メッセージ
複製を開始するポイントを指定してください。
Shiftを押しながら左クリックで設定することができます↓
間違えてクローンブラシを使っている。
上から7番目のものが本来のブラシ。
指定の拡張子には対応していません↓
フィルタをフォルダごと入れようとしているか、解凍がされていない。解凍し、フォルダを開けて中身だけドラッグする。
ブラシの場合は、ブラシが解凍されていないか、フォルダごとやろうとしているか、ピクトベアが起動されていない。
解凍してなかのブラシファイルのみ(pbxかpbb)を起動してあるピクトベアへドラッグすれば、pbbの場合はそのままブラシとして登録され、pbxは画像として開かれるので、アクティブイメージの追加でブラシ登録できる。
複数のレイヤーを持つイメージはPNG形式で保存できません↓
レイヤー→レイヤーの結合→表示部分の結合かイメージの統合をして1枚にしてからpngで保存。
関連⇒
P!基本 ピクトベアで画像を保存する
指定の保存形式は’フルカラー’には対応していません
保存するには対応したイメージタイプに変更する必要があります↓
フルカラーのままgifで保存しようとした。インデックスカラーに変えてから保存する。
関連⇒
P!基本 ピクトベアで画像を保存する
指定の保存形式はレイヤーに対応していません
保存するにはイメージを統合する必要があります↓
イメージを統合せずにjpgで保存しようとした。イメージを統合して1枚にする。
関連⇒
P!基本 ピクトベアで画像を保存する
ピクトベアーは動作を停止しました
問題が発生したため、プログラムが正しく動作しなくなりました。プログラムは閉じられ、解決策がある場合はWindowsから通知されます。↓
アンインストールしてもう一度インストールしなおす。
その時に、Program Files以外の場所に置くといいらしい(未確認)
小ネタ・トラブル
フォントを選ぶときに、フォント名欄をクリックして、そのフォントの最初の文字、たとえばPorky'sだったらPを打つと、Pで始まるフォントが出てくる。次候補を出すには、そのキーをまた押す。
ビットマップフォントがくっきり見えない文字列の窓でアンチエイリアス(Aのボタン)をオフにする。ぼかしを有効にするにチェックを入れない。
ビットマップフォントがアンチエイリアスをオフにしてもぼかしを有効にしていなくてもくっきり見えない、影ができるウィンドウズの設定を変える。
デスクトップの何もない所で右クリックして「個人設定」をクリック
→左にある関連項目の「ディスプレイ」をクリック
→左にある「ClearTypeテキストの調整」をクリック
→「Clear Typeを有効にする」のチェックをはずし、指示に従って進んで調整を終える
元に戻したいときは、「Clear Typeを有効にする」にチェックを入れる
切り抜いた画像の貼り付けができない貼り付けようとしている方の画像がインデックスカラー(gifと一部のpng)だから。イメージ→イメージタイプでフルカラーにする。
作って保存した画像がマイピクチャで開けない、見れない、アップロードできない画像を作ってそのままただ保存したから。そうするとpbxという形式で保存され、ピクトベアで開かないと見れない、画像としてアップロードもできない。
保存するときに、gif、png、jpg、bmpなど形式を選んで保存。
関連⇒
P!基本 ピクトベアで画像を保存する
素材画像を違う画像やキャンバスに貼り付けたら小さくなってしまった貼り付け先のキャンバスや画像が大きいので、50%などの縮小表示されているから小さくなったように見える。右上のところで100%にする。
ブラシがつぶれてぼかしの部分がべたぬり状態になるブラシを使おうとしている画像がgifなどのインデックスカラーの画像だから。
→イメージ→イメージタイプでフルカラーに変更する。
ビューのブラシの固いエッジがTrueになっているから。
→固いエッジの欄をクリックしてFalseに変更する。
フォントで文字をいれようとしたら、点線になってしまう文字列の窓の出力方法が「選択範囲のみ」にチェックが入っているから。
「通常描画」か「新規レイヤー」にチェックを入れる。
ブラシを追加しようとブラシパレットで右クリックしたが「アクティブイメージから追加」がクリックできないブラシにしたい画像がグレースケールになっていないから⇒イメージ→イメージタイプでグレースケールにする
初めてブラシ追加する場合、空欄にカーソルを合わせているから⇒最後の●91にカーソルを合わせて右クリックする
関連⇒
P!ブラシを追加する
パレットが消えた・左のツールバーが消えたなど表示→コントロールバーの該当項目をクリックする。
ちなみに、コントロールバーの項目で、「アウトプット」以外全部にチェックが入っているのがpictbearの初期状態。
透過された画像をピクトベアで開いてほかの画像に貼り付けたら、透明だったところに色がついてしまった透過されたgif画像だったから。gifは透明な部分を保ったまま他の画像に貼ることはできないので、もう一度色がついてしまったところを消しゴムなどで消す。
レイヤーを開いたら表示がチェッカーではなく真っ白表示→オプション→環境のカラーで、透明色1,2が両方とも白になっている。どちらかにグレーを選べばチェッカー表示に。


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