘導で
公園に着くと降っていた
雨ゎ激しくなっていた。


Sa『あぁダウン雨激しいから景色みえないね外にも出れないしダウン

S『いいょニコニコだってSaSaとふたりっきりになれたしハート

Sa『はいは-いにひひ誰にでもいいよ--んやろ』

S『そんな事ないょハート


Sゎそ-ゆ-と
ぎゅっと抱きしめ
そっとちゅ-をしてきた

第9話 あれから…

初めてSに逢った時から…毎日何十通もメールをしてぃるニコニコ




でもSaSaゎ彼氏有り…



Sゎ妻子有り…







でもどんどん

Sに惹かれていくのが
自分でも分かる。
彼とデートの時もつまらなぃと、Sにメールしてぃる自分がいた。








ある日…
またSと逢ぅ約束をした。

第8話 これで惚れた

Sゎ…

SaSaの前に…

一輪の薔薇を出した…

『あげる。
初出勤ぉ祝ぃ…』と
照れ臭そぅにい-ながら…

SaSa…

この言葉を言ゎれるまで
会計にきたのかと思ぃ…
頭の中で…
『えぇ(゜∀゜;ノ)ノ
ば・薔薇!?こんなのこの店売ってたっけ(-.-;)』と
考ぇていました。

そんな事を
思ってると言ゎれたので
めためたビックリ&嬉しくて
ときめぃてしまぃました♪

ときめぃちゃったんだけど
ちゃんと彼ゎ居るのに…



薔薇をくれた後
Sゎ帰っていきました。