【実録】19歳から不倫してます。 -13ページ目

第22話 突然の呼び出し

お互い気持ち良くなって、暫く裸で腕枕をされながら、カーナビのテレビを見ていたキラキラ
ピロピロリン音符
SaSaの携帯が鳴った。
Mからメール。
『仕事終わったから、今から逢える?』と…
Mのデートの誘いは、
いつも突然
SaSaの事はいつもお構い無しダウン
もっとSと居たかったから、
『ごめん。今日は逢えない。予定があるから』
とメールした。
すると、
Mから電話がかかってきた携帯

M『もしもし-何で駄目なん?今何処にいるん?』

Sa『今、おばぁちゃん所来てるから無理!!

M『何で!!そこから来ればいいやん!!俺の事嫌いになったん』

Sa『そんなんじゃないけど…あ-わかった行く!!

人の意見を聞かないMには、何を言っても無理だからSaSaが折れて言う事を聞いた。
一部始終聞いていたSは、
『行ってきぃニコニコ
と言ってくれた。

急いで帰る準備をして、
SaSaの車のある場所まで帰ってきた。

S『大変やね、わがままな彼氏持つと』

Sa『うんそうなんよダウン

S『じゃぁね、またデートしようねニコニコ着いたらメールしてハート

Sa『は-い』


そしてMの元へ出発したDASH!

第21話 カーセックス

海の見える高台へ
行く間の車の中では、Tはやたらとボディタッチをしてくる。
その日はミニスカをはいていたSaSa…
Tはミニスカから出てる足を撫でたり、足に手を置いたり…
話しながら、そして運転しながらよく器用に出来るなと思いながらほっておいた…

高台へ着き、お互いの好きな音楽音符を流しながら夕方の海波を見ながら話していた。
そこの高台は、周りは果樹園で農道に停めて海波を眺めていたキラキラたくさんたくさん話して、
少し薄暗くなったら何だかお互いいい雰囲気に………
ずっとSにボディタッチされていたからかな
軽くちゅ-キスマークされたら、何だかお互い火がついちゃって、服の中に手を入れられ、ブラの上から胸を揉まれる。
『あふん』
車だと言う事も忘れ、軽く声をあげてしまう。
ブラの上から揉んでいた手が、背中に周りブラを外す。
服を脱がされブラも脱がされ、上半身裸にされた。Sはポロリと出たSaSaの胸を、吸い始める。
『あぁぁんんふん』
声が激しくなる。

S『ここ農道だよ。し-声出したらだ-めにひひ

Sa『だってぇ』

Sは『声出したら駄目』とか言いながら、2箇所責めを始める。
『あぁぁぁん』
ミニスカもパンティも脱がされ、全裸にされた。
足を開かれ、今度はク〇ニ。
ク〇ニをされるのもSの車が広くって、フルフラットになるから凄楽。
SaSaの濡れたマ〇コを、音を立ててペチャペチャと舐める。クリもコロコロと転がす様に舐め始める。『あぁぁあん』
自然と声が高くなる。
Sは舌を下から上へとベロっと舐める。
凄く気持ち良くなってきて、腰を動かしてしまう。

攻守交代だ!!

SaSaは、Sのチ〇コをパクっと舌を出しながらくわえると頭を上下に激しく振ったり、先をチロチロ舐めたりした。
Sが『入れたい』…と言うので、奉仕は終わり。

SaSaは仰向けに寝転がると、Sが上に乗ってきた。
そう正常位でINハート
Sがゆ~っくりと腰を動かし始める。ゆっくりと動かしてるだけで、体が痺れる程気持ちいい音符
どんどんピストンが激しくなる。『あぁんぁんあぁ』
声を出さずには要られない。
ガンガン突かれて、今にもイキそうハートハートハートハート
すると…Sが『イってい?』と言ってお腹にドクドク出して、SaSaもおっきな声出してイッちゃいました。

第20話 数週間後…Ⅲ

曲がるとSが言っていた、建物が見えてきた。
Sが待っていてと言われた場所に車を停め、Tにメールした。
『今、着いたよ』
するとすぐTから電話がきた。

S『もうすぐしたら、その場所通るよ』

Sa『は-い』

そんな話をした数分後、Sのトラックが来たDASH!DASH!DASH!

S『ごめ-ん。待たせたね』

Sa『ううんニコニコ全然待ってないよ』
S『どお!?初めてトラック乗った感想は』

Sa『見晴らしいいねニコニコ

そんな話を交わしながら、SaSaはベットへ移る。
(Sのトラックは10㌧トラックなので、ベットがついてます)

S『ごめんね。やっぱり仕事だからベットになっちゃうね』

Sa『いいよニコニコ

S『あとから上司に逢うと思うから、紹介するね』

Sa『え(゜∀゜;ノ)ノ!?会社の人になんか私見せてもいいの奥さんに言われるよ』

S『大丈夫やろニコニコ何も言わないと思うし、嫁さんも女の人とふたりで逢うぐらいなら、何も言わないよニコニコ
ひらめき電球もう逢うだけじゃないけどね』

Sa『そ-なん!?
凄い奥さんやね』

たくさんの話しをしながら、Sのお仕事場をクルクル回っていた。
細い道を走っている時、Sの上司のトラックに出会った。
Sはお疲れ様の手を挙げて、お互い窓を開けて話していた。

上司『おひらめき電球(SaSaの方を見て)この子がメル友かアップ

S『そお音符

上司『(SaSaの方を見ながら)可愛いのキラキラ

S『(SaSaの方を見ながら)やろ!?

またお互い走り出したDASH!



~仕事が終わった~
Sの仕事が終わり、車庫に帰り乗用車に乗った。

S『ど~する!?何処行きたいアップ
Sa『ん~~~~海音符

S『さっきまで見てたやんニコニコ

Sa『高台から見える海が見たいキラキラ

S『は~い』