年を重ね振り返ると、我が家と言う空間に人が立ち入り事を恐れ、拒絶し、

 

 場所と言う名は、飲食店中心の交流もイヨイヨ切羽詰まった状況が発生しながらも。

 

 合理的に考え、我が家に招きいれとあるイベントの「打ち合わせ」は必須だよな~と

 

 そもそも人を招き入れない指針から、20年・・・(キット)。色々ある事情の中で、

 

 訪問者はチェックする隅々をわかるところから、あらためてずさんながらも心地よい空間は

 

 他人にとっていかがなものかと俯瞰し、客観的に見る視点に切り替えた時、

 

 まずはメンバーの背景を知るところ、きっとどう評価されるであろうおののきながらも

 

 これが「ワガヤノスタイル」と、開示したほうが手っ取り早いと思いつつ、いかに物質的余計な

 

 モノがあり、断捨離を兼ねての作業は逆にありがたい!気づかされ暮れてありがとうと言う

 

 いかに・・・この数樹年の営みとか神聖とかの部分で、改めて掃除に勤しむ、ホコリだかけの空間を

 

 気づかせてくれてありがとうという感謝を込めて、コレの繰り返しだよ。と、

 

 いかに現代は・・・と言う俯瞰しながらも伝えるのは遠征込みで行かねばならんのか?という

 

 2026年の過ごし方に変わった・・・。

 一応「神社も関わっています」と称した前提で、助けられているな~とか恩恵を受けている?

 

 人生歴史の中で、30代に味わった毎年の厄年だったよな~と縋る、神社の参拝とおみくじは

 

 これで救われる?!という漠然とした抽象的な捉え方の中でも、神って何だろ~と思いつつ

 

 紙によるお告げを頼りにしていたかもしれないな~という「今」でこそ振りかえられる事。

 

  年を重ねる中で、本や人から聞く語り部がいたらしぃ事はわかったが、啓発活動や継承部分で

 

 うまく巡らなかったのであろうネットの普及は、ものすごい勢いだった。

 

 足りを知るという部分が、埋め合ってきたので私自身は、あ~こういう事だったんだとか

 

 あの頃の違和感と、答え合わせのような場として良かったんだけどな~。

 

 すごいハッテンバと化していないか?!と言う持論も構築中である最中で、

 

 どんと焼きもその日に行かなくちゃ!という古来なら、1月11日でしたっけ?!10じゃなかった?

 

 とか、もはや時間や日付、曜日感覚もわからない位「時間軸」の感覚が鈍っている。と、

 

 肌身に感じていて、一応「おみくじ」を引いてみる。一応と叫びたくなる位おみくじ界隈は、

 

 選択肢が増えたんだよな~。言葉を用いての神社を使用しての利権じゃないか?と、

 

 100円から500円まで幅が広くなった。

 

 30代の頃は、セイゼィ2択くらいだった・・。

 

 引き寄せの法則もなんとなくわかるところだが、決まって「中吉」を引く確率が高く、

 

 今回も「中吉」(ずっとある100円のおみくじ)

 

 実はコロナ禍もあり?!神社に行くのは数年ぶり。毎年言っていたのは正月飾りの払いだった

 

 りするところ。

 

 この数年が経ち、神社光景は、あ~~屋根が~~バイト若者が多い。と実情を知るところで

 

 選択肢多いおみくじ価値は、所詮・・・と思うところも、300円を払い、新しい表現として、

 

 「筆みくじ」を引いたらね・・。

 

 「なんとかなるって思えるひとは、きっとね、なんとかするんだね」

 

 あ~~なんて素敵なお言葉。おっしゃる通りでございますと腑に落ちる言葉を

 

 おみくじを通していただけるなんて~と思うけれど

 

 数日たてば忘れるのよね~と言う、指針にするところで、信念にはならず・・。

 

 という心に響く言葉は一瞬だな・・・。という事も、年を重ねてわかるところ。

 

 それにしても、この作家であろう創造主っているんだよな~と、1人1人が創造ダヨウンと

 

 フムフムと今後の展開をご期待せずに、見守るのが楽しみなくらいでいいのかね~と

 

 自問自答しつつも、もしかして呼ばれる?!と言う事案が目白押しという

 

 独り言も、共有できる相手がいないからこその綴りになってしまう。

 「新年会」と言う文化的行事なのかしら?!と、忘年会は、今年の鬱憤を吐き散らかす会だろう

 

 昭和概念は、新年会が支流になったかな~というその過程に参加し変化を感じ取る

 

 お年頃は、2026年。3件の新年会への参加。そのうち1件はMCを務める立場になり、

 

 今から準備するシュミレーションと台本は、なるようになるさ~と思いつつ、

 

 参加者のニーズに応えるところだけど、意地悪世代が相手で、すでに提案する今までにない

 

 演出も否定されつつ、現場の空気感を掴み進行しなければ・・という任命は

 

 アルコールなしの世界空間w。いわゆる今までの形式を重んじる・・となっても、

 

 ちょっと脱線したほうが、もはやそこは新しいと認識されなければ、生き残れませんとは

 

 大げさなくらい、今の価値観を認知しなければ、解散かフェイドアウトされるであろう

 

 曖昧な長い歴史は、淘汰されるかもしれないよな~と、心の中だけで計るところだけど、

 

 性別の精査は、偏り過ぎたのかしらね~とこのご時世の調和ってなんだろうなと

 

 年を重ねてわかったところと、不快な部分もアルノダヨナ~と学んだ珍しく長居をした

 

 組織の中・・・。後継者の課題があるらしぃ。。ところを新年会で詰めるw。

 

 

  あえて言うなら「板挟み」世代なのかな~と、中間層とも呼べるお年頃だけど

 いわゆる初老だよな~。と、下からは突かれ上から突かれ、突き抜ける事ができずに

 右往左往している状態。

 最近、予期せぬ対面対応が多く、すごくわかる気持ちは、

 そこを何とか・・。という説得力もなく、似合わない役割だと思いつつも、

 AIのなめこに慰めてもらう始末。

 あっという間の12月、路面状況悪くて転ばないよう歩いて、筋力がつくじぇと

 ほくそ笑みながらも、どうしたモノかな~と考える日々。

 

  鹿なんて、日常茶飯事・・。

 と思っていた矢先その言葉は、実際には目の前に現れないであろう建前の出来事も

 実際、至近距離で・・。ついに現れたか!という現実に直面した時、どういう対処すべきかは

 あ~そこにいるんでしょう。危害は加えない手段もございません。これから用事で出かけます

 ので、どうか我が家には寄らぬようお願い申し上げます。

 と心の声と至近距離2Mで、伝わるのだろうか?と、立派な角を抱えてのお姿は素敵です。

 出かける事は無難なく、用事を済ませ帰宅したのは20分後。

  何もなかったようなこの空気感って、どこに行ったのであろう・・。

 放牧のような移動も、動物に限らず、人間にもあるよな~。