藤野由希子のブログ -74ページ目

運の流れを味方にするヒント

「この人といると何か面白そう!」

「この人といると何か学べる!」

「この人といると良い情報をもらえる!」

と思ってもらえるような人になると、チャンスが舞い込んだり、運の流れが良くなっていくように感じます。

会社で働くにしても、お付き合いするにしても、お友達になるにしても、楽しい人と一緒にいたいですよね(^o^)。

「与えることで与えられる」

宇宙の法則ですね。

今日はミディアム講座1日目です

今日はミディアムシップセラピスト認定コースの初日です。

99の日、新月直後、重陽の節句、パワフルな日ですね♪

空気が澄んでいて、まっすぐメッセージを受け取りやすい感じがします。

長野からご参加の方もいらして、楽しみです。

今日も素晴らしい日を!

直感力の高い人に起こりがちなこと

スピリチュアルな世界を学べば学ぶほど、現実世界の大切さを感じます。

以前、働いていた会社は直感力に優れた人が多く、「今日はオーラがこうだね」なんて会話がよくあるほどでした(笑)。

母、義理の母、叔母、夫、そしてコースの受講生や卒業生のセラピストさんもみんなサイキック。

そうした人と過ごすなかで最終的に一番大事だと思うのは

○直接の会話

○直接のコミュニケーション

自分が分かっていると決めつけずに、相手に気持ちや思いを尋ねること。

伝えたいことはテレパシーで念を送るのでなく(笑)、きちんと伝える。

何か確認したい時は天使に頼むのでなく(笑)、その人に直接聞く。

当たり前すぎることですが、大事だな~と感じて、記事にしてみたくなりました(^o^)!

空気を気にしすぎない自分になる方法

空気が読めない人

というのがブームになりましたが、反対に空気を読みすぎる人もなかなか生きづらいもの。

周りが何を考えているか分かり、その場の空気を読みすぎてしまうと、周りの目が気になって自分の言いたいことを言えなくなってしまいます。

空気を読む感受性は必要ですが、さらに空気を読んだ上でそれを気にしないというのが上級テクニック!

宇宙は常に拡大していくもの。萎縮せずに、自分自身を成長させ、好きなことを楽しみながら拡大していきたいですね♪(^o^)

人目は恐れるのでなく、楽しむ!

「これをやったら私を知っている周りは何て言うだろう」と思ってなかなか前へ進めない時。

私の個人的な経験では(状況によっても異なりますが)、

「本人が思っているほど、周りの人は自分のことを気にしていない」

ということが多いようです。みんな自分の人生を生きるのに忙しい(^o^)

周りの人目を気にして、やりたいことを遠慮してできない人生、何だかもったいないです。

何かをやってみたら意外に周りは応援してくれるかもしれません。

人目を気にして、「ダメだろう」と予測をして、やりたいことをあきらめてしまうなんてもったいない気がします。

人目が気になる人へのメッセージは

「人目を楽しむ!」

ジロジロ見られたらジロジロ目をつけられたら、「私って可愛い?」と勘違いするくらいの大らかな気持ちで、人目をも楽しんで生きていきたいですね~。


明日からミディアムシップセラピストコースです

明日から始まるミディアムシップセラピスト認定コースの準備中です。

ミディアムシップとは亡くなった故人のメッセージを届けるセッションのことです。

私のミディアムシップ・コースではまず死に対する誤解を解くことを大切にしています。

○死は失敗ではないということ

○死は救いようのないものではないということ

○亡くなった人は志なかばで人生を奪われたのでなく、計画通りに旅立っていったこと

死についてはすべて分かるなどというわけでは全くありませんが、私が知り学んだなかからお伝えしていきたいと思っています。

望まない出来事のあとには望む出来事がやってくる

「望まない出来事のあとには望む出来事がやってくる」


望まない出来事とは言葉を変えれば「最悪」に思える出来事。

望む出来事とは「最高」に思える出来事。

望まない出来事がいっぱいあった方はチャンスです!

これから望む出来事がたくさんたくさんやって来ますよ~。

一番恐れていることは何ですか?

一番恐れているものは実は自分が一番やりたいことかもしれません。

恐れを深く見つめていくと、自分がやりたいことが見えてきます。

以前、ドイツ留学から帰国して、これからどんな生き方をしようと迷った時、「編集の仕事だけはしたくない」と思っていました。

仕事を登録する時にも「編集の仕事だけはしたくありません」と伝えていました。

私は元々編集の仕事をしていたのですが、過去に仕事でつらい思いをしたので、もう二度とやらないと決めていました。

でも、面白いことに紹介される仕事はすべて編集(笑)。不思議に思いました。

そして「これもメッセージかもしれない」と考えてみました。

そして心から本が大好きで、本を読むことや編集を大好きな自分に気づきました。

自分を見つめるなかで「編集が好きな自分」を見つけました。

結局その後は自分の気持ちに気づいてしまったので(^o^)、本当にやりたい本の編集をしたいとスピリチュアルな本の編集の道に進むことができ素晴らしい出会いがたくさんありました。

「編集は一番やりたくない」から踏み出して、本当に良かった!と思っています。

千葉のひろみさんからエンジェルヒーリングコースのご感想をいただきました

エンジェルヒーリングコースにご参加くださった千葉のひろみさんがブログにご感想をご紹介くださっています。ひろみさんどうもありがとうございます!

ひろみさんはヒーリングコースからのご受講でいらっしゃって、そのご感想もシェアしてくださっています。またお会いできるのを楽しみにしています。

千葉のひろみさんのブログ

「先日は2日間の素晴らしい時間をありがとうございました。
由希子さんの講座は実践がたくさん盛り込まれていて、とてもパワフルでした。

皆さん以前にも講座を受けられた方で、私だけがはじめての参加だったのですが、わからないところは丁寧にわかりやすく教えて下さいましたし、和やかな雰囲気で質問もしやすかったです。

由希子さんは皆さんの心の引き出しを上手に開けていらっしゃる感じで、私もハートが全開になりました!

今回の受講をきっかけにブログをはじめたのですが、その中でも素晴らしい出逢いがあり、新しい扉が開いた感じです。勇気を出して新しいことにチャレンジをしてよかったなぁ~と思っています。
今は幸せいっぱいです☆

まだまだリーディングも学びたいので、これからもよろしくお願いします☆彡」

千葉のひろみさんのご感想の記事はこちら

北海道rinさんからエンジェルヒーリングコースのご感想をいただきました

エンジェルヒーリングセラピスト認定コースにご参加下さったrinさんがご感想をお送りくださりました。

rinさんはヒーリングコースのなかで「女性性」というテーマが出てきて、ご感想ではさらにご自分の心境をご報告くださっています。rinさん本当にありがとうございます!

rinさんのブログ

「自分が生まれた時に「どうせ女の子だろう」と父が言っていたという事。弟が生まれた時、私の時とは違って父が嬉しそうだったと、そのように見えたということ。

母は特に意識していなかったのかもしれません。

でも、私の中の心の一部分かもしれませんが、その言葉の内容に傷ついていたのかなと思います。私は記憶にフタをしている部分があります。そこが原因なんだろうなとは思っていました。

私の一番古い記憶は病院の階段の踊り場に居たことです。この時私は2歳。でも、1人でポツンとしていました。そんな私を迎えに来てくれたのが、叔母でした。

その後の記憶は、自分は結婚しないと言っている、たぶん小学生くらいの時の記憶です。 本当に断片的な記憶ばかりです。

何かを見ないように、感じないようにしていたんだなと今になって思います。

そのほかにも父との事は色々ありました。

ここ最近本当に父との事や女性性の否定の事を目にする事が多いのです。

今がそこに向き合う時期なんですね。

自分の中でも、もう大丈夫だからと思っています。でも、もっと奥の部分の自分が怖がっている感じがします。その部分を癒していければと思います。

そして講座の中では、服装の話になりました。私は元々青や黒、チェックなど好きで、シンプルな服装が好きなのです。自分で選ぶ服は必ずそういう感じのものです。昔母がかわいらしい服装や、かわいらしい色のものを着せようとしたことがありますが、それは拒否していました。これももしかしたら、先に書きました女性性の否定という所から来るのかもしれませんね。

可愛いキャラクターなどは大好きなのでよく買うんですけど、服装などになるとどうも制限をしています。講座の時に『ピンク』という課題を頂きまして、今はまだどうなるかがわかりませんが 少し頑張ってみようと思います。

一緒に学ばせて頂いた受講生の皆様、本当に楽しかったです。また来月お会いできることを楽しみにしています。由希子さん、本当にありがとうございました。

受講した皆さん、サイキック全開で沢山のメッセージをありがとうございます。

rinさんのヒーリングコース・ご感想の記事