中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミ活動写真館 -2ページ目

中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミ活動写真館

この写真館は中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミの活動を記録したものです。

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 今回の春合宿は、愛知県西尾市で行い、ご卒業される13期の先輩方と16期との繋がりを持つこと、15期と16期の交流を深めることを目的として学びのある時間を過ごしました。

 宿と体育館でのレクリエーションでは、頭や体を使って楽しみつつ学びを得ることのできるような内容を坂田先生や15期、16期に考えていただきました。参加者である15期や16期には、合宿に携わっているという当事者意識を持ってもらいたいという思いがあったからです。どちらの学年のレクリエーションも内容に工夫が詰まっており、心から楽しめる内容でした。

 勉強会では、2つのテーマに沿って、ディスカッションを行いました。まだ本格的に活動していない16期に対して、より坂田ゼミを知ってもらい、これから頑張っていくための心構えや原動力になってくれればと思い、熱く話し合いをしました。

 今回、春合宿の幹事を務めさせていただき、行程表を細かく決めていくと同時に私自身の課題点に向き合って克服していこうとすることが、こんなにも大変で難しいのかと痛感しました。合宿を開催させていただくにあたって、大変お忙しい中多くの時間を割いてご指導してくださった坂田先生、駆けつけて下さった13期の先輩方、そして支えてくれた同期や後輩に感謝しています。

 今後もどんな高い壁も乗り越えていけるよう努力を重ねていきます。

 

15期生春合宿幹事 C.S

 

 

 

 今回初めてゼミ合宿に参加し、気づいたことが二つあります。

 一つ目は、自分はまだまだ未熟だということです。先輩方は私たち16期よりも全てにおいて行動が早かったです。これまで私は、先を読んだ行動や周囲に目を向けることはできていると思い込んでいましたが、できていないことに気づきました。今後、先輩方の行動を見習い、周りのことをしっかりと見て先を見据えた行動をしていきます。

 二つ目は、先輩方や同期は当事者意識を持って頑張っているということです。自分の周りに頑張っている仲間がいるということは恵まれている環境だと思いました。そして、合宿幹事をやり遂げた後の先輩の涙で、私の心境が変わりました。

 今までは、ゼミに入る意味や頑張る意味がうやむやでした。しかし、がむしゃらに頑張っている先輩方の姿を見て私も負けていられないと思いました。本格的にゼミが始まるのを機に、本腰を入れてがむしゃらに同期と共にゼミ活動に取り組んでいきます。

 

16期生 M.W

 

 

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本日、13期の先輩方の卒業式でした。13期の先輩方は、常に私たちのことを思い、たくさんのご指導をしてくださいました。追いつこうともがきながら、先輩方の背中を追いかけてきました。その先輩方が本日ご卒業されることは寂しいですが、私も先輩方のように後輩に対して堂々と背中を見せられるような存在になりたいと思いました。

4月から新たな環境での生活が始まりますが、私たちも先輩方に負けないようゼミ活動を頑張り続けていきます。

13期の先輩方、ご卒業おめでとうございます。そして、今まで時に厳しく時に優しくご指導をしてくださり、ありがとうございました。先輩方から学んだことを忘れることなく、今後の私のゼミ活動に活かしていきながら、後輩へ伝えていきます。

 

15期生 C.S

 

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昨年の11月から始まった、中日ドラゴンズさんと中京大学附属中京高等学校の生徒さんと共に行っている「産高大連携講義」の最終発表会が行われました。

約4ヶ月間、本日の最終発表会に向けて、各チームで議論を重ね提案内容を深めてきました。私のチームでは、初め考えていた提案内容を途中で大きく変更し、1から案を深め直さなければなりませんでした。変更後も議論が順調に進まず、たくさん悩みましたが、私も高校生も納得のいく提案を行うことが出来ました。たくさん悩んだことも、今思えば多くのことを学べた良い経験です。

これからチームの高校生と共に考えることがないのだと思うと寂しいですが、今回の失敗や課題を次に活かせるように、今後のプロジェクト一つひとつ全力で取り組んでいきます。

 

15期生 M.O

 

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これまで大変お世話になった13期生の卒業を祝して追いコンを開かせていただきました。先生、卒業生の先輩方、現役生で13期生を送り出すことができました。

13期の先輩方にはたくさんご迷惑をおかけした上に、たくさんのご指導をしてくださいました。私にとって厳しくもあり優しい尊敬できる先輩です。その恩を少しでもこの追いコンで返すことができればと思い準備をしました。準備がなかなかうまくいかず苦労した部分もありましたが、当日の13期の先輩方の喜ぶ姿を見ることができ、とても良かったです。

これから先輩の立場になる私が、13期の先輩方のように引っ張っていくことができるか不安でいっぱいですが、次先輩方にお会いする時には胸を張っていられる自分でいたいと思います。

13期の先輩方、ご卒業おめでとうございます。そして、お疲れ様でした。

 

15期生 K.I

 

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東三河ビジネスプランコンテストにてサイエンス・クリエイト賞を受賞し、本日表彰式に参加させていただきました。

今回、提案させていただいたアイデアについて、会場でも様々な商品に応用できるのではないかと、お話をしていただきました。今後の販路開拓が期待できる提案であると考えているため、積極的に企業の方々にアプローチをし、このアイデアを形にしていきたいです。

このような賞がいただけたのは、熱心に指導してくださる先生や先輩方、そしてご協力いただいた企業の方々のおかげです。心から感謝いたします。

今後も多くの困難が待ち受けていると思いますが、何事にも一所懸命に立ち向かい、より一層努力を重ねてまいります。

 

15期生 C.S

 

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中日ドラゴンズさんと中京大学附属中京高等学校の生徒さんと共に行っている「産高大連携講義」の第4回目が行われました。

 前回の産高大連携講義から本日に向け、各チームそれぞれ議論を重ね提案内容を深めてきました。私のチームでは、弁当についての案を深めてきました。しかし、弁当の中身や内容について具体的に案を深めることができていなかったり、私たちが最もこだわるところを、あっさりと発表してしまっていたり、多くの問題点が見つかりました。

高校生とのメールのやり取りのみで、案を深めていくことは認識違いなどがおこり、簡単ではありませんが、こまめに意見を確認し合い、より良い発表を行うための準備を進めていきます。

次回の産高大連携講義は、最終発表会です。中日ドラゴンズさんに私たちの提案に興味を持ってもらい、心を動かすことが出来るように、チーム一丸となって取り組んでいきます。

 

(15期生 M.O)

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本日、井村屋株式会社、三重県立四日市南高校と三重県立津西高校と共に行ってきた「産高大連携講義」の最終発表会が行われました。

私は今回他の同期と違い、四日市南高校のみとチームを組んでいましたが、順調に進んだわけではなく、様々な事がありました。メールでのやりとりが上手くとれなかったことや数少ない直接議論を深める場での時間の使い方が効率的ではなかったこと、論理性に欠けている箇所が多々あったことなど、たくさん悩むことがありました。

しかし、時間が経つにつれ、それぞれの役割を理解し、協力し合うことで、自分たちの理想とする商品に近づけることが出来ました。その結果として、私たちが提案した抹茶を使ったアイスである「抹茶三兄弟」が、最優秀賞をいただくことが出来ました。

賞をいただくことができ、喜びの気持ちでいっぱいですが、それ以上に今回のプロジェクトで得られたものは大きく、とても貴重な経験をすることが出来ました。今回の失敗や課題を忘れず、次に活かせるように、これからも1つ1つのプロジェクトに精一杯取り組んでいきます。

 

15期生 S.K

 

 

10月から約4ヶ月に渡って取り組んできた産高大連携講義の最終発表会を終えました。

今回は三重県立四日市南高校、三重県立津西高校の二つの高校で同時に、井村屋株式会社との産高大連携講義を進めました。私は二つのチームでリーダーを掛け持ち、より良いアイスの商品提案をするため高校生との深い議論ができるよう、密な連絡をとることを意識しました。

しかし同じプロジェクトで二つのチームを同時並行することは楽ではありませんでした。密な連絡が取れてうまく進んでいくチームと、なかなか連絡が取れず最終発表一ヶ月前でチームの解散が危ぶまれるチームと、進み具合が大きく違う中で自分がどう動いていけばいいのかとても悩みました。それでも、4ヶ月一緒に活動してきている高校生と井村屋株式会社に認めてもらえる商品提案がしたいという気持ちや最後までやりきりたいという気持ちを強く持ち、その気持ちを高校生に伝えることで最終発表会では今までの成果を見せることができたと思います。

この講義を通して、高校生をどのように引っ張っていけばいいか、自分の思いをどう伝えればいいか二チームの間で葛藤したことで、自分の中で多くの課題を見つけることができました。これからは二つ三つのことを同時にこなしていかなければいけないことが多くなっていくので、順応していけるように今回の反省をしっかり活かしていきたいと思います。

 

15期生 K.I

 

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まもなく本格始動する明治村プロジェクトのガイダンス後に坂田先生、15期の先輩5名、16期5名で懇親会を開かせていただきました。

食事を共に楽しみながら、先生や先輩方からご指導をいただき、16期にとって学べることが沢山ありました。また二次会には卒業生の先輩もお忙しい中、駆けつけて下さいました。

このように私たちのために、動いてくださる先輩の期待に応えられるよう、明治村のプロジェクトを必ず成功させたいと思います。

15期・16期合同チームのプロジェクトは、これが初めてなので及ばないところもあり不安ではありますが、食らいついていける16期でありたいと思います。

今回幹事を務めさせていただき、不安でいっぱいでしたが先輩方に教わることでとても助けられました。このことに感謝しながら自分で気づけることが増えるよう頑張っていきたいと思います。

 

16期生 H.K

 

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  本日は、中京大学にて明治村プロジェクトのキックオフ会が行われました。今回のキックオフ会では、明治村の方にお越しいただき、明治村の歴史や魅力と意義、近年の取り組み、今後の方向性などについてのお話しをお聞きしました。

 今後、キックオフ会でお聞きしたことを踏まえて、明治村にある本物の価値を残し、それらをどう伝えていくのかを考えていき、明治村での新たなコトづくりを提案していきます。

 15期・16期合同チームで行うプロジェクトは、このプロジェクトが初めてとなります。ただ学年が上であるからではなく、後輩よりも優秀であることや後輩指導に責任が持てることの2つがなければ、先輩として認められません。今後、この2つを忘れずに、活動していきます。

 15期・16期がチーム一丸となって取り組んでいきます。

 

15期生 C.S

 

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本日、15期会を開かせていただきました。この15期会を通じて先輩になる覚悟が強くなりました。春からは16期生が正式に坂田ゼミに入り、私たち15期生は先輩になります。しかし、先輩というのは学年が上だからといって偉そうにするのではなく、後輩指導ができて初めて先輩だと言えるのだと思います。今までは先生や先輩に与えて頂くことばかりでしたが、後輩に与える側になります。

飲み会の場では、社会に出てから知らず知らずのうちに周りからの評価を落とすような行動に対して先生からご指摘を頂きました。会計の際、先生にお金を多く出して頂くことを当たり前だと考える行動を取ってしまったり、グラスの飲み残しがあったりということなど気づかないうちに評価を落としている行動が多くあるのだと思います。今こうして先生にご指導頂けることを本当に感謝しています。そして、先輩になる私たちから見て後輩が気付けていないことを指導することに責任をもちます。今後15期生が先輩としての役割を果たし、16期生とも良い関係を築いていきたいです。先生、お忙しい中ありがとうございました。

 

15期生 K.S

 

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