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メモメモφ(..)

PictBear思いつき講座・・・・?

パソコンのスイッチを入れて、最初に赤青緑黄のウィンドウズの旗のマークの映像が出てきますよね、そこで、なんて書いてあるか確認してみて。ほかにも確認する方法あると思いますが、それが一番簡単そうなんで汗

参考↓

歴代Windows起動・終了画面集映像(Vistaまで)
http://www.youtube.com/watch?v=FeuhrnMdyVc&NR=1


Windows7起動画面映像
http://www.youtube.com/watch?v=GyyLdvcZ0Fw&NR=1

現在、配布していたサイトが終了してしまったので、講座サイトさんでよく使われているフィルタは手に入りにくくなっています。

egis Stationさんで配布されていたものはまだアーカイブサイトからDL出来ますが、いつ消えるかわかりません、いつも表示されるとは限りません。
(ノイズを追加、ビデオ、拡散、簡易シームレス
ソラリゼーション、ポスタリゼーション、下位ビット切り捨て、単色効果、RGBカラー、色相シフト、色相/彩度/明度、トーンカーブ
渦巻き、ランダム横/縦シフト、極座標、直交座標、球、円柱、平行四辺形、台形
タイル配置、ミラータイリング、チェッカー、1次元セルオートマトン、ユーザー定義版1次元セルオートマトン、2次元セルオートマトン、もやもや
色の入れ換え、透明度操作
一部ファイルが存在していないようです)

VectorのPictBearのフィルタのページからもいくつかDLできます。

がくのほめぱげ様で、いくつかのフィルタをセットにしたExFilterが配布されています。
(ガウスぼかし、ページめくり、キュービズム、高品位縮小、ドロップシャドウ、Lanczosフィルタ)

まず、最初にがくのほめぱげ様のExFilterを入れるのがお勧め。
フィルタを使うためには別にランタイムというものが必要なのですが、Ex Filterにはセットにランタイムが入っているので、最初にこのフィルタを入れておけば、別途ランタイムを入れる必要が無いからです。

ですが、今ランタイムの必要なフィルタってあまりないみたい?なんで、とりあえずセットでいろいろ手に入るということでこれを入れておくといいんじゃないでしょうか。
もしかして、ランタイムが必要なフィルタだったとしても、問題なく追加できるわけなんで、一石二鳥でしょ。



フィルタの追加方法

がくのほめぱげ様のExFilterの入れ方は、がくのほめぱげ様に詳しい映像での説明があるのでそれを見てください。

ほかのフィルタも基本いっしょです。

がくのほめぱげ様のExFilterを先に入れていることが前提です。

1.フィルタをダウンロードする
DLボタンをクリックして、窓があいたら「保存」します。デスクトップを選んで保存するといいです。

2.フィルタを解凍する
OSがwindows7なら、右クリックしてすべて展開で解凍できます。
XP、VistaなどWindows7以外なら、もしlzh形式だったら解凍ソフトで解凍。

解凍前のタイル配置フィルタ
$メモメモφ(..)-フィルタ

解凍後のタイル配置フィルタ
$メモメモφ(..)-解凍後


3.フィルタファイルを起動したピクトベアにドラッグ&ドロップ
解凍したフィルタのフォルダを開けていくと、PPIというファイルがあります。これがフィルタファイルです。
$メモメモφ(..)-フィルタファイル

これをクリックしてつかんだまま、起動したピクトベアへもっていって、ピクトベアの上で手を放します(ドラッグ&ドロップ)
すると追加が成功すればこんな窓が表示されます。
$メモメモφ(..)-完了

指示どおり、ピクトベアを終了して、再起動。

フィルタを確認すると、入ってました。
$メモメモφ(..)-おわった


模様とかのフィルタの項目は、それに含まれるフィルタをインストールすると、出ます。
ピクトベアのダウンロード&インストールが済んで、アイコンダブルクリックしたらピクトベアが開きました。
$メモメモφ(..)


で、何をしたいですか?

*ロゴを作りたい=左に縦に並んでいるツールからAのアイコンをクリックして、フォントを使って文字を書いてみる音譜文字をフォントで書くのページを見てみる

*絵を描きたい=左に縦に並んでいるツールの上から7番目がブラシ。これを選んで、右のパレットのサンプルから好きな色を選んで好きなように描いてみる音譜
上から11番目のはクローンブラシで、普通には描けないので、そっちは選ばないでね。
$メモメモφ(..)-ブラシ

*素材屋さんみたいな素材を写真から作りたい=背景処理してみる音譜
背景を消したい画像を開いて、左に並んでいるツールの上から13番目の消しゴムを使っていらない部分を消してみる。
最初は、ごちゃごちゃしていない画像から始めるといいです。

*画像にかわいいスタンプを押したい=PictBearのブラシを配布しているサイトを検索してGo!
その前に、解凍ソフトの用意を忘れずに⇒P!解凍ソフトについて(ブラシ、フィルタを使うために必要)のページを見てみる

とりあえず、こんなところかな。

ツールはいろいろいじって、どんな機能があるか確かめてみるといいです。
フォントで文字を入れるには。



1.まず、あらかじめ色を選んでおいてください。

左に縦に並んでいるツールのAのアイコンが文字列ツールです。これをクリック。
$メモメモφ(..)-文字列ツール


2.キャンバスにカーソルを置くと、カーソルがこんな形に変化します。
$メモメモφ(..)-キャンバスをクリック

この状態で、キャンバスをクリックすると↓文字列の窓が開きます。

$メモメモφ(..)-文字列の窓

文字列の枠内に文字を打ち込めば、上のプレビューに指定されたサイズで表示されます。
出力は、新規レイヤーにした方が、位置の調節ができていいです。背景に張り付きませんしね。


文字列の窓のアイコンはこういった意味です。

$メモメモφ(..)

文字を打ち込んで、フォントや大きさなどを決めたらOKをクリック。出来上がり。
PictBearだけに関係することではないですが、必要なので、書きます。

ネット上からダウンロード(DL)できるものの多くは、サイズを小さくするために「圧縮」されています。
圧縮されているものは、DLしてもそのままでは使えませんので、「解凍(展開)」が必要です。

PictBearの関係だと、

配布されているブラシ、フィルタはほとんどの場合圧縮されているので、解凍が必要です。

圧縮ファイルは、拡張子がzipかlzhであることがほとんどだと思います。画像名の後ろについているlzhとかzipとかが圧縮形式を表してます。

$メモメモφ(..)-圧縮ファイル


Windows7を使っているのなら、zip形式とlzh形式はwindows7に解凍機能があるので、
解凍ソフトは要りません。
ブラシファイルを右クリックして「すべて展開」したら解凍(展開)されます。

$メモメモφ(..)-解凍


Windows7以外の場合、たとえばXPなら、圧縮ファイルの形式がzipなら、右クリックして「すべて展開」で解凍できます。
ですが、圧縮形式lzhで圧縮されたものが結構多いので、その場合は、解凍ソフトが必要です。


解凍ソフトには、圧縮もできるタイプのものがあるので、それを手に入れると、自作ブラシなどを配布したいときに圧縮できて便利。

解凍ソフトについて詳しくはこちらをどうぞ。
無料の解凍ソフトを手に入れて使えるようにするまでを説明されています。
http://www.vector.co.jp/for_users/guide/prep/prep_win.html




上のページにも説明があったかもしれませんが、使えるようになった解凍ソフトの一般的な使い方は、

DLしたブラシなどのフォルダをクリックしてつかむ

そのまま解凍ソフトの上へ移動して重ねる

手を放す

これで解凍されます(解凍ソフトによって使い方が違うこともあります)。ゴミ箱へ捨てる動作と一緒です。

たいてい、デスクトップに解凍されたもののフォルダが置かれるのと同時に、フォルダが開いて、中身が表示されます。
解凍できたのかよくわからないと思ったら、デスクトップをよく見てください。
さっきは無かった、zipとかlzhとかがついていないフォルダが新しく出ているはずなので。

↓上が解凍前のzipファイル、下がそれを解凍した後に出てきたフォルダ。
$メモメモφ(..)-解凍前後



いろいろな素敵なフリーのフォントを書いていきます。

ドキドキ日本のサイトで配布されているフォントドキドキ

音譜BACON

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Photo by di_the_huntress

どろりとたれたフォントです。案外かわいい色合いにしても似合う。
someshinzz.comさんで配布されています。



音譜HONEYDRIPPER

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これもとろとろ垂れてます。
someshinzz.comさんで配布されています。



音譜id-懐欧体

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画面にフリーと書きましたが、実の所、Light版というので、無料ではありますが、フリーとは言い切れないかも。
漢字が少な目なので「懐欧体」というフォント名もLightでは書けません、懐も欧も含まれてないので。
有料版もあります。
idfont 井上デザインさんで配布されています。



音譜AK My Prince

$メモメモφ(..)-akmyprince

「私の王子様」ですよ、ろまんちっくー恋の矢
くるんとしたところがとてもしゃれてて大好きなフォントです。



音譜ParismatchBright
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キラキラがかわいいですよね~♪
ダウンロードしたフォルダ内に二つフォントが入っていて、Brightじゃない方は、キラキラがついてません。
FLOP DESIGNさんで配布されています。


音譜Backstreets

$メモメモφ(..)-backstreets

ころころむくむくしたかわいいフォント。
PETIT BOYSさんで配布されています。


音譜おっぱい

$メモメモφ(..)-おっぱいフォント

すっごくはやったフォントですね。
といっても、以前加工してた人と今加工してる人は違うから知らないかな。
ダウンロードのマナーの悪さのせいで、製作者さんが一時配布をやめていました(^^;
現在は普通にダウンロードできます。マナーは守ろう。
SHINJIBLUESさんで配布されています。



ラブラブ海外のサイトで配布されているフォントラブラブ


音譜Matter Of Fact

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元祖どろどろフォント!以前に大流行りしました。
海外サイトでフリーとして配布されていますが、どこが元なのか不明。
緑色の部分は含みません。オレンジ色の文字の部分が本来のフォントの形です。



音譜Fiolex Girls

$メモメモφ(..)-fiolexgirls

筆記体風でハートがちりばめられているフォント。
このフォントも、違う有料フォントを改造したとか、なんだかうわさがあったような。
とりあえず、フリーでも手に入ります。


音譜Porky's

$メモメモφ(..)-Porky'sフォント♪

なんだか人気ありますね、これ。
DELLのパソコンには最初から入ってました。
有料フォント?といううわさもあるけど、とりあえずフリーで手に入るかな?
傾いてるので、角が切れちゃうことがあるけど、最初と最後にスペースを入れて打ち込めば、切れないね。


音譜Fontdinerdotcom Sparkly

$メモメモφ(..)-fontdinerdotcomsparkly
これもキラキラがかわいいフォント。ちょっとレトロな雰囲気。
Font Dinerさんで配布されています。
http://pixlr.com/editor/

すごいです、まるでフォトショ!!
文字を書いてみたんですが、フォントは、自分のパソコンにインストールしてあるものを使えるようです。

これでオンラインなんだから、びっくり~ニコニコ

自動選択ツールもあるし、画像も複数開けるから、切り抜いて貼ってっていう作業もちゃんとできる。
色の出し方はちょっとめんどくさい。

ちょっと気になった、ピクトベアでのタイル配置、フォトショでのパターンでの塗りつぶしとかは、ちょっと見つからなかったのが残念。

ブラシ登録もできるみたいです。

すごいねぇ。

ちょっとかわいい、ポインティンナイズフィルタ。
パープルは選んだ色だけど、黒は変えられないみたい。
メモメモφ(..)-ポインティンナイズ


アートポスターフィルタ。
ホープというフィルタも、古い印刷物のような感じになります。
メモメモφ(..)-アートポスター


ハーフトーンフィルタ。
メモメモφ(..)-ハーフトーン


万華鏡フィルタ。うえのハーフトーンフィルタの画像で作りました。
メモメモφ(..)-万華鏡

誰でも簡単にってことなら、Photoscapeのほうがまだ上かなと思うけど、何しろオンラインだし、画像ソフトを使い慣れてる人にはすごくいいと思います。フォトショに使い勝手が似てて、タダですから音譜
その1で説明したように、下レイヤーに背景にしたい画像を置けば、背景になるわけで。

最初から、考え方を逆にしたらいい。

*作った画像の下に背景をつけるんじゃなく、背景を置いてから、画像を作り始めるんです。

それなら、レイヤーではなく「背景」に背景にしたい画像を出すので、その上に張り付けていくものは「レイヤー」になっているので、貼った余白は最初から透明ですから、いつも背景画像が見えます、白い余白を消す必要もありません。

でも画像作っちゃって、あとから背景をつけたくなることありますね。

その1で説明したみたいに、余白を削除すればいいんですけど、きれいじゃないかも。

そういうことを予防するために。

*新規作成するときに「背景色」は「透明」にしておく。

でもそれじゃ、バックが透明を表現しているチェッカーになって見づらいのなら。

*新規作成で「背景色」を白にして作成して、白い「背景」にはなんにもしない。
 必ず、「背景」の上にレイヤーを追加して、そこから作業を始める。
 フォントで文字を入れるときは、出力方法は必ず「新規レイヤー」にしておく。


これなら、作業中はバックは白いので見やすいですが、白いのは見えてるだけで余白は本当は透明です。
最後に「背景」に背景にしたい画像を貼りつけるか、入れ替えるかすれば、きれいに仕上がります。くせにしておくといいですよ。

もう一つつけたし。
もうできちゃった画像に背景をつけたくなった時のためにしておきたいこともう一つ。

*白い「背景」を削除してから表示部分の結合(画像の統合じゃなく)をして、pngで保存する。

これだと、透明な部分はそのままで保存できます。あとからこのファイルを開いても、背景は白じゃなく、透明なままです。


レイヤーの追加方法は、一番左のアイコンクリック、もしくはレイヤー→レイヤーの作成→新規作成で。

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一つご注意。
最初に開いた画像がgifだと、レイヤーを追加することができません。
ピクトベアはフルカラーでしか加工できないソフトで、gifはフルカラーではなく、インデックスカラーだからです。
gif画像を加工したいときは、イメージ→イメージタイプでインデックスカラーからフルカラーへ変更してからやってください。そうすれば、レイヤーが追加できますし、加工ができます。
PictBearってレイヤーが使えるソフトです。
レイヤーって何かというと、透明なシートが重なったようなものです。

透明なので、一部に何か貼ったりしてあっても、透明な余白部分から、下にあるものが透けて見えるわけ。

たとえば、チェックのテーブルクロスがあったとして、その上に透明なガラス板を置き、それにハートの形の色紙を貼ったとします。
ハートの下になっている部分のクロスは見えませんけど、ハート以外の部分は当然チェックのクロスが見えますよね。
で、ガラス板を動かしたら、ハートの位置は移動して、さっきハートの下になっていたクロス部分が見えるようになります。つまり見え方が変わっただけで、テーブルクロス自体は全く変化してませんよね。
それと一緒です。

そういうわけなので。

背景にしたい画像を一番下においてやれば、その上に載っているレイヤーの余白から、背景が見えます。

でも、右にあるレイヤーのところが、「背景」の状態で文字をそこに通常描画で書いてしまうと。

$メモメモφ(..)

こういうことですよね。
文字以外の部分は白い色がついています。

これの下に背景画像を置くには、レイヤーの「背景」のところにカーソルを置いて右クリックし、「背景からレイヤーへを選んで、「背景レイヤー」に変えてやります。

$メモメモφ(..)

↓    ↓    ↓

$メモメモφ(..)

この状態だと、追加されたレイヤーを「背景レイヤー」の下へ移動することができます。
「背景」のままだと、「背景」の下にはレイヤーを持ってくることはできません。


背景にしたい画像を貼りました。

$メモメモφ(..)

ピンクの○のところ、↓がクリックできるようになりましたよね。これは、レイヤーを移動できますよ、ということです。
この↓をクリックします。

$メモメモφ(..)

背景にしたい空の画像が、文字の下になりました。
でもでも。ビューを見ても、背景が見えてません。
これは、最初に、「背景」に「通常描画」で文字を書いてしまったので、文字以外のところが白い色があらかじめついているから。
これでは困るので、文字の書いてあるレイヤーを選んで、白い部分を自動選択ツールでクリックして選択範囲にして、編集→削除します。

$メモメモφ(..)

これで、文字の余白部分に背景画像が見えるようになりました。

でも、これだと、なんか削除したはずの白がなーんかふちに残ってる感じかな?
もっときれいにやりたかったらどうしたらいいか、それは、次の、「背景をつけたい:その2 あっさりバージョン」を見てください。
某所に書いたもののそのまんまコピペ+αです、すんませんあせる

まずサイトからブラシをDLします

DLしたブラシはほとんどの場合圧縮されているので、解凍(展開)が必要です。
Windows7を使っているのなら、zip形式とlzh形式は解凍機能があるので、ブラシファイルを右クリックして「すべて展開」したら解凍(展開)されます。

圧縮ファイルはたいていこの2種類。
$メモメモφ(..)-圧縮ファイル
ファイル名の後ろに、.lzhとか.zipとついてるのが、圧縮形式の拡張子です。


*Windows7以外の場合は、lzhのほうは解凍ソフトが必要です。
解凍ソフトを手に入れて、使ってください。
zipなら、右クリックして「すべて展開」で解凍できます。

解凍ソフトには、圧縮もできるタイプのものがあるので、それを手に入れると、自作ブラシなどを配布したいときに圧縮できて便利。


解凍ソフトについては、こちらもよかったら読んでみてください。

P!解凍ソフトについて(ブラシ、フィルタを使うために必要)

解凍できたら、フォルダを開けると、拡張子がpbxかpbbのファイルが入っています。これがブラシです。

$メモメモφ(..)-ブラシファイル

*pbbでもpbxでもなく、gifやpngのファイルなこともあります。


*pbxの場合
そのファイルをピクトベアで開いて、一応、イメージ→イメージタイプがグレースケールになっていることを確認(グレースケールじゃないと追加できないので。グレースケールでなければ、グレースケールを選ぶ)。

$メモメモφ(..)-グレースケール確認


ブラシの最後のもの(空欄ではなく、●91のところ)にカーソルを合わせて右クリックして「アクティブイメージから追加」します。
$メモメモφ(..)-ブラシ追加
↓   ↓
ブラシとして追加できました。91の次の182のが追加できたブラシです。
$メモメモφ(..)-追加完了
182というのは、今追加したブラシのサイズが182であるということで、追加したブラシによってこの数値は違います。
あなたが追加したブラシのサイズが300なら、ここは300と表示されますよ。


*pbbの場合

そのまま、開いたピクトベアへドラッグ(クリックしたまま引っ張っていく)すれば追加されます。



*pbbでもpbxでもない、gif、pngなどの場合
ピクトベアでそのファイルを開いて、イメージ→イメージタイプでグレースケールを選ぶ。
ブラシの最後のもの(空欄ではなく、●91のところ)にカーソルを合わせて右クリックして「アクティブイメージから追加」します。


追加して、ピクトベアを終了したら、すぐにまた起動しないほうがいいです。すぐ起動すると、せっかく追加したブラシが消えることがあります。
終了後しばらくは、ピクトベアがパソの内部で作業しているそうで、すぐ開くとその作業が中断されて、消えてしまうらしいです。
しばらく待ってからまた使いたかったら起動したほうが安全。

ドキドキお役に立ちましたら、クリックぷりーず↓ドキドキ