藤野由希子のブログ -119ページ目
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捨てることで、新しいものがやってくる

昨日は家中を大掃除しました。いらない洋服を見直し、リサイクルに出す準備をしたり、処分することにしました。すると、クローゼットの中がすっきりとして、それまでぎゅうぎゅうだったスペースに余裕ができたのです。

スパンコールでバタフライの刺繍が入っているお気に入りのキャミソール、もう2年も着ているのでほつれてきて実際には着ていなかったのですが、思い出の品で、これと同じものを見つけることはないかもという気持ちから、なんとなく処分できずにいました。

「捨てられない」というのは執着なんですね。
「捨てられない」ということは物質へ執着しすぎているということ。そしてその裏には「これがなかったら」という欠乏への恐れがあります。

一方「これを手放しても新しくまた買えばいいし、いいのがある」というのは宇宙への信頼です。

物を大切にすることと、捨てられないということは別のこと。

思い切って、大好きでよく着ていたけれどほつれてしまった春・夏もののお洋服たちを処分することにしました。何袋分にもなりました。

そのあと、今の自分のエネルギーに合った女神服というか、キラキラ服がほしいな~と思い買い物に出かけました。といっても「このお店」というのはなくて、ショッピングセンターをぶらぶらと歩いていたんです。でも、あまりピンとくるものがなくて、そのときに夫と別行動の時間をとり一人でゆっくりと探すことにしました。そして天使にお願いしました。「女神のエネルギーを感じられるキラキラ服、エレガントなお洋服が手に入りますように」

それからなんとなく惹かれた方向へ歩いていきます。なんとなく年齢層がティーンエイジャー向けに見えたのですが、直感は「こっち!」といっているので、注意深くお店を見てみると、なんとあったんです! 欲しいと思っていたお洋服ばかりを売っているお店が。さらに、以前のお気に入りのバタフライの刺繍が入ったキャミソールと似たデザインのものもあり、感激しました。紫色のお洋服、淡いパステルカラーのお洋服、色々見てとてもワクワクしました。そして話かけてくれた店員さんも、お顔を見ると天使系の方。「このお店はエンジェルに守られている」と感じました。(後で夫に店員さんが天使系だったというと、しきりに顔を見たいと言っていたので止めましたが^^)

欲しかったワンピース、キャミソールなどが全部揃っていて、本当に驚きました。たぶんお店の外見や雰囲気からだけだったら、入っていない種類のお店です。でも、天使のガイダンスがあったからこそ見つけられて、気に入ったもの、そして今の自分にあったよいものを買うことができました。

捨てると、そのスペースを満たすために新しいものがやってくる。
器をもつと、その器にあったものが満たされる。

捨てることで運気をアップし、さらに天使にお願いをすると、自分で思っていた以上のすばらしいものがやってくるかもしれません♪

女神のエネルギーとつながるワークもご紹介しています☆☆☆
私たち一人ひとりが輝くことは、地球に光をもたらすライトワークです。

アフロディーテ・ビューティー・レイ

アバンダンティア・アバンダンス・レイ

天使とのお買い物

angelg.gif


ドリーン・バーチューさんのATPコース(R)に参加して以来、天使との結びつきが以前にましてとても強くなっているのを感じます。

その一つがお買い物。

もともとショッピングは好きで、直感力を磨く(鍛える)よい機会だと思っていました。お買い物とはご縁。その場で自分がほしいものと出会うことができるか、そしてそれを買ったほうがいいのかなど、そこには直感的な判断力が必要です。思い描いていたものと出会うためには、想像力、直感を信頼して行動することなどお買い物という行為ひとつとってもとてもスピリチュアルなことだと思っています。

天使とお買い物に行くようになり、家のなかに天使の置物やグッズがとても増えました。以前は「ちょっとラブリーすぎるかも」と思って敬遠していたものも、今は抵抗がなく、あちらこちらに天使の像を置いています。本来、天使はエネルギーであり、人のような形ではありませんが。しかし物理的な天使の像があることで、天使の愛やサポートをより身近に感じ、受け取りやすくなったのです。

また、天使と一緒にいることで、自然と健康的な食品に目が向くようになりました。お肉ではなく大豆を使った食品など、そういったものが目に飛び込んでくるのです。いいタイミングで、いい価格(笑)で色々な情報がやってきます。

今度お買い物に行くときに、天使に頼んでみてください。
「私にとって最善のものと出会えますように」と。

もし希望の商品の詳細があれば、「○○のデザインのものと出会えますように。それかもっと最善のものを私にください」とお願いしてみましょう。お買い物が楽しくなります。

お買い物という行為は自分の満足のためだけではなく、社会に対して富を流すという意味もあります。おすすめのお買い物にフェアトレードがあります。

http://www.peopletree.co.jp/

商品を購入することで、途上国の人の教育や環境を守るサポートすることができます。先進国の人にのみ有利で、生産者にとって不利であった従来の貿易システムを、フェア(公平)なものにし、買い物をすることで子どもたちの未来を守り、地球環境を守っていくというもの。

オーガニックコットンを使ったお洋服やオーガニックなチョコレートや食品など色々あります。フェアトレードの商品を身につけていて感じるのが、あたたかさ。心をこめて作られているからか、どの商品もとってもあたたかいんです。アクセサリーなどもとても可愛くて、丁寧に作られているのでおすすめです。

5月12日に行われるhttp://www.wftday.org/国際フェアトレードデイのイベントに私も行く予定です。ご都合が合う方はぜひ足を運んでみてください♪♪♪

探しものを助けてくれる天使 〜大天使シャミュエル

大天使シャミュエルは失くし物や探し物を見つけてくれる天使です。
困ったときは、まず大天使シャミュエルにお願いしましょう。

私のエピソードをご紹介します。

アメリカで行われるATP(R)コースの前、私生活では入籍や結婚式があり、原稿を書く仕事は締め切り直前で夜中まで仕事をしているという日々でした。

「どうしてこんなに忙しいのだろう」と不思議なくらい忙しくて、結婚式の日も出雲行きの飛行機に乗る直前の朝まで仕事をしていました。

そして、結婚式の一週間後がATP(R)コースだったのですが、旅なれていることもあって、全然準備をしていませんでした。前日に準備すればいいという気持ちで、準備していなかったのです。

でも、なんとなく心の奥に不安がありました。
「あれ? パスポートどこにあるんだろう?」と。出雲は国内線なのでパスポートが必要ありませんでした。荷物をまとめるだけでOKです。しかし、次の行き先はアメリカ。絶対にパスポートが必要です。
逆にいえば、航空券とパスポートだけあれば行けます。

出発の3日前から、パスポートを探し始めました。最初はなんとなく「ここらへんにあるだろう」というところを探しました。ところが、貴重品などをまとめてあるところに、ないのです。パスポートケースだけが見つかり、本体がないのです。

ない。ない。ない。

でも、捨てた記憶はありません。ゴミを捨てる前には、きちんと中身を確認して捨てます。でも、旅行のときによく使っていたポシェットを捨てたので、そのときに一緒に捨ててしまったのかも。見つからないと、不安がどんどん大きくなります。

家のなかを押入れのなかをぜーんぶ開け、夫の荷物も、洋服ダンスの中も全部見ました。こんなところに入っているわけないというところも含めて、台所も全部見ました。でもないのです。パスポートを最後に使ったのは、1年前のブラジル旅行。それ以来、記憶がまったくありません。
ブラジル旅行の後に引越して、引越しのときにパスポートをどうしたのかも全然覚えていなくて。

実家にも連絡をし、探してもらいました。2日前には実家に行き、家中の荷物を探しました。それでも見つからなくて、直前なのでセミナーもキャンセルできず、ホテルも飛行機もキャンセルできないという状態です。

でも、行ける運命だったら行けるし、行けない運命だったら行けないだろうと思うと、不思議に気が楽になりました。もし行けない運命だとしたら、それも意味のあることなのだろうと。それに生きていれば、また行けるなどと思うと気持ちが楽になりました。

実家で探しているときに母が「本の間をもう一度探してみなさい」と言いました。母の「本の間」という言葉が気になって、実家で探すのはやめて家に帰りました。そしてもう探し済みの本を一冊一冊中を開いて、見てみたのです。夫にも手伝ってもらいました。

すると、なんとTOEICの本の間からパスポートが出てきたのです!
TOEICの試験対策が載った文庫本の中から。去年の5月にTOEICを受けた際にパスポートを身分証明として持っていき、その文庫本にはさんだままだったのです! TOEICの本は、その5月以来見ていなかったので、全然気づきませんでした。まさか、そんなところにあるなんて思いもよらなかったのです。

大天使シャミュエルのサポート、そして母の言葉によって見つけることができました。そして、無事にATP(R)になることができました。ATPコース(R)は、天使の助けをもらい、導きを受けて、また多くの人に支えられて参加することができたので、感謝の気持ちでいっぱいです。コースも「今ここにいるのは偶然じゃない」と感謝の気持ちで受けることができたので、逆にパスポートがなかったことで、気持ちを新たにできました。

失くし物を探すときは、天使のサポートを頼んでみてください。
そして、他の人からのアドバイス、自分の直感に心を開いてみてください。そのなかに答えがあると思います。

ネパールの空港で会った天使

今日のお昼はネパールレストランに行きました。
そこに飾られているネパールのストゥーパ(仏塔)の写真やカトマンズの写真を見ていて、昔ネパールへ旅行した時のことを思い出しました。

大学生のときに、初めての一人旅でインドとネパールに行きました。

当時ある学校に通っていたのですが、学校の先生から「マザーテレサのオーラが輝いていて、TV撮影のときに、カメラのライトがつかなくてもオーラで明るくて、撮影ができた」という話を聞いたのがきっかけです。もともとマザーテレサは尊敬していて、その前の年にマザー自身は亡くなっていたのですが、その言葉をきっかけに私のなかで何かが目覚めたのです。

「インドに行きたい、マザーテレサのところに行ってみたい」と思うと、いてもたってもいられなく、実際にその場所に行かなくてはと思いました。

そして色々な人から旅行情報を聞くなかで、「インドに疲れたらネパールに行くといいよ。落ち着いているから」と大雑把なアドバイスをもらい、ネパール行きを決めたのです。

インドのコルカタからネパールのカトマンズまでは飛行機で直行便が出ていて、近いので、インドに着いてから航空券を買いました。

持っていたガイドブックはインドの『地球の歩き方』のみ。ネパール版は持っていません。とりあえず飛行機に乗って、カトマンズに着いて、地図をもらえばなんとかなるだろうと思い、ただ出かけてしまったのです。そしてきっと日本人か他の旅行者がいるから、その人たちと一緒に行動すれば大丈夫と。

しかし、飛行機のなかはインド人ばかりで外国人旅行者も見当たりません。

ぼーっとしているうちに、あっという間にカトマンズの空港からは人影が消え、たった一人取り残されてしまいました。英語もよくわからないし、ましてネパール語なんてわかりません。カトマンズの市街が空港から歩いていける距離なのか、それともタクシーなのか、バスなのかそういったこともわからず、空港で一人ぼっちになってどうしようと思っていました。

すると、日本語で声をかけられたのです。「日本人の方ですか?」と。見ると、背の高い白人の男性で、流暢な日本語を話すのです。どこからともなくやって来て、話を聞くと「ネパールのNGOでボランティアをしている」とのこと。日本人もいるので、日本語も話せるということでした。そして「じゃあ、一緒に市街まで行きましょう」とタクシー乗り場に行きました。

普通だったら見知らぬ男性と二人でタクシーに乗るなんて危ない行為ですが、不思議と危なく感じませんでした。そして、それ以外の方法は本当になかったので、一緒にタクシーに乗りました。その男性はネパール語も流暢で、タクシー運転手さんとコミュニケーションをとっていました。

市街に着いて、「ホテルは決まっていますか?」と聞かれて「まだです」と言うと、一緒にホテル探しを手伝ってくれるというのです。彼のおすすめのホテルへ行き、値段の交渉までしてくれました。そのお部屋はかわいいインテリアで本当に安くて、うれしかったです。

そしてそのホテルに部屋を決めると、彼は、自分の住所や名前などの連絡先を残さず、「よい滞在を」と言って去っていきました。

インドやネパールだと、男性にホテルの部屋番号などを教えるというのは一般的にとても危ないことです。毎日のようにたずねてこられるというトラブルも起こりかねません。

ところが、この彼は、私を空港からタクシーで市街に送って(お金も払ってくれました)、ホテルを探すのを手伝ってくれて、そして別れた後はもう二度と現れることはありませんでした。

彼は本当に天使だったのかもしれないなと思うことがあります。

誰もいない空港で何をしていたのだろう。そして、日本語もネパール語も流暢で、本当にただ助けるためだけに来てくれたとしか思えません。

必要なときは、天使は人の姿をとって助けに来てくれることもあるといいます。ネパールを思い出すときは、いつもネパールの天使について思います。ネパールの天使さん、どうもありがとう。

旅行をサポートしてくれる天使

ドリーン・バーチューさんのATP(R)コース参加のために、LA行きの飛行機に乗っていたときのこと。隣の席に座った女性の方とふとしたことからお話が始まりました。

「どうしてアメリカに行くのですか?」と聞かれて、「ちょっと勉強をしに」と答えました。

「何の勉強ですか?」という質問には、「天使の勉強」とは答えづらく、「ちょっと心理学関係のセミナーに参加するので」と言いました。初対面の人に「天使」とはなかなか言えなくて。

すると、その方は「私も大学で心理学関係の仕事をしていたので、何先生の基で学ぶのか教えていただけますか?」と聞かれて、ドキドキ。心理学関係の関係者の方だったので、ごまかせません。

今度はその方のお話を伺うと、沖縄に住んでいて、これから自分の人生をどのような方向に行ったらよいのか探しているということでした。

沖縄という言葉を聞いて、精神科医の越智啓子さんのことが思い浮かびました。越智啓子さんだったら、心理学関係、学術関係の方でも知っているかもしれない、と。

それで、越智啓子さんおお話をしてみると、「私も講演会に行きました」とのこと。飛行機に隣り合わせた方が越智啓子さんを知っているなんて!!!それからは、お話が急に本音トークに変わり、実はエンジェル・セミナーを学びに行くこと、そしてスピリチュアルな分野で働いていることをお話しました。

すると、その方は自分もこれからスピリチュアルな分野のことをもっと勉強して、そちらで仕事をしていきたいと思っていたとのこと。私が知っているスピリチュアルな本の情報や会社のこと、色々とシェアさせていただくことができ、あっというまにフライトの時間が経ってしまいました。

これは偶然ではなくて、天がめぐり合わせてくれたご縁。

そして、LAの空港についてからは、目的地までのシャトルなどを予約を手伝ってもらいました。私が「一人でも大丈夫です」といっても、「心配だから」と空港に迎えてに来てくれたネイティブの甥っ子さんと一緒にカウンターまで行き、見守ってくださったのです。これはとてもありがたかったです。

というのも、数年前にLAの空港は乗り換えで利用したことがあるのですが、巨大な空港で道に迷い、あと5分で飛行機に乗り遅れるということがありました。LAの空港にはなんとなくトラウマというか苦手意識があったので、手伝ってもらえてとても助かりました。

エンジェル・セラピー・コース(R)に参加する飛行機のなかで、こうしためぐり合わせがあり、やっぱり天使のサポートってあるのだな~と改めて実感しました。

そして、帰国後は「沖縄でコースをやりなさい」という天使からのメッセージが来ています。

旅行を助けてくれる天使〜大天使ミカエルと大天使シャミュエル

私は旅行が好きで、これまで世界20カ国以上を旅してきました。
ほとんどの場所は、ツアーではなく個人旅行で訪れているのですが、
日常生活に増して、天使やスピリットの世界のガイドや土地の精霊たちに守られているのを感じます。

旅行中で守護が必要なときは、大天使ミカエルと大天使シャミュエルを呼ぶといいでしょう。

心のなかで、「大天使ミカエル、そしてシャミュエルよ来てください」と言うだけで、大天使はすぐにそばに来て守ってくれます。

道に迷ったとき、道がわからないときに特に力を発揮してくれるのが
大天使シャミュエル。大天使シャミュエルは別名カマエルとも呼ばれている天使です。

私は3月に行ったドリーン・バーチューさんのセミナーの帰り、LAの空港に向かう途中に、霧が深くて前が見えず、アメリカ人の友人が運転してくれていた車が道に迷ってしまいました。

広大なLAの別のハイウェイを空港とは逆の方向に向かっていることに友人が気づきました。しかも行きたいハイウェイへどうやって行ったらよいのかわからない状態。

友人からLAの地図を渡され「今どこにいるのか探して」と言われました。日本にいるときから地図を読むのはすごく苦手で、避けてきたこと。しかし、ここは緊急事態。やるしかないのです。

大天使シャミュエルを呼び、「私に地図を理解させてください。そして正しい道へ導いてくださることを信頼しています。ありがとうございます」と心のなかで祈りました。すると、英語で書かれた広大なLAの地図にも関わらず、どこにいるのか、どうやったら目的のハイウェイに行けるのかがすぐにわかったのです。そして無事に空港行きのハイウェイに戻ることができました。

時間までに間に合うのか、道は見つかるのかとハラハラするところでしたが、エンジェル・セラピー・コース(R)で「天使はいつでも私たちのそばにいる」ということを知っていたので、心のなかはとても穏やかでした。「恐れ」の反対は「信頼すること」。

そして道に迷っていたときに、山の間から昇る美しい朝陽を見ました。その迷った場所からしか見えなかった金色の太陽。大天使ミカエルは太陽とのつながりがある天使です。その美しい太陽を見ながら、「ミカエルがついていてくれるから大丈夫」と思いました。迷ったことで、ギフトを受け取っていたのです。

また途中の料金所で働いていた男性に道を確認のため尋ねたのですが、彼はこういいました「まっすぐ進んで、わき道にはいかないように。まっすぐまっすぐだよ」。エンジェル・セラピー・コース(R)を終え、私は日本、友人はフロリダという自分の地に戻っていきます。きっと天使はその男性を通して、「コースで学んだことをきちんと生かしていきなさい。わき道にそれずに、前へ進みなさい」とメッセージを送ってくれていた気がします。

そうして驚いたことに空港へ無事着いてみると、到着時刻は予定していたよりも20分も早かったのです!

道に迷ったことで、天使への信頼が増し、素晴らしい太陽を見て、男性からメッセージを受け取ることができました。

無事に日本へ飛行機が到着すると、曇り空だったのが、ぱーっと晴れて
金色の夕陽が見えました。その金色の夕陽は、大天使ミカエルからのサインのように見えました。

天使はいつでも守ってくれていて、そばにいます。
ただ意識的に天使とコミュニケーションをとると、さらに旅行が楽しく、スムーズにいきます。旅行のときは天使からのサポートをお忘れなく!
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