サンタさんからプレゼントがもらえるチャリティライブin神戸

神戸ではクリスマスプレゼントのお届けはありませんが、
サンタさんが、クリスマスライブ会場でプレゼントを渡してくれます。

サプライズで突然やってきます!

長靴をフィリピンのごみ山に暮らす子供たちへ届けよう・・・


当日、お子様にサンタクロースが、プレゼントをお渡ししますので、
夜ですが、外出OKというご家庭は、プレゼントをお持ちいただけると、サンタクロースが、ライブの合間にやってきて、お子様にプレゼントをさし上げます^^

楽しく歌って踊って、世界の貧しい子供たちにプレゼントできるなんて、素敵でしょ?


日時:平成20年12月20日(土)18:30~20:30


場所:神戸青少年会館6階 音楽室(看板はキャンドルナイト1pi:ceです)
   http://www.kobe-youthnet.jp/youthhall/index.html
青少年会館の主催しているサンタクロースがおうちにやってくるとはなんら関係がありませんので、お問い合わせは、下記へお願いします。



参加費:お一人さま 500円(小学生以下無料 )




出演:*沖縄三線 新城円蔵となんくるないさーず    
     
    *mei   

    * 宮内 遼   
    

   朗読 くいっちゃん


お問い合わせ happy_star_osakaアットdocomo.ne.jp

鈴木まで 
お父さん・お母さんへ。


今年のクリスマスは、

チャリティーサンタにプレゼントを届けてもらいませんか??


このサンタに子供達にプレゼントを届けてもらうと、

フィリピンの貧しい子供たちにも素敵なプレゼントが・・・


       

【 はじめに 】

みんなさんはじめまして!
チャリティーサンタをやっています、ボランティア団体「ハッピー☆スター」です!
世界中のこどもたちを笑顔にしたいと集まった、20代中心の学生と社会人のボランティア団体です。

今回は様々な方のご理解、ご協力があって、このようなお便りを出させて頂くことができました。
関係者のみなさま、本当にありがとうございます。

このお便りは
“サンタクロースになってお宅まで伺い、お子さんにプレゼントをお届けする”
というボランティアのお知らせです。



【 内容 】

1. ご家庭で準備して頂いたプレゼントを「24日子供に会う直前」もしくは「前もって」お預かりします。

2. 12月24日の夜に「サンタクロース」がクリスマスプレゼントをお届けします。
(18時~21時の間を予定しています。訪問時間は10分~15分を予定しています。
なるべくご都合はお聞きしますがその他のお届けするご家庭との兼ね合いにより、
時間帯は希望通りにならない場合があります。どうぞご理解ください。)

3. 「ハッピー☆スター」のメンバーがサンタクロースになってお届けします。(わたしたちはエンターテイメントの「プロ」ではありませんが、もちろん子どもたちを喜ばせるため本気でやります(^-^)!)


※注意点※

・プレゼントをお子さんに渡す際は
「玄関でのお渡し」です。

・写真撮影などは自由です(子供さんの思い出のためにも、ぜひカメラをご準備ください^^)

※「注意点」については、質問などがあり次第、随時追加中です※




【 テーマ 】

今回のチャリティーサンタのテーマは

「日本の子供を笑顔に」
そして
「世界の貧しい国の子供を笑顔に」

です。



【 費用 】

一軒あたり千円。
この集めた千円で、《長靴》を買います。

また届け先の家庭に限り《長靴》を寄付してくださるのも歓迎です!(必要以上に集まりすぎてしまうと対応できなくなりますので、申し訳ありませんが、届け先以外からの送付は受付しておりません)

《長靴》というのは「フィリピンのゴミ山で過ごす子供達」
に届けるため集めています。

子どもたちのためになるべく状態の良いものをおあずかりできれば嬉しいです。

この地域に住む約100人の子どもたちに、
足をケガせず、より安全に歩くことができるよう長靴をプレゼントします。


また、十分に費用が集まった場合は
フィリピンの子供たちを支援する費用に使われます。



【 対象地域 】

大阪市内 (都島区・城東区)を予定しています。



【 依頼方法 】

こちらから、記載事項にしたがって、ご記入ください。

ご希望の方・質問のある方は
happy_star_osaka☆yahoo.co.jp までご連絡ください。(☆マークを@に変えて送信してください。)
(第一次募集11月末日〆切)

       

【 プロフィール 】

ボランティア団体「ハッピースター」
メンバー数:39名(当日ボランティア募集中)


代   表: 清輔 なつき

(エコ企画 エコわらしべ長者~マイ箸からプリウスまで~ 現在 企画進行中
メディア掲載歴:フジテレビ「とくダネ」、テレビ朝日「スーパーモーニング」、産経新聞(全国版)その他多数)
※メディア掲載参考サイト(http://www.web-ecology.com/)


副 代 表: 大岡 エミリ

(2007年 地球一周の船旅ピースボートに参加。世界中の貧困や戦争の傷あとの中でもっとも印象に残ったこと。それは、意外ともいうべき「子どもたちの笑顔」。そのキーワードから、もっと世界中の子どもを笑顔にするために現在の活動を始める。)

<お問い合わせ>:happy_star_osaka☆yahoo.co.jp
(☆⇒@に変更してください)


大阪代表: 塩浜 めぐみ

(地球にたくさん木を植えながら、人のこころにも、木を植えたい。。。大阪教育大学 特別支援課程4回生   環境サークル エコっ種代表 エコっ種mixiコミュhttp://mixi.jp/view_community.pl?id=3727628



【 私たちはこんな想いから活動しています 】

「この空は、あの子たちとつながっている。」
地図には国境があるけれど、ただ地球は、この空ひとつでつながっています。
子供たちのしあわせに、国や人種は関係ありません。
せかいじゅうの子どもたちが夜空にかがやく星のようにいつもキラキラして、夢を抱く。

「子供たちの笑顔であふれる地球になったら」
「日本の子供”と“世界の子供”を笑顔に」
そういった想いをベースに20代を中心とした若者が集まり、ボランティア活動をはじめました。
「ハッピースター」は「未来を担っていく子供たちのしあわせと、キラキラした笑顔を守りたい」と
いつも願っています。

何か気になること・疑問などがあったらまずは気軽に連絡してみてください(^^)
読んで頂き、ありがとうございました。
日本のお父さん、お母さん!

今年のクリスマスは、サンタにプレゼントを届けてもらいませんか?

サンタにプレゼントをもらうと、フィリピンのゴミ山で暮らす貧しい子供達にも、素敵なプレゼントが………!



【 はじめに 】

みんなさんはじめまして!
サンタボランティアをやっています、ボランティア団体「ハッピー☆スター」です!

http://-happy-star-.seesaa.net/


世界中のこどもたちを笑顔にしたいと集まった、20代中心の学生と社会人のボランティア団体です。

今回は様々な方のご理解、ご協力があって、このようなお便りを出させて頂くことができました。
関係者のみなさま、本当にありがとうございます。

このお便りは
“サンタクロースになってお宅まで伺い、お子さんにプレゼントをお届けする”
というボランティアのお知らせです。



【 内容 】

1. 前もってご家庭で準備して頂いたプレゼントをお預かりします。

2. 12月24日の夜に「サンタクロース」がクリスマスプレゼントをお届けします。
(18時~21時の間を予定しています。訪問時間は10分~15分を予定しています。
なるべくご都合はお聞きしますがその他のお届けするご家庭との兼ね合いにより、
時間帯は希望通りにならない場合があります。どうぞご理解ください。)

3. 「ハッピー☆スター」のメンバーがサンタクロースになってお届けします。(わたしたちはエンターテイメントの「プロ」ではありませんが、もちろん子どもたちを喜ばせるため本気でやります(^-^)!)



【 テーマ 】

今回のサンタボランティアのテーマは

「日本の子供を笑顔に」
そして
「世界の貧しい国の子供を笑顔に」

です。



【 費用 】

一軒あたり千円。

この集めた千円で、《長靴》を買います。

また、《長靴》を寄付してくださるのも歓迎です!(届け先に限ります)

《長靴》というのは「フィリピンのゴミ山で過ごす子供達」
に届けるため集めています。

子どもたちのためになるべく状態の良いものをおあずかりできれば嬉しいです。

この地域に住む約270人の子どもたちに、
足をケガせずより安全に歩くことができるよう長靴をプレゼントします。


【 対象地域 】

世田谷区・杉並区・豊島区
(大阪も計画中)


【 依頼方法 】

ご希望の方・質問のある方は
happystar7739☆yahoo.co.jp までご連絡ください。(☆マークを@に変えて送信してください。)
(第一次募集11月末日〆切)

       

【 プロフィール 】

ボランティア団体「ハッピースター」 http://-happy-star-.seesaa.net/
メンバー数:39名
代   表: 清輔 なつき
(エコ企画 エコわらしべ長者~マイ箸からプリウスまで~ 現在 企画進行中
メディア掲載歴:フジテレビ「とくダネ」、テレビ朝日「スーパーモーニング」、産経新聞(全国版)その他多数)
※メディア掲載参考サイト(http://www.web-ecology.com/)

副 代 表: 大岡 エミリ
(2007年 地球一周の船旅ピースボートに参加。世界中の貧困や戦争の傷あとの中でもっとも印象に残ったこと。それは、意外ともいうべき「子どもたちの笑顔」。そのキーワードから、もっと世界中の子どもを笑顔にするために現在の活動を始める。)



【 私たちはこんな想いから活動しています 】

「この空は、あの子たちとつながっている。」
地図には国境があるけれど、ただ地球は、この空ひとつでつながっています。
子供たちのしあわせに、国や人種は関係ありません。
せかいじゅうの子どもたちが夜空にかがやく星のようにいつもキラキラして、夢を抱く。

「子供たちの笑顔であふれる地球になったら」
「日本の子供”と“世界の子供”を笑顔に」
そういった想いをベースに20代を中心とした若者が集まり、ボランティア活動をはじめました。
「ハッピースター」は「未来を担っていく子供たちのしあわせと、キラキラした笑顔を守りたい」と
いつも願っています。

ショージキ言って、愚痴です。


みなさんがどう思うか知らんけど、私は麻生さんがやろうとしていること、みんな反対。


一番反対なんは、「高速道路の全国どこでも1000円」とかいう、ばかげた政策。



なんやねん!!



CO2削減のために、マイカー自粛しなあかんっつーに、わざわざ、マイカー推進するん、やめてくれ。



マイカーが高速道路を走るとな、事故と渋滞が増えるだけやっつーねん!!




それからな、麻生さんよ。


なんで、クーポン券で、一律還付するねん、税金を!!



消費税値上げする予定があるんやったら、お金なんか返していらんわ。



そのクーポンで、買うものは、小渕さんがやった地域振興券といっしょ。


生活に必要なものしか買わへんよ。



私も、子供の服とかいるもんしか買わんかったもの。




政治家ってさ、坊ちゃん育ちで、われわれ市民が考えている事って、全くわからんのとちゃうかな?




ほんまさ、聞く耳もってないっつーのか、自分の利益しか見てないって言うか


なんだかとっても寂しくなるね。




とりあえず民主党が詭弁をたてて、否決してくれることを祈っているだけ。



で、さらにつまらん対策やったりしてな!(爆)




友人から、友人の友人に協力して、と告知しています。


皆様ももしよろしければ、少しでもご協力くだされば幸いです。



*****************************************

「大樹君を救う会」
富山県氷見市在住の松原大樹(まつばらだいき)君(1989年1月31日生まれ19歳)は、
平成20年3月上旬に体調を崩し厚生連高岡病院に入院しましたが、
心肺機能が急激に低下し重篤な状況に陥り、「劇症型心筋炎による拡張性心筋症」
という難病と診断され、大阪にある国立循環器病センターへ、防災ヘリで緊急搬送され、
人工心臓の装着手術を受け、一命を取り留めました。

 現在、治療とリハビリを行い症状は少し落ち着いてきていますが、感染など、些細な状況の変化も生命の危険につながり、常に不安と恐怖の日々を送っています。また、これから先も心臓機能が回復する望みはなく、さらに人工心臓も長期の使用に耐えるものではない
ことから、大樹君の命を救うためには、一刻も早い移植手術が必要です。

 しかし、残念なことに国内では早急な移植が期待できないことや、体に合った臓器提供の
可能性が極めて低いことなどから、海外での移植に望みを託すしかありません。幸いにも、
米・ロサンゼルスのUCLAメディカルセンター での受入が内定していますが、海外での
移植手術は、保険などの適用はされず、補助人工心臓を装着した状態での 渡航費・心臓
移植手術費・滞在治療費など 約1億3000万円の費用が必要と言われました。
 この金額は、一般の家庭では到底用意することが不可能な金額であり、
また医療援助制度もない状況で、大樹君を助けるためには、多くの皆さんの善意に
すがるしかありません。そこで地域の方々、大樹君や両親の友人が集まり、
「大樹君を救う会」を設立し、海外移植を支援するため
募金活動を始めることにしました。

 幼い頃から、野球が好きであった大樹君は、一昨年まで日々厳しい練習に耐え、仲間と
共に甲子園を目指す高校球児のひとりでした。しかし、今は独りで、この突然襲った試練と
向き合い、そして移植についても、悩み苦しみながら、それでも強く生きようとしています。

私たちは、大樹君の強い決意と生き続けたいと願う思いを
何としてもかなえたいと思います。
一日も早く心臓移植を受け、この試練を乗り越え
未来に向かって歩み始めることが出来るよう、
皆様のご理解と温かいご支援を賜りたく心よりお願い申し上げます。

                                           「大樹君を救う会」代表 : 松 原 勝 久

募金はこちら

最近、めっきり涼しくなってしまって、「おや?まだ8月やねんなぁ」とおもってしまいます。

今日も、雨ですね。


春が来るのもはやくなって、夏が来るのも早くなって・・・と思っていたのですが、
昨日の最高気温は、29度。

昔だったら、「まだまだ暑いですね~」といっている気温だ。


わたし達が、暑いのに慣れてしまっている、ということだ。


わたしなどは、昨日一日エアコンの効いた日建学院にべったりいたため、
冷えておなかの調子がいまいち。

やっぱり、温暖化は進んでいるんですね。


そこで、またまたマイ箸のススメなんですが、前回の記事はこちらです。

我々日本人は、めちゃくちゃ割り箸を使っているんですね。


その数、一年間で250億膳!!
木造の家に換算すると、なんと2万戸分!!


それだけの材料を使い捨てています。


もったいないと思いませんか?

というか、木造住宅2万件は、いったいどのぐらいのCO2をためられると思いますか?

実は、1棟136㎡の木造住宅で、6トンもの炭素をためることかができるのです。

その炭素を、空気中に放出したり、ゴミにしたりしているわけです。


つくづくもったいない。


一方、RC造、鉄骨造の136㎡の住宅ではどうでしょう?

RC造では1.6t 鉄骨造では1.5tしか蓄えられません。


さらに、建てるときのエネルギーでは、鉄骨造は木造の2.9倍。RC造では4.9倍もの炭素を排出してしまうのです。


木造の家に住むということは、それだけでとってもエコなんですね。



今現在、RC造の家や鉄骨の家に住んでいる人はどうすればいいでしょう?

建替えもゴミが出ますし、それだけの炭素を放出して作った建物を、壊してしまうとさらに環境汚染です。

そんな皆さんにも、比較的簡単にエコ化する方法があります。


アルミサッシをやめて木製サッシに変えるとか、なんでも木製を選ぶことです。

できれば、炭素放出の少ない国産材を使うことです。
そして、加工の少ない無垢材を使うことです。


そして、割り箸をやめて、マイ箸を持つことをお勧めします。

そうそう、先日マイ箸を忘れて、セブンイレブンでお弁当を買ったら、割り箸をつけてくれてびっくり!
なんと、竹箸だったのです。

竹は生育が早く、もっともエコな材料として注目を集めています。

ほかのコンビにでも、竹箸を使ってくれるといいなぁ~と思います。


セブンイレブンのHPより
~セブンイレブンでは環境の負荷が少ない「竹」のお箸へ切り替えを進めています。~
日本国内で一年に消費される割り箸は、ナント!約250億膳。そのために伐採される森林の量を考えると、驚きますよね?割り箸が環境破壊を引き起こす・・・。その理由は、これまで割り箸の主流だった白樺(しらかば)や松・ポプラは生長に30~70年と時間がかかるうえ、一度伐採してしまうと植樹をしなければ、新たな樹木は育つことができない点にありました。

しかし一方で、竹の場合、その生長は約3~4年と短期間で伐採後も根が残るため、植樹の必要がありません。しかも、良い竹林を保つには定期的な伐採が求められるのです。

セブン-イレブンのお箸は、地球にやさしいお箸なんですよ。


    白樺(しらかば)                  竹
科名 カバノキ科シラカンバ             イネ科モウソウチク

産地 ・湿潤な肥沃地に生息
   ・主な産地は中国東北部、
    モンゴル、ロシア               ・熱帯を中心に生息
                            ・世界の竹林の約8割がアジアに集中
                            ・主な産地は中国南部、東南アジア


特徴 ・成木に育つのに約30年
・近年では中国東北部で
 樹林が減少
・樹林再生のためには
 植樹が必要
                           ・成木に育つのに約3~4年
                           ・伐採後、根が残り新たな竹が生育するため、植樹の 必要がない



割り箸への
利用 割り箸の原料として広く
普及している  
                            菜箸の原料として古くから利用されている

カチカチAngelsリーダーのかなえチャンが『107+1天国はつくるもの』の上映会を観たことない人限定で開催します!

日時8月31日(にち)
14時開演(13時半開場)
一部・上映「天国はつくるもの」

二部・富田さん講演「食は運命を変える!!」

17時半終了

チケット・大人999円 中学生以下799円

定員30名(予約制)


飲み物など準備がありませんので各自お持ち下さい。
一円のおつりは、よかったら、一円マンの植林募金にお願いします。


予約は09099974691まで!


会場アクセスは
元町駅より徒歩2分、
春貴ビル3階

JR元町駅を南に出ると、ヒグチ薬局が見えます。
ヒグチ薬局の前を、東に進んですぐです。

みんな来て下さいね!

先日、富士山で大変お世話になった、守田さんが主催している、横浜海援隊の「日本丸を海に出そう!」のプロジェクトに、皆さんに協力頂けるとうれしいなぁ~と思って、記事を書いています。




市民パワーで日本丸を海に出そう!&横浜セイルトレーニングスクール実現プロジェクト


帆船・日本丸は、日本人にとって最も馴染みの深い船として知られていますが、現在は横浜のみなとみらい地区に24年間も「動態保存」され続け国際港都・横浜のシンボルになっています。

つまり、24年前に横浜に保存されて以降、毎年船舶検査を受け続けていて、いつでも動かせる状況にスタンバイされていることになります。

そして、船の後ろを塞ぐ橋(国際橋)も日本丸が何かの時には出入りできるようにと、脱着できる構造になっていてクレーン船などで吊り上げることが可能になっています。(ちなみに橋の下には海底トンネルが10年以上前から完成していました!)

しかし、大きな橋が完成してしまってからは、誰もが橋を外してまで日本丸を海に出そう!とは考えることもしなくなってしまい、日本丸が洋上に出られるチャンスというものが全くなくなってしまいました。

折しも来年2009年は横浜開港150周年という横浜全市あげてのイベントで街全体を盛り上げていこうとしていますが、横浜ならではの一大イベントというものが企画されていないというのが横浜の現状です。

また、横浜は港町だけあって船とのかかわりが深く、以前にはNPO団体がセイルトレーニング(帆船教育)を事業展開していました。

セイルトレーニングとは、初めて知り合った仲間が同じ船に乗組員として乗り込み、数日間の航海で全員が力を合わせて帆船(ふね)を目的地まで運ぶという教育プログラムで、知らず知らずのうちにチームワーク・コミュニケーションスキル・積極性・責任感といった社会生活に必要な素養を伸ばしていくことが可能な自然体験学習プログラムです。

「人と人」の直接的な関係が希薄化する現代社会に於いて、大自然の中で生身の人間同士がお互い信じ合って協力していく中で、多くの感動や達成感を味わうことのできるセイルトレーニングという文化は今後ますます重要になってくるものと思います。

欧米では一般的なセイルトレーニングも日本では絶滅寸前状態にあり、何とかこの機会に横浜で復活させたいと考えています。(大阪市では“あこがれ”という帆船でのセイルトレーニングを実施しています)

日本丸を海に出す&セイルトレーニング船の購入の費用は税金を頼ることなく、企業や市民からの寄付によって「市民の船」を横浜で手に入れ、関東圏の多くの人に帆船を身近な存在に感じてもらいたいと願っています。

このプロジェクトの実現を通じて、みんなの小さな力も結集すれば大きな力となるということを実証し、署名に協力していただいた皆さんと大きな感動を分かち合いたいと願っています。

署名にどうぞご協力をお願いいたします。


今朝、通勤中に、農家の方が実り始めたお米にすずめがたからないように糸を張る作業をしていた。


ありがたいなぁ・・・



すずめもおいしいお米を狙ってやってくるだろうけど、

糸があっては近寄れない。


まだ、お米はまっすぐに立っているだけだけど、

後1月もすれば収穫だ。



この時期は、草刈などもあるし、農家にとってはきついだろう。



しかし、私達は、スーパーや米屋、農協などで、買えば食べられる。



ありがとう!!

本当にうれしい。



実は、食料自給率が1ポイント上がったんやって!!



うれしいなぁ~



みんなが、日本の良さを見直して、安い輸入の食べ物よりも、少しぐらい高くたって、国内の安全な、心のこもった食べ物を食べることが、将来の私達の食べ物を守ることになるのだ。



実家が農家、という人に出会うと、

「田んぼは手放しちゃだめ!!」といっています。


なぜならば、これから絶対田んぼ買いにあさる馬鹿な企業がたくさん出てきます。



それでもてばなさないこと。



農業が、見直され始めるのは、もうすぐそこだから。




ガソリンと同じく、とうもろこしなどに、投機マネーが集まっている。



それが、米にも投機マネーが集まり始めている。




それが、米作という産業を壊してしまう可能性がある。



日本も本気で、農業に対しての取り組みを考えなければならない。


作りすぎです、なんていっている場合ではない。
TUKUROSUGI