④バカばかりだった青春
嗚呼・・・もう飽きたとか言わないで下さいね。
ここから読み始めた人は、きちんと①から順番に読んで下さいね♪
【押入れから隣の席のヤツを取り出し、
布団をしまう。
修学旅行2日目。まだ旅は始まったばかり。
いい加減にしろと言う気持ちを抑えて、話に付き合って欲しい。
今日も寺めぐり。
眠い目をこすりつつバスに乗り込む。
チンコ揉むな。痛ぇ。
オデコに「印刷」と記入されているヤツがいる。
何もいわず眠る。
前の席から変な臭いがする。
いらつく。
スルメを食っていた。
放置スルメの犯人は貴様か。
イカに謝れ。
寺に到着。
注意事項を聞いた後、
集合時間まで解散。
さっそく寺の水を水筒に詰めだすヤツがいる。馬鹿か。
ご利益のある煙を袋に詰めだすヤツがいる。
どうすんだ。馬鹿か。
ウロウロしている隣の席のヤツを発見。
手にはフランスパン。
何もいわず立ち去る。
団子屋でスルメ犯人を発見。見苦しい。
って言うか寺見ろ。イカに謝れ。
絵馬に「野菜」と書くヤツを発見。馬鹿か。
再び隣の席のヤツを発見。
鹿の糞を集めるな。馬鹿か。
そろそろ集合時間だ。
その前にトイレに行く。
オデコの「印刷」を消しているヤツがいた。
今気づいたのか。馬鹿か。
旅館に戻る。
今日の夕食はバイキング形式だ。
いきなり生八橋に群がる生徒達。
全員馬鹿か。
フランスパンを取る隣の席のヤツ。
部屋にあるだろ。馬鹿か。
延々と飯を盛り続けるスルメ犯人。イカに謝れ。
My箸を持参すんな。馬鹿か。
部屋に戻る。
フランスパンが消えている。
ショックで寝込む隣の席のヤツ。馬鹿か。
こんな感じで二日目終了。
みんな馬鹿だ。
馬鹿ばっかりだ。 】
つづく・・・。
ここから読み始めた人は、きちんと①から順番に読んで下さいね♪
【押入れから隣の席のヤツを取り出し、
布団をしまう。
修学旅行2日目。まだ旅は始まったばかり。
いい加減にしろと言う気持ちを抑えて、話に付き合って欲しい。
今日も寺めぐり。
眠い目をこすりつつバスに乗り込む。
チンコ揉むな。痛ぇ。
オデコに「印刷」と記入されているヤツがいる。
何もいわず眠る。
前の席から変な臭いがする。
いらつく。
スルメを食っていた。
放置スルメの犯人は貴様か。
イカに謝れ。
寺に到着。
注意事項を聞いた後、
集合時間まで解散。
さっそく寺の水を水筒に詰めだすヤツがいる。馬鹿か。
ご利益のある煙を袋に詰めだすヤツがいる。
どうすんだ。馬鹿か。
ウロウロしている隣の席のヤツを発見。
手にはフランスパン。
何もいわず立ち去る。
団子屋でスルメ犯人を発見。見苦しい。
って言うか寺見ろ。イカに謝れ。
絵馬に「野菜」と書くヤツを発見。馬鹿か。
再び隣の席のヤツを発見。
鹿の糞を集めるな。馬鹿か。
そろそろ集合時間だ。
その前にトイレに行く。
オデコの「印刷」を消しているヤツがいた。
今気づいたのか。馬鹿か。
旅館に戻る。
今日の夕食はバイキング形式だ。
いきなり生八橋に群がる生徒達。
全員馬鹿か。
フランスパンを取る隣の席のヤツ。
部屋にあるだろ。馬鹿か。
延々と飯を盛り続けるスルメ犯人。イカに謝れ。
My箸を持参すんな。馬鹿か。
部屋に戻る。
フランスパンが消えている。
ショックで寝込む隣の席のヤツ。馬鹿か。
こんな感じで二日目終了。
みんな馬鹿だ。
馬鹿ばっかりだ。 】
つづく・・・。