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PictBear思いつき講座・・・・?

前から使っていたPCが壊れたので、今度新しいPCに変えました。今まではXPで、今度はWindows7です。
それで、PictBearも新しくダウンロードしなおしたのですが、最初はよかったのですが、今日になって、開いたら即強制終了されるようになってしまいました(汗)

この問題は、今までは、アンインストールしてもう一度入れなおすという手が一般的だったと思いますが、私の場合、インストールして二日目の出来事で、ブラシなどの入れすぎとかも全くないので、アンインストールしてもだめなんじゃないかなぁと、想像しています。

管理者アカウントからProgram FilesへPictBearをインストールして、管理者でないアカウントから使おうとしたら、うまくいかないという話も聞いたことがあったので、確認してみましたが、私は管理者アカウントでした。

とりあえず調べてみたら、Windows7環境でうまく動かない人もいるらしい。
Windows7アプリケーション動作報告リスト/PictBear

どうすべ・・・・(汗)

ためしに、Program Filesにあった、PictBearの入っているFenrir Incのフォルダをデスクトップへ出してみました。
すると、問題なく起動(笑)

このままずっと使えるのか不明ではありますが、とりあえず、これで使えるといいなぁと思っています。

もし同じような状態でしたら、試してみては。


ちなみに、普通はこちらを試してください。

GIFアニメ大学校様内資料室 PictBearSE事典
http://www16.plala.or.jp/kiitoksia/pbse2/dic.html


・・・などと書きましたが、今日また強制終了をくらいました;
アンインストールもしてみましたが、いまいちな予感。

うーーーーん;
このブログ続けられないかも;
だましだまし使うしかないかな。

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元画像はこれです。




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これを古い写真風にしてみます。








*古ぼけて黄ばんだ写真風その1




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1.画像にフィルタ→ぼかし弱か強でぼかしをかけます。あるなら、ぼかし(ガウス)でも。これは、古い写真はピントが甘いので、その雰囲気を出すため。最初からピントが甘い写真だったらしなくても。




2.上に一枚レイヤーを追加して、それを黄色で塗りつぶす。そのレイヤーの不透明度を下げる。




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様子を見ながら、背景レイヤーを選択状態で、イメージ→明るさの調整。少し明るく、白い部分が飛んでいるほうがらしいかも。








*古ぼけて黄ばんだ写真風その2




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1.ぼかしをすこしかけ、イメージ→明るさの調整で少し明るめにしておく。イメージ→RGBの度合いをクリック。


赤と緑を同じくらい上げてみる。




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結果は、その1と変わりません。




もっと明るくして飛ばして、黄色も強めにすると、レトロっぽさが出るかも。








*セピア(白黒写真)




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1.イメージ→イメージタイプでグレースケールにする。画像が白黒になります。


その後、イメージ→イメージタイプでフルカラーにもどす。




2.上にレイヤーを1枚追加して、それを黄色で塗りつぶして、不透明度を下げる。






*古い雑誌のカラーグラビア風









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小さくてよく分からなかったらこちらの画像をクリックして原寸大にしてみてみてください↓




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ウィンドウズのアクセサリにあるペイントで開いて、gifで保存する。そんだけです。


ピクトベアでやるなら、イメージ→イメージタイプでインデックスカラーに変える・・・・ほかに方法あったんですが、度忘れしました;


思い出したら書き足します。




まぁとにかく、ペイント利用だと、全体に細かい網目のようなドットが入って、「らしい」ですし、てっとり早くて良いんじゃないかと。



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あらかじめガウスぼかしフィルタを追加しておいてください。




1.画像を開いて、適当に選択範囲を作ります。この選択範囲のラインが、ぼかしのふちになります。




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2.レイヤーを1枚追加して、選択範囲→選択範囲の反転をして、ふち部分が選択されるようにしてから、追加したレイヤーでふちを白で塗りつぶします。



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3.選択を解除して、フィルタ→ぼかし→ぼかし(ガウス)でぼかします。今回は20にしてみました。


画像を統合してできあがり。




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もっと角を丸めたかったら、最初に選択範囲を作った後、選択範囲の変更→縮小をして、つづいて選択範囲の変更→拡張で縮小したのと同じだけ拡大すると、選択範囲の角が丸くなります。


それから2.以降の手順で。




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黒ずまない方法→簡単です、問題の、「境界のぼかし」を使わないこと!!


ネオンは前にも書きました、その方法で作れば良いです。→透明ネオンっぽい文字加工

一応ここに書きなおしてみますが、内容は一緒です(^^;。


あらかじめガウスぼかしフィルタを追加しておいてください。
ガウスぼかしフィルタはこちらのEx.filterを入れるといいです⇒がくのほめぱげ様


1.背景色白でキャンバスを新規作成。
そこへ、ピンクで文字を書きます。文字列の出力方法は新規レイヤーにしてください。


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2.続けて白で同じ文字を書きます。こんなふうにずれてても気にしない。
ずれたところは十字矢印の移動ツールで移動すればいいです。キーボードの→キーを使うと楽にできます。
ピンクがまったく見えなくなるようにぴったりあわせます。


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↑見やすいように、白い背景を一時的に消しています。




3.2番目になっている、ピンクで書いた文字のレイヤーを選んで、フィルタ→ぼかし→ぼかし(ガウス)で適当にぼかします。


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できあがり。


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余談
私はPhotoshop Elementsを最初に使い始めたので、PictBearの「境界のぼかし」を使わないでネオンを作る方法しか知りませんでした;
エレメンツにはそもそも境界のぼかしが無かったので。

PictBearの以前のバージョン、RC5は、この黒ずむバグが修正されていました。しかし、今公開されているバージョンでは、また黒ずむようになってしまっています。
RC5を手に入れるのも一つの手でしょうけれど、実際作者さんはそのバージョンの公開はもうしてないわけだし、バージョンアップしたのには何かしらのほかの不都合があったからでしょうから、あんまりお勧めしません。まぁ、RC5を使ってもものすごく困った事になったという話は聞いたことないですけどね。

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あらかじめ、ストライプのブラシを作っておいてください。作り方はこちら






1.好きな大きさで新規作成したら、レイヤーを一枚追加してそこに、ストライプブラシを1クリック。




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2.ブラシを使ったレイヤーの上で右クリックして、レイヤーの複製を選んで、レイヤーを複製します。




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3.レイヤー1かレイヤー1の複製を選んだ状態で、レイヤー→レイヤーの回転→水平方向に反転します。




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できあがり。




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「下のレイヤーと結合」して、レイヤー1の複製とレイヤー1をまとめて1枚にしておくと後が扱いやすいです。




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以前PictBearのフィルタを多数配布してくださっていたサイトが、そのサイトのあったHPサービスが終了したことで、消えてしまいました。
それでもアーカイブサイト
からDL出来ますが、いつ消えるか分かりません;
そのサイトも、表示されたり、されない時もあります。
よく分かりません;
とにかくこのままで、PictBearは今後どうなるんでしょうか?(汗)


ちなみに、アーカイブサイトから手に入れたフィルタを入れる前に、がくのほめぱげ様
で配布されているEx Filterを先にインストールする事をお勧めします。アーカイブのほうは、たしかランタイムが必要なので。Ex Filterには既にランタイムが入っているので、最初にこのフィルタを入れておけば、別途ランタイムを入れる必要がありません。


え?ランタイムって何って?


わかんないっすY(>_<、)Y!!


多くのみんなもそうだと思うので、さきにEx Filterをいれておけば、考える必要が無いってことで;




で、タイル配置が手に入らないならどうしたら良いか。
面倒ですが、他のソフトを使ってはどうでしょうか。


例えばJtrim

「連結」という機能で画像を繋ぐことが出来ます。


Jtrimで並べたい画像を開いて、まず、編集→コピーしておきます。これをしないと面倒なので、必ずしてね。
その後、編集→連結を選びます。


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すると連結の窓が開きます。


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この窓で、画像のように、「クリップボードから入力」にチェックを入れ、連結方向を選びます。今は右を選んでいます。この状態でOKします。


↓こんなふうに、同じ画像が右側に連結されます。




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これを何度も繰り返してある程度大きくなったらいったん保存し、それを開いて、今度は下へ連結していけば下にも並んでいきます。


ドットを並べるのには向きませんが、小さい壁紙を大きくしたい時には良いかもしれません。




もひとつ、力技。


並べたい画像をデスクトップの背景に設定してしまいます。すると、デスクトップにその画像が出ますよね。デフォルトで、ずらっと並ぶ設定になってたんじゃなかったかな?それで、あっという間にデスクトップ一面に画像が並ぶので、PrintScreenして保存して、必要な分だけ切り出しちゃいます。
もし、並ばず、1枚だけ表示とか、拡大表示されたなら、デスクトップで右クリックして「プロパティ」を選んで、「デスクトップ」のところで、「表示位置」を「並べて表示」にしたら並びます。


ところで、現在手に入るフィルタですが、こちらからの方が確実だと思います。
Vector PictBear フィルタのページ



ただ、こちらにはタイル配置フィルタはありません;


そのほか、AzPainterを使うのもいいかもしれません。
AzPainterでのトーン敷き詰めは別ページで説明しています。

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こんな感じに、はっきり文字が見えるようにする感じ。


私はセンスが無いけど、センスある人が作るとかっこいいよね。




1.好きな画像を開いて、白を選んで、Aの文字列ツールのアイコンをクリックして画面をクリックして文字を書きます。このとき出力方法は新規レイヤーにします。


白っぽい画像に白なので、何が書いてあるか分からず;




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2.文字列レイヤーの下にレイヤーを追加。


レイヤー追加ボタンの横に並んでいる↑↓で目的の位置(文字列レイヤーの下)に移動します。




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↓   ↓
$メモメモφ(..)-あれれ
こんな風に、真ん中に追加したレイヤーを移動します。


3.追加したレイヤーを選んで、四角形のブラシで、Shiftキーを押しながら、文字のあるところに線を引きます。


四角形のブラシが無い場合は、ブラシの代りに、選択ツールで文字をテープのように囲います。


1個目の選択範囲を作ったら、次の別の選択範囲を作るときにShiftキーを押しながら選択すれば、前の選択範囲が消えずに2個目の選択範囲を作れます。






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4.好きな色を選んで、編集→塗りつぶし。




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↓           ↓         ↓




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5.選択範囲を解除して、テープを描いたレイヤーの不透明度を下げます。




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イメージの統合をしてできあがり。







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なんて言うのかよくわかりませんが、こんなのです。

フォントは明朝体を使います。PCには必ずなにか明朝体のフォントが入ってますので、細かいことを気にしなければ、それらの明朝体を使えば良いでしょう。


1.キャンバスは大きめにしておきます。これは後で文字を傾ける時にやりやすくするため。

色を選んで、左のAのアイコンをクリックして画面をクリックすると文字列ツールの窓が開くので、そこで、使うフォント、大きさ、文字を入力してOKします。色は好みですけど、グレーを選ぶ場合が多いのかな?


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今回は「猫」の文字を傾けたいので、いったん「やっぱり」だけ入力してOKしてしまいます。このとき、出力方法を必ず「新規レイヤー」にしてください。


2.違う色を選んで、再び文字列ツールで「猫」を入力します。位置は「やっぱり」の隣ですが、移動できますから、あまり厳密にしなくても良いです。

同じようにして、色を変えたい文字になるごとに区切って入力していきます。


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こんな風にがたがたでも気にしない。


やっぱり 猫 が 好き ハート


という風に5つに区切って入力しているので、レイヤーは背景の白を含めて6枚です。区切った部分ごとに別レイヤーになってます。


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3.ここで表示→グリッドを表示します。


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これをガイドにして、十字矢印の移動ツールでそれぞれのレイヤーを選んで、綺麗に並べます。

キーボードの→キーで移動してもOK。


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4.「猫」の文字を傾けます。「猫」の文字のレイヤーを選んでおいて、レイヤー→レイヤーの回転→角度の入力を選び、出てくる窓で角度を入れてOKします。


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30度にしてみました。

このように、大きく位置がずれます。場合によっては画面からはみ出してしまって見えなくなりますので、小さいキャンバスより大きいキャンバスの方がやりやすいわけです。


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十字矢印の移動ツールで、位置を戻してやります。

グリッドをはずして、必要な分だけトリミングしました。トリミングは最後でもかまいません。


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5.イメージの統合をしてレイヤーを1枚にまとめます。


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↓     ↓     ↓


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6.ぼかしをかけます。ぼかしガウスフィルタがある人はそれで、無い場合は、ぼかし弱を何度か使って、好みのぼけ具合にして、できあがり。保存はpngが綺麗かな。



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シルエット画像、着色してみたりして♪ってのです。




1.シルエットにしたい画像を開いて、イメージ→明るさの調整でレバーを一番右、255まで動かしてOKを2階くらいして、明るいところをある程度飛ばす。




2.イメージ→イメージタイプ→モノクロで、変換方法で「50%を基準に2階調化」を選ぶ。


細かく残りすぎたところは白か黒で塗りつぶして調節。




3.イメージ→イメージタイプ→フルカラーにもどす。




4.上にレイヤーを追加し、「乗算」にして、色塗り。


ビビットな色を少なめにポイントに使う方が良いかもね。



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こんな感じの点線の枠です。




*あらかじめ点線ブラシを手にいれておいてください。





1.画像を開き、選択範囲→すべて選択します。


その後、選択範囲→選択範囲の変更→縮小で適当に小さくします。




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ここでは5小さくしました。




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2.点線になるブラシを選び、色を選びます。編集→境界線の描画をします。




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3.これでよければ選択解除してできあがり。2重にしたければ、さらに選択範囲の縮小して境界線の描画をすれば良いです。




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選択範囲に沿って点線ができるので、四角以外でも、どんな形でも、選択範囲どおりに出来ます。




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