【実録】19歳から不倫してます。 -14ページ目

第19話 数週間後…Ⅱ

電話してと言われたので、Sに電話した。
Sa『もしもし-曲がる所曲がっていつもの道に出たよニコニコ

S『あ-良かった。じゃぁね、〇〇がある交差点を右に曲がって、ずっと行くと三角の屋根した建物あるんだ。そしておじどうさんがある所曲がってニコニコ

Sa『は-い』

電話を切り、
交差点を曲がり三角の屋根を過ぎおじどうさんが見え、
曲がった。

第18話 数週間後…Ⅰ

またSに逢える日がやってきたハート
今度はSaSaが行く番DASH!

Sはお仕事中!!
『今から行くね』
Sにメールをする。
数分後…
『気を付けてね。場所が分からなかったら、メールしてね』

道中も少しづつ
Sとメールする。

Sの地元は、SaSaのおばぁちゃんのお家家の近く。
またSの仕事場も、すぐ近く。

だか、いつも見慣れた街なのに何故か迷子になる。

携帯携帯を取りだし、
Sに電話する。

Sa『もしもし-迷子になっちゃった曲がるはずが、商店街の方に真っ直ぐいっちゃった』

S『あはは。真っ直ぐでも行けるよ。ずっと真っ直ぐ行ったら抜けるから、城の下に小さいトンネルあるから、それ抜けたら見慣れたとこに出るはずだよニコニコ

Sa『ありがとうハート頑張って早く行くね。』

S『また迷ったら電話してね』


商店街を抜け、城の下に出た。
『これでトンネルくぐるんだっけ…あ、あった。』
そんな独り言言いながら、SaSaの前に車がトンネルを、通っていたので着いて入った。
細い道に出た。
左に行けば、広い道に出る。
でも当時はそれを知らなかった。かなり細い道に出たので、ビックリして前の車に着いて曲がる所を過ぎてしまった。
そんな時、Sから心配して電話がかかってきた。

S『今、何処!?
トンネル通った!?

Sa『トンネルすぎたんやけど、何か凄い細い道に出たあせる

S『あ~真っ直ぐ行ってしまったんや~曲がる所なかった!?そこ曲がると、いつも見たことある風景に出るよキラキラすると、〇〇がある交差点を左に曲がったら電話して』

Sa『ありがとうキラキラ電話するね』

S『気を付けてねニコニコ

電話をきると、誰かの家の庭で勝手にUターンして言われた通り、曲がった。

第17話 Mとは…

Sとエッチした後も、Mとは相変わらずズルズル続いていた。
『別れよう』と言ってもMは『嫌だ』の一点ばり!!
Mとデートしてもエッチしても、楽しくないダウン
自己中な性格は中々直らないあせる
思うのは、Sの事ばかり…
ある日…
いつもの様にMに突然呼び出されてデートが始まる…
Mの地方へ行くのは、
片道3時間車DASH!
仕事が忙しいからか、待ち合わせの時間よりいつも待たされていた。
この日は、いつもの様に待たされていたが雨が降っていた。
寂しくてSにする。
カチカチカチカチチ
『これからMとなんだ
雨の中待たされてるダウン
Sはすぐには返ってこない。
いつもの様にラブホへ行き、
エッチをしてMにされる腕枕もエッチも何だか物足りない。
エッチをして、腕枕をされるのが嫌だからダブルベットの端と端で寝ていた。
すると…
Sからが
『まだ待ってるんかな?風邪引かん様にね』
Sにを返し、Sと出会ったサイトをうろつくダウン
早く帰りたいな…
そんな事を思いながら眠りについた…