中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミ活動写真館

この写真館は中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミの活動を記録したものです。

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これから長期にわたってNTT西日本さんのご協力のもと取り組ませていただくプロジェクトのキックオフ会が行われました。今回行われたキックオフ会では、このプロジェクト内容の説明や最終目標をNTT西日本の方にお越しいただきお話をしていただきました。

長期にわたって企業と行わせていただくプロジェクトは今までやったことがなく、新しいことをたくさん学べる貴重な機会であると思うので、このプロジェクトを通してできるだけ多くのことを学びたいです。また、NTT西日本さんにも坂田ゼミと組んでよかったと思っていただけるよう、結果を残すことも意識して取り組んでいきます。

今回のような企業の方々と連携してプロジェクトをやるということが当たり前にあると思わず、貴重な機会だということを忘れずプロジェクトに取り組んでいきます。

 

(15期生 J.K)

 

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本日、9、1013期生の先輩方とお食事をさせていただきました。社会で活躍されている先輩方から就職活動中の先輩方まで、たくさんの先輩方とお食事をご一緒することで、普段なかなか聞くことのできない貴重なお話をお聞きすることができました。先輩方と関わらせていただくことで、私も将来こんな風になりたいという具体的な姿を描くことができ、その姿に近づくために今何をすべきか考えるきっかけを持つことができています。

 先輩方のように社会に出た時に活躍できるような自分になることを目指して、今の自分を成長させていきたいと強く思いました。そのためにも、成長したいという気持ちを常に持ち、自分の課題に一個一個しっかりと向き合って克服できるよう努力していきます。

 

15期生 K.I

 

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プロジェクト研究ガイダンスにて1年生に坂田ゼミの紹介をさせていただきました。今回学んだことは、「プレゼンは喋るのではなく伝えること」です。私は200人以上の人を前にし、緊張してしまい、喋ることに夢中になってしまいました。そのため、聞き手側の気持ちに立って発表するということができていませんでした。これからは、頭の中で話したいことを整理した上で、聞き手の表情を見て臨機応変に対応する力を身に付けていきたいと思います。

反省点は多くありますが、先生や先輩方からのアドバイスを受け、より良いものを目指し練習を重ねてきたことが1つの形になったことで達成感を味わえました。「大学生活で何かを頑張りたい」と思っている意欲のある学生の胸に私たちの思いが響いていたら嬉しく思います。

そして、今回のプレゼンを通して気づくことが出来た自分の弱点を1つずつ改善し、次に活かすことで精進していきたいと思います。

 

(15期生 K.S)

 

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アメリカ在住で社会人7年目になるゼミ6期生の先輩が、4歳のお子さんと一緒に一時帰国中である本日、坂田ゼミにお越しくださいました。

  私にとって異文化について生の声を聞くことは滅多にない機会であり、大変貴重な時間となりました。 そして、4歳のお子さんと関わることができ、どんな企画をしたら喜んでくれるのか、どんな話をしたら楽しんでくれるかなど15期一同年齢に合わせて物事を考え行動することができました。

  また、私のコミュニケーション能力がまだまだ低く、スムーズに会話を続けることに苦戦しました。気づけば、周りの様子を伺って口を閉じてしまう場面が多くあり、周りの人よりも私が1番に話題を出すことを今後のモットーにし、努力していこうと思います。そして、反省点ばかりを見つけるのではなく、良いところも見つけるようにし、さらに伸ばしていけるようにしていきたいです。

  今後もお忙しい中でも卒業生の方が坂田ゼミに顔を出したいと思って頂けるようなゼミであり続けられるよう頑張ります。

 

(15期生 C.S)

 

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 これから長期にわたって富士通さんのご協力のもと取り組ませて頂く、新たなプロジェクトのキックオフ会が行われました。今回はプロジェクトがどのような内容のものなのか、そして、どのようなスケジュールで行っていくのかなどの話し合いをしました。

企業の方と一緒にプロジェクトに取り組めるという貴重な機会に参加させて頂く事がどんなに素晴らしいことか改めて感じたので、参加させていただけることに感謝し、このプロジェクトから多くのことを吸収して自分自身のこれからの糧になるよう必死に取り組んでいこうと思います。

これから学生らしいアイディアで良いものを作っていき、アイディアだけに留まらず商品化できるよう頑張っていきたいと思います。

 

(14期生 M.H)

 

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 坂田ゼミの卒業生である3期生の先輩が「働く女性のキャリア・デザイン」というテーマでお話をしに来てくださいました。

 私がお話を聞いて一番心に残ったことは、「経験と知識、紡いできた人脈が人生を豊かにする」というお言葉です。

 坂田ゼミという場は、頑張れば頑張るほど沢山の経験を得ることができたり、人脈を広げるチャンスがあります。お言葉にあった通り、人生を豊かにするために、この機会やチャンスを失わないように頑張り続けたいと思いました。今回お話を聞かさせていただくことで、将来自分がどのようになりたいのかを考えるきっかけとなりました。今まで自分の将来について具体的に考えることをしていなかったので、10年後の30歳の時になりたい自分を具体的に考え、なりたい自分になれるようこれからも頑張ります。

 お忙しい中お話してくださり、ありがとうございました。
 

(15期生 M.O)

 

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 1月からの約2か月間、中京大学附属中京高等学校の高校生と共に取り組んできた産高大連携講義が最終回を迎えました。

 今回は中日ドラゴンズさんをはじめ多くの方々にお越しいただき、グループで今まで考えを巡らせてきた商品を発表させていただきました。私にとって、多くの方々を前にしたプレゼンテーションは初めての経験でした。この発表を通じて、自分の考えを相手に伝える難しさを学びました。また、この講義全体を通じて商品開発をすることがいかに大変かを知ることができ、たくさんの自分の課題を見つけることができました。この講義が、自分の成長へと繋がる大切な経験となりました。

 協力していただいた中日ドラゴンズさん、機会を与えてくださった坂田先生、中京大学附属中京高等学校の先生方、生徒の皆さん、ありがとうございました。

 この経験を活かして、これからもゼミ活動に邁進していきたいと思います。

 

(15期生 K.I)

 

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 山県市活性化プロジェクトの進捗報告を聞きに企業の方の所へお伺いしました。私達が今まで取り組ませて頂いてきた案が、実際に商品になるという実感がより強く湧いてきました。今までの取り組みがこのように形になって、人々に影響を及ぼすことができとても嬉しいです。また、私たちの案が実際に物として作って頂くのは私が今までゼミ活動をしてきて初めての事なのでとてもワクワクしています。

 また、こうして会社訪問させて頂く機会など滅多に無いのでとても緊張しました。しかし、今のうちからリアルな会社の雰囲気を少しでも味わえることは自分の強みになると思います。もっと先輩方のように私も社会人の方に食いついていけるよう、訓練していきたいと思います。
 今まで私たちと一緒に取り組んできた方々、そしてお忙しい中多くの時間を割いて協力して下さった方々にとても感謝しております。

 

(14期生  M.H)

 

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 井村屋株式会社、四日市南高校との産高大連携講義が最終回を迎え、中京大学清明ホールにて最終プレゼンを行いました。高校生と共同で行うプロジェクトはこれまでになく、短い期間でのプロジェクトであったため、議論の場のみだけでなくメールでのやり取りも行っていました。しかし、当日を迎えてもまだまだ詰めるべきところがあり、スピード感というものを意識させられたプロジェクトとなりました。

 最終プレゼンでは「知覚過敏の人でも食べられる一口アイス」という提案が優秀グループとなり、選ばれなかった高校生は涙を見せるなど、悔しさを滲ませるほど熱心に最後までやり遂げたことが見え、彼らにとって今までにないチャレンジは良い機会になったと思います。

 私自身にとっても、今までは年上の方とかかわらせていただく機会ばかりで年下の方とのプロジェクトはなかなかなく、どのように自分の意見を言い、どうしたら彼らの意見をより多く言っていただけるかを考える大変貴重な機会となりました。この機会を今後の様々な世代とのかかわりの中で、また、他のプロジェクトにしっかり活かしたいと思います。

 

(14期生 K.M)

 

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 岐阜駅にて山県マルシェが開催されるということで私たちが提案させていただいた企画の試食会を行いました。私たちが提案した企画はリーフレット、肉巻きおにぎり、餃子という3つがあります。餃子チームの私は実際に出来上がった色とりどりの餃子の試作品を目の前にすることができ、初めて提案が形になったという喜びとこれから実際に商品化に向かう期待でいっぱいになりました。リーフレットにおいては、山県市と坂田ゼミの名前が入っており、カラフルかつ写真もたくさん挿入されていて、山県市の魅力を発信するのにとても有効的な物になっているのではないかと思います。実際に山県市長(写真中央)にも山県市のPRに有益であるといっていただき、私たちの活動に激励の言葉もいただけました。岐阜駅構内にも置いてあるので、多くの方に手に取っていただければと思います。

 試食会においては、大盛況で予定時刻よりも早く予定配布数を終了したことに一安心でした。実際に試食された方々にアンケートを取らせていただくと、山県ボーノポークを使った餃子、肉巻きおにぎり共に世代を問わず大好評でどちらも美味しいという意見が多く、大きさの変更や、少しの味の改良とアンケートを参考にした値段設定がこれからの課題です。このアンケートを取らせていただいている時に感じたことは、岐阜県民にさえ山県市の場所が知られていないことです。私たちが提案させていただいた食品とリーフレットで山県市の知名度を上げ、実際に足を運んでいただけるようこれからも頑張ります。

 当日、会場準備をしてくださった方々、お手伝いをしてくださった方々、ありがとうございました。

 

(14期生 K.M)

 

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