ユーザーコメントでは、初鹿野議員が歳費返納を公約に掲げて当選したにもかかわらず、法的に返納ができないことを理由に撤回したことに対し、批判や失望の声が寄せられています。
また、歳費返納が現行法で難しいのであれば、寄付や国庫納付など他の方法で公約を果たすべきだという意見や、今後の法改正に向けた行動を注視したいという声も見られます。
一方で、法制度を理解せずに公約を掲げたこと自体が問題だとする指摘や、政治家の資質や政党の姿勢に疑問を呈する意見も出ています。
- 歳費返納を公約にしたなら、できない理由を説明するだけでなく、他の方法で誠意を示してほしいです。
- 法的に返納が難しいなら、寄付や国庫納付などで公約を果たす努力をしてほしいと思います。
- 公約を守らない姿勢には失望しました。今後の行動をしっかり見ていきたいです。
本人は返納出来る制度がない、と色々と言い訳をしているが最初から返納ができない事は理解している。
今回、初めて選挙に立候補をした訳ではなく議員歳費を返納できない事最初から解っている。
それを、公約に掲げる事は「ただ、選挙に当選」したいが為に言っているだけ。
そもそも、議員が掲げる公約は当選をする為だけに言っている事を国民は理解する必要がある。
理解した上で実現出来る公約なのか考えて投票しなければいけない。
議員は嘘を付く事などなんとも思っていない
初鹿野が公約を反故にし歳費を受け取り続ければ、参政党の議員は出来もしない守れもしない公約を掲げて当選したのだと思われても仕方がない。自身の名誉のためにも参政党に悪いイメージを持たせないためにも、歳費は全額自身の選挙区と無関係の地域に寄付するべき。ここ数年の間、全国各地で大規模な自然災害が発生している。そこに寄付をすればよい。
神奈川県民です。歳費返納は『個人としての公約』でであり、やり方を工夫すれば実現できる公約だと思います。僅差での当選でしたので、出来るのにやらない公約破りは悪質です。もし。その公約が法律上実現不可能で知らなかったなどと詭弁を弄するののであれば『国会議員としての資質に欠ける』と言うことで『知ってて公約を守らない』のなら単なる嘘つきです。法律上神奈川県外であれば、寄付はできます。震災で苦しんでいる能登や静岡の牧之原市にでも寄付されたら如何?と思います
参政党は、他にも問題だらけです。
YouTube「新かっちゃんねる」
YouTube「文春電子版 参政党 公設秘書 パワハラ死」
YouTube「青空の玉手箱」
YouTube「浅香豊 参政党」
本当にいい加減だな。
計画通りのことでしょう、白々しい
うーそつき♪うーそーつき♪詐欺行為と変わらないんだけらコイツの支援者はコイツ訴えれば?










