仲間と
仲間となにやら相談してる。
顔を突き合わせ相談してる。
夏に若者だけでコンサートをしようと決まっているからその相談だ。
そんな様子を見ているのが大好きだ。
そんな様子を見ているのが幸せだ。
後で聞いた。
何を相談してたの?
「そんなの内緒だよ~(*^m^*) 」
こぼれ落ちてるよ。笑顔が
(*^_^*)

顔を突き合わせ相談してる。
夏に若者だけでコンサートをしようと決まっているからその相談だ。
そんな様子を見ているのが大好きだ。
そんな様子を見ているのが幸せだ。
後で聞いた。
何を相談してたの?
「そんなの内緒だよ~(*^m^*) 」
こぼれ落ちてるよ。笑顔が
(*^_^*)

雪の中で
雪の降る日。
朝起きて、窓の内側から雪が降っているのを発見したとき、あんなに嬉しい気分になった子どもの頃。
いつの間にか、朝、窓の中から雪を発見して、(・_・;)ドキっ、雪かよ~(∋_∈)なんて気分になってしまい、何だか自分がつまらない人間になったみたいで悲し~。
しかしそんなことを言ってもいられず、いつもより早く家を出発しいざ職場に。
デイサービスは中止になり、しかしだからこそ仕事は山積みf^_^;
世間は休日だけどせっせとよく働いた。
さて、夕方。
今日は残業も無しでかえろ、かえろ~
バスを降りてお買い物してしまい、荷物が重くて龍士にヘルプ電話した。
お店から家までの間で合流だ。
暗くなった向かいから跳ねるように走って来る大きな男性のシルエット。
それが龍士だという事は、私でなくても近所の人ならすぐに分かる。
なんであんなに嬉しそうに走れるかな~?
ありがと!っと買い物した荷物を預ける。
見るとジャンバーから紅くほてっている顔は、ニンマリした笑顔が直らない感じ。
何がそんなに嬉しい?
なんて、聞いたらすぐにもっと顔がホコロンで、「ぼく、今日は楽しかった~(*^m^*) (^-^)g"」
おっと、朝、雪であるショックを抱えたまま出勤して、龍士がどんなふうに過ごすのか考える余裕が無かった。
そうだよね。
嬉しかったよね。
ここに一人、窓辺でキラキラした眼差しで降る雪を見てワクワク心を躍らせる龍士がいたのだった。
こんなにニンマリホコロンでしまったら、やっぱり聞かなきゃね。
「今日は何してたの?」
「たっっっぷり遊んだ(^O^)」
ずいぶんためて、「たっぷり」を表現したね~。
家の裏で遊んだの?
「家の裏で遊んだ後、○山公園行って遊んで、そのあと○門行って遊んだo(^-^)o」
渡りあるったんだ~。σ(^◇^;)。。。
もちろん、龍士の遊び方は私が一番よく知ってるよ。(^。^;)
龍士の身長が180だとすると、ちょうど3分の2位の背格好の子どもが遊ぶように、走り回りはしゃいで遊ぶんだよね。
だって、久し振りの雪の前でやっぱり遊ばなきゃ、龍士じゃないよね。o(^-^)o
近所の遊び場で、あの大きな龍士が誰よりも楽しそうに遊ぶ姿が目に浮かぶ。
よっぽど楽しかったのだろう、「で、今日はどうだったの?」と聞いただけで、満面の笑顔が溢れてくる龍士でした。
し・あ・わ・せ・な奴だ(*^_^*)
朝起きて、窓の内側から雪が降っているのを発見したとき、あんなに嬉しい気分になった子どもの頃。
いつの間にか、朝、窓の中から雪を発見して、(・_・;)ドキっ、雪かよ~(∋_∈)なんて気分になってしまい、何だか自分がつまらない人間になったみたいで悲し~。
しかしそんなことを言ってもいられず、いつもより早く家を出発しいざ職場に。
デイサービスは中止になり、しかしだからこそ仕事は山積みf^_^;
世間は休日だけどせっせとよく働いた。
さて、夕方。
今日は残業も無しでかえろ、かえろ~
バスを降りてお買い物してしまい、荷物が重くて龍士にヘルプ電話した。
お店から家までの間で合流だ。
暗くなった向かいから跳ねるように走って来る大きな男性のシルエット。
それが龍士だという事は、私でなくても近所の人ならすぐに分かる。
なんであんなに嬉しそうに走れるかな~?
ありがと!っと買い物した荷物を預ける。
見るとジャンバーから紅くほてっている顔は、ニンマリした笑顔が直らない感じ。
何がそんなに嬉しい?
なんて、聞いたらすぐにもっと顔がホコロンで、「ぼく、今日は楽しかった~(*^m^*) (^-^)g"」
おっと、朝、雪であるショックを抱えたまま出勤して、龍士がどんなふうに過ごすのか考える余裕が無かった。
そうだよね。
嬉しかったよね。
ここに一人、窓辺でキラキラした眼差しで降る雪を見てワクワク心を躍らせる龍士がいたのだった。
こんなにニンマリホコロンでしまったら、やっぱり聞かなきゃね。
「今日は何してたの?」
「たっっっぷり遊んだ(^O^)」
ずいぶんためて、「たっぷり」を表現したね~。
家の裏で遊んだの?
「家の裏で遊んだ後、○山公園行って遊んで、そのあと○門行って遊んだo(^-^)o」
渡りあるったんだ~。σ(^◇^;)。。。
もちろん、龍士の遊び方は私が一番よく知ってるよ。(^。^;)
龍士の身長が180だとすると、ちょうど3分の2位の背格好の子どもが遊ぶように、走り回りはしゃいで遊ぶんだよね。
だって、久し振りの雪の前でやっぱり遊ばなきゃ、龍士じゃないよね。o(^-^)o
近所の遊び場で、あの大きな龍士が誰よりも楽しそうに遊ぶ姿が目に浮かぶ。
よっぽど楽しかったのだろう、「で、今日はどうだったの?」と聞いただけで、満面の笑顔が溢れてくる龍士でした。
し・あ・わ・せ・な奴だ(*^_^*)
急「春うらら」ライブ品切間近
昨日から発売を開始した3月20日の「春うらら」ライブ。
昨日一日でだいぶチケットのお申込みを頂いたようです。
ありがとうございます。
ソルドアウトも時間の問題だとか。
もし、お申し込みがまだの方、行こうと思っていたのにと思い出した方、お早めにお申込みをお願いします。m(_ _)m
せっかくですから、見てやってください。
詳しくは太鼓センターホームページよりTAIKO-LAB浅草へ

昨日一日でだいぶチケットのお申込みを頂いたようです。
ありがとうございます。
ソルドアウトも時間の問題だとか。
もし、お申し込みがまだの方、行こうと思っていたのにと思い出した方、お早めにお申込みをお願いします。m(_ _)m
せっかくですから、見てやってください。
詳しくは太鼓センターホームページよりTAIKO-LAB浅草へ

(*^m^*) 時事を語る
我が家の朝の台所は時計代わりにつけているテレビから、日々の出来事を放送しているのを、BGMにしながら動いている。
その日、朝食を食べていると、龍士から「母さんのここのところ気になるニュースは何よ?」と聞かれた。
お~っ!今朝は時事関連か?!
そ~ね~(^。^;)
いきなり言われてもねー
「僕はね。」
きたきた( ̄ー+ ̄)ニヤリ
人に話を振るときは、龍士に言いたい事があるとき。
んで、なに?何よ~龍士が気になるニュースって。
「色々あるけど、センバキッチョウかな~。だってさ、社員のひとが一生懸命働いてたのに、やめなきゃならないんだって、困るから旗を広げて、なんでだよ~って集まってた」
ほっほ~
見てるね。さすがニュース男。(^O^)
「あんこの会社はね~もったいないから古いの捨てないで使ったから捨てれば良かったのにねー」と龍士。
母さんも、もったいないと食べちゃう。
\(◎o◎)/「駄目だよーそんな事したら記者会見だよー。」
そうか~?f^_^;
「母さんは?何が気になる?」
母さんは年金かな~。
「やっぱり~!!ニュースでも一番の問題だって言ってた。」w(☆o◎)w
ほ~そうなんだ。
「母さんはお手紙きた?パパもばあちゃんも来たのかな~?」
来ないけど何が?
「年金のお手紙だよ~マスゾエ大臣が三月までに全員にお手紙送るって言ってたよ~。そのお手紙が来たら年金もらえるんだ。まだ三月までだから大丈夫だよ。何万人もいっぱいだからお手紙つくるの大変なんだ。ヤクガイの裁判も出なきゃいけないから中々手紙が作れないんだよ。誰か手伝う人雇えばいいのにね。この前も、全部はやりきれない無理~って記者会見してたし。」
ん~大勢雇ってると思うけどね~σ(^◇^;)。。。
何だか大臣が便箋にペンで手書きして封筒に入れてる姿が浮かんでしまった。(*^m^*) ムフッ
そりゃ~時間かかるは。
「母さんは、住所変わってないからって知らせに行った?」
行ってないです。はい。
「みんな昔の会社がどこだか分からない人がいて聞きに行ってるらしいよ。母さんは知ってる?」
私は覚えておりますです。
「でもパパ陳はどうかな~?」
お~っ急いでパパ陳に聞きに行った!
「パパ陳~昔の会社知ってるー?」
そんな前後の話を聞いてないパパ陳にそんな事~(・_・;)
《そんなの知らないよー》
ゆうてもうた。そんな引っ掛かる事を簡単に言ってしまったパパ陳。(・ω・;)(;・ω・)
「母さん大変だよ、パパ陳は昔の会社知らないらしいよ。調べたい人が大勢だから中々教えてもらえないって、この前ニュースで教えてもらう順番待ってる人が答えてたよ。」(*`θ´*)
そりゃ大変だ(^。^;)
早目にマスゾエさんに聞きに行くように母さんがパパ陳に言っとくから大丈夫だよ~。
と言うと少々安心したようだ。
いい線でニュースのニアンスつかんでるんだけど、惜しいな~(^з^)
しか~し、あまりニュースを見ないお兄ちゃんより、事の流れを知ってるかもね~。
大臣には、今日も便箋にツラツラとお手紙書いて頂きましょ。
♪へ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ♪
その日、朝食を食べていると、龍士から「母さんのここのところ気になるニュースは何よ?」と聞かれた。
お~っ!今朝は時事関連か?!
そ~ね~(^。^;)
いきなり言われてもねー
「僕はね。」
きたきた( ̄ー+ ̄)ニヤリ
人に話を振るときは、龍士に言いたい事があるとき。
んで、なに?何よ~龍士が気になるニュースって。
「色々あるけど、センバキッチョウかな~。だってさ、社員のひとが一生懸命働いてたのに、やめなきゃならないんだって、困るから旗を広げて、なんでだよ~って集まってた」
ほっほ~
見てるね。さすがニュース男。(^O^)
「あんこの会社はね~もったいないから古いの捨てないで使ったから捨てれば良かったのにねー」と龍士。
母さんも、もったいないと食べちゃう。
\(◎o◎)/「駄目だよーそんな事したら記者会見だよー。」
そうか~?f^_^;
「母さんは?何が気になる?」
母さんは年金かな~。
「やっぱり~!!ニュースでも一番の問題だって言ってた。」w(☆o◎)w
ほ~そうなんだ。
「母さんはお手紙きた?パパもばあちゃんも来たのかな~?」
来ないけど何が?
「年金のお手紙だよ~マスゾエ大臣が三月までに全員にお手紙送るって言ってたよ~。そのお手紙が来たら年金もらえるんだ。まだ三月までだから大丈夫だよ。何万人もいっぱいだからお手紙つくるの大変なんだ。ヤクガイの裁判も出なきゃいけないから中々手紙が作れないんだよ。誰か手伝う人雇えばいいのにね。この前も、全部はやりきれない無理~って記者会見してたし。」
ん~大勢雇ってると思うけどね~σ(^◇^;)。。。
何だか大臣が便箋にペンで手書きして封筒に入れてる姿が浮かんでしまった。(*^m^*) ムフッ
そりゃ~時間かかるは。
「母さんは、住所変わってないからって知らせに行った?」
行ってないです。はい。
「みんな昔の会社がどこだか分からない人がいて聞きに行ってるらしいよ。母さんは知ってる?」
私は覚えておりますです。
「でもパパ陳はどうかな~?」
お~っ急いでパパ陳に聞きに行った!
「パパ陳~昔の会社知ってるー?」
そんな前後の話を聞いてないパパ陳にそんな事~(・_・;)
《そんなの知らないよー》
ゆうてもうた。そんな引っ掛かる事を簡単に言ってしまったパパ陳。(・ω・;)(;・ω・)
「母さん大変だよ、パパ陳は昔の会社知らないらしいよ。調べたい人が大勢だから中々教えてもらえないって、この前ニュースで教えてもらう順番待ってる人が答えてたよ。」(*`θ´*)
そりゃ大変だ(^。^;)
早目にマスゾエさんに聞きに行くように母さんがパパ陳に言っとくから大丈夫だよ~。
と言うと少々安心したようだ。
いい線でニュースのニアンスつかんでるんだけど、惜しいな~(^з^)
しか~し、あまりニュースを見ないお兄ちゃんより、事の流れを知ってるかもね~。
大臣には、今日も便箋にツラツラとお手紙書いて頂きましょ。
♪へ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ♪
一枚のCDから
その日も、障害のある子を育てている方々の集まる席で、私の龍士育て話しをさせていただいた。
今、龍士よりも、小さい年の子を育てている私とは10才以上も世代の差があるだろうか~
皆さんの熱心に聞いてくださる姿を見ると、自分の当時を思い出す。
あの頃、私も先輩のお母様のお話を何人も伺って、いったい大きくなったら、私達親子はどんなふうになるのだろう?
そんな疑問というか不安というか、まだ見ぬ未来を知る方の話から何かをつかみたくて、私も大勢のお話をうかがってきた。
今、こんなに毎日大笑いしているのが幸せだけど、小さい頃はよく泣いたな~なんて、昔を振り返った時でないと思い出せないほど、前ばかり見て生活している。
そして、私もまだ、もっと年上の先輩の話を伺い、この先って、どんなふう?と、循環してるんだね。
さてさて、そのあとお会いした方々の中にシンガーソングライターのUさんがおいでになりました。
彼も障害児の親であるといわれた。
頂いたCDを何も言わずに龍士に聴かせてみた。
心地好い歌声に車中で聞いている龍士はすぐにバチをカーシートやももに打ち付けリズムをとりはじめた。
「プリティボーイ」は生で聴いてみたいのだそうだ。
4月に聴けるかしら?
車のなかでも目を閉じてじっと聴いていた。
太鼓をつけてみたいのが「おやばか」だそうで、なぜ?と聞いてみたけど上手く理由はのべなかった。
なんかそんな感じ~
っていう具合でしょうね。
私はよく、自分でも親馬鹿だから~なんて言ってるから、曲の題名を後から話したら、妙にうけて、母さんの事だ~って。
笑いころげて~
何がそんなに面白いのか、ひとしきり私を見ながら苦しそうなくらい笑っていた。
不思議なのは、笑われている理由は全然分からないけど、あんなに楽しそうに笑われると、私も何だか楽しくなっちゃって、一緒に笑ってみたりして。
しかし笑っている理由は全く分からず。
ふと、思い出しました。
龍士がよく、自分の発言がきっかけで私や周りが大笑いをして、何だか自分もつられて笑っちゃうし、みんなも楽しそうだし、しかし頭の中には??????と沢山浮かぶ。
龍士は日々こんなふうに疑問の世界に身をおいて、なんだかよく分からないけど、みんながすごく楽しそうだからま~いいかーと、思っているのかなーって。
一枚のCDを聴いて、しみじみ聴いたりリズムをつけたり大笑いをしたり、私も発見したり。
沢山の事が生まれました。
おや、龍士もギター持って歌い始めたー
Uさんありがとうございました。m(_ _)m
時間はもう23時を超した。
龍さーん、そろそろギターと大歌はやめようよ~
ご近所様、ごめんなされm(_ _)m
今、龍士よりも、小さい年の子を育てている私とは10才以上も世代の差があるだろうか~
皆さんの熱心に聞いてくださる姿を見ると、自分の当時を思い出す。
あの頃、私も先輩のお母様のお話を何人も伺って、いったい大きくなったら、私達親子はどんなふうになるのだろう?
そんな疑問というか不安というか、まだ見ぬ未来を知る方の話から何かをつかみたくて、私も大勢のお話をうかがってきた。
今、こんなに毎日大笑いしているのが幸せだけど、小さい頃はよく泣いたな~なんて、昔を振り返った時でないと思い出せないほど、前ばかり見て生活している。
そして、私もまだ、もっと年上の先輩の話を伺い、この先って、どんなふう?と、循環してるんだね。
さてさて、そのあとお会いした方々の中にシンガーソングライターのUさんがおいでになりました。
彼も障害児の親であるといわれた。
頂いたCDを何も言わずに龍士に聴かせてみた。
心地好い歌声に車中で聞いている龍士はすぐにバチをカーシートやももに打ち付けリズムをとりはじめた。
「プリティボーイ」は生で聴いてみたいのだそうだ。
4月に聴けるかしら?
車のなかでも目を閉じてじっと聴いていた。
太鼓をつけてみたいのが「おやばか」だそうで、なぜ?と聞いてみたけど上手く理由はのべなかった。
なんかそんな感じ~
っていう具合でしょうね。
私はよく、自分でも親馬鹿だから~なんて言ってるから、曲の題名を後から話したら、妙にうけて、母さんの事だ~って。
笑いころげて~
何がそんなに面白いのか、ひとしきり私を見ながら苦しそうなくらい笑っていた。
不思議なのは、笑われている理由は全然分からないけど、あんなに楽しそうに笑われると、私も何だか楽しくなっちゃって、一緒に笑ってみたりして。
しかし笑っている理由は全く分からず。
ふと、思い出しました。
龍士がよく、自分の発言がきっかけで私や周りが大笑いをして、何だか自分もつられて笑っちゃうし、みんなも楽しそうだし、しかし頭の中には??????と沢山浮かぶ。
龍士は日々こんなふうに疑問の世界に身をおいて、なんだかよく分からないけど、みんながすごく楽しそうだからま~いいかーと、思っているのかなーって。
一枚のCDを聴いて、しみじみ聴いたりリズムをつけたり大笑いをしたり、私も発見したり。
沢山の事が生まれました。
おや、龍士もギター持って歌い始めたー
Uさんありがとうございました。m(_ _)m
時間はもう23時を超した。
龍さーん、そろそろギターと大歌はやめようよ~
ご近所様、ごめんなされm(_ _)m
演奏情報「春うらら」間近
二年前のあれは高校2年生の3月20日、中条きのこさんの「春うらら」に龍士が起用され、そういった形の出演を初めて経験する事となった。
ご一緒は中条きのこさんが京都で長く手掛けてこられた「祭っ娘」の年長四名。
龍士も祭っ娘もきのこさんの教え子だ。
あれから二年。
その春うららを再び行う企画だ。
今回は龍士を中心とするユニットが三組。
一つはピアニストの藤本ゲンさんと。
そして篠笛で桑原拳太さんと。
そしてThe J.B.'fと。
これらのユニットで龍士は、日頃は別々の場所で演奏の機会を持ってますが、一同に集まるのは今回初めて。
一気に色々な龍士を見て頂こうという事です。
今回は二回公演。
会場は太鼓センター浅草のスタジオだから、演奏中に手が届いてしまうかもの至近距離で見て頂ける。
一緒に楽しむには満点の距離。
(^_^;)
入場出来るのは一度に60名づつだから、もし来て頂ける方は、発売が始まったら早めに申し込みをお願いします。
どの位早めって、前の事をご存知の方はきっとすでに受話器を手に持っておいでかも知れません。
前回は発売から二日目位で満員となり、急遽翌日に追加公演をしました。
さて、
その「春うらら」は、3月20日(木)祝日
一回目は13時から。
二回目は16時から。
場所は太鼓センター浅草です。
入場は2500円
申し込みは2月1日から。
太鼓センター浅草へお電話を
はじめの一歩の龍士をご一緒に見て私のドキドキに付き合って下さいませ。
ご一緒は中条きのこさんが京都で長く手掛けてこられた「祭っ娘」の年長四名。
龍士も祭っ娘もきのこさんの教え子だ。
あれから二年。
その春うららを再び行う企画だ。
今回は龍士を中心とするユニットが三組。
一つはピアニストの藤本ゲンさんと。
そして篠笛で桑原拳太さんと。
そしてThe J.B.'fと。
これらのユニットで龍士は、日頃は別々の場所で演奏の機会を持ってますが、一同に集まるのは今回初めて。
一気に色々な龍士を見て頂こうという事です。
今回は二回公演。
会場は太鼓センター浅草のスタジオだから、演奏中に手が届いてしまうかもの至近距離で見て頂ける。
一緒に楽しむには満点の距離。
(^_^;)
入場出来るのは一度に60名づつだから、もし来て頂ける方は、発売が始まったら早めに申し込みをお願いします。
どの位早めって、前の事をご存知の方はきっとすでに受話器を手に持っておいでかも知れません。
前回は発売から二日目位で満員となり、急遽翌日に追加公演をしました。
さて、
その「春うらら」は、3月20日(木)祝日
一回目は13時から。
二回目は16時から。
場所は太鼓センター浅草です。
入場は2500円
申し込みは2月1日から。
太鼓センター浅草へお電話を
はじめの一歩の龍士をご一緒に見て私のドキドキに付き合って下さいませ。
生乾き
龍士が前にも使っていたこの言葉「なまがわき」(?_?)
また、同じような場面で使った。
という事は、やはりーそのように使うと思っているんだよね(*^m^*) ムフッ
好き(*^_^*)
それは、私がここのところ、風邪気味をおして動いていながら治そうとしていた時。
私に「なまがわき」と言った。(・ω・;)(;・ω・)
前にもあと少しで回復しそうな風邪状態の仲間に「なまがわき」と言った。
(・_・)エッ......?それってもしかして、( ̄ー+ ̄)ニヤリ
「病み上がり」の事やないか~(^_^)v
だよねー
いつから思い込んでいたか分からないけど、まだまだ奥深い、龍士ワールドでした。
また、同じような場面で使った。
という事は、やはりーそのように使うと思っているんだよね(*^m^*) ムフッ
好き(*^_^*)
それは、私がここのところ、風邪気味をおして動いていながら治そうとしていた時。
私に「なまがわき」と言った。(・ω・;)(;・ω・)
前にもあと少しで回復しそうな風邪状態の仲間に「なまがわき」と言った。
(・_・)エッ......?それってもしかして、( ̄ー+ ̄)ニヤリ
「病み上がり」の事やないか~(^_^)v
だよねー
いつから思い込んでいたか分からないけど、まだまだ奥深い、龍士ワールドでした。
出会いに感謝
番組のスタッフと、打ち上げがあった。
とある細道を登った静かなお店。
デ ィレクターのHさんにお会いしたのは半年位前だったろうか。
丸々一日、そしてまた一日と。
龍士の動きに付き合い、何を見付けて下さったか。
番組が作られる事になった。
月日の経つのは早いもの。
撮影をするかしないかに関係なく、日毎に色々な事が起こる龍士との生活。
泣き笑いの、いや、笑い泣きの、
どちらも同じか?
要するに、ただじゃ済まないのだ。
出来上がった番組では、仕事をしている龍士に焦点が当てられているものの、ありのままの龍士のキャラクターが表現されてあり、仕事をしはじめてここまでの記録というか、記念というか、宝物になった。
皆さんの番組作りのこだわりと熱意を伺った。
愛情たっぷりであった。
こんなに熱く思いを込めて取材をし制作くださり本当にありがたい。
熱意を持って仕事をされるスタッフ皆さんの話は、ジャンルは違うけど、仕事をする者として刺激を受けた。
人との出会いというのは偶然であるけど、また暖かい方々との貴重な出会いに感謝だ。
ありがとうございました、
とある細道を登った静かなお店。
デ ィレクターのHさんにお会いしたのは半年位前だったろうか。
丸々一日、そしてまた一日と。
龍士の動きに付き合い、何を見付けて下さったか。
番組が作られる事になった。
月日の経つのは早いもの。
撮影をするかしないかに関係なく、日毎に色々な事が起こる龍士との生活。
泣き笑いの、いや、笑い泣きの、
どちらも同じか?
要するに、ただじゃ済まないのだ。
出来上がった番組では、仕事をしている龍士に焦点が当てられているものの、ありのままの龍士のキャラクターが表現されてあり、仕事をしはじめてここまでの記録というか、記念というか、宝物になった。
皆さんの番組作りのこだわりと熱意を伺った。
愛情たっぷりであった。
こんなに熱く思いを込めて取材をし制作くださり本当にありがたい。
熱意を持って仕事をされるスタッフ皆さんの話は、ジャンルは違うけど、仕事をする者として刺激を受けた。
人との出会いというのは偶然であるけど、また暖かい方々との貴重な出会いに感謝だ。
ありがとうございました、
(・_・)エッ..どうしよ
昨日、龍士は遅番。
11時を越した頃帰ってきたら、ゴソゴソと探し物をしている。
「どうしたの~?」
「明日、赤坂プリンスに演奏に行く。」
「そう~何のイベント?」
「分かんない。」(*_*)
まあいいかー
「一人で行くの?」
「ん~ん!三人。」
そっか~とりあえず安心。
「で、なに探してるの?」
「渦巻きの衣装~」
へー、その辺りよくみてみなー、使ったばかりだしね~
(・_・)エッ......?
(^。^;)
(・ω・;)(;・ω・)
σ(^◇^;)。。。
思い出した。
「クリーニング屋さん」
どうなる~?龍士は。。・゜゜(>_<)゜゜・。
と、心配しけど、奴は以外と冷静。
今は深夜11時半
似たような別の衣装を用意して一旦カバンに入れて、
「朝、お店行ってくる。」と龍士。
「だってあなたは明日早い~まだ店は開かないよ~」
「大丈夫、あのおじちゃんもおばちゃんも早起きだから」
確かにそーだー
近所の家族の性質をよく知ってる龍士だ。
明日の早起きに備えてさっさと風呂に入って寝てしまった。
何だろう(-.-;)この冷静な龍士は~\(◎o◎)/
だいたいこんな出来事に出くわしたら、泣くか、騒ぐか、倒れるだろ~!
そして、朝。
そろそろ起きて見に行くかい?と誘おうと部屋に行ってみたら、すでに布団は空。
ジャンバーも無し。
もういっちゃったーσ(^◇^;)。。。
クリーニング屋さん起こしてごめんなさい。m(_ _)m
ときは6時。
こりゃ謝りに私も行ったろか~とコートをはおったら、玄関に龍士。
手には衣装!
すごい(^_^)v
「おじちゃんがアイロンかけてくれた」
良かったね~(ToT)
ブイサインで出掛けて行った。
後からクリーニング屋さんに起こしてごめんなさいと行って来た私。
おじちゃんは、
「最初何言ってるのかよく分からなかったんだけど、要するに自分の服がほしいんだなと思った」とおじちゃん。
龍士が丁寧に話そう、分かりやすく話そうと、すればするほど分かりにくくなるのが、龍士の話。
おじちゃん、朝早くからごめんなさいとありがとうございました。
無事に行って来た赤坂プリンスは、某大学の正月有名行事の祝勝会だったらしい。
そういえば、私もチロリとその優勝を知らせるニュースを見た。
今回は、以外にも冷静な龍士を見た。
近所の龍士語の分かるクリーニング屋さんで良かった(^。^;)
11時を越した頃帰ってきたら、ゴソゴソと探し物をしている。
「どうしたの~?」
「明日、赤坂プリンスに演奏に行く。」
「そう~何のイベント?」
「分かんない。」(*_*)
まあいいかー
「一人で行くの?」
「ん~ん!三人。」
そっか~とりあえず安心。
「で、なに探してるの?」
「渦巻きの衣装~」
へー、その辺りよくみてみなー、使ったばかりだしね~
(・_・)エッ......?
(^。^;)
(・ω・;)(;・ω・)
σ(^◇^;)。。。
思い出した。
「クリーニング屋さん」
どうなる~?龍士は。。・゜゜(>_<)゜゜・。
と、心配しけど、奴は以外と冷静。
今は深夜11時半
似たような別の衣装を用意して一旦カバンに入れて、
「朝、お店行ってくる。」と龍士。
「だってあなたは明日早い~まだ店は開かないよ~」
「大丈夫、あのおじちゃんもおばちゃんも早起きだから」
確かにそーだー
近所の家族の性質をよく知ってる龍士だ。
明日の早起きに備えてさっさと風呂に入って寝てしまった。
何だろう(-.-;)この冷静な龍士は~\(◎o◎)/
だいたいこんな出来事に出くわしたら、泣くか、騒ぐか、倒れるだろ~!
そして、朝。
そろそろ起きて見に行くかい?と誘おうと部屋に行ってみたら、すでに布団は空。
ジャンバーも無し。
もういっちゃったーσ(^◇^;)。。。
クリーニング屋さん起こしてごめんなさい。m(_ _)m
ときは6時。
こりゃ謝りに私も行ったろか~とコートをはおったら、玄関に龍士。
手には衣装!
すごい(^_^)v
「おじちゃんがアイロンかけてくれた」
良かったね~(ToT)
ブイサインで出掛けて行った。
後からクリーニング屋さんに起こしてごめんなさいと行って来た私。
おじちゃんは、
「最初何言ってるのかよく分からなかったんだけど、要するに自分の服がほしいんだなと思った」とおじちゃん。
龍士が丁寧に話そう、分かりやすく話そうと、すればするほど分かりにくくなるのが、龍士の話。
おじちゃん、朝早くからごめんなさいとありがとうございました。
無事に行って来た赤坂プリンスは、某大学の正月有名行事の祝勝会だったらしい。
そういえば、私もチロリとその優勝を知らせるニュースを見た。
今回は、以外にも冷静な龍士を見た。
近所の龍士語の分かるクリーニング屋さんで良かった(^。^;)
懐かしの幼稚園公演
龍士の卒園した幼稚園で公演でした。
きのこさんがご一緒。
懐かしの幼稚園は、龍士が通っていた頃と変わらない。
この部屋でクルクル走り回り、ワイワイと騒ぎ、ギャーギャー泣いた。
「クルクル」「ワイワイ」と「ギャーギャー」
本当にそんな時代でした。
龍士が一人加わる事で、先生を加配しなきゃでした。
きっと、月謝一人分じゃ足りなかった。
しかーし、そんな手のかかる龍士を当時はもとより、今までずっと見守って下さり、絶えず応援して下さってます。
本当にありがたい。
その幼稚園での公演は、元気な園児さんのかわいらしい顔が、真ん丸の目玉と笑顔に変わり、本当に嬉しかった。


きのこさんがご一緒。
懐かしの幼稚園は、龍士が通っていた頃と変わらない。
この部屋でクルクル走り回り、ワイワイと騒ぎ、ギャーギャー泣いた。
「クルクル」「ワイワイ」と「ギャーギャー」
本当にそんな時代でした。
龍士が一人加わる事で、先生を加配しなきゃでした。
きっと、月謝一人分じゃ足りなかった。
しかーし、そんな手のかかる龍士を当時はもとより、今までずっと見守って下さり、絶えず応援して下さってます。
本当にありがたい。
その幼稚園での公演は、元気な園児さんのかわいらしい顔が、真ん丸の目玉と笑顔に変わり、本当に嬉しかった。

