痛い日記 -38ページ目

疎ましい

暑いしじめじめするしだるいよー
ぐあいわるい
なにもしたくない
このまま溶けてしまいそう
夏なんて大嫌いー

人生とともに

なんでわたしはずっと店をやめなかったのかな。
やっぱり居心地いいから?

学生のころもフリーターのころもあの男と付き合ったときもあの男に恋したときもあのゲームに夢中だったときも
もはや人生の3分の1、わたしも人も変わっても、店だけは変わらずにある。
ずっと変わらずあってほしいと心から思う。

いやなこともあったし夜やめたいと思ったこともあったけど、結局離れられないのはそこにいる人たちと繋がっていたいというのが大きい。
スタッフや客として貢献せずにのうのうと付き合えるほど図太くなれん。

ほんとは、昼間も働いて週末だけのお手伝いというのが理想。
昼間の風は夜の世界でも必要だと思う。若い新しい風と同様のオーラがあると感じる。


でも寿退社、羨ましいよー。

愛してる

それだけが生まれてきた理由で、人生の意味なのかも。
愛を残して逝けたのなら、すべては果たされたのかもしれない。