韓国の森3 -36ページ目

韓国の森3

2014~2024~

 

 

 

 

 

 

ほとんど読んでません

 

年金受給の高齢者は1割負担が多い でも、生活保護は医療費はタダ 高齢者の医療費は考えないといけない ただ、年金受給者と生活保護を比較して、生活保護のほうがいいということは絶対にしてはいけない 年金受給者は年金保険料を長年払ってきたが、生活保護はそうではない 長年、保険料を払っておきながら、生活保護よりも悪い生活、制度なら年金保険料なんな払わないほうがよくなる 生活保護の医療費も含めて、全体で考えるべき 

 

 

国民皆保険制度が袋小路に入っちゃってる

一割負担の高齢者に必要もない薬を出して飲ませ続ける。薬漬け医療で体が弱ったら、ずっと入院させる

それが病院、製薬会社の利益の大部分になってしまってるんじゃないだろうか

 

日本高血圧学会理事 東京女子医科大学 高血圧・内分泌内科 市原淳弘教授がガイドラインの改定について

いろいろ説明されていますが、医者は本当にテキトーに薬を出して飲ませ続けようとします

 

病院経営が圧迫されているからと、出鱈目な医療の犠牲になるのは

1割負担の高齢者であるというのが現実なんじゃないですか

 

 

 

提唱者たちは、日本は「MMTに沿った国」といい「これだけお金を刷っても金利が上がらない、ハイパーインフレにもならないじゃないか」と指摘する。

 

MMTには「インフレにならない限り」という条件がつく。現状、日銀が金融緩和を進めても、お金は、日銀の当座預金にたまったままで、流通していないためインフレにならないだけだ。これが出ていってしまったら、インフレは止められない。

 日銀の出口戦略や、ハイパーインフレになってしまった場合の策はない。そもそも、MMTへの最大の反論は、海外との取引で円の価値がなくなることだ。外国為替市場を閉鎖しなければいけない。

 日本が財政破綻へと茹(ゆ)であがる寸前にもかかわらず、「まだ茹であがってないから、大丈夫でしょう」と主張するのがMMTだと思う。

 

 インフレになり、金利が上がれば、借金が払えなくなるので、日銀も国も破産してしまう。金利を抑え、経済成長を上げていくことが、この国の経営者たる国会議員の本来の仕事である。 

 

 

物価に対処するのは日銀の仕事
日銀は一時的な変動要因をのぞいた基調的な物価上昇率を重視している。
植田総裁はなお2%を下回っているとの認識
政策は年単位の時間かかるが、日銀は毎月のように会合して物価を精査してるが何もしないのが現実

 

 

日銀は基調的な物価上昇率が2%にいってないから利上げしないと言っている

高橋洋一は食料品とエネルギー価格しか上がってないからインフレではないとほざいている

 

日銀や高橋洋一はインフレではないと言っているのだから、彼らの言うことを信じるのなら

「物価高対策なんかやるな」という結論になるはずだが

世間では「物価高、何とかしろ」と騒いでるわけです

 

 

 

 

今後、参政党から出馬することには「先の事は分からないが今は地味に、地道に」とはぐらかし。注目の自民党総裁選についても、どの候補とは組みづらいなどあるのか?と聞かれるも「私が決めると問題が生じるので」と具体的な名前は挙げなかった。 

 

「コメンテーター時代に比べて相当歯切れが悪い」と指摘し「神谷さん、カリスマ的存在で、発言には気を付けろと?」と党首の意向が反映されているのか?と聞くも、豊田氏は「おべっかとかじゃなく、会う前は怖そう、やっべーとか思ったが、すごい優しいし、ああ見えて目配り、気配り、全方位を見てて、24時間国のことを考えててすごいと思った」などと話した。

 

 党運営の要となるのが、神谷氏が代表と兼務している事務局長だ。党規約は事務局長について「党務全般を管理し、所管する業務を統括する」と定める。「代表を補佐」することも明記されているが、渡瀬氏は「他の幹部や支部が暴れても、事務局長が全てコントロールできるように権限を集中させた」と明かす。新興政党が陥りがちな「内輪もめ」への対応を念頭に置いたという。

 参政は松田氏が代表だった時期もあるが、事務局長は創設以来、神谷氏が務める。神谷氏は6月30日の記者団のインタビューで「事務局長で予算権、人事権を持っている。『神谷1強』だと言われたら否定できない部分はある」と語った。

 カズヤ氏は「参政党の初期には神谷さんの独裁は全くなかった」と話しており、創設時のメンバーが減ったことで神谷氏への権力集中が一層進んだ可能性がある。

 

 

女性ばっかり増やして、神谷の目にかなったから入れてやるよという感じがして

「政治家として扱うんじゃない女性として扱うんだ」っていう感じがするな

 

ブランチ・ダビディアンのデヴィッド・コレシュと同じとまでは言わないが

性欲の強い男が安倍の真似してるようには見えるわ

 

 

 

 

 読売新聞は3日付朝刊で、石破茂首相の進退について「退陣へ」などと報じた7月の紙面や号外の経緯を検証する記事を掲載した。首相が辞意を周囲に明言したがその後翻意した可能性があり、結果として誤報となったとの見解を示した。あわせて読者へのおわびのコメントを載せ、関係者の処分を発表した。

 

 

読売新聞が政局に絡みたい功名心から、石破総理大臣への直接確認による裏取りという基本のキをすっ飛ばして号外を出し、誤報となった言い訳を未練がましく言っている。大新聞が保守勢力の援護射撃のような前のめり報道に踏み切ったのは、当然ながら読売トップの政治的判断によるものだ。トカゲの尻尾切りでなく社長が責任を取るべきだ 

 

読売の検証には

~23日朝には、米国のトランプ大統領が日本との交渉妥結を表明した。これを受け、本紙は、首相に心境の変化がないかを改めて取材したところ、首相は「今日は発表しない」としたものの、退陣の意向については「変わりはない」との認識を示した。(中略)23日夕刊と号外で、「石破首相退陣へ」の見出しで、首相が退陣の意向を固めたことを報じた。報じるにあたり、首相側にはメールで通告した。~

とあります。

 二つ引っかかりました。一つは23日に「首相に心境の変化がないかを改めて取材した」際の手法が書かれていないこと。電話か対面かメールか、そもそも本人に直接取材したのか。それによって情報の信頼性が変わってくるので。

もう一つは、「退陣へ」という重大な局面なのに、どうしてメールなのか、ということ。読売の記者は首相の携帯番号を知らなかったのかな…(もちろん、そんなことあり得ないですが…)。

 

つい最近も誤報で謝ってたよね。
チェック機構がガバガバだね。

 

 

マスコミが石破おろしに加担してるんだから、辞任せずに粘るのも限界がありますね

トランプ政権じゃないけど恫喝して忖度させとけば政権は長持ちする

国民の知る権利なんか無視して騙せばいいだけの国なのか

 

 

 

 

標準治療の記事だけざっと読んだ

 

標準治療いいとしても副作用がキツそうだから受けたくないなー
自分は病院行かないからがんとか診断されないね。
呑気な事言っていられるのも今のうちだけかもしれないけど。
それにしても他には効いてもがんには効かない免疫なんて…本来は寿命くるまでは免疫最強のはずでは。どんな余計な事をしたらそうなるのだろう

 

医学の知識が健康長寿に寄与するのならば、医者は長生きするはずだよね。医者の平均寿命は何歳かな? 

 

治験、治験って、やれれば治るみたいな記事はやめてください。治験のほとんどは失敗に終わる。腫瘍内科の自己満足と医師への協力金獲得のためだけ。
ドラッグラグなんて、アメリカで公然と承認されて、信じて国内移行しようとしたら試験中に、効かないから承認取り消しなんてことはよくある。
日本のPMDAは、まともな判断をしていると思いますよ。
一歩間違えれば、ここで非難している金儲けクリニックとやってることは変わらないです。

 

治験は、標準治療でもありませんし、海外で標準治療と信じてドラッグラグと言ってたら、標準治療というハシゴを外された事例があるということを申し上げていますので、この記事と関連はあると思うのですが。

 

 

>治験は、標準治療でもありませんし、海外で標準治療と信じてドラッグラグと言ってたら、標準治療というハシゴを外された

 

標準治療、最善治療、治験、ドラッグラグ 言葉遊びみたいになってるだけなのか

 

石川知裕が死んで、真矢とノビ山本も死にそうになってるのは

日本医療のやり方が間違ってるからじゃないかと考える人間ってどれだけいるのか

 

財政ファイナンスをやって借金で金使いまくってたらインフレが止まらなくなりました

「積極財政」でお金を配ります減税します。インフレはどうなっても構いませんって

 

取り合えず、標準治療やればいいんだ。

それで患者がどうなっても自分には責任が無いと、言ってるようなもんじゃないか