ひろゆき氏は「日本の街角の景気が悪くなり、GDPも下方修正。10年もの国債の利回りは1・97%。そして、今月は政策金利をあげる日本。アメリカの景気も悪くなると予測される中で、どうするのかね?」
「頭の悪い国民が自民党の積極財政を支持するので円安加速。円安政策のおかげでS&P500など外国に投資するだけでお金が増えていく。過去の日本は、真面目に働く人が評価された。現在の日本は、真面目な働き者がバカを見る。円安による物価高で実質賃金は下がり続けた」とし、「だから、現政権の円安政策を批判しています」
責任ある積極財政と言いつつも、どこに責任感じて行っているのやら。最終的には自治体が決める用途の交付金にしても、その責任は地方に押しつけているだけで、なんとなく、お米券になる方向に持っていっているだけ。本当に国債を増やしてでも、新米(日本米)を食べるべきなんですか?家計で考えればとんでも無い話ですよね?責任ある積極財政って、将来の産業の為に投資するだとか、南鳥島近海のレアアース発掘と商品化する為の投資に使うだとか、そういうことじゃ無いの?
物価対策したいんだったら、まずは円を少しでも価値が高くなるように検討すべきで、その為には少なくもばら撒き政策はやめないと、どうしようもならない。誰が、借金して新米食べる国の通貨を信用してくれるのか?
高市政権の金融緩和的な積極財政が、円安・インフレを引き起こしているのは事実ですが、それを支持している層が多いのも事実。
政治によって自分の生活が画期的に良くなると考えるのは幻想。そもそも政治は大きな枠組みを作るためにあるのであって、これまでの政治で変わらなかったことが、高市政権で変わるはずもない。ましてや同じ自民党政権。
せいぜい、中国に強気で出る政府を見て溜飲を下げる程度でしょ。
高市政権の政策によって、インフレが加速し生活が苦しくなっても、高市政権を支持する層が大きければ、インフレ対策など形だけのもので終わりますよ。
真面目な働き者がバカを見るというよりも、高市政権を無邪気に支持している層が実際にはバカを見ているのが現状かも
ひろゆき氏の指摘は至極当然。経済破綻している中米や南米諸国を見ると、まず国内向けに経済対策としてバラマキを行い、その後物価上昇が止まらず破綻に追い込まれている。日本もそろそろバラマキはやめて金利引き上げをして引き締めに入らないと同じ轍を踏む事になるだろう。その意味で日銀がやろうとしている金利引き上げは正しい(本当はもっと早くにやるべきだったが)。政府としてはバラマキするのではなく、基礎収支をまず黒字にしないといけないので、経済対策も口だけにした方がいい。今の楽を取れば、将来悔やむだろう
高市政権に対する高支持率を見ていると本当に何をやろうとしているのか、支持者は分かっているのだろうか。
積極財政で表面の成長率と税収だけ伸ばして、財政のお墨付きをもらったら国債を大量に発行してこれを繰り返す。
前向きで威勢のよいイメージだか、実質賃金はマイナスのままで国民生活を犠牲にして何をやりたいのだろうか。こういう疑問を持たずに成長や国力がとはやし立てているのがよく理解出来ない。高市氏のような人ほどその真意を確かめて見る必要があ
ポピュリズムに踊らされる大衆向きに、威勢のいい言葉で支持を得て、彼らの知らないところ(知ろうともしないし、その方法もわからない人達)で、国を売るような政策を推進して、自分の懐を温める。
安倍や高市政権のやり口です
反中のフレーズに酔って、気持ちよく支持しているだけに過ぎないと思う
物事は見方によって変わるもので、現政権の唯一に近い物価高対策であるガソリン暫定税率撤廃も石破政権で必死に財源作って合意したものだし、103万の壁も公明党が折衷案を、出して何とか実現させた案件であって、現政権はそういう前任の努力を自らの手柄にし後足で砂をかけている。今の補正予算にはありえない程の国債発行が出来るのも、石破政権が本予算で相当に国債発行を抑えたからであって、高市さんが「昨年よりは国債発行数は少ない」って発言してるけど「いや、それは貴方が散々批判してきた石破さんのおかげでしょうよ!」というツッコミもネットでは散見されています。
こういうキングメーカー気取りの高齢者によって生み出される党内対立によって、岸田政権以降どんどん自民党の団結力が低下していると感じますが。間もなく分裂かな?それはそれでいいと思います。支持してないし知らんけど
石破政権に手かせ足かせをかけ、まとまに動けないようにしていた張本人の一人が、好き勝手な放言、という感じですな。高市総理も、石破政権時代は、石破元総理の協力要請を拒絶し、ひたすら次回総裁選での票取りのための地方行脚、自民内部での画策に専念し、国民の求める様々な政策への協力をほったらかしにしていたように見える。今思うに、それも麻生さんとの連係プレーだったのだなと、合点がいく
高市が補正予算でこれだけ国債をばらまけるのも、石破時代の本予算で赤字国債発行を抑えながら円安を阻止したからだろ。
しかし高市の補正予算は基金の積み上げばっかり。
積み上げても中味はほぼ借金。 利息支払いはそこから増えていくんだよ。
円が今年1月初旬に157円を突破するかしない時に、石破内閣が野党と話し合ってメリハリ効いた予算を通過させたから、140円台まで落ち着いたんだよ。
あれでインフレはいくぶんか緩和出来た。原材料の高騰も落ち着いて、ガソリンの高止まりも止まっただろ?
給与も前年比5%以上が定着し、これからだってとこだったのに。
石破が退陣表明して高市の総裁の目が見えだして、円はまた下がり出した。
どうすんだ? トリプル安が待ってるぞ
石破政権に手かせ足かせをかけ、まとまに動けないようにしていた張本人の一人が、好き勝手な放言、という感じですな。高市総理も、石破政権時代は、石破元総理の協力要請を拒絶し、ひたすら次回総裁選での票取りのための地方行脚、自民内部での画策に専念し、国民の求める様々な政策への協力をほったらかしにしていたように見える。今思うに、それも麻生さんとの連係プレーだったのだなと、合点がいく
ガソリン減税が決まってから消費動向調査によると自動車購入の支出は前年同月比で30%ほど減っている。燃費のよい車に買い替える必要がなくなったのだ。おコメ券と2万円給付とどちらがよかったかはもうだれでも判るだろう。台湾有事にしても石破首相なら重要影響事態と言ったが高市首相はいきなり存立危機事態だと言い放って事実上の高市政権への制裁をくらっている。その額は年2兆円でガソリン減税の財源1.6兆円が吹っ飛ぶ損害だ。
「何となく明るくなった雰囲気がある。世の中のことが決まり、動いている感じもする」と持ち上げたが、逆に言えばそれくらいしかほめるところが無いということだ。思いだして欲しいのだが麻生首相の自民党政権から政権を奪った鳩山民主党政権も最初の数か月は明るくなった雰囲気があった。結果はご存じのとおり、鳩山首相の支持率は最初の1か月は高かったが6か月で70%から20%まで急落している
麻生さんにとっては世の中が明るくなった雰囲気があるかもしれないが、自分の周りでは全く感じない。むしろ、石破政権の時よりも日本の未来や将来の生活が不安になったわ。米券という利権の匂いのする訳の分からん政策で米価格上げ続けてるし、円安はやばい事になってるし、将来の物価がどうなるのか不安しかない。中国との関係でも、連中がいつ日本に攻めてくるかと思うと恐さしかない。立憲の岡田議員が変な追い込み方の質問したのが原因だけど、高市総理のあの発言が日本にとって利益になったとはとても思えない。台湾にとってもフランスのマクロンから変な発言引き出されて良くなかったと思う。中国にとっては正に渡りに船で国内の経済不満を反日に向かわせる良い利用先になってしまった。立憲の自民倒す為なら国益も考えない姿勢には辟易するけど総理も迂闊だった。
麻生さんも立憲に政権渡したし、安倍氏との下関北九州道路忖度事案とか良い印象がない。
高市政権は動きが速いけど、政治資金だけは堅固に守ってる。
怪しい宗教法人も有るので、第二のスナイパーを産まないようにしないとね。
日本国民の多くが望まない副首都等に金を垂れ流すし約束もして。
これで公明が離脱したのがわかった。
IRの安全確保のため、イージスシステムも併設して、長距離ミサイル基地を舞洲の近くに新設しましょう。
積極的に動いて、無用な外交摩擦や危険水準の円安を起こしているのもどうなんだろう??
あと、麻生氏は元財務相の肩書から、財政規律派だなんて評されることもあるけど、本人は全くそんなこと考えていないと思う。ただ単に、予算を認めるかどうかは俺が決める、俺が認めていない予算を通すことは許さない、とすることで、自らの力の源泉にできると考えているだけだ。まさに、それ自体が財務相の発想そのものであるとも言える。
>怪しい宗教法人も有るので、第二のスナイパーを産まないようにしないとね
心の中ではトランプが死ねばいいと思ってる人が多いのでは?
高市と麻生も死んでくれないとインフレが止まらないどころか戦争に突っ込んでいってミサイルの雨が降ってくる
日本国民は目を覚まして巨悪に立ち向かわないといけない