夏が始まるぞー。
お昼前から女友達二人が遊びに来てくれました。
名目はパン焼き。
一番基本的な「オシリパン」作りを実践。
焼き上がったパンとお昼を食べて、
お腹の大きい女二人に、愛らしい3ヶ月のベビーの母とで
出産、子育て談義。
ぺチェクチャおしゃべりに興じていたら、
開け放った窓の外から爆音で音楽が・・・。
Kongresni Trgの特設ステージで始まった
夏の訪れを祝うイベントです。
窓から覗けば若者達が
大解放気分でビール片手に祭を楽しんでいます。
そして気付けば既に午後6時前。
女三人寄れば姦しい・・・とはよく言ったもの。
すっかり長話をしてしまいました。
帰宅した旦那も窓から
眼下に戯れる若者たちを眺めていました。
爆音と若者たちの賑わう声は
一体何時まで続いたのでしょうね。
翌朝はさぞかしゴミだらけだろうな・・・と、思うところですが、
リュブリャナの町の清掃は手早く、
昨夜の騒ぎは何処へやら、
朝6時にはきれいすっきり片付けられていました。
(貫徹組もいたけどね)
夕刻
夏到来でしょうか。
いよいよ本格的に暑くなってきました。
朝9時、登園時間の気温は24℃。
まだいくらか爽やかです。
先日初めてバリカンで12mmに頭を刈った息子は、
図体にしちゃ少々小さめになった三輪車を思い通りに操って、
ニコニコ楽しんでいます。
通りすがりの人々も、その軽妙且つファニーな息子の様子に
思わず笑みを溢しています。
最近ランチの後の昼寝まで園で過ごすようになった息子の
お迎え時間は午後3時。
あまりにもの重たい熱気にへたばっている私を見かねて、
ユリアナが息子を迎えに行ってくれました。
なんとも有り難し。
何故って、今日は5時から
夏休み前の親子親睦パーティーが園であるのです。
ってことは、3時に迎えに行ったら、
また5時には園まで行かなくてはなりません。
車はまだ動けぬ状態だし、
どうしたものかと困窮していたところに、
ユリアナのオファーは正に神の救いの手の様でした。
夕食の準備だけして、5時ごろ出かけました。
普段の我が家はこの頃からは、
玩具の片付け、夕食の準備、お風呂・・・ですから、
こんな時間から出かけるのは珍しいこと。
ここの人にとっては、
夕方からまた新たに活動を始めるのが結構普通みたい。
日も長いしことだし、
確かに日中あまりにも暑いと夕方からしか遊べないしね。
さて、その5時。その時点で気温は31℃。
まだまだ暑い。
そんな中、いつもの通り、園へ向いました。
園では、親子で綱引き、水風船を使ったゲームに、
飲んで食べて・・・と二時間程楽しみました。
7時ごろ、やっと日も傾き、気温も下がり始めたでしょうか。
いつもの通り、家路につきました。
通り抜けた市場には、
掃除のおじさんたちと、売れ残った果物をついばむ鳥たちだけ。
がらーん、としていていつもと様子の異なる市場に
お子達は少々当惑気味。
いつも活気と色に溢れた賑やかな一面しか見ていませんから。
そして、よーく見ると、
アスファルトの地面には四角く線が引かれ、駐車場になっていますね。
帰路のリュブリャニツァ沿い、
まだまだ岩垣状態に人が溢れています。
むしろ日中より賑やかかな。
さて、この赤いパラソルのカフェ、
去年元々カフェだった店舗に新しく入ったカフェ。
貸しに出ていた時、一度内覧に行きました。
赤いパラソルにはcocktaのロゴが入っています。
cocktaとは “社会主義のコカコーラ”。
ユーゴ時代からあるコーラ。
先日、頭痛に襲われていた日、
昼寝の後の目覚めにヴックが一口くれました。
(「やっぱ寝起きにはcocktaだよね~」と、冗談を言いながら。)
初cockta体験だったのですが、
なんとなくコカコーラよりこってりしてるのかと思ってたら、
意外とアッサリでしたね。
夕刻からの賑わいは深夜、朝方まで続いていたようです。
畑
暑いし、車は乗れない状態だし、
決して歩けない距離じゃないけど、
無理せず登園後、タクシーを呼んでマリアンツァの庭へ。
ここのところは、
雨もいい具合に降って、気温も上がったから雑草が
嬉々としてワサワサ生えている。
栗南瓜の葉も漸く雹の被害から立ち直り、
大きな丸いトゲトゲした葉を広げ始めた。
キュウリも随分伸びて、雌花の元には小さな実が。
オクラは芽を出し、本葉も出始めた。
それでも最大の収穫は未だ水菜。
今日はひとまず、水菜は今季第一弾の最終ということにして、
全て収穫。
本日の収穫はこれだけ。
他には絹サヤが少しずつなって、
味噌汁に入れられる位採れたかな。
トマトの苗も大きくなって、
(でも変な格好に伸びちゃった)
実をつけ始めた。
畑のど真ん中、日当たりの良い一等地にはミントが群生。
マリアンツァのご希望で、開墾した際、
ミントは2,3株抜かないでおいたら
竹みたいに根があっちこっちへ這って、
あれよあれよと言う間に、そこらじゅうミントだらけに。
休み休み雑草抜いて、支柱に伸びた蔓を結ぶ。
傾いたトマトも支柱に。
仕上げは娘の大放水。
先日開墾しておいてあった”土地”に何を植えようか、
あれやこれやと、考えていたのだけど、
全然考えがまとまらないから、子供達の要望に応えて
アーティチョークの種を蒔いてみた。
ロマネスク種。
そうだ、アーティチョーク、といや、
昨日花屋で売られているのを発見。
イレーナ
イレーナわは我が家の隣人、
私の唯一のスロヴェニア人の友人、
と、言っても過言でない近しい友人。
そのイレーナ、
肺が弱くて少々病弱だったのだけど、
去年末からの仕事による徹夜続き、
年越しの来客続き、で体調を本格的にこじらせちゃった。
1月頃には変な風邪をひいた様だったのが、
治ったのか治ってないのかわからない内に
2月には頭痛になって、
それ以来毎日頭痛に襲われ、
やっと4月末には「ハシモト病」 と、診断された。
それでも何故だか治療も始まらず、
毎日頭痛と体調不良に苛まれ、
最近は彼女にとっての「例の肺の痛み」
を感じ始めたのでCT撮ったら陰があって、
今週は精密検査の為に病院に2泊、
昨日ボロボロになって帰って来た。
肺の細胞を採取したとかで、痛みは激しそう。
自分がそんななのに、
入院中は同室のグランピーなお年寄り達を
宥めたりしていたそうだから
尚更心配になる。
彼女の凄いところは
決して痛みなんて顔に出さないところ。
精密検査の内容を聞くと
想像するだけで私まで顔を顰めてしまうのに・・・。
そんな痛んだ肺で帰宅した自宅は、
この間始めた玄関の修復工事のホコリだらけ。
こんな状況なのに、
24日からはテッド一家がNYから一週間遊びに来る予定。
それまでに工事を終わらせて
家中キレイに片付けなくてはならない。
「断れないの・・・?」
って言葉が何度も口をついて出そうになる。
う~ん、なんとも心配だ。
手伝ってあげるにしても、
工事と片付けは私にはさせてくれないだろうから、
せいぜい出来る事と言ったら、食料援助ぐらいだろうか・・・。
訪問販売
朝からバタバタ。
娘の入園手続き後、息子を園に送り、
その足で血液検査へ。
実は昨日、車の登録期限が切れていて違法ドライバーな私。
丁度同時に切れたヴィザが更新されない限り、
どうにもこうこうにも・・・車の登録も更新できないよね・・・。
ヴィザは切れる一ヶ月前から延長手続きをしてるにも拘らず、
やっぱり期限までには下りやしない。
毎度のことなんで慣れたけど、
それでも園の手続きも重なるから気が気でない。
(ヴィザに関してはいつも五月蝿く「切れたら即ブラックリスト!」って
園の会計係プリン頭ちゃんに言われているからね。)
血液検査にたどり着く前から
後部座席で寝息を上げ始めた娘。
私と一緒に早く起きちゃったにしても
昼寝にしちゃ早すぎ・・・?
そのまま畑へ赴くと、
娘は寝かせたまま一人で軽く雑草抜きと収穫。
一週間ぶりだったので、それぞれの植物に変化が。
水菜は塔が立っちゃって可憐に花咲かせてるのもあり。
ここの所幾分気温も上がったのでトマトも葉を生い茂らせ、
キュウリも漸く支柱が必要な程茎が伸びていた。
フランボワーズもサワーチェリーも採らないと・・・。
今回は手早く水菜と絹サヤだけ採って、帰宅。
車から抱き出した娘は
顔が赤く火照って四肢まで熱くなっていた。
部屋へ上げて氷枕に寝かせてオデコにはヒエピタ。
7度ちょっと。
一昨日の息子と同じ症状。
水菜の花を娘の枕元に生け、
ランチの仕込みに入った。
すると、開けっ放しの玄関に男の声。
ドア枠に嵌り切らないほどのノッポの若い男性が、
この辺では見たこと無いような
ホストみたいないでたちで(ってホスト知ってる訳じゃないけど)、
細長い腕で大振りにジェスチャーしながらベラベラと喋りかけてくる。
?
用が無いのは一目瞭然だったのだけど、
一応耳の穴かっぽじって聞いていたら、
「空気を洗浄して、ナンチャラカンチャラ、
アロマテラピー効果もあって・・・」
なんて息もつかずに一気に喋っている。
「興味ない。いらない。」
と、言うと、
「イヤイヤ、もう本当にスペシャルなんだよ、これが。」
と。
「あら、きっと貴方ぐらいにスペシャルなんでしょ。」
と、言うと、
「そうそうその通り!
じゃ、じゃなくてもっとスペシャルなんだよ。
何はともあれ見に来てよ。」
と。
「でもうちにはもっとスペシャルな物があるから。
絶対にそれは不要だね。」
と、応えると、また同じ
「スペシャルなんだよ・・・。」
を、繰り返すので、
「やっぱり、あなたあまりスペシャルじゃないわね。」
と、丁重にお言葉を差し上げ、戸を閉じた。
どうでもいい事なんだけど、
今までの訪問販売っていうと、
「新鮮なじゃが芋いらない?」、とか、
「蛇口取り替えない?」、とか、
大体やる気のなさそうなおじさんが
幽霊みたいにボソッとやってくるのが定番だったけど、
今日のは一気に建物に何人も(ホスト風)若者が入ってきて
一気にそれぞれの戸を襲撃!
と、いう新手の商法。
しかも商品が(見に行けばよかったかな)空気洗浄器。
ちょっとした衝撃。
でもあんなんで売れる訳、無いよね。
で、ランチだけど、
最近流行っている(我家でね)ナンチャッテ冷やし中華。
採り立て水菜は二把、キレイに洗って小口に。
鍋には酢、醤油、オイスターソース、塩、砂糖、を煮立てて冷ます。
麺が問題なのだけど、
自宅では精製食品を食べないようにしてる私は、
健康食品売場(って胡散臭い名前だね)に並んでいる
大豆から作られている麺を利用。
具は水菜、人参、ネギに香菜。
ライムを搾り、 あたり胡麻をタップリのせて出来上がり。
娘には錦糸玉子追加。
二把も入れたら水菜だらけで、
その上緑の部分がしっかり青苦し。
今年の初夏は暫くこれにお世話になりそう。
さくらんぼ
気のせいかしら、今年はさくらんぼが豊作だった(?)。
4月末から市場に出始めた国産
(イタリア国境沿いのゴリシュカ・ブルダ産)さくらんぼ。
走りだった当初は一キロ15ユーロ、
少し下がっても暫く10ユーロぐらいしていたのが
急に8ユーロ、7ユーロ、とトントンと下がったと思ったら
最近では2ユーロぐらいのもあるかな。
サワーチェリーも出始めて、そろそろ名残でしょうか。
大粒だけど色はどす黒く、
甘いけど実はしゃきっとしていないのが多くなりました。
3週間ほど前には、
ちゃんとマリアンツァの庭のさくらんぼも
脚立に登って(妊婦がこういうことやると怒られるので内緒)
お子達とワイワイ摘みました。
届かないところは竹の先を割ったりして
甘酸っぱ。
さくらんぼが終わりかけたら例年より少し遅れて
桃とネクタリンがお目見え。
今年も何百個と食べるのだろう・・・。
男
先日の健診ではっきりと、わかっちゃいました。
お腹のベビーは男。
(やはり女の子は幻か。)
私の体調は低血圧気味だけど万全。
増加体重2kgで45.5kg。
その割にはお腹は妙に重たく、
巨大カプセルをインプラントされたかのような感覚。
毎朝起きられない。いつまでも寝ていたい。
人生初めて、お布団恋しい体験をしています。
さて、リュブリャナですが、
5月からは雨、雨、雨の毎日で、
カラカラだった4月が懐かしい程。
お陰様で畑の水遣りの心配はないのですが、
その分夏野菜たちは日照不足で若干ひ弱に見うけられる。
それでも比較的日当たりのいい場所にいた
水菜なんかはグングン育って、何度か既に収穫済み。
気が付けば6月ももう中旬。
いつになったらこの梅雨空は去るのでしょう。
そんな空模様ですが、
我が家一家は負けじと海へ通い始めました。
待ちかねた海シーズン到来です。
さて、今年に入ってずっと頭痛に悩まされているイレーナ、
漸くハシモト病と診断され、少しは治療への手口が・・・
と期待されたけど、治療は始まらず
よって勿論何も変わらぬまま、毎日頭痛と闘っている。
彼女一家の運転士はイレーナのみ。
でも感覚がボンヤリしちゃってる彼女は、
勿論ドライブは出来ず、
今年になってリュブリャナから一度も出てないわ・・・
と。
そんなイレーナ一家をリュブリャナから連れ出そう、
と、旦那と車二台でオープルタルのトリュフランチと
クロアチアの海へ連れて行ってあげた。
幸い夕方になっても日は燦燦と輝いていた日で、
人影の無くなったビーチでも充分泳げた。
今年初泳ぎにイレーナも大喜び。
翌日は少しすっきりした表情だった。
それが一ヶ月ほど前。
毎月曜通っているのは
クロアチアの国境を越えてすぐ。
リュブリャナから1時間半程のドライブ。
そして、ビーチの公用語はドイツ語。
って、ぐらいドイツ人だらけ。
もう夏休みなんだよね、若者たちは。
と、言う訳で(ってことではないけど)
ネット開通致しました。
オフライン
五月一臂に引越し完了。
すでに越してきて2週間ほどになるけど、
実はインターネットがいまだ供給されず。
と、いうのも隣人のヴックが
自分のモデムから繋げてくれるって、
引っ越してくる前から
ながーいケーブルを買ってくれているのだけど、
お互い玄関の扉をどうやってケーブルを通そうそうか、
ってところで話も作業も止ったまま。
なので、
数日に一回イレーナのPCを借りてメールチェックだけしている。
と、いうことで、近日中に供給されるであろうインターネットが
やってくるまでブログ書けるかなぁ。
新居は広くて気持ちよし。
お子達は建物中我が物顔で走り回っている。
昼前には隣の音楽学校から
オペラの練習している優雅な音色が中庭に響く。
畑も計画性なしにばらばらモザイク状に植えてるけど、
今のところナメクジ、デンデンムシ被害には遭っていない。
今年は例年より気温の上がり方が遅いかな。
朝顔は芽を出して、双葉のまま10日ほど変化なし。
婦人科へやっと行った。
14週にかかるところで予定日は11月12日とのこと。
女の子だったら「さそり座の女」ですか・・・。
ふふふ。
では、本日も畑へ行って参る。
日が長いので・・・
晴天。
朝はヒンヤリ寒いリュブリャナです。
娘は仕舞い掛けたダウンジャケットを羽織って
8時台からベランダの砂場へ出ていました。
私は大掃除。
旦那も手伝ってくれて窓をピカピカに。
「最後の仕上げは新聞紙」との旦那の助言通り
新聞紙で磨いたら、外の緑がくっきりとまぶしくなりました。
そして、荷造り・・・。
正午、市場へ定例の買出しに。
引越し前なので少し控え目にではあるけど、
やっぱり元気な野菜を見るとつい手が。
帰りはヴックに電話で
鶏肉のココナッツミルク煮の作り方を説明をしながら散歩。
目的地は久々のハランバーシャです。
店内は思いのほか空いていました。
20本のチェバプチチを頼み、
旦那と私はサラエボの話をしながら待つこと30分程、
子供達が痺れを切らした頃、
ドドーんと大皿にチェバプチチが盛られて運ばれてきました。
パッと見、20本よりありそう・・・大まかに数えてみたら
4,5本余分にのっていました。
ゆるいですね。うん、ゆるい。
実に一年以上振り、
ハランバーシャのチェバプチチに舌鼓、
子供達も無心に食べています。
(私はチェバプチチは控え目にパンと玉葱を・・・)
食後は腹ごなしにリュブリャニッツア沿いを散歩。
街中聳え立つマロニエの木が花を満開に咲かせています。
川沿いは大きな柳がユラユラのどか。
お子達は水面に近づきます。
ふと見ると、下流から一艘の赤い木製のボートが。
対岸のベンチ二つ、
どちらにも仰向けの半裸の人が肌を焼いています。
帰宅後も不用品を選り捨てては荷詰め。
そして、ベランダの子供達の落書きとサヨナラするべく、
ペンキを二色混ぜて塗りました。
クレヨンの落書きには二年前の日付が書かれています。
その時の情景が思い浮かび、なんだかちょっと寂しくなりますね・・・。
気づけば既に5時過ぎ、約束していた通り畑へ。
マリアンツァは降りてきて前日の焚き火の話をしてくれて、
(庭中の草刈をして焚き火をしたら隣人に怒られたそう。
「でもそりゃ、怒るわよね。
だって、それはそれは大きくてステキな火だったんだもの。」
と、またヤマネコの瞳はキラキラ・・・。)
パパッと水撒きだけで戻ろうとうっすら思っていたけど、
マリアンツァの「じゃぁお茶を」とか、
突然の「ルバルブは何処へ植えようかしら?」とか、
「あぁカメラ取ってこなくちゃ」とか、
うちのお子達と戯れている姿を横目に、
私はお茶の一服はしたものの返事しながらひたすら開墾。
(だって、マリアンツァったら葉ものの苗買ってきちゃってたし)
最後は息子が大きな如雨露をエッサホイさ運び、
水遣りで、畑仕事がやっと終了。
器具を仕舞い、マリアンツァに
「アディヨ!またね。明日ね。」と、挨拶、
車に乗り込んだら既に8時ちょっと前。
4月28日、リュブリャナの日の入り20時05分。
日が長いと、色々やることがあります。
開墾の労働報酬は、姫竹。
マリアンツァの庭に沢山顔出していました。
(残念、焼きあがった頃には子供達は夢の中。
また明日採って来ましょう。)


















