中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミ活動写真館

中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミ活動写真館

この写真館は中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミの活動を記録したものです。

ゼミHP(http://www.sakataseminar.jp/)もご覧下さい。


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本日は、就活を終えたばかりの4年生の先輩と、卒業して4年目であるゼミ10期生の先輩にお越しいただき一緒にお食事をさせていただきました。

4年生の先輩からは就活においての苦労話や本格的に就活が始まる前にしておくべきことなど、様々なお話をお聞きすることができました。実際に就活を終えたばかりの先輩から生の声を聞くことができる機会は滅多にないため、私にとって非常に貴重な時間となりました。

また、10期生の先輩からは社会人生活についてのお話をたくさんお聞きすることできました。社会人4年目の先輩にとって、新入社員には足りてない部分が多くて指導するのが大変だと聞き、私は学生生活の間に常識、スキルは身に付けておきたいと強く感じました。

このように先輩方との交流では、普段の学生間での関わりでは得ることができない学びをたくさん得ることができます。このような場を与えていただけることは決して当たり前だとは思わず、今後も縦のつながりを大切にしていきたいです。

 

(16期生 M.)

 

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 本日のゼミ時間に4期生の先輩がお越しくださり、「自分の人生の岐路」についてお話をしていただきました。

 お話の中で、後悔してから自分と真剣に向き合う私とは異なる「後悔をしないように自分と真剣に向き合い、進む道を選択する」という言葉に感銘を受けました。先輩は、たとえ今よりも困難な道だとしても、長い人生を見据えながらより自分が後悔しない道を選び今でも夢を追いかけ続けています。私は居心地の良い環境にいると現状に満足し、新たな挑戦をすることができません。

  先輩のお話を聞き、長い人生を見据えた行動ができていなかったことが、後悔をするまで自分の道を切り拓くことをしなかった原因だと気づけました。

先輩のお話の中から、自分に吸収できる部分は吸収し、今後の人生の価値観や行動に繋げていきます。また、自分自身の人生の岐路についても、何がきっかけで今の自分の軸や価値観が作られたのかしっかりと自分と向き合いながら考えようと思います。

 貴重な場を設けてくださった坂田先生とお忙しい中私たち現役生のためにお越しくださった先輩、本当にありがとうございました。

 

(16期生 H.Y)

 

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本日、1年生に向けたゼミガイダンスが行われました。多くの1年生が坂田ゼミに興味を持って足を運んでくれたことは、ゼミ生の私にとってとても喜ばしいことです。この中に、来年から一緒に切磋琢磨して活動する仲間がいるかもしれないと思うとわくわくせずにはいられませんでした。

1年生から「坂田ゼミを選んだ理由は?」と質問された際、改めて自分は何故坂田ゼミを選んだのかと初心に帰って考えてみました。そして出た答えは、坂田ゼミという環境こそが自分がいちばん成長できる場所だと確信したからでした。

今回のガイダンスは自分自身のゼミに対する思いを見つめ直すきっかけにもなりました。今後も自分の成長のために、1年生から感じた初心の心を大切にしながらひとつひとつのゼミ活動に力を入れて取り組んでいきます。

 

16期生 M.N

 

 本日、総合政策学部1年生に向けた2回目の坂田ゼミガイダンスが行われました。私も参加させていただき、1年生からの様々な質問に答えました。1年前の私もゼミ選びのためにこのガイダンスに参加していたため、とても懐かしく感じました。

1年前の私は、大学に入ってから何も頑張っておらず、何一つ成長していませんでした。今の私が、着実に成長していると感じることができるのは、私の成長や学びにつながる経験を与えてくださる坂田ゼミのおかげです。

 頑張ることができる環境に感謝し、卒業時には今の何十倍も成長したと胸を張って言えるよう、ゼミ活動により一層力を注いでいこうと思います。

 

16期生 M.I

 

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本日は、新しいプロジェクトのキックオフでした。実際に企業へ訪問させていただきお話を聞き、またその企業の商品を手にとって触ることができました。そのため、より一層商品化への熱意を高めることができました。帰宅後早速、身の回りのものを意識して観察しました。世の中の解決できていない問題を解決できるような商品を考えていきたいです。

普段はチームでプロジェクトを進めていますが、今回は完全個人戦です。一人で案を出し、一人で案を深め、一人で作業を進めていかなくてはなりません。坂田ゼミに入って2ヶ月経ちましたが、この2ヶ月でも得た学びはたくさんあります。その得た学びを一人でもしっかり活かして、ワクワクするような商品を考えていきます。

 ゼミ訓である、「逃げない、めげない、諦めない、妥協しない」を常に意識して自分の持っている力は全て出し切り、商品化の実現に向けてがむしゃらに活動を行っていきます。

 

16期生 M.N

 

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本日、1年生に向けての総合政策学部全ゼミによるゼミガイダンスが行われました。

そこで、私は坂田ゼミの代表として坂田ゼミの紹介を行いました。私は、このゼミ紹介をするにあたって、坂田ゼミ生としての責任や自覚、緊張との向き合い方を学びました。

私は、ゼミ内での選考で代表チームに選ばれたことに満足してしまっていました。そのため本番1週間前になってもプレゼンの完成度が低いということに、坂田先生や先輩方からご指導をいただいてから気づき、そこで初めて私たちの考えの甘さを痛感しました。それからは坂田ゼミの代表として責任を持って本番を迎えようと思い、寝る間も惜しんで練習を行いました。

本番当日は、大勢の1年生の前で発表することにとても緊張しましたが、緊張としっかりと向き合い、無事に発表を終えることができました。この緊張も代表に選ばれたからこそ経験できたものであり、緊張をする中でどうすれば力を発揮できるのかを考える機会となりました。

まだまだ立派な坂田ゼミ生と言えませんが、いつかは坂田先生や先輩方、同期からも認めていただけるそんな存在になれるよう、これからも日々のゼミ活動に励んでいきます。

16期生 H.Y

 

坂田ゼミからは同期3人が代表として前に立ち、坂田ゼミの紹介を1年生220人に向けてプレゼンを行いました。1年生が頷きながら話を聞いているのを後ろから見て、1年前の私もこのゼミガイダンスで坂田ゼミを知り、その時受けた衝撃が蘇りました。また、私達が普段取り組んでいる活動をプレゼンとして客観的に見る事で、坂田先生の元で学べているこの環境がいかに素晴らしいものであるかを改めて感じました。

私達にも、あっと言う間に後輩が入り先輩として指導する立場となります。いつまでも先生や先輩方に甘え、答えを求めるのではなく、自ら能動的に学ぶことで後輩に頼ってもらえる先輩になりたいと思いました。改めて、今後も坂田ゼミで頑張ると決め、一所懸命ゼミ活動を取り組んでいきます。

(16期生 K.H)

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本日、坂田先生と9期生である卒業生の先輩方お2人と一緒にお食事をさせていただきました。

現在社会に出てご活躍されている先輩方のお話を聞いて、私が今見ている世界の狭さを実感しました。同世代と関わるだけでは得ることができない新鮮さと刺激を受け、先輩方の現役時代のお話も聞くことができ、とても充実した時間となりました。

また、緊張してうまく話せない私に対して、たくさん話しかけてくださったこと、ダメなところは直すようにとご指摘をしてくださったこと、とても嬉しく感じました。私もいつか後輩に対して同じことができるようになりたいと強く思いました。先輩方を目標として、頑張り続けます。

普段社会人の方と関わりが少ない私にとって先生が作ってくださるこのような機会は本当にありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。学びはその場で吸収し、将来の自分に繋げられるようにしたいと思います。

坂田先生、先輩方、本当にありがとうございました。

 

16期生 M.I

 

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本日は、坂田先生からお誘いをいただき3・8・9期生の卒業生の先輩方とのお食事会に参加させていただきました。

実際に社会で活躍されている先輩方とお話をする中で、今まで知らなかった業界の良さや苦労を知ることができ、視野が広がりました。

また、食事の場ならではのマナーや気遣いを学び、坂田ゼミでは食事会でもただ楽しむだけではなく、そこでしか得られない学びがたくさんあると改めて感じました。私たち16期のために、卒業生の先輩方が駆けつけてくださり、縦のつながりが深い坂田ゼミで学べていることに感謝しています。先生や先輩方の恩に甘えることなく、もっと高みを目指して価値のあるゼミ生になれるよう努力します。

社会人である卒業生の先輩方との貴重なお食事会を開いて下さった坂田先生、お仕事でお忙しい中駆けつけてくださった先輩方、本当にありがとうございました。

 

16期生 H.Y

 

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本日、坂田先生と1・2・4期生の卒業生の先輩方とお食事をさせていただきました。今回は現役生が私だけだということで、先輩方を独占できるとても貴重な時間となりました。

様々な業種で働いている先輩方のお話を伺うことで、自分はどんな働き方をしたいのかと具体的に想像しながら考えることができました。お忙しい中でも今回のようにお食事をしながら相談に乗っていただき、とても力となっています。社会で活躍されている卒業生の先輩方に会う度に、私も今を精一杯頑張り将来は先輩方のようにキラキラ輝いていたいと強く思います。これからも先輩方が誇らしく思うような後輩でいれるよう、頑張り続けます。

お忙しい中、坂田先生や来てくださった先輩方のおかげで、なかなか味わうことのできない贅沢な時間を過ごすことができました。坂田先生、先輩方、ありがとうございました。

 

15期生 K.I

 

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今日は、ゼミ時間の前に坂田先生のご協力のもと15期が仕掛け人となり、後輩の16期の誕生日のためにサプライズドッキリを仕掛けました。

このサプライズドッキリを通して、「相手の立場に立って考えて行動すること」の大切さを改めて感じることができました。このことは、より良い人間関係を築いていくためにもとても大切なことです。坂田先生から企業の方々や社会人の先輩方と接する機会を与えていただいている中、この意識は忘れてはいけないと思いました。

また、単にサプライズドッキリを行っただけではなく、行う上で学ぶことは多くありました。相手に寄り添い、どのようにしたら喜んでくれるのだろうかと真剣に考えることで、相手にとって嬉しいと思う行動を起こしていけるのではないかと思います。今後とも、「相手の立場に立って考えて行動すること」を忘れずに活動していきます。

 

(仕掛け人15期生 C.S

 

 

 

今回誕生日サプライズドッキリをして頂いたことは、ゼミ訓である「学び、楽しみ、楽しませる」の「楽しませる」であると学びました。相手の楽しませ方には色々な方法があり、それを考え、遂行することが大切だと思いました。

また、ゼミ活動で切磋琢磨し合うだけではなく、ゼミ時間外でこのように仲間の誕生日を大切にする仲の良さがこのゼミの魅力でもあると改めて実感できました。

私たち16期も坂田先生や先輩方に何か与えられるような存在になりたいです。

今までで一番といっても過言ではないくらい記憶に残る誕生日でした。坂田先生、15期の先輩方、ありがとうございました。

 

(誕生日主役16期生 H.K

 

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本日、日本マーケティング学会主催のマーケティングサロンに参加させて頂きました。マーケティングサロンでは、私たち坂田ゼミ生と社会人の方々の混合グループとなり、意見を交わしあいました。初めてこのような場に参加させて頂いて、社会人の方に囲まれることに緊張してしまい積極的に意見を述べることができませんでした。マーケティング界の素晴らしい先生の講義を受けられたことや社会で活躍されている方々とお話をすることができたことは、とても貴重な経験となりました。

現在大学2年生ですが、こうして社会人の方々と交流をさせていただき、偉大な先生の講義を受けることが出来たことは、決して当たり前のことではありません。自分の成長に繋げるために、今回の反省と経験を次に活かし、今後の活動にも取り組んでいきたいと思います。

 

16期生 M.I

 

私は社会人の方々とチームを組み、班のリーダーを務めました。班で出た意見や考えを、サロンに集まった社会人全員の前で発表することになり、とても緊張してしまいました。しかし、社会人との話し合いを通じて、学生視点では考えつかないお話や実際に企業で取り組んでいるプロジェクトの成功や苦労を聞く事ができ、勉強になることばかりで自然と緊張もほぐれました。リーダーとして班の意見をまとめるにあたり、ディスカッションの進行や全員に意見を求めることに苦労しましたが、社会人の方々のご協力のもと意見をまとめる事が出来ました。そして発表後には、他の班の社会人の方々から「立派な発表だったよ」と褒めて頂き、自信がつきました。

今後もこのサロンでの経験を活かして日々成長できるようゼミ活動に励んでいきます。

 

16期生 H.Y

 
 

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