外来受診日でした
本日は東京医療センター整形外科外来受診日でした。
執刀してくれた先生が転勤になり、新たに担当してくれる先生と初顔合わせ。
今回担当してくださる先生は、股関節と人工関節手術を専門領域とされる方で、東京医療センターの人工関節センターの副センター長でもあります。
今まで担当してもらっていた先生は、若い先生だったのですが、今回は同世代?いや、私の方がちょっと上かな?という感じ(どういう感じ?)
初めての診察だったので、左脚の動きを全体的に確認してもらい、前回外来受診時に申告していた左膝の痛みについても、原因として考えられる筋肉の部位をわかりやすく説明してもらえました。
左脚外側の手術傷についても、筋膜、骨膜を手術で複数回切開しているので、回復するまではまだしばらく、痛みや緊張感が続くでしょうとの事でした。
肝心の骨の方ですが、レントゲン写真でも異常なく、経過は順調で、筋肉痛の方も両松葉で過負荷を避ける事で軽減されているので、2/3荷重にする事になりました。
コレで晴れて片松葉で歩けます(笑)
ただし、また筋肉痛が酷くなったら、両松葉でまた負荷軽減するという条件付きです。
この状態で、また1ヶ月様子を見る事になりました。
う~ん、まだまだ全荷重までの道のりは遠いですなぁ~。
ま、じっくり筋力回復を図りますかね。
病院の後は、気分転換も兼ねて買物に。
いや、COGGEYに行ったんじゃなくて、ららぽーと横浜に行ったついでに、覗いただけなんですけどね(笑)
さあ、明日からは7月ですね。
今年も半年過ぎちゃったな~。
そろそろ、仕事の段取りも考えないと、です。
執刀してくれた先生が転勤になり、新たに担当してくれる先生と初顔合わせ。
今回担当してくださる先生は、股関節と人工関節手術を専門領域とされる方で、東京医療センターの人工関節センターの副センター長でもあります。
今まで担当してもらっていた先生は、若い先生だったのですが、今回は同世代?いや、私の方がちょっと上かな?という感じ(どういう感じ?)
初めての診察だったので、左脚の動きを全体的に確認してもらい、前回外来受診時に申告していた左膝の痛みについても、原因として考えられる筋肉の部位をわかりやすく説明してもらえました。
左脚外側の手術傷についても、筋膜、骨膜を手術で複数回切開しているので、回復するまではまだしばらく、痛みや緊張感が続くでしょうとの事でした。
肝心の骨の方ですが、レントゲン写真でも異常なく、経過は順調で、筋肉痛の方も両松葉で過負荷を避ける事で軽減されているので、2/3荷重にする事になりました。
コレで晴れて片松葉で歩けます(笑)
ただし、また筋肉痛が酷くなったら、両松葉でまた負荷軽減するという条件付きです。
この状態で、また1ヶ月様子を見る事になりました。
う~ん、まだまだ全荷重までの道のりは遠いですなぁ~。
ま、じっくり筋力回復を図りますかね。
病院の後は、気分転換も兼ねて買物に。
いや、COGGEYに行ったんじゃなくて、ららぽーと横浜に行ったついでに、覗いただけなんですけどね(笑)
さあ、明日からは7月ですね。
今年も半年過ぎちゃったな~。
そろそろ、仕事の段取りも考えないと、です。
術後22週経過
再手術をしたのが1月20日だったので、もう22週経過したことになります。
去年、最初に骨折してから、11週と3日で退院したのですが、その翌週には多分癒合面が剥離して、偽関節になっていたと思われるので、12週では骨癒合が体重を支えるほどには進まなかったのでしょう。
今回はそれプラス、すでに10週が経過している訳で、普通で考えれば完全に骨癒合が終わっていてもおかしくないくらいの時間が経過していますが、未だに左脚への荷重制限は全体重の1/2まで。
通常のレントゲン写真では、骨折面にズレが生じていないかどうか程度しか確認できない訳で、まあヒビが入っていれば発見できるのでしょうけど、来週月曜に予定している外来診察でもCT撮影の予約はされていないので、またレントゲンを撮って、ヒビやズレがないか確認し、荷重量を2/3にするかどうか、検討ってところなんでしょうね。
勿論、一度剥がれた骨折面なので、手術時に骨移植して、その後も毎日超音波治療器の使用を続けても、癒合に時間がかかるのは理解しているのです。
それに、また無理をして、同じ事を繰り返したら、という不安も多いにあります。
なので、今は焦らずに、先生の診断に従って、日々を送るしかないのです。
松葉杖での生活もかなり長くなったので、日常生活で出来ない事はかなり少なくなったのですが、何と言っても左脚だけで片足立ちが出来ないので、着替えは座らないとできないし、靴を履くのも立ったままでは難しく、歩く時には杖か、何かつかまる台が必要です。
まだ会社に出勤する時は、公共交通機関を使う勇気が起こらないので、自家用車で通勤していて、2~3日/週の勤務状態(その他の日は自宅からリモートで仕事していますが)
もうそろそろ電車やバスで移動する練習もしないとな~
来週はもう7月ですもんね。
ま、来週月曜の診断結果で、荷重を増やす事になれば、片松葉やクラッチ杖で歩けるので、片手が自由になり、定期券を出したりするのも苦にならなくなるかな?
そうすれば、電車に乗るのも少しは楽になるでしょうか。。。
公共交通機関を使うのをためらっている一番の理由は、人にぶつかられたら間違いなく転倒するだろうって事です。
見た目は、松葉杖で歩いているものの、ギブスや装具を着けている訳ではないし、歩く速度もそれほど遅くないので、多分大腿骨転子部を骨折した人だ、なんて分かる訳がなく、せいぜい捻挫でもしたのかな?くらいにしか見られないんじゃないかな。
だからと言って、装具を着けて歩く方と膝が固定されてしまい、遥かに不安定で転倒リスクも高くなる訳で、ココは思案のしどころです。
と、ココまで書いてふと思い出した事が。
昔々、ロンドンで仕事をしていた期間があったのですが、英語で電話をかける時、事前にどう話し始めるかを熟考して、発音も出来るだけ流暢にしようとして、大失敗した事があります。
まあ、それほど上手に英語が話せた訳でもないのですが、それでも電話した相手は「コイツは英語が話せるんだ」と勘違いしてくれて、通常のスピードでガ~~ッと話してくれ、コッチは全く聞き取れず、しどろもどろになってしまったんですよね~。
要は自分の実力以上に見せようなんて考えないのが一番ってこと。
松葉杖で歩くときは、リハビリだと思って出来るだけ自然に歩くように心掛けるのですが、そうすると周りから「コイツは杖を持っているけど、普通に歩けるんじゃん」と判断されてしまう恐れがある訳で、移動時の歩き方は、極端な話し、脚が不自由(まあ事実不自由なんですけね)な人らしく歩くべきだと言う事ですね。
さて、その脚の状態ですが、長距離や重いカバンを肩に掛けてを歩くときは、両松葉で負荷を掛けないようにしているからか、一時期酷かった筋肉痛も緩和され、筋力も徐々に(ホントに徐々なんだよなぁ)回復して来ています。
でも、全免荷の期間が長かったので、やはり筋力の低下は想像以上、脚の太さの左右差も4~5cmくらいあります。
1ヶ月全免荷で過ごしたら、その筋力の回復には1年かかるって言う話しもあり、私の場合は3ヶ月以上も免荷で過ごしている訳で、全回復はまだまだ当分先の話しのようです。
最初に骨折したのが9月29日だから、あと3ヶ月で1年かぁ~
まだまだ先は長そうですね。。。
去年、最初に骨折してから、11週と3日で退院したのですが、その翌週には多分癒合面が剥離して、偽関節になっていたと思われるので、12週では骨癒合が体重を支えるほどには進まなかったのでしょう。
今回はそれプラス、すでに10週が経過している訳で、普通で考えれば完全に骨癒合が終わっていてもおかしくないくらいの時間が経過していますが、未だに左脚への荷重制限は全体重の1/2まで。
通常のレントゲン写真では、骨折面にズレが生じていないかどうか程度しか確認できない訳で、まあヒビが入っていれば発見できるのでしょうけど、来週月曜に予定している外来診察でもCT撮影の予約はされていないので、またレントゲンを撮って、ヒビやズレがないか確認し、荷重量を2/3にするかどうか、検討ってところなんでしょうね。
勿論、一度剥がれた骨折面なので、手術時に骨移植して、その後も毎日超音波治療器の使用を続けても、癒合に時間がかかるのは理解しているのです。
それに、また無理をして、同じ事を繰り返したら、という不安も多いにあります。
なので、今は焦らずに、先生の診断に従って、日々を送るしかないのです。
松葉杖での生活もかなり長くなったので、日常生活で出来ない事はかなり少なくなったのですが、何と言っても左脚だけで片足立ちが出来ないので、着替えは座らないとできないし、靴を履くのも立ったままでは難しく、歩く時には杖か、何かつかまる台が必要です。
まだ会社に出勤する時は、公共交通機関を使う勇気が起こらないので、自家用車で通勤していて、2~3日/週の勤務状態(その他の日は自宅からリモートで仕事していますが)
もうそろそろ電車やバスで移動する練習もしないとな~
来週はもう7月ですもんね。
ま、来週月曜の診断結果で、荷重を増やす事になれば、片松葉やクラッチ杖で歩けるので、片手が自由になり、定期券を出したりするのも苦にならなくなるかな?
そうすれば、電車に乗るのも少しは楽になるでしょうか。。。
公共交通機関を使うのをためらっている一番の理由は、人にぶつかられたら間違いなく転倒するだろうって事です。
見た目は、松葉杖で歩いているものの、ギブスや装具を着けている訳ではないし、歩く速度もそれほど遅くないので、多分大腿骨転子部を骨折した人だ、なんて分かる訳がなく、せいぜい捻挫でもしたのかな?くらいにしか見られないんじゃないかな。
だからと言って、装具を着けて歩く方と膝が固定されてしまい、遥かに不安定で転倒リスクも高くなる訳で、ココは思案のしどころです。
と、ココまで書いてふと思い出した事が。
昔々、ロンドンで仕事をしていた期間があったのですが、英語で電話をかける時、事前にどう話し始めるかを熟考して、発音も出来るだけ流暢にしようとして、大失敗した事があります。
まあ、それほど上手に英語が話せた訳でもないのですが、それでも電話した相手は「コイツは英語が話せるんだ」と勘違いしてくれて、通常のスピードでガ~~ッと話してくれ、コッチは全く聞き取れず、しどろもどろになってしまったんですよね~。
要は自分の実力以上に見せようなんて考えないのが一番ってこと。
松葉杖で歩くときは、リハビリだと思って出来るだけ自然に歩くように心掛けるのですが、そうすると周りから「コイツは杖を持っているけど、普通に歩けるんじゃん」と判断されてしまう恐れがある訳で、移動時の歩き方は、極端な話し、脚が不自由(まあ事実不自由なんですけね)な人らしく歩くべきだと言う事ですね。
さて、その脚の状態ですが、長距離や重いカバンを肩に掛けてを歩くときは、両松葉で負荷を掛けないようにしているからか、一時期酷かった筋肉痛も緩和され、筋力も徐々に(ホントに徐々なんだよなぁ)回復して来ています。
でも、全免荷の期間が長かったので、やはり筋力の低下は想像以上、脚の太さの左右差も4~5cmくらいあります。
1ヶ月全免荷で過ごしたら、その筋力の回復には1年かかるって言う話しもあり、私の場合は3ヶ月以上も免荷で過ごしている訳で、全回復はまだまだ当分先の話しのようです。
最初に骨折したのが9月29日だから、あと3ヶ月で1年かぁ~
まだまだ先は長そうですね。。。
TDL 新しいエンターテイメント
トゥモローランドで開催されるワンマンズ・ドリームⅡは座席指定券が必要で、1回目の公演以外は抽選で当たらないと入れないのです、が、ココ最近は当たった試しが無い。。。
と言う事で、今回もあまり期待しないで抽選会場に行き、予想通り外れ~、残念だね~等と言いつつもう一つ抽選が行われているのを発見、試しに抽選してみたら、見事に当たりました(^_^)
何の抽選だったかというと、新しいエンターテイメント「ワンス・アポン・ア・タイム」だったんですね、これは無欲の勝利というべきか?
この「ワンス・アポン・ア・タイム」シンデレラ城の前、キャッスル・フォアコートって言うらしいのですが、そこで催されるショーで、とても人気があるらしい。
その昔(10年以上前ですね、多分)は、ココで催されるショーは、場所取りして見れたんですけど、色々とトラブルもあったんでしょうね、抽選でしか見れなくなりました。
勿論、屋外でやるショーなので、横からとか、遠くからでも良ければ見れますけど。
多分、ニュースとかでも紹介されているので、ショーの概要はご存知の方も多いと思いますが、シンデレラ城に投影されるプロジェクション・マッピングが主のエンターテイメントです、が、シンデレラ城に配備されたレーザー光やら、花火やら、両サイドの塔から噴き上がる炎やら、凄い迫力でした~。
コレは写真で見るよりも、ビデオとか、勿論直接目で見るのが一番ですけど、それでも何枚か、その雰囲気を切り取ったので、ご覧下さい。
あ、近いうちにディズニーランドに行くって方は、ネタバレするので見ない方が良いかもですけど、まあ写真なので、事前に見ても本物はもっと凄いので大丈夫かな?
コレはその前の「ハピネス・オン・ハイ」の花火ですww
この状態からスタートです。
このショーは2回/日公演ですけど、エレクトリカルパレードもハピネス・オン・ハイも終わった夜の時間帯なので、2回目公演の終了時間はほぼランドの閉園時間です。
遠方からだと、泊まり覚悟でないと見れないかもですね~。
と言う事で、今回もあまり期待しないで抽選会場に行き、予想通り外れ~、残念だね~等と言いつつもう一つ抽選が行われているのを発見、試しに抽選してみたら、見事に当たりました(^_^)
何の抽選だったかというと、新しいエンターテイメント「ワンス・アポン・ア・タイム」だったんですね、これは無欲の勝利というべきか?
この「ワンス・アポン・ア・タイム」シンデレラ城の前、キャッスル・フォアコートって言うらしいのですが、そこで催されるショーで、とても人気があるらしい。
その昔(10年以上前ですね、多分)は、ココで催されるショーは、場所取りして見れたんですけど、色々とトラブルもあったんでしょうね、抽選でしか見れなくなりました。
勿論、屋外でやるショーなので、横からとか、遠くからでも良ければ見れますけど。
多分、ニュースとかでも紹介されているので、ショーの概要はご存知の方も多いと思いますが、シンデレラ城に投影されるプロジェクション・マッピングが主のエンターテイメントです、が、シンデレラ城に配備されたレーザー光やら、花火やら、両サイドの塔から噴き上がる炎やら、凄い迫力でした~。
コレは写真で見るよりも、ビデオとか、勿論直接目で見るのが一番ですけど、それでも何枚か、その雰囲気を切り取ったので、ご覧下さい。
あ、近いうちにディズニーランドに行くって方は、ネタバレするので見ない方が良いかもですけど、まあ写真なので、事前に見ても本物はもっと凄いので大丈夫かな?
コレはその前の「ハピネス・オン・ハイ」の花火ですww
この状態からスタートです。
このショーは2回/日公演ですけど、エレクトリカルパレードもハピネス・オン・ハイも終わった夜の時間帯なので、2回目公演の終了時間はほぼランドの閉園時間です。
遠方からだと、泊まり覚悟でないと見れないかもですね~。
ヒッピティ・ホッピティ・スプリングタイム
昨日のブログでアップした写真ですが、ハピネス・イズ・ヒアの途中だったようで、残り5枚ほど追加しました。
で、本日アップするのは、期間限定のパレード「ヒッピティ・ホッピティ・スプリングタイム」のキャストのオネエサン達です。
フロートやディズニーキャラクターは出てきませんww
この「ヒッピティ・ホッピティ・スプリングタイム」は昨日6月23日までの公演で、2回/日開催されるのですが、日曜の午前中は生憎の雨で、雨バージョンでの公演だったそうです。
雨バージョンってどんなのかな?って思い、キャストのお兄さんに聞いたところ、停止して踊る部分が削除されて、ず~っと移動しながらパレードしておしまい、なんだそうで、ファンとしては午後にフルバージョンで公演される事を期待していたのだそうな。
と言う事で、フルバージョンで公演されたパレードの写真です。
繰り返しますが、フロートやキャラクターは一切出てきませんww
イースターのパレードなので、ウサギが一杯出てきますけどね(笑)
今回はエレクトリカル・パレードの写真を撮らなかったので、パレードの写真はココまで、残りは新しく始まった「ワンス・アポン・ア・タイム」の写真をそのうちアップします。
で、本日アップするのは、期間限定のパレード「ヒッピティ・ホッピティ・スプリングタイム」のキャストのオネエサン達です。
フロートやディズニーキャラクターは出てきませんww
この「ヒッピティ・ホッピティ・スプリングタイム」は昨日6月23日までの公演で、2回/日開催されるのですが、日曜の午前中は生憎の雨で、雨バージョンでの公演だったそうです。
雨バージョンってどんなのかな?って思い、キャストのお兄さんに聞いたところ、停止して踊る部分が削除されて、ず~っと移動しながらパレードしておしまい、なんだそうで、ファンとしては午後にフルバージョンで公演される事を期待していたのだそうな。
と言う事で、フルバージョンで公演されたパレードの写真です。
繰り返しますが、フロートやキャラクターは一切出てきませんww
イースターのパレードなので、ウサギが一杯出てきますけどね(笑)
今回はエレクトリカル・パレードの写真を撮らなかったので、パレードの写真はココまで、残りは新しく始まった「ワンス・アポン・ア・タイム」の写真をそのうちアップします。
東京ディズニーランドに行ってきた
~~~~~写真を追加したので再アップしま~す~~~~~
毎年恒例ですが、今年もTDLに行ってきました。
ウチの会社が入っている健保組合で、年に一回補助が出る日程があって、昨日がその指定日の最終日だったのです。
ホントは、脚が治ってから行きたかったんですけどね~
しかも、昨日の天気予報は雨、降水確率70%。。。
雨の日の遊園地なんて。。。しかも松葉杖??
かなりブルーな気分で出掛けましたが、まだ朝一は曇り空。
でも、クルマで向かう途中から雨がパラパラ。
本降りではないけど、先が思いやられながらも入場ゲートに到着。
このまま小雨程度で済んでくれたらなぁと思いつつ、開園時間を待ちます。
が、無情にも雨はだんだんと強くなってきました。
さすがに、松葉杖&傘は無理だなと思ったので、車イスなど借りることに。
TDLでは貸出し用の車イスが結構大量に準備されているようです。
前日に念のために電話したら、予約等は不要ですって言われたし。
雨だし、少しは空いているのかな?と期待したのですが、まあ普段の日曜に比べれば少ないのでしょうけど、それでも凄い人、人、人。
皆さん、雨にもメゲず、傘をさしたりカッパを着たりして、ランド内を闊歩されています。
とりあえず、夕食の予約だけ入れて、しばらくは屋根のある場所で作戦を練る事に、って何の作戦だよww
作戦会議の結果、午前中はショップで買物をして、天気の様子を見る事に。
でもね、せっかくなのでFPの取れるアトラクションは取っておきましたww
ちなみに、車イスでランドに行くと、アトラクションでこんなカードをくれます。
これをパスポートと一緒にアトラクションの入り口でキャストさんに渡すと、その時の待ち時間後の時刻を記入して、返してくれます。
で、その時刻に入り口に行けば、アトラクションの乗り場まで案内してくれるんです。
そう、あの待ち行列に並ばなくて良いんですよね~、知らんかった。。。
ファストパスよりも使えるかもよww
そしてパレードも、車イス専用エリアから見れます。
普通は、2時間くらい前から場所取りしてないと、最前列でパレード見る事なんて出来ないのですが、車イスだと10分前に行けば、最前列でしかも車イスに座ってパレードが見れます。
ちなみに、同行者は介助役として、1名が車イスの後ろで観覧できますが、それ以上の人も、専用エリアの後ろで見れるんですよね。
まあ、私なんかはテンポラリーに車イス生活してるだけなのですが、常に車イス生活の人とか、その介護者の人とかは、それくらいの優待があっても良いでしょう、だって普段は大変な生活してるんですから、夢の国に来たときくらい、ご褒美に優遇されるべきですよ。
でもね、車イスだと、こんなサービスも受けられて羨ましいなと思いましたが、やっぱり健康な身体で、自分の脚で走り回れるのが一番だよな~とも痛感しました。
と書きつつ、そんな素敵な場所だから撮れたパレードの写真など。
はい、いつもの「大人のディズニーランドシリーズ」です(笑)
先ずは「ハピネス・イズ・ヒア」
まだまだ写真はあるので、しばらく続きます。。。
ハピネス・イズ・ヒアの写真の続きをアップします。(6月24日追記)



毎年恒例ですが、今年もTDLに行ってきました。
ウチの会社が入っている健保組合で、年に一回補助が出る日程があって、昨日がその指定日の最終日だったのです。
ホントは、脚が治ってから行きたかったんですけどね~
しかも、昨日の天気予報は雨、降水確率70%。。。
雨の日の遊園地なんて。。。しかも松葉杖??
かなりブルーな気分で出掛けましたが、まだ朝一は曇り空。
でも、クルマで向かう途中から雨がパラパラ。
本降りではないけど、先が思いやられながらも入場ゲートに到着。
このまま小雨程度で済んでくれたらなぁと思いつつ、開園時間を待ちます。
が、無情にも雨はだんだんと強くなってきました。
さすがに、松葉杖&傘は無理だなと思ったので、車イスなど借りることに。
TDLでは貸出し用の車イスが結構大量に準備されているようです。
前日に念のために電話したら、予約等は不要ですって言われたし。
雨だし、少しは空いているのかな?と期待したのですが、まあ普段の日曜に比べれば少ないのでしょうけど、それでも凄い人、人、人。
皆さん、雨にもメゲず、傘をさしたりカッパを着たりして、ランド内を闊歩されています。
とりあえず、夕食の予約だけ入れて、しばらくは屋根のある場所で作戦を練る事に、って何の作戦だよww
作戦会議の結果、午前中はショップで買物をして、天気の様子を見る事に。
でもね、せっかくなのでFPの取れるアトラクションは取っておきましたww
ちなみに、車イスでランドに行くと、アトラクションでこんなカードをくれます。
これをパスポートと一緒にアトラクションの入り口でキャストさんに渡すと、その時の待ち時間後の時刻を記入して、返してくれます。
で、その時刻に入り口に行けば、アトラクションの乗り場まで案内してくれるんです。
そう、あの待ち行列に並ばなくて良いんですよね~、知らんかった。。。
ファストパスよりも使えるかもよww
そしてパレードも、車イス専用エリアから見れます。
普通は、2時間くらい前から場所取りしてないと、最前列でパレード見る事なんて出来ないのですが、車イスだと10分前に行けば、最前列でしかも車イスに座ってパレードが見れます。
ちなみに、同行者は介助役として、1名が車イスの後ろで観覧できますが、それ以上の人も、専用エリアの後ろで見れるんですよね。
まあ、私なんかはテンポラリーに車イス生活してるだけなのですが、常に車イス生活の人とか、その介護者の人とかは、それくらいの優待があっても良いでしょう、だって普段は大変な生活してるんですから、夢の国に来たときくらい、ご褒美に優遇されるべきですよ。
でもね、車イスだと、こんなサービスも受けられて羨ましいなと思いましたが、やっぱり健康な身体で、自分の脚で走り回れるのが一番だよな~とも痛感しました。
と書きつつ、そんな素敵な場所だから撮れたパレードの写真など。
はい、いつもの「大人のディズニーランドシリーズ」です(笑)
先ずは「ハピネス・イズ・ヒア」
まだまだ写真はあるので、しばらく続きます。。。
ハピネス・イズ・ヒアの写真の続きをアップします。(6月24日追記)







































