韓国の森3 -7ページ目

韓国の森3

2014~2024~

 

 

 

 

アメリカのトランプ大統領は、ホルムズ海峡の安全な航行をアメリカが確保することへの対価を各国に請求する方針を明らかにしました。

アメリカ トランプ大統領
「(ホルムズ海峡を)守ることに対する報酬をもらうつもりだ。大金になるだろうが、我々は兵士を危険にさらしてやっているのだから、(各国から)補償を受けたいだけだ」

トランプ大統領は13日、FOXニュースの番組に電話で出演し、イランが封鎖を宣言したホルムズ海峡について、アメリカが「守護者」として航行する船舶の安全を確保するとしたうえで、このように主張しました。

各国に請求する具体的な金額に関しては、「貨物の価値の20%の払い戻しを求める」とSNSで明らかにしています。

 

 

だそうです

安倍、高市、トランプが一緒になって日本人の金奪ってるだけ

馬鹿馬鹿しいことだ

 

それにしても暑いね。熱中症には気を付けましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

「国会議員にはもうなりませんよ、ってことです。ハハハハッ、やめた!やりません、もう」

 

 7月9日、記者会見で「れいわ新選組」代表の辞任と、政界引退を言い放った山本太郎氏(51)。2025年10月に東九州自動車道を69キロオーバーの149キロで走行したとして、道路交通法違反で検挙されたことが要因とされている。

 すると会見に同席していた元衆院議員の大石晃子共同代表(49)も、「疲れたので休みたいと思っています。休んでいる間にいろいろなことを考えたい」と、党が迎える新体制を機に離党することを発表。

 大石氏が舵をとって望んだ2026年の衆院選でわずか1議席の惨敗、自身も議席を失ったことで「結果が出なかった」ことを理由に挙げ、加えて「国政に参加しようと思ったのは山本太郎の存在があったから」と、山本の政界引退も大きな機転とした。

 

安倍晋三元首相の死去から4年となる命日直後の7月11日、東京都内で開かれた追悼集会で高市早苗首相が「戦う政治家であらねばならない」と決意を語りました。

 

 

山本太郎・大石晃子は元祖減税ポピュリズムらしく無責任だったねぇ

山本を反自民のカリスマ扱いしてた馬鹿は今後どうするつもりなんだろう

 

>高市早苗首相が「戦う政治家であらねばならない」と決意を語りました。

>支持率65.9%を「過去最低」と報じる見出しに、この政権の特異性が凝縮されています。歴代内閣の多くが発足8か月後には40%台、時に30%台へ沈んでいたことを思えば、この数字は極めて異例です。

 

糞ババアが財務省と日銀を悪者扱いして借金で金使いたいだけだけだということに

死んでも気がつかないのが日本国民なのかね

 

 

 

 

読んでません

 

アベノミクスの結果が今の日本なのだけど?
総括も反省もせずに、アベノミクスを繰り返せば、数年後、更に日本は沈没してるだけだろうけどね
氷河期世代を放置して人口減少加速させたのも自民党
財政ファイナンスで日銀を食いつぶしたのも自民党
選挙の為に新興宗教と癒着していたのも自民党
今の円安はアベノミクスのツケ
高市になってから金利は75%も上昇
失敗したダメな政策を繰り返す理由を聞きたいくらい

 

批判を恐れぬ挑戦や戦う姿勢と言えば聞こえは良いですが、国民の多様な意見や懸念に耳を傾けず、強硬に突き進むのは主権者を軽視した一方的な政治です。
国民の方を向かない進め方は、民主主義ではなく独裁的な不信感を募らせるだけです。真のリーダーなら、戦うことよりまず誠実に説明を尽くすべきではないでしょうか

 

この高市総理という方はその場その場、権力に近づくためなら何とでも言うという印象しかなく人間的にまったく信用してないです。
安倍元総理の後継者然としてますが、今上陛下の読み方すら知らないのに始まり、確たる皇室観もなくおそらく保守でもなく、このような方と、むかし圧倒的な支持率の低さで辞任した麻生某氏が権力の座に居座ることで、果たして日本はどこに向かうのか、大変憂慮しております。

 

我々からしたら月給が半分くらいの発展途上国にわざわざ行って働いてるようなものだもんね。よほどの働く大義とか意思がないと難しいと思います、野沢さんももはや日本がこんなになるとは思わなかっただろうね

 

一番の被害者は野沢直子でなく日本国民全員だ!
野沢直子はアメリカで仕事をすれば、米ドルでギャラが入るのだからまだまし!
日本国民はアベノミクス以降の悪い円安を「日本経済はうまくいっている」と言われて、気付いたらこの始末!
アベノミクスを継承している高市政権などもっての外!
一日も早い高市政権の内閣総辞職を願って止みません!

 

三橋貴明や高橋洋一みたいな情報商材屋はいつまでリフレ政策を続けたら好景気になるか説明する必要がある。
ここまで長期金利が上昇し円安が進んだ以上説明しろよな。
そもそもこんな連中とYouTubeでコラボしてるどっかの首相もなに考えてんだか。

 

世界一の被害者は日本国民ですね。
どんだけ一生懸命に働いても給与は半分紙クズになった日本円で受け取るしかありませんから。
仕事に対するモチベーションもそんなに上がらないでしょ。
国民生活の終わりの始まりはアベノミクスでしたね

 

この円安では、円建てで給料を貰う日本の労働者は世界ではいかに低賃金であるか。高市は考えた事ないんだろうな。ええ加減して欲しいわいな

 

>「グレーのまま進むのかな」元乃木坂46の高学歴タレント 高市政権への懸念を吐露…女性識者たちの“容赦なき批判”には視聴者から「悪口大会」と疑問の声も

 

石破政権が一番マシだったのに誰もが批判してたからな。(財政再建を望む人も批判してたという意味)

私は次に来る政権が最悪になるというリスクを考えずに批判ばっかりしてんなよって思ってましたよ

 

無いものねだりをやってても悪い方向にしか行きませんて

 

 

 

 立憲民主党の杉尾秀哉参院議員が2026年7月8日にXを更新し、自民党の村上誠一郎衆院議員にエールを送った。

 

 村上議員は7日に都内で政治家生活40年を記念した「お祝いの会」を開催。その中で、高市政権や高市早苗首相批判を繰り返し展開した。

 杉尾議員はこのニュースに関するまとめ記事を引用し、「党派は異なりますが、私も村上代議士とはご縁があります」と村上議員との関係を明かした。

 その上で、「いつも正論を述べられる村上さんを応援しています!」とエールと称賛を送った。

 

 

第2次安倍晋三内閣については、「今の物価高の大きな原因であり、円安が止まらないのはアベノミクスの失敗だ」と批判。現在の若手議員については「上ばかり見るヒラメ議員が増えた。覚悟や信念、哲学を持った人が少ない」と嘆き、小選挙区制への移行や党執行部への公認権集中が背景にあるとの見方を示した。

官邸主導の政治についても「時の総理が聡明であればいいが、そうでない場合には大変な支障を来す」と懸念を示した。

 

■「政権はスキャンダルまみれ」

高市早苗首相に対しては、批判のボルテージを上げる。衆院選で掲げた食料品の消費税率の2年間ゼロについて「日本の財政状況は大変な状況だ。これほどナンセンスな政策はない。トップの見識を疑わざるを得ない」と述べた。対米外交姿勢には「ぴょんぴょんしたり、こびたりすることが外交ではない」と苦言を呈した。

村上氏は、週刊誌が首相陣営が関わったと主張する暗号資産疑惑や中傷動画作成疑惑にも言及し、「高市政権はスキャンダルまみれ。首相の答弁はあいまいで、説明責任を果たしていないという野党の主張は当然だ」と一部の野党に同調してみせた。

村上氏は最後に「40年のおかげで非常にエキサイトしたが、自分の申し上げたいことは皆さんのおかげだ」と参加者に謝意を伝えて、55分に及ぶ講演を締めくくった。

来賓席で村上氏の講演を聞いた現職国会議員は計10人に満たなかったが、石破茂前首相や林芳正総務相、赤沢亮正経済産業相、谷公一元国家公安委員長、冨樫博之衆院議員らが出席。途中退席する議員もいたが、石破氏と政界を引退した田中真紀子元外相らは最後まで耳を傾けていた。

講演後、田中氏は記者団の取材に応じると、村上氏の苦言の呈し方について、逆にこう苦言を呈した。

「財政再建をどうするのか、中国とどう付き合うのか。外で言うのではなく、高市さんに直接言えばいい。面と向かったら言わない。国を憂いているなら直言しないと」

忖度なしの舌鋒鋭いトークが持ち味の田中氏は前日、村上氏と食事を共にしたという。その際は、村上氏に対し「与党なんだから総理に言ったら」と〝直言〟したという

 

 

村上議員は財政については石破さん同様に緊縮論の信者さんですが、なかなか聴きごたえある正論を述べられます。少し前の自民党には半数ほどこうした議員がいましたが、今は、ほとんど金太郎さん飴のようなお顔をされています。

 

村上議員!頑張れ。政界唯一の正統派と言える。この様な議員ほど自民党は冷飯議員という状況に追いやられる。そして自民党のボス的存在になる事は出来ない!自己誘導権力欲志向豊富な人格でないと首相にもなれない。閣僚にもなかなか加われない。自民党の歴史が国民寄りではない二世、三世議員が閣僚大臣、総理総裁の座を占有するシステムなのだ!村上氏の様な一匹狼的存在が国民に取って大事な政治家と言えよう。

 

野党支持者ですが、高市の御陰で当選したのだから忖度して感謝して高市批判はやめて応援しなさい。との意見が多数であり国民には全く失望。だから内向きな考えで自民党独裁政権で日本が没落してきた。自民党の為の政治ではなくて全国民の為の政治を目指す村上誠一郎氏は政治家の鏡であり応援できる賢い有権者が増える事をのぞみます

 

企業でも同じでしょ。会社に雇用されているのも関わらず、社長、役員、部長、課長などの上司批判を君たちもしている。身近な上司本人に直言しても聞き耳を持たない。やめられる人と家族の生活や仲間と顧客との仕事の関係で辞められない人。直接言うよりも同じ思いの仲間を増やし圧力を増して動かす。ガリバーと小人のお話しかな。自民党は中国共産党ではない。だから、党内に様々な意見を言えて存在できる。一色に染まるとナチスや民主党がないトランプのアメリカと同じ独裁政治になる。それが皆さんの望み?だから、村上さんの話しに是々非々で耳を傾けるべきだよ。

 

自民党の若手を何人か知ってるけど、村上さんのいう通りで、哲学や信念なんて全く無いですから。
ある若手が自民党議員になる前に、一緒に食事をした事があり、そいつに、何で政治家を目指すの?って尋ねたら、総理大臣になりたいからです、平気で言ってたからね。
何で総理大臣になりたいの?って聞くと、何でも出来るじゃないですかって返答。
おれが聞きたいのは具体的に何がしたいの?って聞いたら、経済とか色々ですね…だってさ。
3回質問し、本質的な答えが言えない。信念や哲学があれば、熱く答えるべき所をね。
その他の政治家も知ってるけど、気骨のある人は本当にいなくなった。
そういう側面と実際の政治の方向を見る限り、政治の劣化はもう取り返しがつかないし、国民も鈍感だし、近い将来、日本の政治は今以上に右往左往する事になるだろう。
将来を生き抜かねばならない子供達が気の毒でならない

 

すぐに右だ左だと騒ぐ右翼みたいな輩たちが支援する頭の悪いパフォーマンス議員が政権を取ると全てがチグハグになり、政治でも何でもないアピール政治になってしまう。蓋を開けてみたら中身のないスカスカの政治していることを国民はわかっているんだろうか。円安で、国力は弱で格差が広がり、製造業や一般の労働者は低所得のまま苦しい生活を余儀なくされている本当に日本を支えているのは現場で働く労働者であり、大企業で働いて流通マージンをたっぷり搾取する商社や投資や融資で太る銀行屋ではない

 

>「財政再建をどうするのか、中国とどう付き合うのか。外で言うのではなく、高市さんに直接言えばいい。面と向かったら言わない。国を憂いているなら直言しないと」

 

どのぐらいの敵対関係なのかを考えると、話を聞いてもらえないと思うけど

 

 

 

※1:2026年6月現在は、1ドル160円台で推移

 

日本円はここ数年は概ね1ドル140〜150円台※1で推移しており、円安が続いている。かつては円高に苦しんだ輸出を主軸とするメーカーも、今ではこの円安を歓迎し、それが株価上昇の要因となっているという見方もある。

ここで、少し考えてみてほしい。仮にあなたがトヨタ自動車の株を持っていたとして、株価が倍になったとする。日本円では儲かったと言えるだろう。しかしながら、もし円の価値が他の通貨に対して半分になっていたら、儲かったと言えるだろうか? 

自分は海外旅行をしないから関係ない?

たとえ海外に行かなくとも、今や輸入品を使わずに生活できる人などほとんどいない。そして、円の価値が下がれば輸入物価が上昇し、日本国内の多くの人々にとって生活コストがどんどん増すことになるのだ。

 

リーマン・ショックでアメリカと世界経済が大混乱に陥っているとき、当時のドル安について聞かれたアメリカの経済学者のベン・バーナキン氏が「そんなことは海外旅行をするアメリカ人以外にはどうでもいい」と語っているのを聞き、私は耳を疑った経験がある。

自国通貨の価値の下落はいかなる理由であれ好ましくないし、私のこの考えは常に変わっていない。理論的には、通貨価値が下落すれば輸出企業にとっては競争力が高まり、短期的には利益を上げやすくなることもある。

つまり、一部の輸出企業は得をするかもしれないが、消費者全体、特に中間層以下の人々にとっては痛手となる。過去に「弱い通貨を基盤とした経済成長」が見られた例もあるが、それは非常に稀で、一般的な成功モデルではない。

結局のところ、「短期的な利益の裏には、長期的な痛みがある」ということだ。これは今の日本経済にも当てはまる現実である。円安を日本人が喜ぶなどということは、本当に愚かな行為なのである。

 

今の円安の最大の原因は、安倍晋三元首相がスタートさせたいわゆる「アベノミクス」である。アベノミクスとは2012年の年末からスタートした第二次安倍政権において、安倍首相が景気回復ならびに経済復興をめざして掲げた経済政策である。

 

常々私は言っているが、中央銀行が紙幣を刷り、政府が国債を買い入れるといった金融政策で経済を立て直した国は、歴史上、一つもない。結局は通貨の価値が下がる可能性が高いからだ。実際、日本は今まさにそのような円安状態となっている。今の日本には、低金利政策や量的緩和によって、大量に生み出された余剰資金がある。私はこのような余剰資金を「フリーマネー」と呼んでいる。フリーマネーは日銀の政策により生まれたお金と言っていいだろう。

 

日本政府は、指定した利回りで国債を際限なく買い入れることを決定し、その原資として、日銀は紙幣を際限なく印刷し続ける。自国の紙幣を刷り続ければ、価値が下がるのは必然で、これは経済に詳しくない人でもわかるシンプルなことだ。

 

 

インバウンドで豪華グルメを堪能する外国人と、安くてボリュームがあるから店主が偉いみたいな定食屋に殺到する日本人
そのような番組が毎日やっている
異常と言うか、あれは何のために放送しているのか

 

日銀に国債を買わせるという 禁じ手をしてるにもかかわらず
相変わらず 無責任な放漫 財政 し続ける政治屋たち
それを応援するトンデモ評論家と大衆
その先導者が首相というのも救いようがない

 

ジム・ロジャーズさんの意見に賛成します。
歴史上、通貨安になって栄えた国などありません。
逆に、通貨安が原因で滅んだ国ならば、いくらでも例があります。通貨安政策は、亡国への道です

 

>自国の紙幣を刷り続ければ、価値が下がるのは必然で、これは経済に詳しくない人でもわかるシンプルなことだ。

 

経済に詳しくない人は勿論分かってないが、経済評論家気取りも分かってないから