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メモメモφ(..)

PictBear思いつき講座・・・・?

なんかみんなが良く間違いそうなのをちょこっとひろってみました。


正しい言葉の意味というより、”こんな感じにとらえておけばたぶん大丈夫”といった感じの説明ですあせる
本当に正しい意味を知りたかったら、検索してくださいね。いくらでも説明が見つかります。



ダウンロード=ソフトや画像などをネット上から自分のパソコン内へもってくること。まだパソコンのどこかに置いてある状態で、普通はこのままではまだ使えません。
いわば、もらったものを机の上に置いた状態。


デスクトップ=パソコンのスイッチ入れて、自分の入口に入って最初に表示される画面。ソフトのアイコンが並んでたり、ごみ箱が置いてあったりする画面ね。


ファイル=データのかたまりのこと。
ソフトのファイルとか、画像ファイルとか、フォントファイルとかいろいろ見かけますね。


フォルダ=ファイルを入れてある、黄色いアイコンのです。
ファイルは紙みたいなアイコンですが、フォルダは、書類フォルダそのものの形のアイコンです。
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インストール=ダウンロードしたものをパソコンに取り込んで、使える状態にすること。
机の上に置いてあるものを包装紙を破いて電池も入れて、きちんと引き出しにしまって、いつでも取り出してスイッチ入れたら使える状態にする感じかな。
× インストロール

スクロールとは関係ないよー。


フォント=文字の書体、形のデータ。


圧縮=荷物(データ)がサイズが大きかったりこまごまいろいろあったりして、ばらけたりして運びにくいので、ひとまとめにして箱の中にぎゅぎゅっと押し込んでコンパクトにしたものだと思えば。
ソフトやフォントなんかの、データがいろいろ分かれてるようなものとか、データが大きいものを配布するときは、たいてい圧縮してします。


解凍=圧縮された荷物(データ)を開けて、ギュッとなっているものを広げて元通りにすること。展開ともいう。
これをしないと使えない。


解凍ソフト=解凍するためのソフト。フリーので十分。


カーソル=マウスで動かせる、矢印の奴。ポインタともいう。

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素敵な画像はネット上にいっぱいある。でも、それを眺める、ダウンロードする、ぎりぎり自分のパソコン内で加工するところまでは許されるだろう、無許可でも。でも、アップロードするとなると、やっぱり、著作権が気になる。

海外のサイトの写真だと、無断でもらった写真を使って加工したものをアップしても、ほとんどの場合、見つからないだろうね。そうやってる人いっぱいいるしね。
でも、絵を描く友達がいるんだけど、その人は自分の画像が他人に勝手にウェブ上にアップされると本気で怒ります。
加工なんかされてたらもっと怒ります。
写真だって同じだと思う。これくらい良いだろう、ネットに載せたらもう写真なんて共有のもんだみたいにみんな思ってる人多そうだけど、無許可はやっぱり嫌なんだよ、撮った人描いた人にとって。

じゃあ、嫌ならアップロードしなけりゃいいじゃないか、とも考えられる。
そうかもしれない、でも、そういう理論は、盗人猛々しい(悪いことした方が開き直って平然としている)とも思う。
どうせ見つからなければ何もないし、なんて考えも。
まぁ、親告罪だしね。

でもそういう考えが、さらに事態を悪化させてるんじゃないかな。
ことに最近は、ネットの画像はすべて勝手に使っていいものだと思ってる、無料の画像倉庫なんだと思ってる知識のない人が多いと思う。特にネット始めたばかりの小中学生とか。

知っててやる人ほど悪くはないのかもしれないけど、知らない分やりたい放題なんで、よけいに始末が悪いかもしれない。

ネット始める前にさ、そういうことをまず勉強して、検定でもして、それ通らなければネットできないとかのシステムがあったらいいのにね。
本人だって、後からそれダメなんだよって言われるのは気分悪いだろうし、最初に教えてあげる方が良いと思うよ。それしてないから、こんなことになってるんだし。

注意されたって、でも、ほかの人があんな画像やこんな画像使って自由にやってるのに、なんで自分だけ?って思うだろうしさ。

とにかく、勝手に海外とかから素敵な画像持ってきてはばらまいてる人見ると複雑な気持ちになります。
いちいちいっこいっこ、出所を確認して本人に説明を求めるのもキリがないし、大変だし。他人の著作権についてとやかく言うのもなんだなぁとも思うし。

もともと幼稚園児が描いた絵や落書きでも、他人が描いたものなら自分に著作権があろうはずは無いので、勝手に使ってはいけないんだけど、そういう人がばらまいてるのは、かなりハイクオリティの写真だったりする。どっからみても、本人の撮影じゃない。

海外サイト、Flickrとか眺めてみると、ばらまかれてたのと同じ写真があったりする。
コピーライト見てみる。Ⓒall rights reserved つまり、著作権などの権利はすべてその撮影者にありますよって、きちんと書いてあったり。

じゃあ、なぜ、日本に住んでるどうやら中学生らしいその子が、その写真を配布してんの?その子がそのイギリス人のフォトグラファーと知り合いなの?どう考えても、合法的な理由は見つからない、シンプルに、「勝手にばらまいてます」だけだわね。たぶん、悪気はない。

ブログとかのサービス側も、膨大な画像を1枚1枚問題ありかなしか検証する暇もお金もやる気もないから、著作権侵害してますよと通報したって、何もしないしなー。

最近、アメーバでも、記事書くところの上に常に「著作者の許諾のない文章や画像の投稿はおやめください!」って出るようになりましたが。
読みにかなければ、それでおしまいなわけで。
でも、サービス側ができることはここまでだわね。

見て見ぬふりしてるしかないんですかね。
気分悪いっす。

そりゃ、あんな素敵な画像を使えたらすごくうれしいですよ、使いたいですよ自分だって。

最近は、いい写真使いたいときは、クリエイティブコモンズのライセンスの書いてあるのから選ぼうとしてます。だから、まず写真さがしが大変。
そのうえ、よくわかんないんだな、クリエイティブ・コモンズのマークの意味が。
誰か、きっちり分かりやすく解説してくんないかなー。

http://copyright.nobody.jp/index.html
古いサイトのようで、画像とかリンク切れしてる。残念。

クリエイティブ・コモンズ
http://creativecommons.jp/


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まず、チェッカーフィルタを手に入れて、インストールしておいてください。
フィルタの追加方法については、P!フィルタの追加のページなどを参考にしてください。チェッカーフィルタの入手できるところも書いてあります。

画像を加工している途中でも十分作れるんですけど、あらかじめ作っておいてブラシに追加しておくと楽です。今回は、チェッカー模様のみを作ってみます。



1.大き目のキャンバスを新規作成します。大きめに作るのは、ブラシにしたときに1クリックで全体をカバーしたいから。

作ったら、パレットのRGBタブのところで、色を白と黒にしておきます。
四角いところクリックすれば色選べます。
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2.チェッカーフィルタをクリック。
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出てきた画面で、縦サイズと横サイズの数値を同じにすると、真四角のチェッカーになります。
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OKしてできあがり。

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簡単ですね♪
最初に作ったキャンバスが、かなり大きいと、50%で表示されて、チェッカーが小さくなったように見えるけど、勘違いしないでね。縮小表示されてるだけで、ちゃんと作ったサイズになってますから。

んで、これをブラシに追加しておくといいです。追加方法はブラシについてのページ見てください。

で、アレンジとして、これのななめバージョンが欲しくなりますよね?
そうなら、イメージ→イメージの回転しちゃいましょう。
ギザギザすることもなくきれいに傾きます。↓これは30度傾けてます。
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余白が4隅に白く出てしまうので、テキトーなサイズにトリミングしてからブラシ追加するといいです。

チェッカーブラシ探すより、自分で作った方が簡単でしょ^^


おまけ。

最近はやり?の使い方。こんなの。
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1.画像を開いて、レイヤーを追加。そこにあらかじめ作っておいたチェッカーのブラシを使う。

チェッカーのレイヤーの不透明度をさげる。

そんだけです。場合によっては、ソフトライトにしてみても感じが良いです。

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てんとうむしとりあえず、こちらのランキング上位のサイトさんは、可愛いブラシ、使えるブラシの多い人気サイトです。

http://hp.fumi23.com/ranks/category/4011001

てんとうむしその前に、一度本家のブラシも確認してみてください。
トーン、チェック、キラキラ、吹き出し、雪の結晶ブラシとか、結構いろいろありますよ。

http://www.fenrir-inc.com/jp/pictbear/brush/

てんとうむし以前はとても詳しいピクトベアの解説サイトをしていたライムさんのブラシセット。

http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se371731.html

ライムさんのセットはいろいろなブラシが大量に入っています。
ダウンロードすると、PictBearSEBrush.exeというファイルがダウンロードされますが、解凍の必要はありません。
そのままexeのファイルをダブルクリックして、指示に従って「次へ」をクリックしていくと、マイドキュメントにブラシがインストールされます。


それぞれのブラシは、pbxだったり、pbbだったり、場合によってはpngやgifであることもあります。
よく確認して、それぞれの方法に従ってご利用くださいね。

ブラシのインストールについて詳しくは、P!ブラシを追加するのページを参考にしてください。

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こんな加工が、お手軽にいろいろできて楽しいです音譜

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前に「すごい画像加工サイト!」というページで紹介したPhoto editor onlineと同じサイトのなんですが、サイトはこちら。

http://pixlr.com/

ちなみに、-> Open photo editor <-というところをクリックすれば、すごい画像加工サイト!の記事で紹介したエディターです。

そっちではなく、その下の、-> Retro vintage effects <-のほう、簡単に写真を古ぼけさせることができます。

クリックすると、webcam、computerと書いてある○がありますが、右のcomputerの方を選ぶと、自分のパソの画像フォルダから画像が選べます。

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お試しするなら、下に並んでいる画像をクリックして使ってもいいです(try with one of oursと書いてあるところ)

写真を選ぶと、なんかトレーのようなところに画像が置かれてますね。カーソル持ってくと波紋がでるし、これは写真の現像室のイメージなのかな?

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そのトレーの下に赤青黄色に色分けしたメーターがありますよね。赤のところは色あいを変えるみたいです。なぜか色合いにフレッドだのジーンだの人の名前がついてますね、なんじゃこりゃ(^^;
青のところは、全体に効果を付けるってことかな。
黄色は、ふちの効果ですね、ぼけたりかすれたり汚れたりした感じ。

メーターの上にフィルムみたいなのがありますが、それをドラッグするとそれぞれの効果が選べます。
効果を付け終えたら、saveをクリックすれば保存できます。

imm.ioってのはなんなのかよくわかんないのですが、pixlrのサイトに載るみたいです。
右のcomputerを選べば自分のパソコンに保存できますね。
クリックしたら画像名を付けて>>クリックしたら自分のパソ内の保存場所を選んで保存できます。


ダウンロード不要だし、簡単で面白いね~~~♪

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ポスタリゼーションというのです。こんな感じ。
Photo by:mr-volkoff
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ポスタリゼーションフィルタでできますし、フィルタなしでもできます。
ポスタリゼーションフィルタは、こちらからダウンロードできます。
追加方法など詳しいことはフィルタの追加のページを見てください。



*ポスタリゼーションフィルタを使う
画像を開いて、フィルタ→カラー→ポスタリゼーションを選びます。

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ポスタリゼーションの窓が開きます。

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これでよければOKしてできあがり。

階調の数字が小さいほど(最少は2)色数が減っていきます。見た感じもかなり変わります。

階調8                       階調3
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*ポスタリゼーションフィルタなしで作る
画像を開きます。
イメージ→イメージタイプでインデックスカラーを選ぶのですが、すでにインデックスの画像(gifか一部png)は、後で説明します。


+jpg、pngの画像の場合(これらの画像はフルカラーです)

イメージ→イメージタイプでインデックスカラーを選びます。
インデックスカラーの窓が開きます。その窓で↓のように、パレットを「Windowsシステムカラー」ディザを「なし」に設定します。
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OKをクリック。こんな感じに出来上がります。
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もしくは、↓のように、パレットは「最適なパレット」、ディザ「なし」色数を30かそれ以下ぐらいに極端に減らします。(色数はインデックスの場合最大256色です。)
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OKするとこうなります。

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この方法だと自分で色数が決めて調節ができるので、いろんなバリエーションが作れます。


+gifか一部pngなどの最初からインデックスカラーの画像の場合

画像を開いて、いったん、イメージ→イメージタイプでフルカラーにします。
それからまた、イメージタイプでインデックスカラーに変えますが、その時、インデックスカラーのまどで、この画像のように、パレットのところが「使用中の色をすべて割り当てる」となっていると思います。

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これを、「windowsシステムカラー」にするか、「最適なパレット」にしてディザを無しにし、色数を減らしてください。
「使用中の色をすべて割り当てる」のままだと、何も変化しませんので(^^;

「windowsシステムカラー」にしてOKしてみました↓
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一つの、作例。

新規作成ボタンを押して、幅、高さを500にしてOKして500×500で新規キャンバスを作る。
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ファイル→開くで、敷き詰めたい画像(ハート画像)を開く。もしくはブラシなどで描く。
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ハート画像で選択範囲→すべて選択して編集→コピーして、最初に作ったキャンバスへ移り、編集→貼り付け。
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フィルタ→模様→タイル配置する。
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敷き詰められて、背景ができあがる。
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背景に載せたい画像(LOVE)をファイル→開くで開いて、貼り付けする(もしくは、レイヤー→レイヤーの読み込み)
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貼り付けたときのレイヤーの状況。
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貼り付けた画像の白い部分を自動選択ツールでクリックして選択範囲にする。
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編集→削除で消す。うまく選択できない場合は修正するか、自動選択ツールはやめて消しゴムで丁寧に消す。
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選択範囲→選択範囲の解除をして、左のツール上から3番目にある移動ツールで好きな場所へ移動。
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選択範囲ツールで好きな大きさに囲ってトリミングする。
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できあがり。
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画像を統合して保存する。


PictBearのこといろいろ、だんだん書くことが無くなってきたあせる

何とか文字の作り方ってのは、ネオンとかは書いてるけど、あんまり書く気が無いのです。だって、ほかの人がいっぱい素敵なの書いてるじゃないですか。いまさら私が書くまでもないよね。

ほかのことについても、まぁ、書く必要もないのかもしれないけど。

できるだけ、みんながしてみたい加工で、ほかの講座とかで省略してる部分とか、説明がもうちょっとあればなと思うようなことを書いていきたいなと思ってますが、そもそもそんなにピクトベアに詳しいわけじゃないし、やりたいことしか書かないし。

結局は、何とか文字の作成にあんまり興味が無い、これに尽きる打ち上げ花火

そういえば、マスクについては、今研究中。
マスクの編集で選択範囲の修正ができるのか?ってことが気になる。
いじくってみたけど、なんかいまいちよくわからないのだ。

そのほか、ネットで見かけた画像で良いなと思ったのは、どうやって作ったらいいか考えるのも面白い。

そいから、ピクトベアで作ると、どうしても仕上がりがチープじゃん?なんとかフォトショで作ったみたいにきれいにできないもんかな、方法ないかなとは思う。が、やっぱソフトのすべてを知ってるわけじゃないし、見当がつかないんだよなー。どこらへんで差がつくのかなぁ。

もう、GIMPでの加工研究でもしよかな?
ピクトベアでできることはほぼ間違いなくGIMPで全部できるけど、あんまり講座ないよね。
たぶん、ピクトベアでやるよりはやりやすかったり綺麗だったりすると思うんだけど。

まぁ、GIMPも全然わからないので、ほんとに挑戦&研究&無知晒しになっちゃうわけですが、せっかく持ってるから使えるようになりたいなとも思うんで。

なんかほかに、PictBearで説明した方が良い事ってあるかなぁ?
なかなか表現が難しいんですが。ちょっとにじんだ感じです。
人物の写真でやるなら、茶髪の人の方がやりやすい。室内の写真とか、暗い部分がある写真の方が雰囲気がよく出るみたいです。

あらかじめぼかし(ガウス)フィルタを追加しておいてください。

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1.画像に赤みが少ないなら、イメージ→RGBの度合いで赤を増やすといいです。今は100ほど増やしてみました。

左が元画像、右が赤を増やした後です。

Leanna Photo by Robert BejilⒸ
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さらに、イメージ→明るさの調整で少し明るく、さらにさらに、コントラストも100くらいあげてもいいです。


2.レイヤーを複製(レイヤーのところで右クリックしてレイヤーを複製を選ぶ)して2枚にします。

上になっている方のレイヤーにフィルタ→ぼかし→ぼかし(ガウス)をかけます。
今は、30くらいかけてみました。ぼけぼけです。

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3.OKしてぼかしを確定したら、そのレイヤーのモードをオーバーレイにします。

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できあがり。
左が元画像、右が出来上がりです。

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Photo by:mr-volkoff
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コントラストちょっときつめ。
あらかじめ、極座標・直交座標フィルタをインストールしておいてください。
フィルタはこちらから手に入ります。
http://web.archive.org/web/20071213070257/egis-s.hp.infoseek.co.jp/pb/dllist.html

作って保存しておいて、使いまわすといいです。ブラシにしておくのはNGですよ。色情報がブラシにはありませんからね。


1.大き目(500×500とか)に新規作成。1枚レイヤーを追加します。
追加したレイヤーの上の方にぼけのあるブラシでShiftキーを押しながら7色で線を引きます。
Shiftキーを押しながらだと、直線が描けます。
色は、サンプルから横並びに選んでくと簡単じゃないかな。

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2.フィルタ→変形→極座標(円形)を適用。

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↓          ↓          ↓

こうなります。

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上半分くらいを選択して、編集→コピーしてクリップボードを開くと、虹だけであとは透明な画像になるので、pngかpbxで保存しておいて使いまわすといいです。pngの方がマイピクチャで見つけやすいのでお勧め。
好みですが、少しぼかしてもいいですね。

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あとはお好きに合成して。合成するときは、レイヤーの不透明度を下げると透けていい感じです。
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ちなみに、極座標(半円)を選ぶとこんな感じに。ポップでいいかも。
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