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韓国の森3

2014~2024~

 

 

 

 

 

 

細野氏は入閣に際し、『野党から転じた私を受け入れていただいた』としつつ、再び復興を担うことについて『ある種の宿命』ともコメント。衆参本会議場の『ひな壇』では“ナンバー2”とされる右隣に座るという席次も含めて、今回の人事で一番のサプライズという声も多くこ聞こえてきます」

 

細野氏にとって記念すべき今回の写真撮影だが、実はこの直前に目撃されていた高市氏とのやり取りがSNSで注目を集めている。

撮影が始まる前、高市氏に手招きされた細野氏は、木原氏に背中を押されるようにして、高市氏の隣に向かった。中継カメラは音声を拾っていないが、口の動きを見るに「僕ですか!」と少し驚く様子の細野氏は、いざ高市氏の隣に並ぶと、かしこまった表情で、高市氏に何度か頭を下げた。

そして、公称身長184センチという長身の細野氏を見上げて、顔をじっと見つめる高市氏。その視線を感じ取ったのか、時折後ろを振り向く細野氏だったが、それでも高市氏は視線を送り続け、肘を当てたりしていた。緊張する細野氏がおかしかったのか、もしくはそれを和らげようとしたのか、10秒以上も細野氏を見つめる高市氏の姿に、Xではこんな驚きの声が上がっていた。

《スゲー見てんなw》
《見過ぎwww》
《背高いわ〜とか。わかってるよね!!!とかもあると思うのだが。…見つめすぎ…》
《見過ぎだよね。細野氏目を合わせないようにしてるみたい》

 

 

私は高市って細野豪志みたいな男が好きなんじゃないかと以前から思ってたんですけど

やっぱりかって感じですわ

食事に誘ったら拒否とかあって逆上した高市が大暴れとかあるかも知れませんね

 

事件が起きてもマスコミネタにならないと我々の知る由ではありませんけど

 

 

 

 

 

 

 

「何でもできる金額」高市政権の広報費“計350億円”要求に専門家が警鐘…政府が巨大スポンサーになる危うさ

 

 時事通信の9月の世論調査によると、高市内閣の支持率は前月比4.3ポイント減の44.1%で、過去最低を更新した。

 

高市内閣の「内閣広報室」が、来年度の概算請求予算として、今年度の約7億円から10倍超となる約72億円を要求していることが明らかになり物議を醸している。だが、巨額な予算はこれだけではない。

内閣府の「政府広報費」も、前年度当初予算の78.8億円から280.5億円へ、約3.6倍に増加している。

 

「『内閣広報』が首相官邸から内閣の重要政策などを発信する一方で、『政府広報』は政府の重要政策について広く国民に周知し、理解を促す役割を担います。両方を合わせると、2027年度の要求額は約350億円規模に達しており、異例の規模の広報予算が要求されていることになります」(全国紙記者)

元・博報堂の社員で『原発広告』(亜紀書房)などの著書がある作家の本間龍さんは、この金額に驚きを隠さない。

「280億円なんていう巨額の予算が通るとしたら、これはもう『何に使うか』というより、逆に言えば『何でもできる』という金額です。テレビ、新聞、ネット、SNSなど、あらゆるメディアを使って、まるで“絨毯爆撃”のような大規模キャンペーンも可能になる。

例えばトヨタや日産といった大企業が使う広告費と比べても、引けを取らないような規模感ですよ」

 

 

日本の経済状態が良いとは何か、検証すべきと思います。
株価が上がることでも、円安差益で輸出企業が儲かることでもありません。
国民が所得に見合った価格で物が買えて、安心して暮らせていることなのです。「金利上昇、円高で景気が悪くなる」という表現をするときに、国民の経済状態がいいことを指さない要素である「株価が下がること」「(輸出企業の)企業の収益が下がること」を重視しないことです。確かに株や企業収益が上がることは好ましいですが、今起こっているのは「円安による金融/投資の世界での日本買い」、「円安差益」です。
経済不均衡により蜜を吸う人たちの利益と日本経済を両方考慮するようなことを言っているのがそもそも間違いなのです。
蜜を吸っている人たちは吸い続けたいから反論してくるでしょう。
それにカネを持っていて発言力があります。
しかし、本当に必要な経済政策を取るべきなのです。

 

高市内閣支持率は調査によって大きく異なっています。60%を超えるものもあれば、今回の時事の調査は44%となっています。調査対象や聞き方で結果は異なるものですが、高市政権ではその差が大きくなっています。その意味で、積極的な支持者は少ないのかもしれません。経済の専門家としては、食料品の消費税減税を決めた割に支持率があまり上昇していないところが気になるところです。また支持率が高いとしても、野党の力不足による消極的支持の可能性もあります。本日内閣改造ですが、それによって支持率がどう変わるかが注目点です。秋の国会では予算審議が本格化しますが、高市政権として成長戦略と財政再建をどう両立させるのか、きちんと説明することが求められます。

 

身近な者でも良い。4割以上高市を推している者が居るか簡単に分かるだろう。
私は、タクシーや知り合い等に、ちょっとした機会に軽く振ってみるが
一様に強く期待していたのに裏切られた、と愚痴や、
元から強く嫌いと拒絶する者ばかりなのを感じている。

一体どこに、5割近くの支持者が纏まっているのか?
是非とも教えて欲しい。

 

>高市内閣支持率は調査によって大きく異なっています。60%を超えるものもあれば、今回の時事の調査は44%となっています。調査対象や聞き方で結果は異なるものですが、高市政権ではその差が大きくなっています。その意味で、積極的な支持者は少ないのかもしれません

>一体どこに、5割近くの支持者が纏まっているのか?
是非とも教えて欲しい。

 

積極的な支持は少ないんだろうけど、選挙になってSNSジャック、メディアジャックされたら

バカが騙されて推し活選挙になってしまうんだろう

 

有権者には自分の一票がどれほど大事なのかを考えて欲しいとこだけど

youtubeの投げ銭を無料でやってるような感覚の人が多すぎるんでしょうね

 

>「長期金利3%」到達が引き起こす「円高→株安」の波及と世界が警戒する「資金の大逆流」

 

日銀、FRBが揃って利上げしたら金利差は変わらないからね

長期金利3% → 国債格下げ になるまでは庶民は円高になるなら、ちょっとだけ助かると思います

 

、藤巻さんは「トレンドとして円安を転換する理由はない、今後も円安が進み、介入前に戻るだろう。当然1㌦=160円を超えてくる」と予想する。日本は金利が上昇したら政府も日銀も、追い込まれる構造だ。

それでも、ベセント氏は利上げを要求している。藤巻さんは「世界経済のことを考え、今は金利を大きくあげないといけない。やらないとXデー(金融財政危機)に突入してしまう」という。

 

5月の来日の際、片山さつき財務相にベセント氏が激しい口調で意見したという一部報道もあったが、「米国側は、ギャンブルだとしても日本に金利をあげることを提案して、日本はギャンブル失敗のリスクを考えて抵抗していたのだろう」と推測していた。

 

 

皆、語るけど経済を本当には知らない。
と言うか、誰も知らない。
ゴルフの理屈は凄いけどスイング変だよ?って言う感じかな。

首相とか政府とか、日銀の立場になって見る世界と素人の世界は違うのだろう。
まぁ、高市さんは努力根性、情熱でどうにかなると思ってる節があるけどな

 

今回の一時的な円高の原因は、15兆円もの大型介入後に利上げ加速観測が重なり、加えてベッセントの胴元もあってのことで、言ってみれば残存戦力を総動員しても152円にしか下がらないのが今の現実のようだ
長期金利が爆上がり中につき実際には利上げ速度も制限され、後は政府とGPIFが保有する250兆円程度の米国債が最後の最後の砦となるが急には換金できず、財源を示さない放漫バラマキ財政の副作用は今後も円安物価高となって無責任な政府に代わって国民を苦しめることになりそうだ

 

163円を超えた円安継続基調に戻るかは疑わしい。
152円までしか円高は進まないが、円安側も160円程度(具体値は不明だが163円よりは低いでしょう)までに収まるコンセンサスを市場が確認するのがベッセント氏の狙いでないか。

 

>皆、語るけど経済を本当には知らない。
と言うか、誰も知らない。
ゴルフの理屈は凄いけどスイング変だよ?って言う感じかな。

 

どれだけ、分かりにくい説明してんだよ

 

「糞アベノミクスを始めました。でも止めません」が原因で国民はインフレで苦しんでいるが

財政ファイナンスを始めるのも止めるのも人間が決断して実行しなければそうならない

 

無責任な政治家は始めるときだけ一生懸命で止めようとはしないということだ

 

女優の中村ゆりさんが1日、直腸がんのため亡くなった。44歳だった。所属事務所のアルファエージェンシーが14日、公表した。葬儀は近親者、所属俳優とスタッフで執り行ったという。今年7月13日に腸閉塞(へいそく)のため、来年1月にNHK総合で放送予定のドラマ10「デンジャラス」からの降板を発表していた。

 

中村さんは13年前にもがんを患ったという。その際、創業者で当時、社長の万代博実さんと話し合い「病名は、仕事の方々には余計な心配をおかけしてしまうので、言わないようにしましょう」と公表を控えた。その後、寛解し、仕事にも復帰し検査も欠かさずに受けていた。その中、昨年1月に再び、がんが発覚。当時、万代さんも肺がんで闘病中で、再び話し合ったが、万代さんは同2月11日に74歳で亡くなった。中村さんの手術は成功したものの、術後に転移が見つかった。その時点で根治・寛解を目指すことは難しく「がんとうまく付き合っていくための治療を続けながら、より長く、生き生きと良い人生を歩むことを目指すことにしました」

 

 中村さんは、病気について熱心に勉強し、主治医からも仕事を続けることを勧められていたが、復帰に向けて回復に努めていた今年8月、再び腸閉塞(へいそく)を起こし、余命わずかと告知を受けたという。事務所は「彼女は落ち着き、美しく優しさにあふれた笑顔を絶やさず、ご家族や近しい方々と共に最後の時を大切に過ごすことができました」と近況を明かした。

 

 ◆中村(なかむら)ゆり 1982年(昭57)3月15日、大阪府生まれ。03年、映画「偶然にも最悪な少年」で女優としての活動をスタート。映画「Fukushima50」、ドラマ日本テレビ系「未満警察 ミッドナイトランナー」「終幕のロンド-もう二度と、会えないあなたに-」など出演作多数。

 

>中村さんの手術は成功したものの、術後に転移が見つかった。その時点で根治・寛解を目指すことは難しく「がんとうまく付き合っていくための治療を続けながら、より長く、生き生きと良い人生を歩むことを目指すことにしました」

 

「手術が成功で転移が見つかりました。諦めて余命を生きてください」って・・・

 

訳が分からん。くだらん方向に医療の世界も進んでるだけなんじゃないの?

 

「真相の館」とかいう番組で創薬をAIに任せてるとかいう内容がありましたが

中村ゆりのガンをAIが治せるとは思えないもんねぇ