VOL.102【ネパール旅 ~トレッキング⑧・SYAULI BAZAR】1
2009年2月17日 AM8:10
【復路 ”SYAULI BAZAR : RIVER SIDE GUEST HOUSE”】
≪SANDWICHES ”Cheese Tomato Onion” : Rs.110≫
≪Onion Omelette : Rs.65≫
≪Chapati Plain : Rs.42≫
≪Lemon Tea : Rs.30≫
・宇汰の食事に関して、サラダなど生ものは一切与えていません。
全て加熱したものを食べさせました。
・少しご機嫌ななめです。
・どのロッジも沢山の花で飾りつけがされていて、色が映えます。
・今更ながら、花の写真をもっと撮影しておけば良かったと後悔しています。
岩の壁がいきなり迫るようにある(見える)という環境は、なかなかないですね。
・Hot Showerは、太陽電池で作られていて、3日に1度の割合で使用します。
・ロッジの周囲には、沢山の民家が立ち並んでいますね。
VOL.101【ネパール旅 ~トレッキング⑦・NEW BRIDGE⇒KYUMI】
2009年2月16日 PM11:35
≪To ”KYUMI”/”SYAULI BAZAR”≫
・”NEW BRIDGE”から少し歩いた所の道案内。
≪サエラの家≫
・サエラの家に立ち寄り少し休憩しました。
・サエラの子供たちは、確か4人兄弟だったと思います。
・村の小学校を見せていただきました。
授業中にも関わらず、珍しい来客に大歓迎を受けました。
・帰りぎわに先生に、何か支援してほしいと言われ、持っていたペン類を全て差し上げました。
(日本を出発する時に文具を持っていこうと思っておきながら忘れていました。)
(でも、こういった支援の準備は、全て現地で揃えるのが一番良いと、帰国してから気づきました。)
≪”KYUMI”≫
・”KYUMI”から”Modi Khola”に橋が架かっている。
これを渡ると”LANDRUK”へ抜け、”DHAMPUS”、”PHEDI”へ行く道へ入る。
(橋は、”NEW BRIDGE”と”KYUMI”に2本架かる)
≪BEE HIVE GUEST HOUSE≫
≪”KYUMI”1,330M≫
【LUNCHI TIME】
≪BLACK TEA S-SUP : Rs.18≫
≪BEE HIVE GUEST HOUSE≫
・名前通り、天然のミツバチの蜂の巣です。
・”KYUMI”は、ミツバチの巣の宝庫です。
≪Veg.Spring Roll : Rs.170≫
・このロッジでも名刺を貼らせていただきました。
≪麦畑≫
どこにあると思いますか?
≪ミツバチの巣≫
・最大ズームで撮影しました。巣がどれだかわかりますか?
・ロッジにも飾ってありましたが、天然の巣はこんな形をしているんですね。
・そして、必要に応じてハチミツ(巣)を取りに、この絶壁を登るそうです。
・これが、天然のミツバチの巣です。
・天然物ってこんな状況なんですね。
・トレッキング中の民家では、よく木製の巣を屋根の上に添え付けているのを見かけましたね。
・絶壁の至る所に巣があります。
・すごい数が密集しています。
・なんで、この絶壁、KYUMIに密集しているのでしょうか?
・スッゴ~い数ですよ!この絶壁だけで20個の巣がありました。
・まさに”BEE HIVE VILLAGE”です。
・建設中の民家?学校?です。
・ほとんど機械を使わずに手作業で建設されます。

VOL.100 【ネパール旅 ~トレッキング⑦・NEW BRIDGE】
2009年2月16日 AM10:15
【復路・”NEW BRIDGE”・到着】
標高1,340M
・”New Bridge”に戻ってきました。
ここまで戻れば、もうトレッキングも終了という実感が出てきますね。
夢が覚めるようです。
・デジカメの液晶に保護シールを張替え中。
私は、物は大切に扱う方なのですが、カメラに関しては、シャッターチャンスが優先。
落下も避けられなかったり、砂ホコリの中での扱いなので傷も付きやすい。
必須の保護シールも剥がれてくる。
ネパールで保護シールなんか手にはいらない。
¥100Shopで買いだめし持ってきた。
傍から見たら何してんのやろう?ってな感じだろうね。
・黒いシャツをきているので、上半身、塩の痕がついてしまっている。
トレッキング(歩行)中は、このシーズン、4,000Mでも寒い事はない。
下界は、春先の気候です。
・日本の山小屋を見ているような風景ですね。






















































































