恐れないためのアファメーション
私は「すべてうまくいっている」というアファメーションが好きです。
このアファメーションは私を恐れの世界から呼び戻してくれました。
自分がどこに向かっているのか分からないような不安定な気持ち、また悪いニュースを見ると自分にも悪いことが起こるのではないかと以前はすごく恐れていました。
また世界はどんどん悪くなっているように感じていました。
そんな時にフィンドホーンの創始者のアイリーン・キャディさんの本に出会いました。
本には「世界はどんどん良くなっています」と書かれています。
最初は信じられない思いで読み、読みながら自分の経験と照らし合わせていくと、確かにマイナスの出来事が起こったとしても結果的に「どんどん良くなっている」と感じられました。
「すべてはうまくいっている」という考え方もアイリーンさんから学びました。
「すべてはうまくいっている」と思っていると、本当にその通りの現実となっていきます。
すべてはうまくいっているとすれば、恐れる必要はありません。
恐れていない方が今目の前にあることに意識を集中することができます。
「す べてはうまくいっています」
このアファメーションは私を恐れの世界から呼び戻してくれました。
自分がどこに向かっているのか分からないような不安定な気持ち、また悪いニュースを見ると自分にも悪いことが起こるのではないかと以前はすごく恐れていました。
また世界はどんどん悪くなっているように感じていました。
そんな時にフィンドホーンの創始者のアイリーン・キャディさんの本に出会いました。
本には「世界はどんどん良くなっています」と書かれています。
最初は信じられない思いで読み、読みながら自分の経験と照らし合わせていくと、確かにマイナスの出来事が起こったとしても結果的に「どんどん良くなっている」と感じられました。
「すべてはうまくいっている」という考え方もアイリーンさんから学びました。
「すべてはうまくいっている」と思っていると、本当にその通りの現実となっていきます。
すべてはうまくいっているとすれば、恐れる必要はありません。
恐れていない方が今目の前にあることに意識を集中することができます。
「す べてはうまくいっています」
豊かさとつながりたい方へおすすめの本『ギフトを贈ると奇跡が起こる』
ギフトを贈ると奇跡が起きる/キャミ・ウォーカー

¥1,680
Amazon.co.jp
本の紹介から抜粋させていただきます。
「29日間、毎日1つ、誰かにギフトを贈りなさい―難病を患い、人生をあきらめかけていた著者がある日受け取ったメッセージ。それは、見たこともない世界へのパスポートだった。「与えることは、受け取ること」このシンプルな法則が「奇跡」という形をとって現れる、感動と癒やしの物語。
難病を患い、人生をあきらめかけていた著者がある日受け取ったメッセージとは!?感動の実話に全米が泣いた!」
書店で偶然手にとりました。すごく素敵な本でおすすめです29日間毎日1つ誰かに贈りものをしていくと奇跡が起こるという話です。
確かに毎日1つ必ず何かを贈ろうと意識していくことによって、「人からほしい」というのが「与える」意識に変わり、与え続けていくことによって人は変わっていきます。
贈るプレゼントは、メールでも、物でも、言葉でも何でもよいそう!
実践する人が増えたら、世界が良くなりますね~。
豊かな意識にシフトさせてくれる素晴らしい本だと思いました。

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本の紹介から抜粋させていただきます。
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難病を患い、人生をあきらめかけていた著者がある日受け取ったメッセージとは!?感動の実話に全米が泣いた!」
書店で偶然手にとりました。すごく素敵な本でおすすめです29日間毎日1つ誰かに贈りものをしていくと奇跡が起こるという話です。
確かに毎日1つ必ず何かを贈ろうと意識していくことによって、「人からほしい」というのが「与える」意識に変わり、与え続けていくことによって人は変わっていきます。
贈るプレゼントは、メールでも、物でも、言葉でも何でもよいそう!
実践する人が増えたら、世界が良くなりますね~。
豊かな意識にシフトさせてくれる素晴らしい本だと思いました。
その人の「今」を超えた可能性を見る
その人の「今」を超えた可能性を見る。
セッションやコースで人と会う時には「今の時点でその人が自分だと思っている自分」を超えた可能性を感じています。
私はその人自身が「自分はこうだ」と思っている姿を超えた、その人の本来の姿を見ようとしているのかもしれません。
たとえば夫と出会った時のこと。
出会った時、夫は工場でアルバイトで働いていました。
夫はブラジルの東大と言われる難関大学に入学したのですが、コンピューターや理論の勉強に嫌気がさして、中退して日本にやって来ていました。
極端な言い方ですが肩書きだけだったら、日本そして世界にたくさん男性がいるなかでわざわざ彼を選ぶ理由はありません。
でも普段から肩書きを超えた人を見るトレーニング、その人の可能性を見るようにしていたので、夫の素晴らしい所に気づき、出会いを逃さずにすみました(笑)。
セッションやコースで人と会う時には「今の時点でその人が自分だと思っている自分」を超えた可能性を感じています。
私はその人自身が「自分はこうだ」と思っている姿を超えた、その人の本来の姿を見ようとしているのかもしれません。
たとえば夫と出会った時のこと。
出会った時、夫は工場でアルバイトで働いていました。
夫はブラジルの東大と言われる難関大学に入学したのですが、コンピューターや理論の勉強に嫌気がさして、中退して日本にやって来ていました。
極端な言い方ですが肩書きだけだったら、日本そして世界にたくさん男性がいるなかでわざわざ彼を選ぶ理由はありません。
でも普段から肩書きを超えた人を見るトレーニング、その人の可能性を見るようにしていたので、夫の素晴らしい所に気づき、出会いを逃さずにすみました(笑)。