<たまたまのラジオから流れる「愛が生まれた日」歌詞をまじまじと注視するところ>

 

 

  二男の「愛」の証明を、優しく見守る立場でありたい母は、経験していない「同棲」を経ての

 

 結末の過程を報告としての手順が違うのではないかと思いつつも、

 

 同棲過程を経験していないからこその、その場面を見届けるのも親の務めと言うより

 

 展開を面白がるところの中で、老後を見据えたところでのどう寄り添う匙加減が課せられた

 

 金額はちょっとお高いかもしれんけれど・・・。私自身はどこか短い寿命のところで

 

 翻弄されていた時代と言う流れの中で、相手側の事情を踏まえ、関係性を構築するのかの

 

 時間は短いので、行動に本音を加えどうしますかね~と言う未来への先生と言う名は、

 

 時間空間の上で先を生き抜いてきたからこその視点を踏まえの後世の伝え方がね・・・。

 

 可視化され、具現化していく中での判断ってイロイロ。

 

 そして明らかなる「愛おし」と言う言葉・・を解読してほしい・・・。期待を込めて

 

 移行する。

 

 

  二男君、入籍したという事実報告も受けず、証人サインをした親。

 

 明らかなる時代の結婚という紙媒体での儀式に関しての、世間体と当人の認識の差は、

 

 おめでと~っという素直に喜べない、その1枚の紙切れに対しての縛りと責任のバランスは、

 

 崩壊してるんじゃないのか?!と、制度としての人生設計の一部は「個」主体にシフトされ

 

 つつある中で、育てた過程を関わった身、知っているからの新たなる過程と言う名の築き方は、

 

 ああああああああああああああと、今時と言えばこういうモノか・・。と、

 

 どこか息子なのに嫁に出す立場っぽいかな~という心情なところで、自分たちの頃を思い返し、

 

 だからこそこういう形なのか・・。ということもわかるところ。

 

 ああああああああああああああああと、心の中での連続・そして夢見が悪く・・・。

 

 今の時代、どういう顚末となるのか・・。すごい巡り合わせでなので、静観中。

 

 

  この度の、18歳の娘の代弁文に違和感を覚え、このご時世ならではのマスコミ対応文

 

 なのか、本心なのか・・という綴りに、大人の介入といよいよAIを用いた弁明なのか?と、

 

 チェックする輩もいないのかしら?!と、文面による解釈も世代間が表れるであろうなと

 

 敬語とかそこでこういう言葉を用いる接続の言葉も、どこかおかしぃよな~と、それを

 

 おかしいと思わず、コメントするのであろう改めて言葉選びとその解釈や意味の相違は

 

 否めないくらい、どこでひん曲がったのであろう・・とさえ思う。

 

  個人的に「書き言葉」の訓練かもしれない創造者としてのプラットホームは、いつの間にか

 

 「しゃべり言葉」になり、段々と卑猥になり比喩は揶揄になる事象も眺めつつ、

 

 その過程を知る一個人として、変化と進化を

 

 どう受け止め、発信するのは躊躇する一方であるけれど、「善処します」という構築を

 

 しないと、公開処刑ですか?!と発したくなる突っ込みも言葉数の乱れと接続が

 

 妙な方向性にぃってませんか?と、「建前と本音」「義理と人情」という最大の課題の

 

 再構築の姿が、思わぬ方向性にぃっていないかと・・・。心配ではなく、◎◎なところ。

 

 

  世代間の揶揄は今のご時世、通年と用いての発信ですか?!と、

 

 Z世代が非難の対象となっているのか?と言った部分では、そこを擁護するような発言力は

 

 その過程をおやおや?と思いながらも、今でありまするか?!いや、今の方がちょっと

 

 降りかかる常識と非常識の差は、価値観の基準から自分主体と言う自分軸が早い段階で

 

 確立してしまってるのか?!と、この度の「二男結婚宣言」は、あらためて気づかされる、

 

 男系の中での女系との向き合い方なんだろうな~と、その相方となる背景を二男を介して

 

 知ると常識がかみ合わない・・・。というところで、憤慨している父親。

 

 どこかこのご時世、私たちが結婚する事象とは違う形に、当人同士の中での

 

 セッティングが優先順位が違うところで、男系は確実に蔑ろにされているよな~と

 

 周りの状況も聞けるもので、すり合わせると、どうも・・・・。という明らかなる変革は

 

 否めないところで、せめてもの「@お金と場」という立案が、センスないというか・・。

 

 儀式なんぞそもそもしらにょな~。別に当人同士で決めてくれれば、従うよ?!みたいな

 

 ところも、ちょっとゴタゴタしているらしく。

 

 二男とは言え、そもそもさ~という相手方の待遇に快楽を得たからこその?!とか、

 

 明らかに「間」に入った二男のやりとりがLINEとは・・・。も、このご時世に憤慨する

 

 直電と話灰が展開されている。私自身は別にいいんじゃね~当人同士と思う反面・・・。

 

 

 リアルに聞いた「美しい日本」という言葉に対して理想国家を掲げた中での公言力は

 

 その当時は否定体に「なにをいってるんだろ?」とおもっていたけれど、

 

 年を重ね、なんとなくわかる気がする体験と実感と経験と言う名のものに。

 

 なぜか、美容に向き合う自身が何だろ?!と思いつつも、せっせと今どきの情報から

 

 精査するくらい、「美」「女」の中では、時代背景がある。

 

 でっ、今思う「若さ」の「美」って、ほんと「きめ」が細かぃのだよ。

 

 そこをわざわざいじったり、塗りたくるのは美容業界の誘導というか、

 

 @教えの洗脳なのしら~という変化は、今の時代の美容研修なるものある?!一部であろう

 

 メーカー主催であろう。修行の様に研修と言う名のあらゆるジャンルが社会人として

 

 用意され取得したけれど、ある時期転換点が来た。自然体が支流となった。

 

 厚化粧はナンセンスという、翻ったよな~とうす化粧が支持されつつも、そもそも形を変えるという

 

 名の整形も出没した。

 

 という史を通して、今のアイテム探を発見し体感したいところだが、今のところみつからズ。

 

 彷徨う美の追求をしているので、通販で購入すれば一発解決なところをあえてご足労する

 

 その道中での発見が面白いよな~と言うところ。

 

 わかる人がいれば、嬉しぃところと私だけじゃない界隈を楽しみたいところ。