聞いて、読んで、見て
知っただけで
わかったつもりになってしまう
あるあるな気がする…
いい情報や知識を知って
それで満足して
わかったつもりになっちゃうこと
わかる。というのは
実体験がともなっていなければ
意味のないこと、
わかっていないことで
本当の意味で
わかったことには、ならない。
実体験というのは
実際にやること
自分で経験すること
この、実際にやってみること
実践するのが、大事だって思う
いい情報や知識を知って
知識欲を満たすのが悪いわけじゃないけど
そればっかりだと
それだけになっちゃうと
頭でっかちで
実践のないままでは
宝の持ち腐れになっちゃう![]()
いい情報や知識を知って
活用してこそ
価値あるものになるし
意味あるものになっていく![]()
私にも、言い聞かせてる~![]()
どんなにいい、効果の出る
ストレッチやエクササイズの
やり方を知ったって!
実際にやってみなきゃ、
実践を続けていかなきゃ
自分の体には
何の影響も起きないし
知ってても
やらないでいるのなら
活用できてないなら
そこに
なんの意味があるんでしょう
ストレッチやエクササイズに限らずに
何事も、なんでも
いろんなことに通ずるのは
実際にやってみること
自分で経験してみることで
気づきがあったり
変化を感じられたり
学べることがあったり
知ったことを、体験することで
自分のこととしてわかったり
頭だけじゃなく
体ごと、細胞から
わかることができたりする

実際にやる。
実践する。
そこに意味がある
失敗とか成功じゃなくて!
経験値が増えていく
この、やってみる。に
利点があるのは
自然に、自信もついてく
何もしないままで
自信なんてつくわけがない
最初から
自信満々でやる人なんて、いない。
そういう人がいると思うなら
きっと幻想だよ?
できなくても、やる。
不器用でも、やってみる。
下手くそでも、続けていく。
そうしてるうちに
できなかったことが
できるようになっていって
だんだんと慣れてくうちに
器用にこなせるようになって
少しずつ上達もするから
上手になっていくんだよ
実際にやってみる
経験値が
自信をつくってく
だから
実際にやらない
実践しない
何もしない。ことこそ
人生の損だって思わない
サメくじら





