○。あることないこと。○ -48ページ目

コロ助欲しい

なんかこの二、三日

迷惑メールがいつもの3倍ぐらい来るんですけど?


今朝は、起きたら、携帯に素敵なお知らせが7件。


なぁ。

手動なん?


迷惑メール送信って手動なん?


盆休みやから夜なべしてがんばってはるん?


オエーー


急に、迷惑メールに人間臭さを感じてしまって、

萎え~~ ですわ。

いや、別に今まで萌えとったわけではないんやけど。


あー そういえば、こないだ、

うちの常連のGの話で、

コンビニの、パスタとか麺類がものすごい手作業で作られてるって事実を知って

これまた萎えた。


人の手で、とかまじイラナイッス。

機械が、ウイィ~ン ガシャン って全部やってくれてる方が気分いいです。

見えないところで加わる人力は萎えの対象です。

ああ、しらんかった、私ったら近代化の亡者だったんだわ。

機械化バンザイ!


あの、のび太の孫?が着てるイカス服はいつ発売されますか?

チューブ型の高速道路みたいなんはいつできるんですか?

かなり楽しみなんですが。

背が高いのはダメ

ちょいと暑すぎやしないかい?


ベランダのプランターのお花に毎朝たっぷりとお水をあげても

枯れていく。

これ、なんて世紀末?



楽しい夏休み

やあ みんな!

お盆休み突入だね!

夏休みだね!


毎年言ってるけど、

アテクシ盆休みないよ!


長期休暇のやつ、みんな死ね!

海行ってクラゲに刺されろ!


あははははは

動機

まだ続いてたよ。読書ブーム。

今度は「半落ち」の横山さんの短編集をよみますた。


「動機」「逆転の夏」「ネタ元」「密室の人」の4本収録。

それぞれの主人公は、警察官・殺人の前科持ちの男・女性新聞記者・裁判中に居眠りこいた裁判官。

この横山と言う人は本当に警察と新聞記者が好きなんやねえ。

この人の本「半落ち」しか読んでないのになんか飽き飽きしてしもた。

いや、面白いねんけどな。充分。

「よう知ってんねんなぁ。はいはい。ワロスワロス。」って感じ。おなかいっぱい。

とかいいながら、実はこのあともう1冊読んだ。横山さんの本。警察モノ。(笑)

この4本の内では「逆転の夏」が面白かったっす。

追い詰められ感がオエッってなりました。

横山 秀夫 動機

内容(「BOOK」データベースより)
署内で一括保管される三十冊の警察手帳が紛失した。

犯人は内部か、外部か。男たちの矜持がぶつかりあう表題作「動機」(第53回日本推理作家協会賞受賞作)ほか、

女子高生殺しの前科を持つ男が、匿名の殺人依頼電話に苦悩する「逆転の夏」。

公判中の居眠りで失脚する裁判官を描いた「密室の人」など珠玉の四篇を収録。

絶叫

日焼けなんか気にしてて

夏が楽しめるか!!

ボギャーー!!

わんわん拳闘士

亀田さんとこ、

アニキと真ん中が結構無茶したみたいやけど、


一番下のスーパーチャイニーズみたいな子がデビューするまで人気持ってたらええなぁ。

噂じゃあ、あいつが一番強いんじゃろ?

ま、それもほんまかどうか知らんけどよ。


ま、どうでもいっか。


辰吉んときはめっさはまったんやけどなぁ。

亀田さんちはあと一歩盛り上がらないなー。ワシの中で。

やっぱジョーの方が数段イカレとったと思うんじゃが、どうだろう。


あーそういえば、昨日、

「辰吉丈一郎 後援会 なんとかかんとか」ってステッカー貼ってる車みたんじゃけど、

なんかへんな字体で、どう見ても、





辰吉  一郎 。  





ワン。






おのれ~~~。

かわいいやないかー。

浪花の闘犬やないかー。


 丈 ― 辰吉丈一郎の軌跡

半落ち

最近、読書ブームです。
どんどこどんどこ読んでます。
母ちゃんと本の趣味が一緒なんでほとんど横流ししてもらった分だけどもね。

はい。で。「 半落ち 」

横流しされてから一年ぐらいは眠ってたブツです。

なんとなく”横山秀夫”という名前が気に入らなくて。

それだけの理由でお蔵入りさせられていた不憫な子です。

「このミス(このミステリーがすごい)」1位であるにもかかわらず。


なんかすごい賞、直木さんだか芥川さんだかの候補にもなったそうで。

その選考会でトリックの欠陥が指摘されて話題になってたよね~。

気になっていろいろ見てみたけど、完全に欠陥ではないみたいね。

「できるかもしれないけどできないかもしれない」ってぐらい。


ま、あたしゃそんなことはどうでもいいんだけどね。

実際にできようができまいが、本の中で成り立ってりゃいいじゃん。と思うもんで。


ところでこの横山という作家さん、元新聞記者なんだってね。

どおりで新聞記者と警察の関係なんかは詳しくて面白かったわけだ。


人物を書くのがうまいのかなぁ。

結構入り込んで読めたのだけど、オチは私は好かんなぁ。

まぁ、好みの問題ってだけで充分面白かったけど。

 横山 秀夫 半落ち

内容(「BOOK」データベースより)
「人間五十年」―請われて妻を殺した警察官は、死を覚悟していた。

全面的に容疑を認めているが、犯行後二日間の空白については口を割らない「半落ち」状態。

男が命より大切に守ろうとするものとは何なのか。

感涙の犯罪ミステリー。

無差別攻撃

オレの周りは敵ばっかりや!


生きてるのがツマンナイ!


ワシ一人で生きていくからええねん!



なんて、声高に言ってしまうのは本当に楽だよね。

ウェブ上でこういった言葉を見てしまうと、軽くイラつく。

見知らぬ人にさえも。


それを見て傷つく人、本当にいないのか?って思うんだ。

「あ~、私はこの人にとって友達じゃなかったんや」と思う人、本当に誰もいないのか?って。

本当にいないならいいよ。いくら叫んでも。


「私には味方なんかおらへん!」って、誰か知り合いを目の前にして普通いわへんやん。

「自分も信用されてないねんな」って思うかもって少しは考えるやん。

なんでネットやったら言うんかな。誰も見てへんと思ってんのかな。

「そんなことないよ。僕は味方だよ。」って言って欲しいのかな。

そう言ってあげられる優しさを私が持ち合わせてないから、いらつくのかな。

なんで自分のこと敵やって言ってる人に「私は味方だよ」って言ってあげなあかんのか。

甘えんな。


悩み事書くときって、

友達に相談する時より慎重にならないとあかんのんちゃうかなぁ。

関係ない人が誤解で傷ついたりしないように。

誰を傷つけようがおかまいなしや!って言うなら もういいけど。

そりゃ、そんなんじゃ、あんたには味方なんかおらんでしょうよ、と思うだけやしな。


けど実際そういうこと書いてるの見てしまうと、私、結構凹む。

心配になったり、悲しくなったり、腹が立ったり、

そして末期には、ちょっと距離置こ、という思考に行き着く。

ずっとずーっといつまでも心配し続けられる優しい人もいるんだろうけどね。

私は優しくないからそういうのを書くのは寂しいからなんだろうな~とわかっていて離れる。

甘えんな。


前時代的に言いますと、

「オレはナイフ。近づいたらケガするぜ。」って嬉しそうに言ってる、そんな感じをうけるんだ。


本当に悩んでる。落ち込んでいる。助けて欲しい。

そういうことが読み取れる文章ならいくらでも書いたらいいと思うんだ。

少しでも力になれたら、ってこっちも思うもの。

けどさ、自分の傷を知ってもらう為に、周りを傷つけちゃぁだめだよ。


味方が欲しいならそう書けばいい。

誰かに近づいて欲しいならそう書けばいい。

そして、そんな素直になれないなら、書かなければいい。

かまって欲しいなら、楽しいこと書けばいい。


そうじゃなかったら、

リストカットの画像を嬉しそうにアップしてる人らと、なんも変わりないじゃん。


あ~ぁ。

けど、このブログ読んで傷つく人もいるんだろうなぁ。難しいよなぁ。

これよんで傷ついた人、ごめんな。


あ、一応言っとくけど、私とリアルで知り合いの人に向けて書いたんじゃないです。

今現在そういう印象を受けてる人はいないです。


いろんなこと混ぜ合わせて考えたらこんなん出てきた。

今日は、ごまかす為にもう1本書くことにします。(笑)

探さないで下さい

きのうな、ム害のな、稽古やってんけどな。


変な汗でた。

死のうかと思った。(飛躍しすぎ)


あーヤベーなー。

こりゃぁ思ってたとおり、責任重大やなー。

逃げようかなー。


いえね、ム害名物 歌シーン 

のうちの一つをちょっと分量多めにやらかさせてもらうんやけどね。


いやぁー 歌かぁー

今まで芝居で歌ったのって、ロケットの「白い女」のお祈りの歌だけやで。

あれはお祈りだけにもっそ淡々なメロディーで、

それが音痴気味のワシには逆に難しかったんだけども。

(外したら外しっぱなしの恐怖)


今回の曲はなぁ。

カラオケやったらめっさ気持ちよぉ歌える感じ。

んだがね、チミ。

ワイは小心者なんや。

お客さんの前で気持ちよぉ歌えると思うか?

足ガクガクして 何かがジョボジョボジョボ・・・ したりしてな!

がははは。









・・・・・・。









やっぱ、逃げよ。

バイビー

おしらせ

携帯ぶっこわれました。

メールの送受信できません。

電話の送受信できません。

ネット見れません。


なんだこれは?




ま、投げたからしょうがないか。(笑)