ブログ記事一覧|名歌鑑賞
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
名歌鑑賞
心に残る名言、名歌・名句鑑賞
ブログトップ
記事一覧
画像一覧
動画一覧
新着
月別
テーマ別
アメンバー限定
・とはれぬは たがためかうき 蓬生の 花よ人めを 待ちつけてみよ
・駿河路や花橘も茶の匂ひ
・いつの日か昔語りに五月闇
・滝の上の 三船の山に 居る雲の 常にあらむと 我が思はなくに
・山の端に あぢ群騒ぎ 行くなれど 我は寂しゑ 君にしあらねば
・ほととぎす 空に声して 卯の花の 垣根も白く 月ぞ出でぬる
・いかにせん 我が世ふけひの うらみても 子を思ふ鶴の おろかなる身を
・桜花 散りかひくもれ 老いらくの 来むといふなる 道まがふがに
・山路来て 何やらゆかし すみれ草
・いたづらに 過ぐす月日は 多かれど 花見て暮らす 春ぞすくなき
・年ごとに かはらぬものは 春霞 たったの山の けしきなりけり
・わが宿に 咲きみちにけり 桜花 ほかには春も あらじとぞおもふ
・かすみつつ くるるとおもひし 春の日は 朧月夜に なりにけるかな
・夜もすがら 嘆きあかして ほとどぎす 鳴く音をだにも 聞く人もなし
・よくみれば 薺花さく 垣根かな
・深草の 谷のうぐひす 春ごとに あはれ昔と 音をのみぞなく
・年ごとに 咲き変れど 梅の花 あはれなる香は 失せずぞありける
・憂き身とは なに嘆くらん かずならで ふるこそやすき この世なりけり
・いそのかみ 古き都を 来て見れば 昔かざしし 花咲きにけり
・吹きのぼる 尾の上の松に 浪ぞこす 梅さく谷の 春の川風
1
2
3
4
5
…
ブログトップ
記事一覧
画像一覧