第25話 SaSaの考え~別れ…そして始まり~
『Sおはよ今、彼の所から帰ってるよ
』
直ぐには返事来なかったが、またいつものようにメールが始まった。
SaSaは考えていた。
片道3時間の道中もずっと考えていた。何を考えているかと言うと、Mと別れるかどうかだ
Sの事も気になり始めてる、Mとデートしても楽しくない。
でも、Sと付き合う事になれば不倫だし、いつ捨てられるかも不安だが…
2日程考えて別れる事を決めた
さぁ、どお別れようかと悩んだがメールで伝えた。
Sa『M、別れたい』
M『嫌だ』
無視していたら、電話かかってきた。
SaSaの溜っている事、全てブチマケタ。
でも、『別れたくない』しか言わない。
だから、最終手段
『浮気した。』と話した。
『そんな女は嫌でしょ?』と言ったら、『嘘つきはいい』と別れてくれた(^-^)v
全く罪悪感はなかった
只…Sの事がどんどん好きになっていたから、これでSに告れるしか思えなかった。
即…Sにメールした。
『Mと別れちゃった。私から言ったけど、なかなか別れてくれなかったけど別れれたよ』
すると、
Sから電話がかかってきた。
『彼と別れたんだ。別れたがっていたから良かったね。これで、俺が告白できる日が来たよ
SaSa、苦しい事もあると思うけど俺と付き合って欲しい』
返事はもちろんOK(^-^)v
この時は、こんなに苦しむとは思っていなかった…
』直ぐには返事来なかったが、またいつものようにメールが始まった。
SaSaは考えていた。
片道3時間の道中もずっと考えていた。何を考えているかと言うと、Mと別れるかどうかだ

Sの事も気になり始めてる、Mとデートしても楽しくない。
でも、Sと付き合う事になれば不倫だし、いつ捨てられるかも不安だが…
2日程考えて別れる事を決めた

さぁ、どお別れようかと悩んだがメールで伝えた。
Sa『M、別れたい』
M『嫌だ』
無視していたら、電話かかってきた。
SaSaの溜っている事、全てブチマケタ。
でも、『別れたくない』しか言わない。
だから、最終手段

『浮気した。』と話した。
『そんな女は嫌でしょ?』と言ったら、『嘘つきはいい』と別れてくれた(^-^)v
全く罪悪感はなかった

只…Sの事がどんどん好きになっていたから、これでSに告れるしか思えなかった。
即…Sにメールした。
『Mと別れちゃった。私から言ったけど、なかなか別れてくれなかったけど別れれたよ』
すると、
Sから電話がかかってきた。
『彼と別れたんだ。別れたがっていたから良かったね。これで、俺が告白できる日が来たよ
SaSa、苦しい事もあると思うけど俺と付き合って欲しい』返事はもちろんOK(^-^)v
この時は、こんなに苦しむとは思っていなかった…
第24話 MとデートⅡ~楽しくないデート~
うわぁ~~~(゜∀゜;ノ)ノ
Mにメール覗かれた。
とっさに、隠したから良かった。
M『誰とメールしてるん?』
Sa『友達』
M『なら、見せてよ』
Sa『友達でも見せられないよ。それは、踏み入ったら行けない所やん』
M『なら、いいや』
(*´□)=з{ホッ
鈍感なMだからバレなかった。
ささ、Sにメール。
『今、彼に誰にメールしてるん?言われたでも、友達って言ったら信じてくれたよ
』
ありゃりゃ
すぐメールが来るのに、こないな(-_-)
奥さんもいるから、出来ないんだなと思いラーメンを食べてラブホへ直行
ラブホは一軒一軒離れているホテル。車を置いて、部屋へ入る。
部屋に入ると、広くて綺麗
。
お風呂は湯船が七色に光る
お風呂を溜めている間、SaSaはベットでまったり。
Mは一緒にベットでまったりしているが、お互いやっている事が違うし、腕枕もされていない。ベットの端と端で違う事をやっている。Mは、AV観ている。なんでも、家じゃ観られないからとか言っていた。
SaSaは、携帯イジリ。
Sからメールも来ていたので、メールを返しSと知り合ったサイトで皆と会話。
Mと話しているより楽しかった。お風呂が溜ったので、一緒に入った。一緒に入っても、愛撫をされる訳でも無ければもちろん、エッチもしない。
ただ入るだけ…
お風呂から上がると、お互いまた同じ行動…
すると…いつの間にか、Mが寝てしまっていた。
SaSaは、眠れない。そう…昔から彼とお泊まりは眠れないのだ。緊張とかじゃなく…何か眠れない。過去の彼には腕枕されていたが、それも居心地悪くて眠れなかった。
~朝~
やっと、ちょっとウトウトしている頃…
MがSaSaのお腹をポンポンと叩く…これは、エッチしたいのサイン(-_-;)
無視して、寝ていると強くお腹をポンポンされる。
だから仕方なく起きると、もうMは下半身を出している。
フ〇ラもしていないのに、そそりたっているチ〇コを舐める。テク等使わず適当に只くわえるだけ。何分もしてない内に、『入れたい』いつものパターンだ(-_-)
相手の事も考えずに只ヤリたいだけ…………
そうにしか思えなかった。
Mがイケば終わり…
そんなエッチをMの事ではなく、Sとのエッチを思いだしながら声を出して演技していた。
だって…全然気持ち良くないから
エッチが終わり、別々にお風呂にはいり帰る準備をして、チェックインをして帰った。
Mにメール覗かれた。
とっさに、隠したから良かった。
M『誰とメールしてるん?』
Sa『友達』
M『なら、見せてよ』
Sa『友達でも見せられないよ。それは、踏み入ったら行けない所やん』
M『なら、いいや』
(*´□)=з{ホッ
鈍感なMだからバレなかった。
ささ、Sにメール。
『今、彼に誰にメールしてるん?言われたでも、友達って言ったら信じてくれたよ
』ありゃりゃ
すぐメールが来るのに、こないな(-_-)
奥さんもいるから、出来ないんだなと思いラーメンを食べてラブホへ直行

ラブホは一軒一軒離れているホテル。車を置いて、部屋へ入る。
部屋に入ると、広くて綺麗
。お風呂は湯船が七色に光る

お風呂を溜めている間、SaSaはベットでまったり。
Mは一緒にベットでまったりしているが、お互いやっている事が違うし、腕枕もされていない。ベットの端と端で違う事をやっている。Mは、AV観ている。なんでも、家じゃ観られないからとか言っていた。
SaSaは、携帯イジリ。
Sからメールも来ていたので、メールを返しSと知り合ったサイトで皆と会話。
Mと話しているより楽しかった。お風呂が溜ったので、一緒に入った。一緒に入っても、愛撫をされる訳でも無ければもちろん、エッチもしない。
ただ入るだけ…
お風呂から上がると、お互いまた同じ行動…
すると…いつの間にか、Mが寝てしまっていた。
SaSaは、眠れない。そう…昔から彼とお泊まりは眠れないのだ。緊張とかじゃなく…何か眠れない。過去の彼には腕枕されていたが、それも居心地悪くて眠れなかった。
~朝~
やっと、ちょっとウトウトしている頃…
MがSaSaのお腹をポンポンと叩く…これは、エッチしたいのサイン(-_-;)
無視して、寝ていると強くお腹をポンポンされる。
だから仕方なく起きると、もうMは下半身を出している。
フ〇ラもしていないのに、そそりたっているチ〇コを舐める。テク等使わず適当に只くわえるだけ。何分もしてない内に、『入れたい』いつものパターンだ(-_-)
相手の事も考えずに只ヤリたいだけ…………
そうにしか思えなかった。
Mがイケば終わり…
そんなエッチをMの事ではなく、Sとのエッチを思いだしながら声を出して演技していた。
だって…全然気持ち良くないから
エッチが終わり、別々にお風呂にはいり帰る準備をして、チェックインをして帰った。
第23話 MとデートⅠ
Mの地元まで3時間(-_-;)
いつもSaSaが通ってました
Sとバイバイして少し経つと、Sから電話がかかりました。
S『今どの辺り?俺はもう少ししたら家だよ』
Sa『今、〇〇だよ。』
S『今日本当は行ってほしくなかった今日、彼とエッチするん?』
Sa『今日はしないと思うよ。彼、朝エッチする派だから。』
S『何かエッチして欲しくないなでも、俺が言える立場じゃないし…』
Sa『そうそう
Sには奥さんが居るやん』
この頃はまだ、Sの事は遊びみたいな気持ちで逢っていた。
好きだけど本気じゃなく、只Mにかまってもらえなくて寂しいから一緒にいてた感じだった。
もちろん付き合ってる訳でもない(-_-;)
だから、こんな言葉が言えたんだと思う。
Sは『着いたら、メールして』
そう言って電話を切った。
いつも家
からMの地元に向かう事がほとんどだった。
でも、今日はおばぁちゃんの所から向かうのだ。
(本当はSの所から向かうのだか)当然、かかる時間も違う
なのにMの、
『まだ
まだ
』のメールの嵐
イラつく
ムカつく
そんな事を思いながら、車を走らせた


~3時間後~
Mの地元についた
Mとの待ち合わせは、いつもMの家
の近くの駅だった。
着いたら真っ先に連絡したのは、Sだった……………
『今日はありがとう
楽しかったよ
今、着いたよ
また早く逢いたいな
』
Sからすぐに返信はなかった。
Sに連絡すると、
すぐにMに連絡した。
『今着いたよ』
数分後…
Mが着た
M『待った
』
Sa『そんなに待ってないよ
』
M『どおしよっか
』
Sa『何か食べたい
お腹空いた』
M『近くのラーメン屋さん
行こう』
ラーメン屋は駅から10分位の所で、個人でやっているのに凄い美味しかった覚えがある。
ラーメン屋さんに着いて、お互いメニューを見て頼み、お互いやっている事が違う。Mは新聞を読み、SaSaはメールをしている。相手はもちろん、S。
ラーメン屋さんに着いた時に、メールを返した。
Sa『今、ラーメン屋さんに着いたよ
今からご飯なんだ。』
S『そうなん
SaSa、ラーメン好きやけいいね
あ
俺とメールしてて、彼何も言ってな~い』
Sa『うん
平気だよ
彼、新聞読んでいるし』
S『新聞(゜∀゜;ノ)ノ俺なら、話たりイチャついたりするけどな
』
いつもSaSaが通ってました

Sとバイバイして少し経つと、Sから電話がかかりました。
S『今どの辺り?俺はもう少ししたら家だよ』
Sa『今、〇〇だよ。』
S『今日本当は行ってほしくなかった今日、彼とエッチするん?』
Sa『今日はしないと思うよ。彼、朝エッチする派だから。』
S『何かエッチして欲しくないなでも、俺が言える立場じゃないし…』
Sa『そうそう
Sには奥さんが居るやん』この頃はまだ、Sの事は遊びみたいな気持ちで逢っていた。
好きだけど本気じゃなく、只Mにかまってもらえなくて寂しいから一緒にいてた感じだった。
もちろん付き合ってる訳でもない(-_-;)
だから、こんな言葉が言えたんだと思う。
Sは『着いたら、メールして』
そう言って電話を切った。
いつも家
からMの地元に向かう事がほとんどだった。でも、今日はおばぁちゃんの所から向かうのだ。
(本当はSの所から向かうのだか)当然、かかる時間も違う

なのにMの、
『まだ
まだ
』のメールの嵐
イラつく
ムカつく
そんな事を思いながら、車を走らせた



~3時間後~
Mの地元についた

Mとの待ち合わせは、いつもMの家
の近くの駅だった。着いたら真っ先に連絡したのは、Sだった……………
『今日はありがとう

楽しかったよ

今、着いたよ

また早く逢いたいな
』Sからすぐに返信はなかった。
Sに連絡すると、
すぐにMに連絡した。
『今着いたよ』
数分後…
Mが着た

M『待った
』Sa『そんなに待ってないよ
』M『どおしよっか
』Sa『何か食べたい
お腹空いた』M『近くのラーメン屋さん
行こう』
ラーメン屋は駅から10分位の所で、個人でやっているのに凄い美味しかった覚えがある。
ラーメン屋さんに着いて、お互いメニューを見て頼み、お互いやっている事が違う。Mは新聞を読み、SaSaはメールをしている。相手はもちろん、S。
ラーメン屋さんに着いた時に、メールを返した。
Sa『今、ラーメン屋さんに着いたよ
今からご飯なんだ。』S『そうなん
SaSa、ラーメン好きやけいいね
あ
俺とメールしてて、彼何も言ってな~い』Sa『うん
平気だよ
彼、新聞読んでいるし』S『新聞(゜∀゜;ノ)ノ俺なら、話たりイチャついたりするけどな
』