先日安住財務大臣が韓国の国債を購入するという答弁をしました。
為替取引を副業としている私としては興味津々なわけですが、これは実は初の試みだそう。
これに対してネットでは反対の声が多いように思えるのですが、米国債や伊国債の購入が日本にとってメリットがあるかどうかではなく、純粋に「韓国のものを買う」という行為に対してバッシングが行われているよう。
そうです、最近の韓国叩きが想像を絶する凄まじさなのです。
思い返せば8年程前に始まった韓流ブーム、そして1年程前に始まったアンチ韓流ブーム。
冬のソナタをきっかけに日本を韓国コンテンツが席巻しましたが、これって私が大学生の頃。
いまだにKARAとかが売れてる事を考えるとブームというか一つのジャンルとしての定着と言えますね。
ですが宮崎あおいの元旦那の発言を機にフジ叩きが広まり、韓国を敵に設定することでのナショナリズムの高まりが若者中心のムーブメントとして台頭し始めます。
フジに限った話ではないのですがここは執拗な韓流押しの最たる局として標的になったのです。
実際フジは韓流に力を入れていると発言しているし、韓国のドラマを流したり、既存のバラエティ番組でも韓国の歌、劇、文化、食事などを紹介するコーナーが増えました。
フジテレビ 韓流 ゴリ押し 証拠映像
フットの岩尾がK-PopよりJ-Popが好きと発言したため降板させられてますw
まぁ別に流行ってるなら多くの国民が興味を持っているわけですから、そこはビジネスチャンス、さらなる興業のためにメディアが煽るのも納得です。
しかしそれが現実を反映していないという指摘があるのです。
韓流ブームが捏造であるこれだけの証拠【HD版】
あれだけ連日宣伝されれば嫌でも目につくし、好きになる人も当然増えるでしょう(事実私の周りにも熱狂的な信者が何人かいます)。
でも実際はこのアンケートからも分かるように嫌いな人も好きな人と同程度かそれ以上、そして何より「興味がない」がほとんどを占めているのです。
つまり韓流ブーム報道は実態を反映していない。
本来メディアは「事実を報道」する機関です。
これが「現象を促す」働きをしてしまうと、それはナチスやら北朝鮮やらオセロ中島の占い師やらと同じ、情報統制による洗脳行為をする組織になってしまいます。
ここで物議を醸したふかわりょうの有名なラジオ。
ふかわりょう 「今の韓流ブームは完全な詐欺」「現象を偽装するやり方」
彼は良い事言ってますね。
「宣伝・広告としてのCMなら問題はないが、ある現象が事実であると捏造して報道する事は詐欺行為」
KFCのCM見てチキンが食べたくなる事は多々ありますが、あれはCMの力であってそれは企業努力の賜物です。
ただニュースやワイドショーでKFCが空前の大ブーム!と(虚偽の)報道をしたらこれは恐らくコンプライアンス違反。
結果として「なら食べてみようかな」とKFCに行列が出来るかもしれませんが、これは「鶏の卵、どっちが先か」の議論です。
こういうアンダーグラウンドな見解が(今のネット社会の拡散の早さも手伝い)急速に広まりました。
で、このようなデモ運動に繋がるのです。
8/14いい加減にしろフジテレビ! 韓流なんていらない渋谷街宣3-3
かくして韓国叩きはナショナリズムを掲げたい若者にとって格好の餌食となったわけですが、彼らの焦点が実はぼけている事にも気が付きます。
街頭演説の動画では韓国の食事や俳優の整形手術をネタにバッシングをしていますがこれは大きな間違いです。
フジテレビの「実態を伴わない韓流ブームの報道」を背景に挙げるなら、本来はメディアの偏向報道を糾弾しなくてはならないからです。
2chではよく気に要らないレスを蔑む時に韓国人呼ばわりするのが常套手段ですが、韓国人自体何か悪い事をしたわけではなく、言わば偏向報道のネタとして良いように扱われた被害者とも言えます(まぁ反日教育をしているって動画もありましたけど)。
韓国人の俳優はただただビッグになりたくて一生懸命歌って踊ってるだけ。
それ自体は何と美しい姿ではないでしょうか!
※長々書きましたが実はここからが本番!
情報化社会と言われ久しい現代ですが、このようにメディアが事実を伝えていないとなると一体何を信じたら良いのでしょうか?
受動的なテレビからの情報より能動的なネットの情報を取得せよみたいな意見をよく耳にします。
私は時々Yahoo!トピックスのユーザーコメントを読むのですが、先日の塩谷瞬の二股報道について多くの意見が寄せられていました。
そのほとんどが「もっと報道すべきニュースがあるのに」「同じ二股でも(法律的に問題のある)宮根の隠し子はさほど騒がずに今回はこの炎上っぷり、おかしくない?事務所の圧力は怖い」といった温度差のあるものばかり。
やはりメディアにうんざりしている人が多いのかなぁと感じました。
しかし待てよ。
もしこのコメント自体もどこかの組織で統制されていたら?
数人が何千人になりすまして書き込んでいたら?
一昔前はテレビは時代を映すもの、その情報は絶対でした。
それがいつしか捏造マシーンに成り果て、変わりにネットが真実の泉に。
しかし同じ理論で行くとネットの意見も本当に信頼していいのだろうか?
事実を反映しているのだろうか?
かつてLOUD PARKでLimp Bizkitがトリを務めた時2chが騒然となりました。
ネットではほとんどの人が反対しているかのようでした。
しかし一方でここで騒いでいる奴なんて(リアルの)ほんの一部という意見もありました。
かつてお笑いの審査でスタジオ投票は個人の嗜好による偏りがあるから視聴者投票にしろという意見がありました。
しかし一方でネット投票は組織票があるから信憑性がないという説もありました。
そう考えたら何が本当で何が嘘か全く分かりません。
物事の表面を見るに留まらず、色々な角度から見て考えを巡らせる事が大事。
奈良の「引っ越しおばさん」も実は悲劇のヒロインらしいです。
しかし情報に疎いと情弱と言われ、情報を摂取しすぎると情報に踊らされていると言われ。。。
もしかしたら韓流ブームなど存在しなかったのかもしれない。
もしかしたら韓流叩きブーム自体も存在しなかったのかもしれない。
というか、韓国という国なんて存在しなかったのかもしれない。
と良い感じに脱線するまでループしてしまいます。
真実を見極めたい気持ちはあるのですがソースを挙げてもその不確かさが常にまとわりつくこの情報化社会。
一体どうすりゃいいのよヽ(;´ω`)ノ
今日の一曲
Self Revolution / Killswitch Engage
確か歌いだしがI can't comprehend society's movementっていう歌詞だった気がする。
自分のバンドに一生懸命な時こそ外部から音楽的な材料を取り入れる事が大切ですが、なんとなくバンドやってる時ほど人のライブに行かなくなります。
しかし大好きなDream Theaterの久々の日本ツアーと言う事で先日大阪ORIX劇場にて観賞してきました。
友達のオケや吹奏楽を見にホールに行く事はあるのですが、プロのライブとなると実に横浜アリーナでのゆずライブ以来!
自分の中で「ライブ=箱でスタンディング」が基本なので、メタルのライブで全席指定とかって違和感あったのですが、まぁ暴れるバンドではないし、多分客の平均年齢高めだし、チケットも高めだし、箱じゃなくてホールだし、って感じでそれはそれで楽しんできました。
その日は振休だったので余裕を持って会場に着くと長蛇の列が。
年齢層はばらばら。
待ちながら人の会話を盗み聞きしているとバンドやってそうな人が多かったなぁ。
やっぱり見た目にはあまり拘らず友達も少なそうなあたりがメタラーって感じw
で会社帰りのスーツのリーマンもちらほら見えてきたところでいざ開場。
中に入るとあり得ないほどの人が物販に並んでいるではないか!
Tシャツちょっと欲しいなぁと思ったけどダルかったし節約したいしネットでも買えるしと思って席へ移動。
僕のチケットには二階席という情報だけあって、購入直後はがっくりしていたのですが、これが意外と良席≧(´▽`)≦
まずこの会場が奥行きが狭く高さがあるホールだった事、次に一階席がほぼアリーナと同じ高さだった事、そして自分の席が二階席の一番前の席だった事から、もしかしたら一番見やすい席だったかも、と思いました。
真ん中より若干ペトよりだったのでそこもナイス♪
ただステージを見下ろすというのはやっぱり変な感じで、そこは見上げるアリーナの臨場感には到底敵わないでしょうね。
時間きっかりに暗転し、まず前座の変態アコースティックGtが30分程温めてくれました。
かなり日本語の上手い人で、アコギをパーカッションみたいに演奏し、ほとんどが8フィンガーで、時にスラップっぽく、なんとも超絶な感じで5~6曲位やったのかな。
最後にA Change Of Seasonsのイントロを弾いてくれるというサービス付きで、そこが一番の盛り上がりでしたねw
休憩挟んでいよいよ本編!
学生の時にOtooさんに武道館ライブに誘ってもらったのに大学の都合で断ってしまったので実は人生初DT。
数か月ずっとDTの事ばっかり考えてきたのでドキドキが半端なかった。
冒頭、スクリーンにメンバーのアニメーションによるイントロダクションが映りそのままBridges In The Skyへ。
立ち上がろうとするも周りが全員座ったままだったのでひよって座り直す僕σ(^_^;)
最前なので目の前に手すりがあってそこに前のめりになるとダイブ楽だったのと暗がりで立つと少し足元が恐かった(落ちそうだった)ので結局終始座りっぱでした。
何はともあれテンションMAX!
そして予習の甲斐あっていきなり大合唱!
なんともサビが盛り上がる名曲!
周りの人ごめんなさい、でもそんなに下手じゃなかったと思うよw
で、6:00やSurroundedみたいな古い曲から新譜までバランスの良いセトリであっと言う間に過ぎていきました。
正直予習通り過ぎてサプライズに欠ける部分もあったのですが超絶技巧を生で堪能し、そしてラブリエの超絶歌唱力に酔いしれました。
本当に調子がよくて、ハイトーンのキレもさることながらウィスパー系もスクリームも素晴らしかった。
メタルのハイトーン系Voは高い声さえ出ればピッチの安定感は二の次という考えがあります。
しかもライブではそのハイトーンすらも屁垂れるのデフォ、つまり残念な人がほとんどなのです。
マイケルキスクが自分の中で唯一神でしたが、歌唱方法の幅や「巧さ」という意味ではラブちゃんがトップに躍り出たかな?と思えるほどの出来でした(キスクは「上手い」という感じ)。
これは見た人が口々に言っていたので皆同じ感想を持ったという事ですね。
インストパートが長いバンドとは言え二時間以上歌いっぱであのクオリティとは、、、全俺が泣いた。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
終盤にさしかかり僕が28年間の人生の中で最も好きな曲であるThe Spirit Carries Onへ。
曲順すら把握してたけど遂に来たかという瞬間には色々考えて少しぼ~っとしてしまいました。
この曲は歌詞が素晴らしい。
綺麗な単語で韻を踏み、そのメッセージも胸に沁み入ります。
「明日僕が死んでも大丈夫、魂は繰り返されるから」という輪廻転生をテーマにした曲です。
これは自分の葬式で絶対掛けてもらいたい!
最後はBreaking Al Illusionで〆てアンコールのPull Me Underへ。
おっさん達はこの曲はさすがに聞き飽きてるだろうと思っていたのですが、最後の最後で会場大盛り上がり。
DTの中では最も分かりやすい部類だからなのか、サビでワッとなりましたね。
アリーナ見降ろしたら皆腕上げて大合唱でその光景にウルッ来た位です。
そんなにポーミィ好きなんかぁい( ´艸`)
アウトロでマンジーニが小難しいポリリズムを入れてたような気がしましたが確か原曲にはなかったはず。
僕の聞き違いかもしれませんがそうでなければ卍がアレンジを加えたという積極性が何だか嬉しいですね。
まぁ乗りにくかったんですけどね。
てな感じで大満足でした。
ベースがややミックス小さめでしたがそれ以外はバランスよく、特にVoが抜けて聞きやすかった。
卍の激テクを生で観れたのも非常に勉強になったかなー、参考にはならんけどねw
意外とパフォーマンスも頑張ってたし。
DTはCDで聞くものと思い込んでる人には是非見てもらいたいですねー。
しかしやはり客はメタラー、腕組んで粗探ししてやろうという嫌らしい奴もいましたね(左隣に)。
ま別に個人が好きなように見たら良いんですがね。
今頃は名古屋で公演してるはず。
あー横浜アリーナでの最終公演も行きたいなー☆
今日の一曲
Dream Is Collapsing / Hans Zimmer
DTのオープニングの曲です。
映像は違うアニメーション(卍加入後ヴァージョンでした)。
ちなみにこの曲、映画「インセプション」でも使われてたみたいですね。
しかし大好きなDream Theaterの久々の日本ツアーと言う事で先日大阪ORIX劇場にて観賞してきました。
友達のオケや吹奏楽を見にホールに行く事はあるのですが、プロのライブとなると実に横浜アリーナでのゆずライブ以来!
自分の中で「ライブ=箱でスタンディング」が基本なので、メタルのライブで全席指定とかって違和感あったのですが、まぁ暴れるバンドではないし、多分客の平均年齢高めだし、チケットも高めだし、箱じゃなくてホールだし、って感じでそれはそれで楽しんできました。
その日は振休だったので余裕を持って会場に着くと長蛇の列が。
年齢層はばらばら。
待ちながら人の会話を盗み聞きしているとバンドやってそうな人が多かったなぁ。
やっぱり見た目にはあまり拘らず友達も少なそうなあたりがメタラーって感じw
で会社帰りのスーツのリーマンもちらほら見えてきたところでいざ開場。
中に入るとあり得ないほどの人が物販に並んでいるではないか!
Tシャツちょっと欲しいなぁと思ったけどダルかったし節約したいしネットでも買えるしと思って席へ移動。
僕のチケットには二階席という情報だけあって、購入直後はがっくりしていたのですが、これが意外と良席≧(´▽`)≦
まずこの会場が奥行きが狭く高さがあるホールだった事、次に一階席がほぼアリーナと同じ高さだった事、そして自分の席が二階席の一番前の席だった事から、もしかしたら一番見やすい席だったかも、と思いました。
真ん中より若干ペトよりだったのでそこもナイス♪
ただステージを見下ろすというのはやっぱり変な感じで、そこは見上げるアリーナの臨場感には到底敵わないでしょうね。
時間きっかりに暗転し、まず前座の変態アコースティックGtが30分程温めてくれました。
かなり日本語の上手い人で、アコギをパーカッションみたいに演奏し、ほとんどが8フィンガーで、時にスラップっぽく、なんとも超絶な感じで5~6曲位やったのかな。
最後にA Change Of Seasonsのイントロを弾いてくれるというサービス付きで、そこが一番の盛り上がりでしたねw
休憩挟んでいよいよ本編!
学生の時にOtooさんに武道館ライブに誘ってもらったのに大学の都合で断ってしまったので実は人生初DT。
数か月ずっとDTの事ばっかり考えてきたのでドキドキが半端なかった。
冒頭、スクリーンにメンバーのアニメーションによるイントロダクションが映りそのままBridges In The Skyへ。
立ち上がろうとするも周りが全員座ったままだったのでひよって座り直す僕σ(^_^;)
最前なので目の前に手すりがあってそこに前のめりになるとダイブ楽だったのと暗がりで立つと少し足元が恐かった(落ちそうだった)ので結局終始座りっぱでした。
何はともあれテンションMAX!
そして予習の甲斐あっていきなり大合唱!
なんともサビが盛り上がる名曲!
周りの人ごめんなさい、でもそんなに下手じゃなかったと思うよw
で、6:00やSurroundedみたいな古い曲から新譜までバランスの良いセトリであっと言う間に過ぎていきました。
正直予習通り過ぎてサプライズに欠ける部分もあったのですが超絶技巧を生で堪能し、そしてラブリエの超絶歌唱力に酔いしれました。
本当に調子がよくて、ハイトーンのキレもさることながらウィスパー系もスクリームも素晴らしかった。
メタルのハイトーン系Voは高い声さえ出ればピッチの安定感は二の次という考えがあります。
しかもライブではそのハイトーンすらも屁垂れるのデフォ、つまり残念な人がほとんどなのです。
マイケルキスクが自分の中で唯一神でしたが、歌唱方法の幅や「巧さ」という意味ではラブちゃんがトップに躍り出たかな?と思えるほどの出来でした(キスクは「上手い」という感じ)。
これは見た人が口々に言っていたので皆同じ感想を持ったという事ですね。
インストパートが長いバンドとは言え二時間以上歌いっぱであのクオリティとは、、、全俺が泣いた。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
終盤にさしかかり僕が28年間の人生の中で最も好きな曲であるThe Spirit Carries Onへ。
曲順すら把握してたけど遂に来たかという瞬間には色々考えて少しぼ~っとしてしまいました。
この曲は歌詞が素晴らしい。
綺麗な単語で韻を踏み、そのメッセージも胸に沁み入ります。
「明日僕が死んでも大丈夫、魂は繰り返されるから」という輪廻転生をテーマにした曲です。
これは自分の葬式で絶対掛けてもらいたい!
最後はBreaking Al Illusionで〆てアンコールのPull Me Underへ。
おっさん達はこの曲はさすがに聞き飽きてるだろうと思っていたのですが、最後の最後で会場大盛り上がり。
DTの中では最も分かりやすい部類だからなのか、サビでワッとなりましたね。
アリーナ見降ろしたら皆腕上げて大合唱でその光景にウルッ来た位です。
そんなにポーミィ好きなんかぁい( ´艸`)
アウトロでマンジーニが小難しいポリリズムを入れてたような気がしましたが確か原曲にはなかったはず。
僕の聞き違いかもしれませんがそうでなければ卍がアレンジを加えたという積極性が何だか嬉しいですね。
まぁ乗りにくかったんですけどね。
てな感じで大満足でした。
ベースがややミックス小さめでしたがそれ以外はバランスよく、特にVoが抜けて聞きやすかった。
卍の激テクを生で観れたのも非常に勉強になったかなー、参考にはならんけどねw
意外とパフォーマンスも頑張ってたし。
DTはCDで聞くものと思い込んでる人には是非見てもらいたいですねー。
しかしやはり客はメタラー、腕組んで粗探ししてやろうという嫌らしい奴もいましたね(左隣に)。
ま別に個人が好きなように見たら良いんですがね。
今頃は名古屋で公演してるはず。
あー横浜アリーナでの最終公演も行きたいなー☆
今日の一曲
Dream Is Collapsing / Hans Zimmer
DTのオープニングの曲です。
映像は違うアニメーション(卍加入後ヴァージョンでした)。
ちなみにこの曲、映画「インセプション」でも使われてたみたいですね。
昔「完済人になろう」とかいう謳い文句のCMがありましたね。
何のCMだったかは覚えていません、消費者金融か、はたまた法律事務所か。
え~と諸事情あって某金融機関から融資を受けていたのですが本日無事完済してきました。
まぁあれです、別にせっぱ詰まってたわけではない、ただのファッション融資ですよ( ゜∋゜)
信用は失いますがね(´Д`;)
さて今日は待ちに待ったDream Theaterのライブ!
しかも大阪で!
振休ぶつけたから余裕持って見に行けます☆彡
ここ最近はDTしか聞いていなくて、一緒に歌えるように歌詞もかなり覚えました。
終盤にやると思われるThe Spirit Carries Onで大合唱したいね
セトリは一通り確認したのですが、せっかくだから予想外の曲もやって欲しいです。
しかし新譜からの選曲が多い!
ベテランバンドになるとライブの一曲目が新譜からとか珍しくなるから、新生DTの色を見せつけたいという相当な意気込みの表れでしょう。
で昨晩も予習をしていたのですが、2chを覗くと日本に到着したというルーデスのツイッターのURLが。
ふいにメンバーと絡みたくなり、勢いでツイッター始めてみました。
sanothfromhellで登録してます。
Cowboys From Hellをカボゾベ!と発音するように、サノソヘ!と読むと急にPANTERAっぽく感じるのは僕だけです。
とりあえず「ようこそ日本へ!明日楽しみにしてるーo(^▽^)o」みたいな感じでレスしました。
いやマジで楽しみ
ライブ自体久々なんでね。
今回はレポをしっかり書いてみようかな。
今日の一曲
Bridges In The Sky / Dream Theater
これでライブが始まる予定!
全席指定なんてゆずのコンサート以来だけどそれはそれでまぁ楽しむかо(ж>▽<)y ☆
何のCMだったかは覚えていません、消費者金融か、はたまた法律事務所か。
え~と諸事情あって某金融機関から融資を受けていたのですが本日無事完済してきました。
まぁあれです、別にせっぱ詰まってたわけではない、ただのファッション融資ですよ( ゜∋゜)
信用は失いますがね(´Д`;)
さて今日は待ちに待ったDream Theaterのライブ!
しかも大阪で!
振休ぶつけたから余裕持って見に行けます☆彡
ここ最近はDTしか聞いていなくて、一緒に歌えるように歌詞もかなり覚えました。
終盤にやると思われるThe Spirit Carries Onで大合唱したいね

セトリは一通り確認したのですが、せっかくだから予想外の曲もやって欲しいです。
しかし新譜からの選曲が多い!
ベテランバンドになるとライブの一曲目が新譜からとか珍しくなるから、新生DTの色を見せつけたいという相当な意気込みの表れでしょう。
で昨晩も予習をしていたのですが、2chを覗くと日本に到着したというルーデスのツイッターのURLが。
ふいにメンバーと絡みたくなり、勢いでツイッター始めてみました。
sanothfromhellで登録してます。
Cowboys From Hellをカボゾベ!と発音するように、サノソヘ!と読むと急にPANTERAっぽく感じるのは僕だけです。
とりあえず「ようこそ日本へ!明日楽しみにしてるーo(^▽^)o」みたいな感じでレスしました。
いやマジで楽しみ

ライブ自体久々なんでね。
今回はレポをしっかり書いてみようかな。
今日の一曲
Bridges In The Sky / Dream Theater
これでライブが始まる予定!
全席指定なんてゆずのコンサート以来だけどそれはそれでまぁ楽しむかо(ж>▽<)y ☆