自慢注意
ちょっと落ち込んで1日中ごろごろしてたわたしを笑ってくれて、それどころか「1日中暇だろう」と頼んでもない漫画まで買ってきてくれて、
ちょっと優しすぎない?
飯も作らず金も入れず居座って、挙げ句たまにキレて暴言吐いて、
わたしペット以下じゃない?
わたしの人生、愛されることだけが自慢だわ。
そんなにしてくれるだけのなにかが、わたしのどこにあるというのだ?
それとも尽くす人は尽くすことが幸せなのか?
優しすぎて恐ろしい。
もし失うことがあるとしたら、すべてわたしが悪い。
母よ、わたしはあなたの手を離れて社会に出ても、いろんな人に甘やかされつくして生きてきた。
きっと母の溺愛が、わたしを愛せよと背後でプレッシャーを放っているのだと、最近思う。
恥の多い生涯を送ってきました
プライベートでお酒を飲んでも、頭痛くなって眠くなるだけ。
ビール1杯で充分酔えるし、それが心地よくは一切ない。
だいたい酒を覚えたのが夜の仕事だったから金払って飲むやつの気が知れん。
酒なんか飲んでも全然たのしくない!
なぜに仕事となるとあれだけ飲めて酔えるのか。
なぜに飲まなきゃやってらんないのか。
酒がわたしにもたらすものは、脳細胞の破壊と得体の知れない病みと記憶にない恥と死んだほうがマシとすら思える体調不良。
ああもう一生酒と関わらずに生きたい。
わたしのことはどうでもいい。彼氏が可哀想。
あっでもホストとクラブで酔うのは好きだわ。
はらがへって我に返る
歳をとってゲームにはなかなか熱中できなくなってきたが、本だけはやっぱ時間を忘れる。
というか、読書中は別の時間が流れる。
そうそう、この時間から現実に戻るのがいやで、働くのが嫌で嫌で仕方なかったのだ。
トイレでも風呂でも食事中でも読み出せば1日中読んでた。
昼間働いてるときは漫画以外の本は手にもとらんかった。
そーいや、ブログとか文章とかを書く気にもならんかった。
それはそれで、不健全よね。
今は読書だけじゃなくて現実にも楽しいことがあるのだ。
さてそろそろ現実に戻って生活をしよう。