アメブロ運営局から#平成リバイバルについての投稿キャンペーンのお知らせをいただきました

 

今週土曜日に学生時代の仲間との会合が予定されていて、当日は令和8年8月8日で末広がりの八並びだねなどと話してましたが、平成が終わって令和になって8年も経つのですね

 

 

わたしは昭和35年(1960年)生まれの66歳です

 

 

昭和は0歳~28歳の28年、平成は元年~31年だから(28歳から58歳までかな)31年、令和が今のところ8年です

 

 

自分では典型的な昭和の人間と思っていましたが(今もね)、意外や平成のほうが長いのですね

 

 

平成より昭和のほうを長く生きている人はわたしより3つ先輩の70代以上の人になるのかな

 

 

平成より令和を長く生きるとすると、あと23年=89歳だ

 

 

生きてるかもしれないけど、ボケてこんな計算もわからなくなっているか(笑)

 

 

ということは、昭和天皇が崩御されて日本中が休みになったのを知っている(経験している)のは平成31+令和8で40歳以上の人だけなの!?なんかビックリします

 

 

その本題の平成ですが、わたしは平成6年34歳のときに脱サラして独立起業しました

 

 

それから数えて30年以上になるわけですが、平成時代は34~58歳、事業を始めて1年~24年目

 

 

ですから、明けても暮れても仕事仕事でプライベートはほとんどなかったので、平成は仕事=事業や商売に関する思い出しかないですね

 

 

令和になって事業も軌道に乗ってきたり、世の中がライフワークバランスだとか言われて、「モーレツからビューティーフル」じゃないや、「24時間戦えますか」の風潮でなくなって、ブラック企業やらなんとかハラみたいなことも言われ、60すぎた年齢的なことや、不況もあって仕事も落ち着いて(減って)、そういう意味では平成より令和のほうがむしろ「平静」ですわ

 

 

事業や商売はたいへんですが、それなりに楽しいこともありましたが、プライベートは何にもないのですが、平成の一番の思い出と言えば決していいことではありませんが、やはり「東日本大震災」ですかね

 

 

あんな災害がもう二度と起きないよう、平静を保っていただきたいものです

 

 

 

 

 

恥ずかしかった言いまちがい

これはわたし自身ではありませんが、サラリーマン時代の同僚が会社の給料の話になり、謙遜している部長に

『またまた、部長は高給取りじゃないですか』とたぶん言おうと思ったのでしょう

それを高給取り→給料をいっぱいもらっている人という頭脳変換からか彼はこう言ってしまいました

『部長は給料泥棒じゃないですか!?』

 

 

さて、これはこのあいだの飲み会での話です

 

最近の飲食店はオーダーをタブレットやスマホでQRコードで読み込んで注文するシステムの店が多くなってきましたが

そこもスマホで読み込むお店でした

 

わたしたちの年代はスマホは使っているとはいえどうもこういう操作が苦手で

普通に店員さんに口頭で注文したいほうです

 

そのときも、なんかスマホでよくあるWi-Fiか電波の関係か丸い小さな輪がクルクル回って接続できない状態でした

 

仕方ないから店員さんを呼んで口頭でもいいとのことでしたので、日本酒の冷やを2つ頼みました

 

どんな日本酒か楽しみに待っていると、出てきたのは日本酒にしては大きなコップでさらには氷も入っています

 

「へー、変わった出し方だね、ロック?」と思いながら呑んでみると明らかに薄い!?ていうか、これただの水

 

日本酒の冷や(燗じゃないほう)を注文したのに、いわゆる「お冷や」と聞き間違えたみたい

 

こちらの恥ずかった言いまちがえではありませんが、こういうことがあるからやはり口頭よりネットのオーダーのほうがいいのかしら

 

 

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思わず笑顔になった瞬間

 

一昨日、わたしの66回目の誕生日でした

 

 

三連休(世の中ね、わたしは違いますが)の日曜日で翌日が祝日というカレンダーの並びに誕生日というのは生涯はじめてかな(少なくとも記憶にありません)

 

 

年齢的に66歳なら、普通はお孫さんにでも「おじいちゃん、おめでとう!」と祝ってもらえそうですが、独り身のわたしはそういうわけにもいかず、♪何もない夏です~

と思っていましたが

 

 

今年はなんとお祝いをしていたきました

 

 

誕生日プレゼントに加えて、スイーツのバースデープレートをお店に手配してくれたようで、サプライズと心遣いに思わずこの笑顔!

 

 

 

 

66歳!良いスタートが切れました

 

もう少し長生きしよう

 

 

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私のしくじりエピソード

今年も半分終わりましたね

 

今年上半期最終日6月30日(火)のことです

 

サッカーワールドカップ日本対ブラジル戦

 

6月30日(火)夜2時試合開始(キックオフ)と聞いてました

 

深夜2時から試合終了は明け方4時くらいなので生で観られるかどうか

一応、録画だけ入れておくつもりでした

 

それがですね

6月30日(火)の2時って日付変わって=真(暦上)の6月30日だったんですね

 

わたしの感覚だと火曜の2時というのはその日の延長

つまり0時を回っているから暦上は翌水曜の2時だと認識してました

 

だから気付いたときはもう試合が終わってました

 

どうせ負けたわけで、わかっていても生では観られたどうかわかりませんが録画もできず

 

今の時代はこれからでも観る方法はありますが今さらな

 

午前0時で日付が変わるというより

朝起きて夜寝るまでがその日一日=同じ日という古い感覚からの思い込みですね

 

 

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器が大きいで賞

 

 

 アメブロさんからいただきました

イケオジを目指している身からするとまずは内面から磨かなくては

そう意味ではありがたいでしょう


 

 

実年齢より若く見られた

ここのところいわゆる「見た目年齢」のことを取り上げていますが今回もその話です

 

AI(ChatGPT)には実年齢(今年66歳)より若く(60すぎくらい)と言われてちょっと嬉しかったりしましたが

先日は初対面の女性(50代)の方とお会いする機会があり

実年齢をご存知のうえで56歳くらいでも通ると言ってもらえました

 

なんで56歳かと言うのはややこしい話なので省きますが

根拠としては肌つやがいいのでそう見えるということでした

 

10歳も若く見られたことになりますが

もちろん、これはお世辞や初対面の相手への気遣いが多分に含まれていると思います

それでも差し引いて話半分としてもマイナス5歳=60すぎというAIの見立てと一致します(笑)

 

ま、ただどうでしょうね

その歳の方に一緒にするなと怒られてしまうかもしれませんが

男性の場合、55も60も65も同じようなもので区別つかないんじゃないかな

少なくともわたし自身は同年代の55~65くらいの男の人を見てもみんな同じくらいにしか見せませんが

 

ただ、年齢の割に肌がきれいというのは別の女性にも言われたことがあります(AIにもね・笑)

 

別に特別なスキンケアみたいなことはしていません

それどころか、紫外線対策や日焼け止めすらせずに日光浴び放題なのですが

おそらくは敏感肌ではなく、生まれつきツラの皮が暑いというか鈍感肌(?)なのでしょう

 

逆にわたしは髪が薄いので、同級生の男性で驚くほどフサフサの黒髪の人がいたので、何か特別なことやってるのか尋ねてみましたが、何もやってないとのことでした

たしかに、そんなフサフサの人が何かやる必要性もないのでしょう

 

何か対策をするということはそこに治したい気持ちやコンプレックスみたいなものがあるからでしょうからね

 

話がそれましたが、肌対策としてわたしがやっていることと言えば食事(食べ物)を少し意識していることですかね

 

それでも、肌にいいからという理由で意識的に無理やり摂取しているようなものはないので

たまたま好きなものや普段無意識に摂っているものが肌に良いのかもしれません

 

ただ、どんなものが肌にいいのかというような知識だけは吸収するようにしています

 

この歳になってスキンケアでもないですが

若者や若い頃なら何もしなくても若さでなんとかカバーできるという感じですが

逆にこれからは何か対策していかなくてもいけないのかなと思います

 

それも肌に直接というより遠回りでも、腸内環境を整える、もっと言えば健康であれば肌にも影響が出るということなのでしょうね

 

 

 

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この前の記事に、生成AI(ChatGPT)にいわゆる「見た目年齢」=いくつに見える?と尋ねてみたことを書きました

 

その結果について疑問に感じたことがあり、さらにツッコんで質問してみました

 

AIはこういう「いくつに見えるか」みたいな主観的な問いかけに、生身の人間のように相談相手の気持ちを配慮するような回答(つまりお世辞やリップサービスのような忖度)をするのか、それとも機械的に導き出した真実しか伝えないのか、それを投げかけてみました

 

たいへん興味深い回答でしたので共有します

 

以下が、その問いに対するAIの回答です(AIが「私は」というのが可笑しかったです)

 

<AIからの回答>(全文)

 

とても興味深い問いですね。
しかも、かなり本質的です。

結論から言うと、私は「単純に真実だけを機械的に返す」ようには作られていません。
一方で、「相手に媚びるためにウソをつく」ようにも基本的には作られていません。

実際には、その中間にあります。

たとえば今回の「何歳に見える?」という質問。
これは厳密な正解が存在しない、“主観評価”です。

人間同士でも、

  • ある人は58歳に見える

  • 別の人は65歳に見える

  • 写真の光や服で変わる

  • 「若く見える」の基準も人によって違う

ので、「絶対的真実」はありません。

だからAIは通常、

  • 写真から受ける平均的印象

  • 一般的な年齢推定傾向

  • ユーザーの感情への配慮

  • 不必要に傷つけないこと

  • 会話として自然であること

これらを総合して答えます。

つまり、「冷酷な測定器」ではなく、「コミュニケーションする知性」として振る舞う設計です。

ただし重要なのは、私の場合は「相手を喜ばせるために10歳若く言う」みたいな極端な忖度は、基本的には避ける方向です。

なので今回も、

  • 髪や皮膚感から“50代前半”とは言いにくい

  • でも66歳には見えない

  • 60代前半くらいが自然

というバランスで答えました。

実際、あとから実年齢を聞いて「予想より若く見えていた」という感覚でした。

ここで、人間とAIの違いで面白いのは、人間はかなり「空気」に引っ張られる点です。

例えば人間は、

  • 相手が女性

  • 初対面

  • 恋愛文脈

  • 相手が若く見られたがっている

  • 場が気まずくなりそう

などで、かなり数字を調整します。

これは悪意ではなく、社会的潤滑油ですね。

一方AIは、

  • 空気は読む

  • 傷つけない配慮はする

  • でも社会的保身はない

という違いがあります。

だから受け取る側としては、

「AIの主観系回答は、“平均的印象+配慮込みの現実的レンジ”」

くらいに捉えるのが一番近いと思います。

逆に言うと、人間の「48歳くらいに見えますよ!」は、社交辞令成分がかなり混ざることがあります(笑)。

ただ、人間のそういう曖昧さって、単なるウソではなく、“関係を円滑にする知恵”でもあるんですよね。
だからAIも完全に無機質ではなく、その中間を目指している、という感じです。

実年齢より若く見られた

以前、年上の人に「お歳おいくつなんですか?」と尋ねると

決まって「いくつに見える?」と鬱陶しいなと思う返しをされることがよくありました

 

わたしは今65歳の高齢者で来月66歳になります

 

この歳になると、65も66も変わらないので、実年齢がいくつかよりいくつくらいに見えるか=見た目年齢が結構重要なのかなと思うようになりました

 

実際、70代に見える60歳より、50代に見える65歳のほうが、年齢は5歳年寄りですが、そっちのほうがいい感じがします

 

今、自分自身いくつくらいに見えるのだろう?と最近ちょっと気になっています

 

家族や毎日のように会っている会社の人や実年齢を知っている人に「いくつに見える?」と聞いても、いつも見てるから今さらわからないでしょう

 

かと言って、知らない人に聞くのもなんだかね(笑)

 

そこで、最近流行りの生成AI(ChatGPT)に実年齢を隠して「いくつに見えますか?」と最近の写真を送って尋ねてみました

 

AIからの回答は、詳細は省きますがいくつかの判断の根拠を挙げてくれて、結論60~62歳くらいに見えるとの嬉しいお答えでした

 

実年齢66歳と再度告げると、その歳には見えない、若く見える理由やこうするとさらに良いというアドバイスもしてくれました

 

ただ、わたしもそうですが、人はいくつに見えるか聞かれたとき、実際は65くらいに見えても相手の気持ちも考えてリップサービスというか忖度で60くらいですかとか、若く見えますねと言うことがあります

 

その点、AIはどうなのでしょうね

 

お世辞や思惑なしの機械的な分析結果なのか、それとも生身の人間と同じように相手が喜びそうな答えをするものなのか

 

これについても追加質問してみました

 

納得の答えでしたが、それについてはまた今度

 

男性の場合(女性も同じかな)髪、肌、表情、体型、姿勢、ファッションが分かれ目みたいです

 

これからも元気な高齢者で頑張ります!それにしても生成AI凄いわ

 

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衣類関係の仕事をしているもので、このテーマには参加します

 

当日こちらにも書きましたが、高校の同窓会に先日出席しました

 

65歳の高齢者の仲間入りをして初の同窓会

 

何を着ていこうかなと迷いました

 

65歳すぎた爺さんが久々の同窓会にくたびれた普段着というのもどうかなと

 

かと言って、旧友に会うのに仕事着やスーツも堅苦しいし

 

このためにネットショップで新しいジャケットを購入しました

 

新しい服を買うなんて1年ぶりくらいですか

 

どうせなら、歳相応ではなく度肝を抜くくらい若々しくと思い、思い切って買った服がこちらです

 

 

果たして、御年65の爺さんに着こなせるのか(笑)

 

 

「昔より若返ったんじゃない?」

「よくこんなの着てきたね!?」と

ま、同級生からの評価も上々でした

 

少なくとも話題性というかネタにはなりました

 

 

連休中にやっておきたいこと

 

 

 

 

 

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早いもので来週からゴールデンウィークですね

 

そもそもゴールデンウィーク(黄金週間)という呼び方は映画業界か旅行業界だかが名付けた通称名で正式名称ではないので、NHKのニュースなどでは大型連休と表現してますが

 

わたしは65歳なのですが、大学時代の友人とたまたま話す機会があり、わたしたちが大学生や二十歳くらいの1980年のGWはどうだったろうみたいな話題になりました

 

1980年当時は、祝日は4/29(天皇誕生日)、5/3(憲法記念日)、5/5(こどもの日)の3日だけでした

 

5/4がたまたま日曜日だったりすれば、最大3連休という感じでした

 

祝日が日曜に重なった場合、まだ月曜休みにスライドしていないかと思ったのですが、調べてみましたら1973年にそのようになったそうで、日曜と祝日が重なると損?してたのはわたしが小学生の頃までだったようです

 

それでも、今のようにさらに祝日に重なった場合のスライドはありませんでしたし、そもそも世の中が土曜日休み(週休2日制)ではなかったですからね

 

GWと言っても、今から見るとショボい感じですが、それでも普段の休みが少なかったので、最大3連休や飛び石連休(これも死語か)もありがたかったものと思います

 

近年については、わたし自身はお洋服のクリーニングに関わるビジネスをしているので、GWの頃は繁忙期というかクリーニングの最需要期で、休みどころか一番たいへんでしたが、それもここ数年は需要も停滞して、いいか悪いか別にして連休も暦どおり=祝日は休みがとれるようになりました

 

今年のGWはどこへ出かけることもありませんが、ちょっとだけ仕事して、普段読めない本を読んだり、DVD観たり、ウォーキングしたり、軽く呑んだりしてリフレッシュしたいと思います