人の役割、特性はそれぞれ違う。
自分のやってることと自分の能力を
ちゃんと理解して、きちんと認識するほどに
渡せるものの質も上がるし
提供できるものも変わってくる。
自分の正体を、ちゃんと認識できてない
「自分のことを過小評価する」
そしたら、自分の本来の能力を発揮できない…
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POSSIBLEの番外編として
最近の気づき、バグが直ったことを
HAPPYちゃんが話してくれた内容は
すごく大事な気がする![]()
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この記事に書いてた
認識してなかった、自覚してなかったことが
自分を過小評価してたという
バグのひとつなのかもしれないなぁ…![]()
自己認識のズレに気づいてから
HAPPYちゃんの深度は
同じ深度が、みんなにもいいわけじゃない。
深度は深ければいい。わけじゃない。
と、わかったそうな![]()
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「一緒の深度のとこへ行こう」じゃなく
「自分にとって、一番底の深度へ行く」
「自分の最上級な幸せの深度の場所へ」
その人の魂としての器の底が
落ちていける深度が
今世、その人にとっての最大級のハピネス
その人にとっての
静かになる、タッチできる場所がある。
比較がなくなって
世界と溶け合ってるような
信頼の感覚という場所。
深度は深ければいい。わけじゃない。
自分にとっての
人生最大のハピネスの場所にいたら
それでいい。
余計なものは、余分なものは、いらない。
感覚として、ストンと
すごく納得できたの![]()
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HAPPYちゃんの深度が深いのは
体感できてて
自分の深度は
そこまで深くないのも、わかってて…
同じ深度までは行けなくても
深められるとこまで
近づいていくのがいいのかなぁ。と
思ったりもしてたけど![]()
愛があることを感じるなら
伝えたい場所は、
HAPPYちゃんの深度まで
深く行かなくてもいい。と
はっきり、わかってよかった![]()
自信を持って、伝えられる![]()
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自分の深度は
まだまだ深めていけそうだから
この探求も、続けていくよ![]()
サメくじら







