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メモメモφ(..)

PictBear思いつき講座・・・・?

どう言ったらいいのかよくわからず、なんだか説明的なタイトルですが(^^;


右上にある、半透明のボードです。細い枠付き。
文字の下にテープを引くのと基本は一緒です。

1.使いたい画像を開きます。上に1枚レイヤーを追加。
塗りつぶし長方形ツールで、追加したレイヤーに好きな場所にべた塗の長方形を作ります。




これは、選択範囲ツールで四角を作ってその中を塗りつぶすのでも構いません。もちろん丸でもいいし、ハートでもなんでもいーんです。ただ、必ず別レイヤーに作ってください。


2.四角を描いたレイヤーの不透明度を適度に下げます。



半透明になりました。




3.枠を付けます。
四角の内部を自動選択ツールでクリックして、選択範囲にします。
レイヤーを1枚追加し、四角レイヤーの下に移動します。
一番細いブラシを選んで、追加したレイヤーで、境界線の描画をします。



できたら、選択を解除。

4.レイヤーは、画像のように、一番上が四角、次が枠というふうになってます。必ず、不透明度を下げたレイヤーを上にしてください。そうじゃないと、結合したときに、不透明度が下がってしまいます。
一番上のレイヤーを選んで「下のレイヤーと結合」します。

これで、枠と四角がいっしょになりました。


あとは、文字入れなど、好きにアレンジしてください 。


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ビットマップフォントはぼかし部分の無いくっきりした文字です。
↓スチャラカ文字


拡大して見てもくっきりしたままです。

ですが、ピクトベアで使おうとするとどうも影ができてくっきりしないということはありませんか(無いなら良いです^^)


たとえば、これはスチャラカ文字で、アンチエイリアスはオフですし、ぼかしを有効にもチェック入ってません。


これを拡大して見るとこうなってます。なーんか影できてますよね。


もしこんな風になるのなら、windowsの設定を変更することで、くっきりした文字を使うことができます。

1.デスクトップの何もない所で右クリックして「個人設定」をクリック。

コントロールパネルの個人設定のページが開きます。

2.左下のほうにある関連項目の「ディスプレイ」をクリック。


3.左にある「ClearTypeテキストの調整」をクリック。


4.Clear Typeテキストチューナーの窓がひらくので、そこで、「Clear Typeを有効にする」のチェックをはずし、次へをクリック。

サンプルを選ぶなど指示に従って「次へ」をクリックしていって完了します。
これで、くっきりはっきりしたビットマップフォントが書けます。もちろんアンチエイリアスはオフでね。



元に戻したいときは、「Clear Typeを有効にする」にチェックを入れれば良いです。

ところ、Photoshopではこのwindowsの設定の影響は全くなくて、アンチエイリアスをオフにすれば、きちんとくっきりになりました(^^;
ピクトベアならではの問題なのかも。

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チューリップ赤メッセージ
叫び複製を開始するポイントを指定してください。
Shiftを押しながら左クリックで設定することができます


間違えてクローンブラシを使っている。
上から7番目のものが本来のブラシ。


叫び指定の拡張子には対応していません

フィルタをフォルダごと入れようとしているか、解凍がされていない。解凍し、フォルダを開けて中身だけドラッグする。

ブラシの場合は、ブラシが解凍されていないか、フォルダごとやろうとしているか、ピクトベアが起動されていない。
解凍してなかのブラシファイルのみ(pbxかpbb)を起動してあるピクトベアへドラッグすれば、pbbの場合はそのままブラシとして登録され、pbxは画像として開かれるので、アクティブイメージの追加でブラシ登録できる。


叫び複数のレイヤーを持つイメージはPNG形式で保存できません

レイヤー→レイヤーの結合→表示部分の結合かイメージの統合をして1枚にしてからpngで保存。
関連⇒P!基本 ピクトベアで画像を保存する


叫び指定の保存形式は’フルカラー’には対応していません
保存するには対応したイメージタイプに変更する必要があります


フルカラーのままgifで保存しようとした。インデックスカラーに変えてから保存する。
関連⇒P!基本 ピクトベアで画像を保存する



叫び指定の保存形式はレイヤーに対応していません
保存するにはイメージを統合する必要があります


イメージを統合せずにjpgで保存しようとした。イメージを統合して1枚にする。
関連⇒P!基本 ピクトベアで画像を保存する


叫びピクトベアーは動作を停止しました
問題が発生したため、プログラムが正しく動作しなくなりました。プログラムは閉じられ、解決策がある場合はWindowsから通知されます。


アンインストールしてもう一度インストールしなおす。
その時に、Program Files以外の場所に置くといいらしい(未確認)



チューリップオレンジ小ネタ・トラブル
クローバーフォントを選ぶときに、フォント名欄をクリックして、そのフォントの最初の文字、たとえばPorky'sだったらPを打つと、Pで始まるフォントが出てくる。次候補を出すには、そのキーをまた押す。

爆弾ビットマップフォントがくっきり見えない
文字列の窓でアンチエイリアス(Aのボタン)をオフにする。ぼかしを有効にするにチェックを入れない。

爆弾ビットマップフォントがアンチエイリアスをオフにしてもぼかしを有効にしていなくてもくっきり見えない、影ができる
ウィンドウズの設定を変える。
デスクトップの何もない所で右クリックして「個人設定」をクリック
→左にある関連項目の「ディスプレイ」をクリック
→左にある「ClearTypeテキストの調整」をクリック
→「Clear Typeを有効にする」のチェックをはずし、指示に従って進んで調整を終える
元に戻したいときは、「Clear Typeを有効にする」にチェックを入れる


爆弾切り抜いた画像の貼り付けができない
貼り付けようとしている方の画像がインデックスカラー(gifと一部のpng)だから。イメージ→イメージタイプでフルカラーにする。

爆弾作って保存した画像がマイピクチャで開けない、見れない、アップロードできない
画像を作ってそのままただ保存したから。そうするとpbxという形式で保存され、ピクトベアで開かないと見れない、画像としてアップロードもできない。
保存するときに、gif、png、jpg、bmpなど形式を選んで保存。
関連⇒P!基本 ピクトベアで画像を保存する

爆弾素材画像を違う画像やキャンバスに貼り付けたら小さくなってしまった
貼り付け先のキャンバスや画像が大きいので、50%などの縮小表示されているから小さくなったように見える。右上のところで100%にする。

爆弾ブラシがつぶれてぼかしの部分がべたぬり状態になる
ブラシを使おうとしている画像がgifなどのインデックスカラーの画像だから。
→イメージ→イメージタイプでフルカラーに変更する。
ビューのブラシの固いエッジがTrueになっているから。
→固いエッジの欄をクリックしてFalseに変更する。

爆弾フォントで文字をいれようとしたら、点線になってしまう
文字列の窓の出力方法が「選択範囲のみ」にチェックが入っているから。
「通常描画」か「新規レイヤー」にチェックを入れる。

爆弾ブラシを追加しようとブラシパレットで右クリックしたが「アクティブイメージから追加」がクリックできない
ブラシにしたい画像がグレースケールになっていないから⇒イメージ→イメージタイプでグレースケールにする
初めてブラシ追加する場合、空欄にカーソルを合わせているから⇒最後の●91にカーソルを合わせて右クリックする
関連⇒P!ブラシを追加する

爆弾パレットが消えた・左のツールバーが消えたなど
表示→コントロールバーの該当項目をクリックする。
ちなみに、コントロールバーの項目で、「アウトプット」以外全部にチェックが入っているのがpictbearの初期状態。

爆弾透過された画像をピクトベアで開いてほかの画像に貼り付けたら、透明だったところに色がついてしまった
透過されたgif画像だったから。gifは透明な部分を保ったまま他の画像に貼ることはできないので、もう一度色がついてしまったところを消しゴムなどで消す。

爆弾レイヤーを開いたら表示がチェッカーではなく真っ白
表示→オプション→環境のカラーで、透明色1,2が両方とも白になっている。どちらかにグレーを選べばチェッカー表示に。

クラッカークラッカーお役に立ちましたら、クリックぷりーず↓
とあるところに書いてあったやり方だけど、ちょっと細部が違ったので、エレメンツ9でのやり方を書いとく。いつか使うかも、使わないかも(^^;

スキャンした線画を開いてコントラスト調節して白黒くっきり、ごみ取りしておく。

すべて選択してコピー、選択解除

線画に使いたい色を描画色にする

レイヤー→新規塗りつぶしレイヤー→べた塗り→OK→色の選択が出るがそのままOK
この時点でキャンバスはさっき選んだ描画色で塗りつぶされる。
レイヤーパレットはこんなふう。



べた塗レイヤーの右側の白い四角のところをAltキー押しながらクリック。キャンバスが真っ白になる。

さっきコピーした線画を貼り付けて選択解除。
キャンバスにもレイヤーパレットのべた塗の白い四角にも線画が出る。


フィルタ→色調補正→階調の反転。キャンバスも真っ黒に白で線画に。



レイヤーパレットでべた塗レイヤーの右側の今黒くなっている四角をAltキー押しながらクリック。キャンバスは白くなり、線画が描画色になる。

べた塗レイヤーを右クリックしてラスタライズ。


背景レイヤーを削除してできあがり。





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ドロップシャドウフィルタはあらかじめインストールしておいてください。フィルタの入手先などはフィルタについてのページを見てください。

簡単に立体感
文字でやることもあるし、文字じゃなくても。


1.キャンバスを新規作成して、文字列ツールで白で文字を書きます。その時、出力方法は「新規レイヤー」にしてください。


白背景に白で書いたので何にも見えませんが、右のレイヤーのところ見れば、文字列レイヤーが増えてますよね、ちゃんと文字の書かれたレイヤーが新規に増えてます。
選択範囲→不透明部分の選択します。すると、選択範囲が文字の形に浮かび上がります。




2.フィルタ→特殊効果→ドロップシャドウをクリックします。
ちなみに、入れているフィルタは人それぞれ違うので、必ず私の場合のように、4が特殊効果でその8がドロップシャドウとは限りません。フィルタ名で判断してください。



ドロップシャドウの窓が開きます。
それぞれの意味は以下の通り。




Draw Mode(描画モード) レイヤーモードのようにいろいろ変えられますが今回は通常でいいです。
Opacity(透明度) シャドウの色の透明度を調節します。今回は255、つまり不透明。
Distance(距離) シャドウが選択したところからどれだけ離れているかの調節。
Radius(ぼかし) シャドウのぼけ具合の調節。ぼかすといわゆるネオン加工です。ボケてなければくっきり強調する感じにできます。
Angle(角度) シャドウの角度。矢印の方向に影が付きます。
Reversal(反転) 普通は選択範囲の外側にシャドウが付きますが、これにチェックを入れると内側につきます。

とりあえず、上の画像のように、ぼかしをちょっと、距離2ピクセル、145°くらいに設定してみてください。こうなります。



できあがり。

ネオン加工
にしたかったら、Distance(距離)を0、Radius(ぼかし)を5くらいにしてみてください。こんな感じにネオン加工できます。


ぷっくり立体
太目のフォントを使って、Reversalにチェック入れると、ぷっくりします。

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文字内部に模様を付けるのはブラシを使うと簡単ですが、ブラシではなく、写真や壁紙などを文字の内部に使いたいときの方法です。

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ピクトベアでだけで虹色を作るのは、自動ではできないので、手書きします。
つまり、虹色に画面を塗っておいて、文字の形に切り抜けばいいわけ。
テキトーな大きさのキャンバスに、色を虹のように変えながら、ボケブラシで虹色に塗っていきます。

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塗るときに、shiftキーを押しながらだとまっすぐ塗れます。ななめが良ければ、大きいキャンバスに縦か横に塗ったものを作ってから回転するといいんじゃないかと。


今回はめんどくちゃいので、フォトショで作った虹のグラデーション使います。


1.虹色画像を開いて、背景からレイヤーに変更しておきます。

1枚レイヤーを追加し、そこに文字列ツールの窓で出力方法を「選択範囲のみ」を選んで文字を書いてOKします。

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点々の選択範囲のみ表示されます。

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追加した新しいレイヤーを選んだ状態で、十字矢印の移動ツールで、好きな場所に選択範囲を移動します。
レイヤーがなくて背景に選択範囲があるだけだと、移動ツールを使うといきなり切り取られてしまって、移動ができないので注意。



2.ちょうどいいところに配置できたら、下の、虹色グラデーションの画像へ移動して、そこで選択範囲を反転して削除します。

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これで、虹色画像が文字の形に切り抜けました。

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必要なら、縁取りを付けるといいかもしれません。



チェックなどの模様とか、写真とかの文字も同じように作れます。

縁取りのあるフォントの場合は、普通新規レイヤーで文字を書き、縁取りの内側を選択範囲にして選択範囲を反転して模様レイヤーで削除すれば、文字内部のみ模様が残ります。下のレイヤーと結合をして縁取りと模様を1枚にしてしまうと、扱いが楽。

虹画像配布してます。良かったら加工に使ってください→こちらクリック

クラッカーお役に立ちましたら、クリックぷりーず↓クラッカー
多角形ツール使いましょう。

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1.背景はあらかじめきれいに白くしておいた方が良いと思います。
画像を開いたら、右のレイヤーのところで右クリックして背景からレイヤーへ変更します。
上に1枚レイヤーを追加します。


2.多角形ツールを選んで、追加したレイヤーに、切り抜きたいものの周りを囲っていきます。
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最初にクリックして、クリックを放した状態で、次の角まで移動して、クリックしてまた曲がる…という風に書いていきます。最後は始点をクリックします。線が細いので始点をきちんとクリックするのが結構難しいのですが汗

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こんな風になります。線はその時選んでいるブラシの太さで書かれます。

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3.多角形の内側を自動選択ツールでクリックして選択範囲にします。
自動選択ツールはこれ。
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クリックしたところ。
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4.そのまま、選択範囲の反転をします。

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下のレイヤーを選んで

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編集→削除します。
かくかく以外は透明になります。線はべつのレイヤーに描かれているので、削除されずに残っています。

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5.上のレイヤーを選んで、レイヤーの削除ボタンを押して削除します。

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選択を解除すると、かくかくに切り取りのできあがり。

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6.おまけ。
ドロップシャドウを付けると、立体的になります。ドロップシャドウフィルタは、がくのほめぱげ様で配布しているEX.filterに入っていますので、インストールしておいてください。
5までの手順で切り抜いたら、選択範囲→不透明部分の選択をします。

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フィルタ→特殊効果→ドロップシャドウを選びます。

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ドロップシャドウの窓で、プレビューを見ながら設定してOKします。

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選択を解除して出来上がり。

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透過して保存したければ、このままpngで保存してください。
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ドキドキお役に立ちましたら、クリックぷりーず↓ドキドキ
歴史って御大層なものではありません、開発者でも何でもないので(^^;

ですが、ちょっと知ってたら混乱しないかも?と思ったんで書いておきます。

自分の記憶によると、初めて手に入れたPictBearは、PictBearSE(Second Edition)でした。
Second Editionなわけですから、その前に一つ目のPictBearがあったわけで、そのころにはまだそちらも配布されている状態でした。

で、最初のほうのPictBearは、gifで保存することができなくて(知らない人は知らないでしょうけれど、gifは一時、ライセンスの問題で、フリーの画像ソフトでは扱えない状態があったんす=gif問題)ブラシの追加機能もないソフトだったと思います。
次に出たSEの方は、gif問題も終わった後だったんでgifも使えるし、ブラシを追加することができるソフトになってました。

紛らわしいのは、PictBearSEが開発を終了して、名前がPictBearに戻っちゃったことです。
そのせいで、相手が昔のPictbearのことを言っているのか、今のPictBear、つまり、PictBearSEと同じもののバージョンアップしたもののことを言っているのか、古い人間は混乱するんですよね(^^;

ちなみに、現在は、SEの前のPictBearは配布されてません。

まぁ、中高生の子なら、問題なく現行のPictBearしか使ってないと思いますが、ちょっと古い講座だと、ソフト名がPictBearSEとなってることがあります。それを見て、SEって何?って思う人もいるみたいで。

つまり言いたいことは、

PictBearSEは今配布されているPictBearと同じソフトで、バージョンは違いますができることは一緒です。

大昔にSEの前のPictBearというソフトがあったので、歳よりは混乱することがあるので、勘弁してね。


つーことでしたラブラブ

ドキドキお役に立ちましたら、クリックぷりーず↓ドキドキ
回りを白くぼかす方法は前にも説明しましたが、白ではなく、透明にしたい場合。

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↑この画像だと、左の鳥ではなく、右の鳥のように、画像のふちをぼかして、余白が透明な状態で、透過部分を残したまま保存したものってことですね。


1.ふちをぼかしたい画像を開きます。右のレイヤーのところで右クリックして、背景からレイヤーへ変更します。
作成した画像の最後にこの処理をしたいのなら、表示部分の結合か下のレイヤーと結合をして、1枚にしてください。
もしくはイメージの統合をしてから、背景からレイヤーへ変更してください。

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2.残したい部分を選択ツールでドラッグして選択範囲にします。

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2.選択範囲→境界のぼかしをします。

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今は数値を10にしてみました。

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すると、少し、選択範囲が広がったように表示されます。

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3.この状態で、選択範囲→選択範囲の反転をします。

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すると、さっき選んだ選択範囲の外側が、選択されます。

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ここでもう一度確認してください。
背景ではないですよね?レイヤーになってますね?

編集→削除するか、Ctrl+Deleteのキーを押し、選択範囲内を削除します。

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これで、余白部分が透明になりました。

選択を解除して、pngで保存して出来上がりです。

ドキドキお役に立ちましたら、クリックぷりーず↓ドキドキ
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つまり、ネオン加工ですね。書いてから気が付いた汗

いまさら説明しなくてもみんなやり方知ってるとは思うけど(^^; せっかくなんでupしておきます。
あらかじめガウスぼかしフィルタ(がくのほめぱげ様のex.filter)を追加しておいてください。


1.新規キャンバスを作って、レイヤーを2枚追加しておきます。
一番上のレイヤーに、黒で鉛筆で文字を書きます。

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2.一番上のレイヤーで、選択範囲→不透明部分の選択。
続いて、選択範囲→選択範囲の変更→拡張で適当に大きくします。今は3くらいにしてみました。

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3.2番目のレイヤーを選んで、編集→塗りつぶしで好きな色で塗りつぶします。

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4.選択範囲を解除し、今塗りつぶしをした2番目のレイヤーをほんの少しガウスぼかしします。ぼかし量はお好みで。

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5.一番上のレイヤーを選んで、フィルタ→カラー→階調の反転か、白と黒の交換をします。

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できあがり。

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フィルタの、色の置換を使うと、ほかの色にすることもできます。いろいろやってみてね。

ドキドキお役に立ちましたら、クリックぷりーず↓ドキドキ