裏六甲の謎のオサーン きょーそ(@兵庫県産)でっす!

裏六甲の謎のオサーン きょーそ(@兵庫県産)でっす!

会社を辞めて手術、療養&放浪中。この先どうなっていくのか?等身大ミドルおやじの日記。

まいどー

きょーそでっすニコニコ


はい。

再々就職した会社で四週目が終了しました。


昨日1日だけ体力面で挫折したけど、何とか持ちました。


今日出勤すると、体力面の事は正社員間で共有(たぶん管理する正社員に対してペナルティがある)されており、ほぼ全ての正社員に大丈夫かと言われる始末。


まあ、激務勘弁やけど、こうした配慮は非正規やアルバイトを飛ばさない為の重要なファクター。


頭の片隅に「試用期間で飛んだろかな」とか、ひとまず1ヶ月とか考えがちやけど、配慮していただいてる正社員の事思うと情に流される。


何とか業務内容と体力面に折り合いを付けて、頑張っていくのが望ましいのはわかっとるけど、そんな綺麗事ばかりでないのも事実。


仕事はやる気の部分でまあまあ乗り切れるもんやとずっと思っとるので、運営を信じたい。


体力面との業務内容との折り合いが上手く行くかがこの先最大の焦点になりそうです。


ただ、そうは言うても先の事はわかりません。

この葛藤は備忘録としてこうして残して行こうと思います。


この大変な時代に、仕事を続けるのが大変と感じた皆様に共感していただけるよう、今後も書き続けます。



まいどー

きょーそでっすニコニコ


はい。

梅雨&台風の影響でグズグズした空模様ですな。


そんな訳で、今日は無理やり仕事を休みにしました。

まもなく某巨大組織入社から1ヶ月が経とうとしていますが、様々な事を考えさせられる毎日。


★通勤が楽

★僅かやけど裏技で財テクができる

★今のところ勤務時間が短い

★施設が新築で衛生的

★実家が近い


そんな長所とは裏腹に、

★案件増大に人材確保が追いついていない

★最低賃金+20円

★重量物をシレッと扱って激務

★社員の人生観の幅が大きすぎるのでしんどい


こんな闇の部分が見えて来ました。


今日1日、ゆっくり寝て、

今後の方針を熟慮していました。


御年57歳。

取れる方策は限られています。


今日時点での結論としては、

★60歳で年金繰り上げまでは働きたい

★とは言え、体力がそこまで持たない

★8月以降の激務がどの程度かを経験して吟味する必要がある

★もう1社、どうしてもやりたい仕事があり未練がある


この様な背景から、現在の巨大組織は次の夢への布石、つまり間を空けずに夢への応募に漕ぎ着けるって路線にしようと思いました。


昨年の手術からブランク1年。

今月手に入れた巨大組織の「履歴」は次の就職に活用しようという作戦です。


ここで短期離職してしまうと、「夢」へのエントランスが極めて狭くなる(またブランクができる)と考えたからです。


現在の巨大組織に入ったのは「やりたかった」仕事ではなく、巨大組織の名前で自己満足していた部分がありました。


なので、言うほど今の仕事に意欲は沸かず、義務、研修、激務と自分の状況に合わなくなってきたと共に、人生(社会人としても)の残り時間は有限で、そこんとこのバランスを上手く取りたいという考えに至りました。

休暇は少ないし、給料も最低賃金近くで退職金もなしとなれば、体力面でも長居するメリットは一切ありません。


そのやりたかった仕事は得意の交通系で、募集のタイミングがあって、今の時期は募集がありません。この5月にお問合せもさせていただき、空きが出た際の採用の可能性とかひとしきりお尋ねはしています。

59歳まで応募可なので、年齢的には次回がラストチャンスになりそうです。待遇は今と変わりませんが仕事に対する興味と知識はあります。


空きが出るまで名ばかりの現在の巨大組織で繋ぐ。

それを拠り所に、今後現状で粘って行こうと考えています。

何か目標が無いと、この先2年半とは言え体力面で持ちそうにありません。







まいどー

きょーそでっすニコニコ


はい。

今月入社した会社も早四週目となりました。


巨大組織故に案件の種類が多く、未だ全容が見えません(笑)


最初の数日間は甘い蜜と言わんばかりに、早くも体力消耗の激しい激務案件にコンバートされております。


タイミーバイトル系ではなく、奴隷契約(直雇)で入ってしもたのは少しミスったかなと思い始めています。


時給ベースで計算すると、県内最低賃金+20円ですからねえ笑い泣き


そんな我が社、社員教育の機会がめちゃくちゃ多い。


コンプラ、性別の問題、介護の問題、休暇の問題・・・

世の中で話題になる事項は全てやる感じです。


今日は業務の関連法規の検定。

前職では運転業務検定で落ちて、短期離職になってしもてたので、我が社で必須の関連法規検定は背水の陣です。


結果は無事に突破。

手応え的にはギリギリ合格範囲やったと思います。


何はともあれ、この検定は合格必須ですのでホッとしています。


ただ、8月以降の大幅案件増に対して、人材確保のペースが追いつかず、地獄を見そうな情勢。

もうこれ以上短期離職したら、年齢的にも人生終わってまうけど、体力的に持つかどうかが、今後の鍵になりそうです。





まいどー

きょーそでっすニコニコ

 

はい。

ってわけで、早いもので再々就職して

3週間目に突入しました。

 

ここまでの会社の印象をまとめると、

・保守的→革新への脱皮中(でもまだ保守的)

・思ったよりブラックではない(正社員にとっちゃまだブラックな感覚が残っている可能性)

・色々なタイプの人間がいる(昔ながらの偉そうなモノ言いの人が一定数おる)

・社員(正規・直雇)、派遣、バイトル・タイミー系等の立場の種類が多い

 

・・・そんなところでしょうか。

 

ワシは、ブラック企業でよくやる謎の掛け声とか

めっさ嫌なんやけど、

22日間で飛んだ前所属会社では、普通にありました。

 

内容は顧客満足に関する内容といいながら

実際は職員の洗脳に近い内容。

 

ちょっと違和感があったり。

短期離職したから言うのとちゃうけど。

 

現所属会社でも朝一に号令がありますが

ある意味、自分たちを守るもの、自分に返ってくるもの。

そういう意味では納得して号令をすることができます。

 

悪い面でいうと、やっぱり合併統合など紆余曲折を経た会社なので

人間のピンキリが極端であること。

 

ガラの悪いのもいます。

丁寧な人もいます。

 

平均すると世の中の標準的なレベルにあるのかなと。

どの会社に行っても悪い奴はいます。

 

この三週間で一番つらいと思うのは

体力面もそうですが、こうした人間関係と自分が長年培ってきた経験から

醸成された感覚とのギャップです。

 

中高年の転職では必ずというてええ程

あるあるではないでしょうか?

 

さて、これをどうやって乗り越えましょうか。

 

自分の場合は、この仕事はあくまでも年金繰り上げ受給までの繋ぎです。

2年ちょっとで解放されるレベルの話です。

 

2年ちょっとで一応自分の中では「ゴール」「勝ち」と捉えるようにすると

偉そうに言われようがええように使われようが腹が立ちません。

この三週間でここに行きつきました。

 

直雇にしたのには明確な理由はなかった(バイトルとかで入れるって知らんかった)けど、

閑散期にも給料くれるし、養育費はあと23か月残っとるからってのもあって、少なくともそこまでは安定収入っちゅう方向性になりました。

 

よって、第一の目標としては

「1年間は雇用されて失業保険資格を得る」★2027年5月末まで勤務

次に

「養育費の支払いが完了した時点」★2028年5月末まで勤務

その次に

「年金繰り上げ受給時」★2028年10月まで勤務

最後に

「契約更新終了上限で辞める」★2029年5月末

 

この4つの越えたい山があります。

もちろんその時の状況にもよるけど。

 

一応、入社3年経過後に、無期化もできるんやけど

現時点では考えてない。

 

65歳まで働くビジョンは

今のところ無いからね。

 

家賃を絞ったりして、そうせんでも食うていける

準備をしてきたし、これからも対応し続けんとあかんと思ってます。

 

 

まいどー

きょーそでっすニコニコ


はい。

激務続きで更新がなかなかできずにお待たせしております。


先月行ってきました西日本レアルート放浪記の続きです。


【これまでのルート】

神戸電鉄鈴蘭台➔粟生➔加古川➔姫路➔広島➔横川➔岩国➔玖珂➔玖珂インター➔徳山


(朝の徳山港)

(フェリーニューくにさきのラウンジ)

スオーナダフェリーの古参船「ニューくにさき」に初乗船。
山口県と大分県を海上で短絡する便利な路線に思えますが、いかんせん大分県側の竹田津港は車無し利用者にとっては鬼門。

あの新日本海フェリーの苫小牧東港より攻略が難しい感じ。
竹田津港には船に接続したバスはほぼ無く(2時間以上待ちとか)、この徳山朝イチの便のみ何とかバスを乗り継いで日豊本線沿線に出れる感じです。
唯一、この便に乗ると、1時間程でJR宇佐駅方面のバスがあります。

(国東半島の竹田津港)

(マジで何もありません)

(そそくさと徳山へ帰って行くフェリー)

(さて、歩きますか。)

竹田津港でのバス接続時間は約1時間。
ここでじっと待つのはもったいないので、宇佐駅に向かって数キロ歩いて時間をつぶして途中のバス停から乗ることに。

(商店街とは大層なw)

(歩く)

(商店街・・・)

(どこかわからんバス停から宇佐駅行のバス)

(豊後高田で降りてみたかったなあ)

(JR宇佐駅に着いた大分交通バス)

(宇佐も何もねえ)

竹田津港から竹田津中心部へ向かって3キロ程歩いたでしょうか。
途中、竹田津の中心街がありますが、商店街との看板に対してそのような場所は見当たりませんでした。

いや、あったんかもしれんけど、営業中のお店はほぼ無かった感じです。

途中のバス停から大分交通のバスに乗車。1時間程でJR宇佐駅に到着。

途中、豊後高田っちゅうまとまった街があって、ソコソコロードサイドが栄えてた。
豊後高田のバス停は恐らく昔の大分交通?の鉄道の終点っぽい雰囲気が残っててええ感じやったけど、今回はスルー。

JR宇佐駅名物「USA」の駅名標を見て、普通列車で別府大学前まで移動。

(昔はなかったよな)

別府大学って聞いたことないけど、新しいんかな。大分県の国立大学は大分大学やもんね。
電車降りる時、大量の別大生が乗ってきました。

そして、何故別府大学前駅で降りたか。
別府から大阪南港行のさんふらわあに乗るためです。
別府駅より近くにあり、徒歩でアクセスできます。

(夕方の出航まで時間潰し)

さんふらわあの出航は18時45分。
それまでこの付近をウロウロ。

パン専門店や弁当屋、パチ屋併設のメシ屋で昼飯を食うて時間潰ししました。

そして夕方、この放浪記のクライマックスであります「さんふらわあくれない」乗船と相成ります。

(放浪記⑤に続く)

まいどー

きょーそでっすニコニコ


はい。

そんな訳で、

再々就職して1週間が経過しました。


お仕事そのものは単純で、あまり苦労はないけど、いくつか課題が見えて来ました。


①年齢由来の体力面

ほぼ立ってるか走り回るので、正直体力勝負です。・・・と言うても、若い方なら問題にならんレベルでしょうが、オッサンや爺には堪えます。

実働5時間20分とは言え、夕方にはギブミーロキソニンです(笑)結構な勢いで湿布が無くなります。


②人間関係

弊社は正社員、直雇用非正規、タイミーバイトルの助っ人で構成されています。

巨大企業故に、その人数も半端ではありません。

特にタイミーバイトル系は戦力にバラツキがあり、コミュニケーションに難ありの方が多く見かけ、結構ストレスです。挨拶もできん人も結構いるけど、せめて返事位はして欲しいもの。

日本の国力低下を肌で感じています。


また、直雇用の中でも特に爺には手を焼きます。

一癖、二癖あるのが揃ってます。苦手な世代です。

とは言え、それに近い年齢なので、Z世代からは同じように見られとるかもしれん(笑)


弊社は正社員の実力が比較的高いので、さほど混乱しませんが、正社員が実力不足やと一気に地獄絵図になるでしょうな。


③待遇面

給料としてはほぼ県内最低賃金です。

兵庫県は1116円。ワシは問題ないけど、6時間勤務では普通は生活できんでしょうな。


ただ、昇給、薄謝があるとのことで、相殺すればまあまあなんじゃないでしょうか。後は交通費の支給が今時珍しい日計算(正社員だけ6箇月定期代で計算)で、定期券買うだけで結構儲かったりします。


美味しさと困難の狭間で、自分との戦いが続きます。







まいどー

きょーそでっすニコニコ


はい。

忙しくて止まってた放浪記。

ここで更新します。


(周南市役所前でバスを降りて)

(商店街はややさみしげ)

(スーパーは浸水被害で閉鎖)

(実質徳山で一番都会っぽい所)

(山口県と言えばフグ)

JR徳山駅北側に旧市街地が広がっているので、何十年ぶりかに歩いてみました。

その当時と様子は変わりなく、レトロな雰囲気。
多くの空きテナントは他の地方都市でも多く見られる光景です。
中でも、数年前に新規出店したスーパーマーケットが浸水被害で早々に閉鎖されてしまっているのが印象的です。

徳山は、昭和50年の山陽新幹線博多延伸時に駅前が開発されたんかな?

それくらいの古い建物が多い様な気がしました。

やはり、郊外型ショッピングセンターに押されて、中心部は今ひとつ賑やかさに欠ける印象です。
また、徳山は下松、新南陽といった小都市が隣接し、機能が分散しとるのかもしれません。

(引退迫る国鉄型電車)

(115系と117系のハーフ?)

徳山は未だ国鉄型電車が大活躍中。
しかし、6月から遂に新型車両が投入されるそうで、数年後には見られなくなると思います。

乗った車両は、顔が115系でサイドビューが117系な感じ。
数年前まで姫路〜岡山辺りでも見られた形式で、懐かしいですな。

(徳山の隣、新南陽にも行った)

(かつての街の中心って雰囲気)

徳山から西へひと駅行った新南陽駅もチラッと行って来ました。
駅は貨物駅が広がり、駅の南側へは数本の細い地下道を介して行くことができます。

駅北側には西日本ではお馴染みのゆめタウンがありました。ここで夕食を調達し早めに徳山駅前のホテルへ戻ります。

(ホテルから見た徳山駅)

トレインビューのお部屋でゆっくりできました😊
ちょうど競馬のオークスで、JRA女性騎手史上初のG1制覇(今村聖奈騎手)があった日で、軒並みニュースで取り上げられているのが印象的でした。

(徳山港から大分の竹田津港へ短絡)

(スオーナダフェリー)

(ええ感じのレトロ感)

(船首側客室)

(後部の雑魚寝席)

翌日、朝7時20分のスオーナダフェリーで、徳山➔竹田津へショートカットする事にしました。

電車で山口県から大分県へ向かうとなれば、一旦小倉を経由して非常に遠回りになりますが、山口県と大分県って実は対岸の位置関係。

このスオーナダフェリーは、約2時間で短絡します(と言うても新幹線+ソニックと変わらん)。

料金は3900円位やったかな。
JRで新幹線乗ったらもっとかかるでしょうな。

でもこのスオーナダフェリー。
大分県側は竹田津港っちゅう国東半島の港で、別府、大分方面へ公共交通機関で行くの至難の業。
この朝イチの船以外は、JR宇佐駅方面の接続が悪く使えません。

さて、このスオーナダフェリー「くにさき」ですが、船は大変古く総トン数も小さいですが、座席、雑魚寝、ラウンジ風スペースにゲーセン(スロット3台だけ)があって、瀬戸内海の船旅が楽しめます。

次の更新では、竹田津港から公共交通機関を使って何とか別府に行き、さんふらわあに乗船するまでのお話を予定しています。

(④へ続く)

まいどー

きょーそでっすニコニコ


はい。

再々就職して1週間を無事に乗り切りました。


まだ仕事としては1案件しか経験してへんけど、今やっとる案件は比較的軽そうなものなので、何とかついていけています。


この1週間で一番思ったのが体力面のハンデ。

御年57歳。手術ブランク明け。


コレをカバーするのが豊富な経験。

まさに、体力面を経験でカバーするといった相関関係です。


50代の就職の難しさは、何より体力面ではないかなと感じています。それ以上の年代なら尚更やと思います。


時間管理が厳しく、無駄な仕事をせんでええので、仕事に集中出来て社員さんのスキルが高ければ高いほど段取りが良く楽になるので、社員さんガチャの面はあると思います。


今のところ、社員さんの質も比較的高いかなと思います。流石巨大組織。


さて、2週目の展望やけど、日々の疲労感が慣れで軽減されるかがポイントになりそう。


仕事や組織の問題っちゅうより、自分の体力との戦いになりそうです。





まいどー

きょーそでっすニコニコ


はい。

やっとこさ木曜日まで終わりました。

再々就職も三日坊主を回避しました(笑)


木曜日まで終えて、最低限のものを稼げる安心感を手に入れた一方、今日になって足腰にキテいます。


今日は、会社の風土的な洗礼は受けず。


ただ、タイミーとバイトルの二刀流で毎日多数の助っ人がやってきます。

厄介な正社員の他に、このあたりにも落とし穴がありそうな気がします。


色んな人が居てます。

行儀のええ人ばかりではないし、非常に仕事の質が低いのもおるのは確か。


3回目、4回目の経験者になると、群れてマウント取るオバサンも実に多い。

一方でホンマに賢いオバサンは、群れず静かに過ごしているのが印象的。


今日も先輩オジサンと話してて、ここの会社の風土について、

「まあ、ここに他社から入ってくるっちゅう事は、海水から淡水に来たようなもんや。淡水も海水もいけるのは鮭かウナギ位やろ(笑)あ、ワニもいけるかw」と心遣いもいただき(笑)


アレだけ人数いたら、ええ人もおるもんです。


さて、z世代の男の子2人。

だんだん個性が出てき始めました。


1人は非常に冷静沈着。

無駄なリアクションはせず淡々としてる。

ここでしばらくやる覚悟ができとるようで、腹が据わってます。


もう1人の方は、異業種志望で「つなぎ」で入って来たものの、この会社が本命化しそうな情勢。

とは言え、恐らくずっと非正規には変わりないので、長い目で見て軌道修正できるんかな?って思ったり。


2人ともスペックはなかなかええですよ。

(ワシの人生が特殊過ぎて話について来れんで話はあまり広がらんけど)


z世代って偏見あったけど、マトモなのも一定数いますわ。まあ、まだ言い切るのは早いかもしれんけど・・


明日は初めて迎える週末。

腰痛をロキソニンテープで抑え、老体にムチ打って出勤です🌀






まいどー

きょーそでっすニコニコ


はい。

昨夜の裏六甲は大変な風雨でしたな。

今朝の神鉄のダイヤは珍しい人身事故で乱れていました。


それで、予定の電車の1本前に乗れて、早く着いたのでそのまま会社へ行きましたが・・・


「早いんじゃ。入ってくんな」


一瞬耳を疑いました。

社会通念上あり得ん管理者の言葉。


何か理由があるんやろけど、どうしたらええかだけ要点を聞いて、下の待機スペースで指示された時間まで待機。


コレには流石に頭にきて、1日イライラ。

年長者で話せる方ができたので、その事を愚痴ったったけど(まだ3日目のくせに態度のでかいワシw)、


「まあ、お役所的なとこもあるからしゃーないやろ。郷に入れば郷に従えっちゅう言葉もあるしな・・・」と諭されました😗


この3日でもう社内で色んな人見ました。

まさに巨大組織の洗礼を受けています。


帰りに同時入社のZ世代君と話してたんやけど、この仕事が自分に合っとるそうです。


この感性はすごく大事で、続けられるなら続けた方がええと思うので、その思いを大事にして頑張ってみたら?って言うておきました。


ともかく様々な年齢層、立場、経歴が入り乱れる職場。一筋縄で行くはずがありません。


このまま頑張れるか。

今、その資質が試されています。