ネパール・タイ 子連れ放浪記~我が人生、4130メートル~ -6ページ目

登山家”栗城史多”氏とお話が出来ました!!

2011年12月1日(木)


栗城史多さんの茨木市から日本を元気にする講演会


我が人生、4130メートル

≪この人達、栗城さんと同じパワーを持っています≫


・私は高い所大好きです。だから山が好きでヒマラヤが好きです。


栗城史多 ” 日本人初のエベレスト単独・無酸素登頂挑戦中! ”

 

 ネットで実況配信。

 何を?”苦境”を?、”命”を?

 国境や限界は、その人の幻想にすぎない。

 

 

・皆さんと同様にネットで存じ上げていますが、まさか!茨木に来られるとは思いませんでし

 た。


 これは主催者の特別な地域活性の熱意と栗城さんの人間性とのリンクから生まれ

 たもの。


 皆さんはどうですか!?


 お仕事楽しいですか?


 この意味とは?


 仕事はやるのは基本として、いつもの仕事と他に何か?または他の考え事。

 

 つまり日々の自身の行動に誇りを持って1年を過ごしていますか?


 皆さんの地元を是非!盛り上げてください!これが国際意識にも繋がります!。



・”栗城史多氏”が茨木に来られる。

 普通では考えられない企画です。


 スタッフも熱かったがこの人も熱かったァ。


 講演には1000人以上が茨木に集まりました。


 栗城さんも過去最高だったそうです。


・そして、私ごとですが、ヒマラヤ大好きですので当然のことのように拝聴させていただきまし

 た。


 吸い込まれましたねェ~。


 私はただの一般客で講演に参加していました。

 写メ、撮影も禁止でした。

 それがなぜか?スタッフから声がかかり裏方に入り、成功を祝い、労い、集合写真を撮り、

 見送り、気がついたら打ち上げに参加していました。


標高8000Mの世界


『念ずれば花開く、

『自分を信じていくれている人、ひたむきであっても自分が信じた事の実行と発言力

『苦しみに挑んでいくと苦しみは増幅する。苦しみから逃れるとそれは別の苦しみ

 が出てくる。

 苦しみと友達になり、苦しみ、恐怖、それら全てに感謝する!             』


・私も山の経験が在り、リンクする事柄が沢山ありました。

・私もおいしい珈琲を作りたいと思います。

・私もヒマラヤのために何かをしていきたいと思います。


※珈琲一杯で何かをやりますね!

※栗城さん、今日はありがとう!

※茨木スタッフのみなさん、ありがとうございました。


我が人生、4130メートル

我が人生、4130メートル

我が人生、4130メートル

≪栗城さんからの本音のメッセージ≫

・茨木最高!!来年もう一度、茨木で登頂の報告講演をやりま~す。



≪以下は、世界に向けて同文です。≫

The border and the limit are only your fantasies.
Among Japanese first Mount Everest alone, anaerobic climbing challenges.
World-famous alpinist." NOBUKAZU KuRiKi "


『I love a high place. Therefore I like mountains and like the Himalayas.
I knew Kuriki in a net, but did not think that I could come to Ibaraki possibly. The thing that this was born from the special local active enthusiasm of the sponsor and a link with the human nature of Kuriki. It is the plan that is not thought about at the normal. where the staff was hot, but this person was hot. 1,000 or more gathered in Ibaraki for a lecture. Kuriki seemed to be a record high, too. And it was every me, but I participated in a lecture in just general visitors. Photography was prohibition, too. A voice suffered and entered the stagehand at the staff why it was and celebrated success and thanked you for its service and took a group photo and saw it off and participated in launching when I noticed it.
The world of altitude 8000M.
Even if "the person whom I believe oneself and give it to who "opens a flower if I pray God" is single-minded, "suffering amplifies practice and the influential voice of what oneself believed" when I challenge it to suffer". Different pains come out to it when they escape from pains. I make friends with pains and thank for pains, fear, those all
There were a lot of matters that there was the experience of the mountain, and I linked to.
I want to make delicious coffee.
I want to do something for the Himalayas, too.


※ I do something with one cup of coffee!
※ Thank you Kuriki, today!
※ Thank you for Ibaraki staff.』


・UTA Coffee Roaster IsseI SHIOJIRI

≪ ハイカー募集!一緒にハイキングしませんか!? ≫

2011年11月14日(月)


          ≪毎日新聞掲載前の告知募集広告≫

 晴れ甲山ハイキング募集! ”一緒にハイキングしませんか!?”晴れ


掲 載 日:11月30日、毎日新聞朝刊『 満載!アウトドア編 』


募集内容:

 コーヒー第1回 甲山登山でドリップ珈琲を飲みながらヒマラヤ談話コーヒー


日   時:2011年12月4日(日) ※雨天中止。 参加費¥500(珈琲代を含む)

集合場所:阪急仁川駅西口 午前9時集合(赤いネパール国旗が目印)


【コースのご案内】

 ・阪急仁川駅~広河原~甲山(309M)~甲陽園駅へ約3時間の軽登山。 

 山頂でヒマラヤンガイドによるネパール文化、ヒマラヤトレッッキング、支援活動の話

 で一緒に珈琲を飲みませんか!?

 焙煎仕立てのネパールの有機珈琲豆を焙煎士本人がドリップでご用意致します。

 現在はネパールの支援活動で渡航中です。

 生豆は、自身の現地農園から直接持ち帰り、12月1日に帰国します。

 このような状況なので、万が一、ネパール産生豆の入手が出来なかった場合は、

 焙煎士オリジナル珈琲で代用致します。ご了承下さい。

 また、お土産にUTA珈琲オリジナルブレンドをご用意致します。

 焙煎仕立ての鮮度のある珈琲をお持ち帰りいただきます。


我が人生、4130メートル

【ご用意いただく物】

 ・珈琲用のお水150CCを各自持参して下さい。

 ・その他、コップ、携帯食。任意でコンロを持参していただけると珈琲のご提供の効

  率が上げられます。


【お申込み】

・珈琲豆は、前日に私本人が焙煎致します。

鮮度のある珈琲を味わう、またとないチャンスです。

 ヒマラヤと珈琲のコラボは初の試みです。たくさんの方々の参加をお待ちしております。

 

マンパネパ山友会 塩尻まで(UTA珈琲焙煎所) ※12月3日PM18時まで受け付けます。

 ・E-mail:   「 salthouse2002@hotmail.co.jp

 ・携帯アドレス:「 ANNAPURNA-B.C.2009@docomo.ne.jp

 ・携帯電話  :「 080-1489-8502 」

 ・又は、フェイスブック の出欠表からお入り下さい。


≪ネパール支援活動に関して≫

・人生と命をかけて頑張っています。 

NPO-Manpanepa 文蔵照雄

『 命の使い方 』 

2011年11月14日(月)


いつもご覧いただき、ありがとうございます。

物事に節目をつけた時、今まで見えてこなかった事が見える事があります。

一番大切なのは、”FAMILY”で、99%を占めると思います。

”FAMILY”とは、家族、両親、親戚、友達、人脈、つながり環境、全てを指せばいいと思います。

そして、1%とは?命の使い方です。1%だけで十分人生に影響を与えてしまいます。

つながりの環境”の中で、自身の”インスピレーション”を大切にしてみよう!

 発展途上国への支援というのは、様々な方法があります。

その一つに、わが身を削り、自身の”命の使い方”にこだわっている人がいます。

私も共感して、少しお手伝いをさせていただいている支援団体があり、幅広い人々に存在を知っていただきたく思い、ここでご案内させていただきます。


*ネパール支援 : NGO-ManpaNEPA  代表者 文蔵 照雄

             事務局 大阪府茨木市 / ネパールカトマンドゥ

            

 ※ネパールには、知識、技術など”衣、食、住”の環境が生まれながらなく、食べる

   ことに苦しんでいる子供たちが沢山います。

 ※この団体は、学校、農地なども作ります。エベレスト登頂へのガイドもします。

   ただ支援で大切なのは、物の提供ではなく命の使い方です。


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Issei SHIOZIRI