ブログもすっかり更新しなくなってしまいましたが、病気のこともあるので、たまには生存報告しておかないと死んだのかと思われてしまうといけないので近況だけ書きます。

 

 

まずは、コロナも完全「終息」とまではいきませんが、いろんな制限も解除されてやっと下火というか「収束」した感じですね。

 

 

経済活動も再開されて、少し忙しさや商売の活気も出てきました。それでも、需要全体はコロナ前の7~8割というところですかね。まあ、あまり忙しすぎても今は対応できませんのでちょうどいいと言えばちょうどいいのですが。

 

 

持病の狭心症のほうはおかげさまで日々良くなっている実感があります。

 

 

罹患から1年強、できることは何でも実行したので正直逆に何が良かったのかわかりません。

 

 

1つか2つならこれが良かったんだとかこれやってみたほうがいいですよと言えるのですが、いろいろチャレンジしすぎて、そのうちのどれが効果的でどれが効果がなかったのか自分では判断できません。結果オーライとしか言えません。もちろん、まだ完治したわけでもありませんが。

 

 

ただ、これだけは自信持って言えることは、食生活の改善=食物繊維の摂取→腸内環境の改善。これだけは絶対だと思います。今、とても幸せな気分です。

 

 

母(87歳)の介護も2年目に入り、少し慣れてきたというかコツを掴んできました。おかげさまで母も身体的には以前より元気になっているようです。ただ、認知症は明らかに進行しています。

 

 

それから、以前ブログにも書きましたが、数年前からの懸念でした本来は還暦の年に実施予定の高校時代の同窓会を先月無事開催することができました。

 

 

コロナが落ち着いたとは言え、どれくらい参加があるのか心配でしたが、蓋を開けてみれば50名以上の同級生が集まり、中には45年ぶりに再会した人友人もいました。大盛り上がりでほんと楽しかったです。幹事の大役も無事果たせて良かったですわ。

 

 

そこから派生した集まりや当日出られなかった人たちの飲み会などもまだ続いており楽しく、懐かしく、また励みにしながら日々過ごしています。

 

 

逆を言えば、この先、行事とかこれと言った楽しみもなくなってしまいましたが、また何か楽しいこと探して生きていこうと思います。


心疾患を患ってからお酒を控えめにしています。


一滴も飲んではいけないということではないのですが、できれば禁酒するに越したことはないようです。



そこまではなかなか難しいので、今はアルコール0.5%の『ビアリー』という微アルコール飲料にしています。



それも週に3、4日の節酒を心掛けています。


さて、その『ビアリー』のキャンペーン景品である『ビアリーの素』なる賞品をいただきました。


アルコールを抜いて『ビアリー』を造る素となるビールだそうです。




景品なので非売品です。



でも、アルコール4%、意味ないじゃん(笑)



以前だったら届いたそばから一気に飲んだと思いますが、今は我慢、我慢。



6本いただいたからこれは月1回くらいにします。

昨年の2月、仕事で配達中に重い荷物を階段で運んでいる最中に締め付けるような胸の苦しみと呼吸不全に陥り、その場では収まりましたが、後の診察で虚血性心疾患(労作性狭心症)との診断が下されました。

 

 

狭心症は進行すると心筋梗塞に至る危険性が高いのですが、狭心症自体で命を落とすことはないそうなのですが、わたしの場合、動脈硬化により冠動脈にできたプラークの部位が最悪らしく、ここが詰まったら一発アウト=突然死という箇所でした。

 

 

大病院での心臓バイパス手術を勧められ(というかほぼ強制され)ましたが、会社のことや親の介護などのこともあり今すぐには無理なのでGWの頃にまとまった休みをとるのでそのときにと相談しましたが、それまでに突然死する危険性が高いので一刻の猶予も許さないとのことでした。

 

 

しかし、手術はともかく長期間の入院、リハビリは現状できないため、手術を受けない代わりに、それ以外の「できることはすべてやる。それで死んだら仕方ない」という思いで、手術を拒み自助努力と自己責任で治す道を選択しました。

 

 

結果(まだ途中経過ですが)、おかげさまでGWどころか、約1年元気に生き延びています。むしろ、生活習慣を徹底的に見直し、身体を鍛えて健康第一の生活を送っていたためか、最近は病気発症前より健康的で身体の調子がたいへん良いです。

 

 

調べてみましたら、その狭心症を発症して、最初に専門のクリニックを訪れたのが、ちょうど1年前の今日でした。

 

 

治ると信じていましたが、最悪の事態も想定していましたので、1年後の今、こうしてブログを書けていることに感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

これから先は身体は大切にしつつも、本来ならなかった人生だと思い、1日1日充実した日々を過ごしていきたいと思います。

よく食べる健康食は?

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ご無沙汰しています。今年初ブログ更新です。
 
 
今一番の関心事である『腸内フローラ』に思わず反応してしまいました(笑)
 
 
とにかく、野菜中心にプラス果物、発酵食品を取り入れるようにしています。
 
 
具体的には、ブロッコリー、玉ねぎ、トマト、かぼちゃ、にんじん、しめじ、ゆで卵の温野菜サラダに、さつまいも、にんじん、大根、白菜、玉ねぎ、ごぼう、エノキ、しいたけ、わかめの具だくさん味噌汁(いりこ出汁)は毎日欠かさないようにしています。
 
 
作るのと食べるのに時間がかかってしまい、他のことがなかなかできませんが、とにかく健康第一で楽しみながらやってます。
 
 
おかげさまで腸内環境は自分ではいいじゃないかと自負しています。身体って正直に変化するものです。
 
 
ほんとに食事や食べ物で身体って良くも悪くも変わりますね。

2022年大晦日です。昨日仕事納めで、今日大晦日から新年4日まで年末年始のお休みです。

 

 

ふだんブログ更新もなかなかできませんでしたが、今日は今年を振り返って綴ってみようと思います。

 

 

ここにも何度も書きましたが、今年2月に心臓の病気(狭心症)を発症(発覚)してしまい、丸々1年病気との闘いというか、つきいあいの日々となりました。

 

 

特にわたしの場合、手術を拒んで自己管理で治していくという道を選びましたので、ほんとに毎日がいろんな意味でその病と向き合う生活でした。

 

 

余談ですが、その中で今年から87歳の母親の介護も始まり、自分の病気に親の介護と62年間で最悪の年だったかもしれませんが、振り返ってみればこれはこれで良かったのかもしれません。

 

 

今までそれこそ健康や身体の管理などないがしろにして仕事一筋、酒浸りの生活でしたので、それを一念発起して見直す、いや見直さざるを得ない状況に追い込まれたことにより、生活習慣を良い方向に転換する機会に恵まれたわけです。

 

 

おそらく、病気の発症(発覚)がなければ、今頃も乱れた生活習慣を続けていて突然死していたかもしれません。

 

 

そういう意味では、いい転換点だったのだと思うようにしています。

 

 

大晦日を迎えて、罹患後購入して毎日測定している血圧計の数値を見てみると、2月の計測スタート時は158/106、脈拍数80(今見ると怖いな・笑)が、今日は125/86、脈拍59です。

 

 

ここのところずっとこのあたりで安定しています。それも一時期下がり過ぎて体調変化があったため今は降圧剤やコレステロール値を下げる薬の服用を止めてこの数値を維持しています。

 

 

正常値=健康ということではないのですが、数値はひとつの目安にはなりますね。

 

 

それよりも、自分が今まで60年以上無関心でした健康、体調、病状回復に興味を持って生活の中心にそれを取り入れることができたことが何より嬉しく思っています。

 

 

まさか、罹患前の今年の正月に、大晦日に酒も飲まず、身体や健康に良い献立を考えて、食材を探して自炊で料理している自分がいるとは想像もできなかったと思います。

 

 

今まで知らなかったような健康や体調に関するいろんな言葉や知識も今年はずいぶん多く知ることとなりました。

 

 

ヘンな話、病気になる(発覚する)前より罹患後の今のほうが数倍健康なような気がします。

 

 

だから、病気が発覚したときは絶望的な気持ちで落ち込みましたが、今はこれは警告や試練、変われるチャンスを与えてもらったのだと前向きに考えられるようになりました。

 

 

食生活が良くなって腸内環境が整うと、なんか毎日が楽しい気分になります。

 

 

逆にちょっと最近、油断というかたるみがちのところがあるので、最悪新年を迎えることもできなかったかもしれない状態でしたから、大晦日にブログを書けることに感謝しながら、ここで引き締めたいと思います。

 

 

では、健康に留意し、よいお年を。

 

 

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今年も残すところ3週間となりました。関係ないけど、カレンダー見たら大晦日は土曜日、来年の元日は日曜日なんですね。

 

 

さて、今、持病の狭心症の定期健診は身体に変化がなければ3か月ごとになっています。

 

 

先日、3か月ぶりの定期健診だったのですが、ここにも書きましたが、その前に区の健康診断があり、血圧やコレステロール値が下がりすぎている(低すぎて貧血気味な)ので、かかりつけ医に薬の服用の継続について相談してみるよう指導いただいたので、その件もお話してみました。

 

 

LDLコレステロール値は正常だった3か月間の検診よりさらに下がって健康診断時には44mg/dl。血圧はその場で測定すると、97/66でした。

 

 

そこでも血液検査をしましたが、結果が出るのは数日かかるので、異常があれば連絡をいただき、問題なければ3か月後にということでした。

 

 

血圧を下げる降圧剤とコレステロールを下げる薬は、とりあえず服用をお休みすることにして、その経過を見てみましょうということになりました。

 

 

つまり、服用中止しても血圧やコレステロール値が正常のままならそのまま飲まない、大きく上がってしまうようなら状況を見て服用再開みたいな感じです。

 

 

今まで、何もしないで薬だけに頼っていたわけではないので、自分では大丈夫かなと思っています。

 

 

簡単に振り返りますと、今年2月に「労作性狭心症」を発症。冠動脈に動脈硬化によるプラークが見つかり、このままでは突然死する危険性が高いので心臓バイパス手術をするしかないという状況でした。

 

 

しかし、仕事(自営)の関係で、手術(というより長期入院)は避けたいため、手術を断り徹底的な生活改善に努めました。

 

 

まず、休まない分、仕事をセーブしてストレスが軽減するよう無理せず、油と脂(脂質)を極力摂取しないように気をつけ、揚げ物、肉食中心から野菜、果物、魚中心(というか限定)の食生活にスイッチしました。毎晩飲んでいたお酒も週に2~3日、それも0.5%微アルコール飲料に変えました。

 

 

それから、毎朝のラジオ体操、お昼休みのウォーキング、夜のストレッチを毎日欠かさず、さらに狭心症に効果があると言われている「毛管運動」の励行を続けました。休みの日も含め夜は11時就寝、朝6時起床を日課としています。

 

 

空き時間があれば、ネットやYou Tubeで健康に関わる情報や動画を見まくって、取入れらそうなものはすべてやってみました。

 

 

紆余曲折ありましたが、あくまでも現時点での結論は、直接的に心臓を自分で治すことはできないので、腸活=腸内環境を整えることが遠回りでも一番ということがわかりました。

 

 

それには、食物繊維をしっかり摂って運動不足を解消することなので、今は野菜たっぷり具沢山味噌汁を自炊で作って毎日いただくことにしています。あとは、海藻に果物を加えています。

 

 

病気が治ったかどうかは精密検査でもしない限りわかりませんが、体調はすこぶるいいですし、健康を表す数値も正常値なので、油断は禁物ですが、完全復活とまではいかなくても現時点ではひと安心していいかなと思っています。

 

 

ご心配おかけした皆様、ありがとうございます。

なんとか、無事正月を迎えられそうです。

 

 

この10か月を取り返すべくまたバリバリ働きたいところですが、無理をせず、腹8分目、仕事8分目でマイペースで頑張ってきたいと思います。

平日のお昼は会社近くのお弁当屋さんのお弁当がほとんどです。

 

本日はお気に入りの野菜の煮物弁当(600円)

 

 

 


お弁当屋さんだと揚げ物や炒め物がどうしても中心になってしまい、油を控えなくてはいけないわたしには困るところでしたが、煮物があって大助かりです。

 

 

ただ、当初はカラダに良さそうということでこれにしていましたが、今は単純に美味しいので、それと関係なく週に2、3日はこのお弁当にしています。

 

 

コメントでいただいたお大根も大きめなのが入っているので十分いただけます。味が滲みていてとてもおいしい〜

 

 

最初の頃はこれだけではお腹いっぱいにならなかったのですが、今はこれでちょうどいい感じです。

毎週日曜日に体組成計で体重など測っていますが、測定開始後初の50キロを割ってしまいました(49.8キロ)。



罹患前の2月頃は大体65、6キロでしたので15キロ以上減ってしまった計算になります。



ただ、病気にかかって痩せたわけではなく、それに伴う食生活の大幅な改善と運動不足の解消によるものなので、まあいいのかなとは思っています。



今、日曜日など休みの日や早く帰れた日は自炊をするようにしています。自炊と言ってもたいしたものは作れませんが、食べるほうも制限があるのでちょうどいいのかなと。



今日は具沢山根菜汁です。


 

白菜、玉ねぎ、人参、ごぼう、舞茸、わかめ、煮干しの味噌汁ですわな。



一食に大きめのお椀で2杯飲み(食べ)ます。


簡単に作れて、身体も温まって、腸内環境も良くなってハマっています。


日によってブロッコリーやトマト、インゲンなどを入れることもあります。


ただ、どうしても同じ具になりがちなので、何かおすすめの具材ありましたら教えてください。



一時的らしいですが、急に寒いです。ずっと暑かったので感覚を忘れていましたが、冬ってこういう感じだったよなと身体が思い出しました(笑)

 

 

さて、持病(狭心症)も生活習慣の改善が功を奏してきたのか、最近は無事にというか、罹患前より健康的に過ごしています。まあ、油断は禁物ですが。

 

 

先週、区の健康診断を受診しました。大きな声で言えませんが、健康診断を受けるのは30年ぶりくらいです。

 

 

途中、発症して病院で検査したことはありますが、いわゆる健康診断と呼ばれるものは30すぎに受けて以来です。今までは健康状態に不安がなかったので(それでも受けるべきものですが)毎年そろそろやらなきゃと思いながら期限が過ぎてしまいました。

 

 

今年は、さすがに病気を発症したのと、ちょうど生活習慣の改善を行って半年経つので、その数値に興味があったもので行ってきました。

 

 

その結果が今日出ました。

 

 

身長-167.5センチ。30年前(30すぎ)の時は169センチだったので、1.5センチ縮んでる!?お爺さんか(笑)

体重はともかく身長など健康診断以外で測る機会ってなかなかありませんから、ずっと169センチと思っていたのでちょっとショックです。

 

 

体重-51.9キロ。これは罹患(生活習慣改善)前は65キロでしたが、最近自宅で測っていますので、52キロくらいと思っていたのでやっぱりという感じです。BMIが18。ちょっと痩せすぎですが、筋肉量は落ちていないようで正常でした。

 

 

血圧は、罹患後は毎日測っていますが、罹患前150前後あったのが、今は108/78mmHg。自宅で毎朝測定しても大体110~120です。

 

 

LDL(悪玉)コレステロール値が44mg/dl。狭心症などの心疾患の場合、100を超えないように要注意ということらしいので、もちろんOKなのですが、逆にちょっと低すぎるようです。

 

 

血圧もコレステロール値も低いほうが心臓病にはいいのですが、ここまで低いと心臓よりも別の病気も疑ってみる必要があるかもしれないとのお話でした。

 

 

自分ではおそらく、血圧もコレステロールも下げるためにいろいろやりすぎた結果だと思っていますが、低すぎて貧血気味のところもあるため、正常値に越したことはないので、ちょっと考えようと思います。

 

 

他は異常ありませんでした。一番うれしかったのは、レントゲンで冠動脈に動脈硬化が一切見られないということでした。

 

 

わたしの場合、「労作性狭心症」ですので、激しい動きをしなければ安静時に症状が出ることはないので、あたりまえなのかもしれませんが、半年前の診断で冠動脈狭窄(プラーク)で悩まされる日々を送ってきたので、動脈硬化なしとお医者さんから言われるのはほんとによかった!のひと言です。

 

 

少なくとも、半年前に発症したときのような激しい作業に注意すれば大丈夫ということでしょう。本来は、そういう動作をしても大丈夫というところまで持って行きたいのですが、まずは良しとします。

 

 

これからも健康には十分留意しますが、あまり神経質になりすぎないよう(何でもやりすぎの傾向があるもので)、ほどほどに体調管理をしていこうと思います。

先日、コロナで無期限延期になっていました高校の同窓会の幹事の会合がありました。

 

 

同窓会自体は開催するとしても来年の話で、それもコロナの状況次第というところもありますが、それに備えて準備は進めるということになりました。

 

 

久しぶりに幹事役の同級生と会ったのですが、病気のことは事前に伝えてありましたが、わたしの痩せ(やつれ)方が想像以上だったようで「ガリガリじゃん」と驚かれました。

 

 

毎日会っている人にはそれほどでもないけど、たまに会うと痩せたなと感じるのでしょうね。

 

 

実際痩せたわけですが、病気でやつれたというより、運動するようになったのとファスティングを含む食事制限のせいなので、悪いことではないとは思いますが。

 

 

昔から普段は体重など測らないのですが、さすがに気になり体重計(体組成計)を買って測ってみることにしました。

 

 

最後に体重を測ったのが、病気を発症して検査で通院していた今年の3月のことです。そのときは65キロ。病気前(と言ってもいつ測ったのかわからないくらい前ですが)も65キロでしたので、変わりませんでした。

 

 

自分では、病気を発症した頃は、少し太った(腹に肉が付いた)と思っていたので68キロくらいじゃないかと思っていたのですが、意外や65キロのままでした。

 

 

それが、病気発症やそれに伴う運動・食事療法5か月継続した今は…なんと、52キロでした!?13キロの減量となりました。

 

 

最初、買ったばかりの体重計なので、壊れている(不良品)じゃないかと思ったくらいです。

 

 

あらためて身体を見てみると、それくらい減っているかもしれないなと思いました。

 

 

ウエストもだいぶ細くなって、痩せたい人から見たら羨ましがられるかもしれませんし、もしこれがダイエットなら大成功になりますが、わたしはダイエットをしているわけではないので、これでいいのか悩んでいます。

 

 

体重減や痩せることがイコール病気の克服に繋がるなら大歓迎ですが、どんどん痩せ細っていくといういうのはどうなんだろうか。

 

 

先に書きましたように、病気でやつれたのではなく、健康的に痩せたのだからいいのでしょう。そう思うようにします。