原初の恐れにある
【孤立の恐れ】と【存在消失の恐れ】
原初の意識のタイミングで2つ生まれてる。
人間が、今持ち合わせてる
全部の思い込みの根源
【孤立の恐れ】
私しかいない。
もう誰もいない。
いちなる全体から離れてしまった。
私の存在しかいないという不安
全体意識から
私という意識が芽生えてしまった瞬間に
分離のショックが起きる
パワーを出す、使うということは
ますます孤立してしまう。という誤認
↓
本当は繋がったままだし
パワーを使っても孤立しない。
【存在消失の恐れ】
私が消えてしまう。
自分の存在が消されてしまう。
全体に溶けてなくなってしまう。
私という自我はなくなることを恐れる
私という自我が生まれて
この意識を保とうとする執着から始まる
全体性に溶けることは
消えてなくなってしまう。という誤認
↓
全体そのものに溶けても
消えないし、全体に還るだけ。
【孤立の恐れ】と【存在消失の恐れ】
二重の恐れを誤認、誤解しているのを
まずは理解し直すこと
創造の畏怖として、始まっている。
原初の意識のタイミングから
もともとの始まり、根幹に【恐れ】があって
それは、誤認してる【恐れ】という

恐れが出てくるのも、仕方ない。
恐れをなくすことはできないという
感覚があったのも、納得できた。
自分を見ることを、深めていってても
原初の恐れには
なかなか辿り着けないよ

もう最初の始まりから
畏怖としてあったのかぁ!
人類の謎解き、原初の恐れの解明まで
POSSIBLEからの情報が
どんどん深まっていってる![]()
HAPPYちゃんの読み解き、
ここ最近、進化のスピードが早すぎる![]()
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自分の中から
わき上がってくるものにも
追いつけてない感がある~
焦らずに、自分のペースで
消化していこう
サメくじら






