”NGO-ManpaNEPA”が讀賣新聞に掲載されました。
2008年2月25日 讀賣新聞 朝刊 『なにわ便り』
・2008年の記事掲載時の反響は大きく、たくさんの方々からお問い合わせをいただき、大変感謝しております。
【団体名】
・NGO マンパ,ネパ [ NGO MANPA, NEPA ]
【代表者名】
・文蔵 照雄
【主な活動分野】
・地場産業 商品開発及び日本国内販売ルートの確保(手工芸品)
・農業関連 集約農業の技術指導
・生活関連 水道の敷設、衛生管理の技術指導
・教育関連 学校建設、学用品・衣類の配布、食事会、診療所の開設
・その他 支援センター建設(農場、ベーコン工場)
・支援物資の輸送(トレッキングを兼ねて)
・マンパルネ通信 年4回発行
【お問い合わせ先】
◇日本◇
〒567-0887 大阪府茨木市駅前2-2-7 A107
TEL:080-5325-4267
◇ネパール◇
Dallu, Kathmandu, Nepal
TEL:977-97410-16147
E-mail:f.manpa.nepa@ezweb.ne.jp
VOL.86 【ネパール旅 ~トレッキング⑥・SINUWA⇒CHHOMRONG】#4
2009年2月15日 PM13:35
【”SINUWA”を抜ける】
・この辺りからロッジだけでなく民家の件数も増え、村の子供たちにも会う事が出来る。
・学校へ行けない子供たちは、みな家のお手伝いです。
・”Chhomronng”へは、まだほど遠い。
・”Chhomrong”へ向かう、1,700段の階段が見えてきた。
・階段もすごいが、電線をここまで引いてきた技術もすばらしい。
・往路でも休憩した、場所です。
ふるチンの男の子には、今日は会えなかった。
≪DOKO≫
・この国にとって、材料調達が容易で軽量かつ、大容量、女性も使用でき、耐久性があるものは、これ以上の物はない。
・学校が終わり、子供たちが戻ってきた。
・ネパールの馬はみんな”ポニー”です。
・土地柄的に、このサイズがちょうどいい。
・1,700段の階段に到着しました。
一気に標高を稼ぎます。これを上りきれば”Chhomrong”です。






















