誹謗中傷やストーカー行為


どれほどの辛辣なメッセージが届いたり、怖くて不安な思いをしたのかは私などには想像だに出来ないことだが、こんな目に遭わなければならない程に進化したネットワークテクノロジーに囲まれた現代を生きる私たちは、果たしてシワアセなのだろうか?


昔と違って今では、スター稼業もストレスしか産まないのかもしれない。

昨年大学駅伝3冠を果たした駒澤大学が、今年も出雲に続き伊勢路を走る全日本大学駅伝を征して史上初となる2度目の3冠に大手をかけた。


本当に強い。


箱根に向けても死角が見つからない。


しかし最後までもつれるレース展開も見てみたいから、ライバル校全てに頑張って欲しいとも思う。

SMBC日本シリーズ2023 オリックスvs阪神 第6線


オリックス先発の山本由伸が1試合14奪三振となる日本シリーズ記録を更新して完投を果たし5-1で勝利、優勝の行方は最終第7戦へ。


圧巻の投球であった。満塁のピンチもあったが終始落ち着いた投球で勢いのある阪神打線を抑え込んだ。しかし今年の日本シリーズは面白い。関西対決というのもあるが、日本スポーツ界最強の応援だと個人的には思っている「甲子園での阪神ファンによる応援」はやっぱり凄い。


彼は先日の備前焼き祭りで駐車場となっていた備前市立伊部小学校を卒業した「純・備前の少年」である。今年のWBCでの活躍もそうだが、本当に実力のある選手はここぞという大一番で最高のパフォーマンスを発揮するものだ。


来季はメジャー入りが有力視されているという彼の活躍を今後も応援したい。


先日、岡山県立美術館にて公開中のウィリアム・モリス展を観賞して参りました。


有名な「いちご泥棒」

私が今回とても印象に残ったのは「ひなぎく」と「柳の枝」の2点


10月も後半、芸術に触れたくなる季節かな🍁

本日の報道ステーションで松岡修造氏がテニスの望月慎太郎選手をインタビューしている映像がとても興味深かった。


「対戦する相手は全て、自分よりも背が高く、自分よりもパワーのあるボールを打って来る選手達なんです」


話変わってバレーボール男子に目を向けてみよう。春高バレーで将来有望と言われた2メートルを超える身長を持った、あるいは最高到達点が345cmに達する様なジャンプ力を持った選手たち。今は大学バレーで技術向上に勤しんでいると思うが、私はそんな若くて有能な彼らに上述した望月選手の言葉を送りたい。


石川祐希や高橋藍だって、自分のスキル向上を求めてより高く、パワーのある相手と対峙する道を選んだのだ。


これ以外に世界レベルのアスリートになる術はないと私は考える。



先日バレーボールの練習で20代の男子が、ジャンプの着地でトラブルがあり足首を痛めて戦線離脱となった。彼はその日、序盤の対人パスでもえげつない程の反応と瞬発力を見せており、こんなに上手かったっけ?と自らの記憶を反芻するくらいだった。更にゲーム形式となってもブロックやレシーブで味方が弾いたボールを壁際まで追いかけて行き、最後に怪我をした。


私も良く起こる現象として、余りにも身体が軽く感じて幾らでも出力が出来そうな日がある。そして次の日になると決まって体調を崩すという。何故そうなるのかが分からない。


そう言えば漫画ジョジョの奇妙な冒険のスタンド能力に、似たような描写があったなあ。


そのスタンドに攻撃されると、自分の身体を抜け出せるほどのスピードで動くことが出来る…と錯覚し、実は身体そのものがダメージを受けている。


つまり私たちはこう認識しなければならない。


身体を動かす感覚はあくまでイメージ通りが正しい状態なのであって、軽く感じるのは怪我や病気の前触れなのだとおばけ


す香川県観音寺市にある高屋神社は『天空の鳥居』で有名なスポットである。





駐車場からなかなかの急勾配を登った先に出会う事の出来る絶景は、初めて眼にする景色の構図でありました。


島根県松江市美保関町


美保関灯台



隠岐島へ向かうフェリーが

そして美保関神社


夏の風景が良く似合う場所でした。

岡山市東区にある

『古民家ダイニング 薩摩きりさめ屋』




鹿児島の甘口醤油でいただくお刺身はとてもボリューミーでありました。