堺市長選を振り返って
共同代表 寺下昌宏 私見
まずは堺市の交通まちづくりを考える会の会員をはじめ、ご協力いただいた方、学習会を下支えいただいたゲストの先生とご参加いただいた方々に、厚く御礼申し上げます。
今回の市長選の特徴は申すまでもなく、橋下知事の『外的要因』であったことです。加えて、木原市長はじめ与党市議による市政運営に対する「堺市民の不満」と「変えたい」という『内的要因』を、竹山氏がすくい上げただけの選挙結果です。現に、堺市には保育所、国保や焼却炉、阪神高速やLRTなどの大きな問題が山積しているにもかかわらず、さしてその議論が成されませんでした。唯一、動く箱物「LRT」がメディアによって、かろうじて争点化しただけです。
先の衆議院選挙において民主党が優れていたのではなく、まずは「変えたい」という国民の気持ちが民主の受け皿を利用しただけであることは、今回、民主支持層の6割が竹山氏に投票した結果や先の和泉市長選結果でも明らかです。(朝日新聞の出口調査より)
自公大阪府連はもちろんのこと、民主府連ですら先の衆議院選挙の結果を分析理解できていなかったことになります。もしくは目先の「欲」に駆られたのでしょうか?さらに竹山氏が共産党推薦の小林氏の公約にスリ寄り当選したと位置づけ、共産党の「公約」が勝利したとしていますが、そんなことはありません。各政党とも突風を敗因とせず、先の衆議院選と今回の市長選の結果を重くとらえるべきです。このままでは政党政治離れが起き、第3勢力に飲み込まれてしまうかもしれないことを肝に銘じるべきではありませんか。
一方、勝利した竹山氏の「まずは知事にお礼申し上げたい」とした発言の真意は定かではありませんが、現職の木原氏と同様、政策議論の無かった選挙であること、公約内容にブレがあったこと、選挙事務所内の不調和でろくに戦える体制でなかったことについて真摯に受け止め、市政にあたられることを望みます。30人ほどの支援者すらまとめることも出来ずに、80万人を超える堺市民をこの先どうして納得させることが出来ましょう。
ところで、先日の公開質問状とその回答一覧を記載したLRT問題のチラシ配布や4候補を集めての学習会の報告まで、この1年を振り返ると様々なことがありました。初めてLRTを知ったのは1年前の8月9日熊野悠久荘での説明会。木下理事の曖昧で不誠実な説明に怒りを覚え、考える会を設立。計画の中身や堺市と与党市議の意図など情報収集に焦っていた頃、考える会としての意見をどのようにまとめて、どうしたらよいのやら等々、様々な方のご意見を頂戴していた頃が懐かしいです。地元のおばちゃん達の話を聞かせてもらうとき、勇気づけられたことが一番の思い出かもしれません。
こうしてあっけない幕引きで1stステージが終わりました。たくさんの方々や団体と協働協力できたことはとても有意義な活動でした。ここで一旦、これまでの反省会をおこない、2ndステージに進みます。今まで以上に厳しい道のりではありますが、堺の公共交通のあり方とまちづくり (街育)について、やり抜かなければなりません。今後とも皆様のご協力をお願いいたします。
コメント
堺発の激震走る ああ無情さん
9月27日(日)木原市長候補敗れる。竹山修身 堺市長に当選。このような結果は6月から7月にかけてだれが予測をしただろうか。8月30日(日)での総選挙では政権交代が行われた。自民・公明政権から民主党へなだれをうって地殻変動が起こった。この動きが底辺にあり、堺でももう新しい人に替わってほしいと言う思いが燎原の火のごとく広がっていたようである。
それにしても堺市の与党 公明、民主、自民、社民、フェニックス、 プロジェクト堺、が全部束になっても市民のうねりには勝てなかった。あまりにも市民の声を聞かない、おごるとどうなるかよく分かったのでは。彼らは知事のおかげで市長選が政策論争になっていないと言っていたが、選挙戦始めはLRTの論争を明らかに避け、他の候補者が廃止や、凍結と言だしてから不利と見るや選挙終盤に入り、反対が多いなら大小路線を凍結すると言いだしたのには驚いた。始めは計画案の見直しと言っていたのに。
泉北高速鉄道の値下げ案もしかりである。これ一つ見ても公共交通政策・LRTに対しての定見のなさを露呈していた。なりふりかまわず、選挙に勝つためには、票になる公約を言いだした。この話はもちろん8.9月議会で議論もしないで、直接市民にぶつけてきたわけでにわかに信じられない言葉であった。
普通に見ると、ぶれまくっていた。これでは信頼がおけないと思ったのは私だけではないと思う。9月22日(火)市民会館での「堺市の交通まちづくりを考える」集会に4市長候補が寄り、堺の公共交通についてそれぞれ私見を述べた。木原候補は堺市にとって東西鉄道が悲願だと過去のことを言うが、これからの公共交通はどうあるべきかについては堺浜の繁栄を中心市街地に持ってきたいとか、そうあってほしいと言う願望だけであった。
いずれにしても、新市長は大小路線をしないと言っているし、堺浜も正確なデーターに基づいて判断したいと言い、情報公開をして市民との話し合いを重視していくと明言していたので、しばらくLRTに関しては堺市政のあり方を見まもる必要があると思う。阪堺線のこともあるし、大小路間の街作りをどうするか、今度は市民側にも責任が大きくのしかかってくるのではないか。そのため市長交代を単純に評価するのではなく、良識ある市民として、地道に地域での街作り活動を通して、今後も市に的確に提言と要望をしていくべきだと思う。
LRT劇場の第1ステージは終わった、これから待ったなしに第2ステージが始まる、ぜひこの市民力・モチベーションを次ぎのステージまで持ち続け、市民が主体のほんとうに住みよい堺にしていってほしいものである。あえて皮肉を言えば、行政の幹部のみなさん、10月7日までは一時の有給休暇を取ってゆっくり楽しんでほしい。いずれ仁義なき戦いが始まりますよ。(2009年09月29日 20時38分22秒)
まずは堺市の交通まちづくりを考える会の会員をはじめ、ご協力いただいた方、学習会を下支えいただいたゲストの先生とご参加いただいた方々に、厚く御礼申し上げます。
今回の市長選の特徴は申すまでもなく、橋下知事の『外的要因』であったことです。加えて、木原市長はじめ与党市議による市政運営に対する「堺市民の不満」と「変えたい」という『内的要因』を、竹山氏がすくい上げただけの選挙結果です。現に、堺市には保育所、国保や焼却炉、阪神高速やLRTなどの大きな問題が山積しているにもかかわらず、さしてその議論が成されませんでした。唯一、動く箱物「LRT」がメディアによって、かろうじて争点化しただけです。
先の衆議院選挙において民主党が優れていたのではなく、まずは「変えたい」という国民の気持ちが民主の受け皿を利用しただけであることは、今回、民主支持層の6割が竹山氏に投票した結果や先の和泉市長選結果でも明らかです。(朝日新聞の出口調査より)
自公大阪府連はもちろんのこと、民主府連ですら先の衆議院選挙の結果を分析理解できていなかったことになります。もしくは目先の「欲」に駆られたのでしょうか?さらに竹山氏が共産党推薦の小林氏の公約にスリ寄り当選したと位置づけ、共産党の「公約」が勝利したとしていますが、そんなことはありません。各政党とも突風を敗因とせず、先の衆議院選と今回の市長選の結果を重くとらえるべきです。このままでは政党政治離れが起き、第3勢力に飲み込まれてしまうかもしれないことを肝に銘じるべきではありませんか。
一方、勝利した竹山氏の「まずは知事にお礼申し上げたい」とした発言の真意は定かではありませんが、現職の木原氏と同様、政策議論の無かった選挙であること、公約内容にブレがあったこと、選挙事務所内の不調和でろくに戦える体制でなかったことについて真摯に受け止め、市政にあたられることを望みます。30人ほどの支援者すらまとめることも出来ずに、80万人を超える堺市民をこの先どうして納得させることが出来ましょう。
ところで、先日の公開質問状とその回答一覧を記載したLRT問題のチラシ配布や4候補を集めての学習会の報告まで、この1年を振り返ると様々なことがありました。初めてLRTを知ったのは1年前の8月9日熊野悠久荘での説明会。木下理事の曖昧で不誠実な説明に怒りを覚え、考える会を設立。計画の中身や堺市と与党市議の意図など情報収集に焦っていた頃、考える会としての意見をどのようにまとめて、どうしたらよいのやら等々、様々な方のご意見を頂戴していた頃が懐かしいです。地元のおばちゃん達の話を聞かせてもらうとき、勇気づけられたことが一番の思い出かもしれません。
こうしてあっけない幕引きで1stステージが終わりました。たくさんの方々や団体と協働協力できたことはとても有意義な活動でした。ここで一旦、これまでの反省会をおこない、2ndステージに進みます。今まで以上に厳しい道のりではありますが、堺の公共交通のあり方とまちづくり (街育)について、やり抜かなければなりません。今後とも皆様のご協力をお願いいたします。
コメント

堺発の激震走る ああ無情さん
9月27日(日)木原市長候補敗れる。竹山修身 堺市長に当選。このような結果は6月から7月にかけてだれが予測をしただろうか。8月30日(日)での総選挙では政権交代が行われた。自民・公明政権から民主党へなだれをうって地殻変動が起こった。この動きが底辺にあり、堺でももう新しい人に替わってほしいと言う思いが燎原の火のごとく広がっていたようである。
それにしても堺市の与党 公明、民主、自民、社民、フェニックス、 プロジェクト堺、が全部束になっても市民のうねりには勝てなかった。あまりにも市民の声を聞かない、おごるとどうなるかよく分かったのでは。彼らは知事のおかげで市長選が政策論争になっていないと言っていたが、選挙戦始めはLRTの論争を明らかに避け、他の候補者が廃止や、凍結と言だしてから不利と見るや選挙終盤に入り、反対が多いなら大小路線を凍結すると言いだしたのには驚いた。始めは計画案の見直しと言っていたのに。
泉北高速鉄道の値下げ案もしかりである。これ一つ見ても公共交通政策・LRTに対しての定見のなさを露呈していた。なりふりかまわず、選挙に勝つためには、票になる公約を言いだした。この話はもちろん8.9月議会で議論もしないで、直接市民にぶつけてきたわけでにわかに信じられない言葉であった。
普通に見ると、ぶれまくっていた。これでは信頼がおけないと思ったのは私だけではないと思う。9月22日(火)市民会館での「堺市の交通まちづくりを考える」集会に4市長候補が寄り、堺の公共交通についてそれぞれ私見を述べた。木原候補は堺市にとって東西鉄道が悲願だと過去のことを言うが、これからの公共交通はどうあるべきかについては堺浜の繁栄を中心市街地に持ってきたいとか、そうあってほしいと言う願望だけであった。
いずれにしても、新市長は大小路線をしないと言っているし、堺浜も正確なデーターに基づいて判断したいと言い、情報公開をして市民との話し合いを重視していくと明言していたので、しばらくLRTに関しては堺市政のあり方を見まもる必要があると思う。阪堺線のこともあるし、大小路間の街作りをどうするか、今度は市民側にも責任が大きくのしかかってくるのではないか。そのため市長交代を単純に評価するのではなく、良識ある市民として、地道に地域での街作り活動を通して、今後も市に的確に提言と要望をしていくべきだと思う。
LRT劇場の第1ステージは終わった、これから待ったなしに第2ステージが始まる、ぜひこの市民力・モチベーションを次ぎのステージまで持ち続け、市民が主体のほんとうに住みよい堺にしていってほしいものである。あえて皮肉を言えば、行政の幹部のみなさん、10月7日までは一時の有給休暇を取ってゆっくり楽しんでほしい。いずれ仁義なき戦いが始まりますよ。(2009年09月29日 20時38分22秒)
連続学習会(第1回~第4回) 報告会 9/22
追記:堺市初であり、公示後のイベントでは類を見ない様です。今になって言うのも何ですが、良くできたなぁ~と思います。これもひとえに住民自治の芽生えと候補者の市民を思う気持ちのなせた業ではないでしょうか。
これまでお伝えしてきました、主催は5団体による「堺市の『交通全体計画』を考える連続学習会」の報告会を、9/22(火)pm7:30~pm9:30 市民会館 4F 大集会室にておこないました。参加者は69名(うち市議6名)の盛会でした。
その席に4人の堺市長候補者が参加し、公共交通、とりわけLRTの問題を中心にお話を聞きました。時間も限られていましたので、十分なお話を聞くことが出来ませんでしたが、意気込みや人柄などの雰囲気は十分に伝わってきました。
NHKでは堺市長選挙の特集として9月24日(木) 6時10分から6時59分の間の番組で放送されました。毎日新聞は以下を参照 http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090924ddlk27010168000c.html
当日の詳細は
その1(小林宏至氏の登場 ) (125MB)
その2(竹山修身氏の登場 ) (118MB)
その3(井関貴史氏の登場 ) (117MB)
その4(木原敬介氏の登場 ) (168MB)
※堺市議を除き編集済みです
コメント
非告知の理由は 残念さん
今回の報告会は今までの学習会と違い、まったく開催の告知がなく、また、当日の詳細もパスワードが掛かっていてダウンロードできません?
どういう理由でしょうか?(2009年09月25日 23時26分56秒)
返事を書く
すみません 堺LRTさん
公職選挙法に抵触するからです。告示されたのちは制約が増えます。一般的には告知前にたらふく選挙活動をして、告知の時点では既に態勢がほぼ決まると言われています。最近は浮動票を狙える候補が増えましたので、告示後でも逆転できるケースも増えましたね(2009年09月25日 23時57分04秒)
返事を書く
パスワード 残念さん
選挙も竹山圧勝で終わりました。公職選挙法の問題もなくなりました。パスワードなしで閲覧できるようにお願いします。(2009年09月27日 23時22分23秒)
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Re:パスワード(09/25) 堺LRTさん
>残念さん
ありがとうございます
これから編集作業に移ります
少々お待ちください(2009年09月28日 11時33分02秒)
返事を書く
Re:(09/25) 堺LRTさん
表現に行き過ぎを認めますので、削除し、以下の通りに修正させていただきました。ご了承ください。
タイトル 省略 ネーム キハラ・○○○さん
>現職が落ちるなんて、何て恥なことなんだろう。しかも大差で負け。
>今までしてきた仕事を総べて、全て否定されたという事です。
>LRVも病院も誰もが首を傾げる様な事を一部の利権者の為だけにやろうとするからです。
>竹山新市長には三宝校区連合自治会をはじめ、変な利権が絡んだ【とおもわれる】自治組織の解体・再生を期待します。
-----
(2009年09月29日 15時20分08秒)
返事を書く
Re[1]:(09/25) 堺LRTさん
>キハラ・○○○さん
ありがとうございます。
橋下知事の突風が選挙結果を左右したと言えますが、さすがにこれほどまでの得票差があると、
現職への不満がなかったとは言えないと思います。
残念ながら市長には校区連合自治会や企業向け外郭団体に対する対応がまともであることを期待しますが、いずれも民間任意団体であることから、市長権限で何かを指示することが出来ないようです。
外郭団体を精査するだけで中学生までの医療費分は十分捻出できることをここに記しておきます。(2009年09月29日 15時27分32秒)
返事を書く
Re[1]:(09/25) 追記 堺LRTさん
現職はオール与党で議会運営をしていました。あちこちで話題となっていますが、与党会派の市議達は民意を汲むべく議会運営への取り組みを改めなければなりません。(2009年09月29日 15時32分59秒)
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これまでお伝えしてきました、主催は5団体による「堺市の『交通全体計画』を考える連続学習会」の報告会を、9/22(火)pm7:30~pm9:30 市民会館 4F 大集会室にておこないました。参加者は69名(うち市議6名)の盛会でした。
その席に4人の堺市長候補者が参加し、公共交通、とりわけLRTの問題を中心にお話を聞きました。時間も限られていましたので、十分なお話を聞くことが出来ませんでしたが、意気込みや人柄などの雰囲気は十分に伝わってきました。
NHKでは堺市長選挙の特集として9月24日(木) 6時10分から6時59分の間の番組で放送されました。毎日新聞は以下を参照 http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090924ddlk27010168000c.html
当日の詳細は
その1(小林宏至氏の登場 ) (125MB)
その2(竹山修身氏の登場 ) (118MB)
その3(井関貴史氏の登場 ) (117MB)
その4(木原敬介氏の登場 ) (168MB)
※堺市議を除き編集済みです
コメント

非告知の理由は 残念さん
今回の報告会は今までの学習会と違い、まったく開催の告知がなく、また、当日の詳細もパスワードが掛かっていてダウンロードできません?
どういう理由でしょうか?(2009年09月25日 23時26分56秒)
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すみません 堺LRTさん
公職選挙法に抵触するからです。告示されたのちは制約が増えます。一般的には告知前にたらふく選挙活動をして、告知の時点では既に態勢がほぼ決まると言われています。最近は浮動票を狙える候補が増えましたので、告示後でも逆転できるケースも増えましたね(2009年09月25日 23時57分04秒)
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パスワード 残念さん
選挙も竹山圧勝で終わりました。公職選挙法の問題もなくなりました。パスワードなしで閲覧できるようにお願いします。(2009年09月27日 23時22分23秒)
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Re:パスワード(09/25) 堺LRTさん
>残念さん
ありがとうございます
これから編集作業に移ります
少々お待ちください(2009年09月28日 11時33分02秒)
返事を書く
Re:(09/25) 堺LRTさん
表現に行き過ぎを認めますので、削除し、以下の通りに修正させていただきました。ご了承ください。
タイトル 省略 ネーム キハラ・○○○さん
>現職が落ちるなんて、何て恥なことなんだろう。しかも大差で負け。
>今までしてきた仕事を総べて、全て否定されたという事です。
>LRVも病院も誰もが首を傾げる様な事を一部の利権者の為だけにやろうとするからです。
>竹山新市長には三宝校区連合自治会をはじめ、変な利権が絡んだ【とおもわれる】自治組織の解体・再生を期待します。
-----
(2009年09月29日 15時20分08秒)
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Re[1]:(09/25) 堺LRTさん
>キハラ・○○○さん
ありがとうございます。
橋下知事の突風が選挙結果を左右したと言えますが、さすがにこれほどまでの得票差があると、
現職への不満がなかったとは言えないと思います。
残念ながら市長には校区連合自治会や企業向け外郭団体に対する対応がまともであることを期待しますが、いずれも民間任意団体であることから、市長権限で何かを指示することが出来ないようです。
外郭団体を精査するだけで中学生までの医療費分は十分捻出できることをここに記しておきます。(2009年09月29日 15時27分32秒)
返事を書く
Re[1]:(09/25) 追記 堺LRTさん
現職はオール与党で議会運営をしていました。あちこちで話題となっていますが、与党会派の市議達は民意を汲むべく議会運営への取り組みを改めなければなりません。(2009年09月29日 15時32分59秒)
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堺市長選かすむ政策論
堺市長選かすむ政策論
「橋下知事の相乗り批判に戸惑い」と題して産経新聞が報道した。
http://www.sankei-kansai.com/2009/09/18/20090918-014806.php
「橋下知事の相乗り批判に戸惑い」と題して産経新聞が報道した。
http://www.sankei-kansai.com/2009/09/18/20090918-014806.php