ここ三、四年は、目覚まし時計を使わない。ケータイのアラームさえも使わない。
早く寝ても、遅く寝ても
ほぼ同じ時間に目が覚める。不思議だ。
自宅でも、出張先でも、ほろ酔いでも、泥酔しても、
ほぼ同じ時間に目が覚める。不思議だ。
昔、漫画の「ブラックジャック」にも取り上げられていた
体内時計が働いているのかもしれない。
それから二度寝ができなくなった。
あと5分…というまどろみがほとんどなく、目がパチッと覚めると、
シャキーンっ!と目が覚めてしまう。不思議だ。
なぜ、そんなに熟睡できるのか?
それは私の睡眠の友がいるからだ。彼女を紹介しよう。
それが「カメちゃん」
抱き枕ではないんだろうけど、その大きさと感触と高さがちょうどいいのだ。
これはもう手放せない!
♪~抱き合って眠るの~♪
そしてカメちゃんも熟睡中!
