冬休み★こどもシアター
こんにちは
鹿子です
もうすぐ、ちびっこは冬休みに突入しますね。
クリスマスやお正月、イベントがたくさんあって楽しいでしょうね~。
図書館にも遊びに来てくださいね
楽しい冬休みの終盤、そろそろ学校が始まるよ~という頃に
図書館で楽しい上映会を開催しますよ★

こどもシアター
忍たま乱太郎![]()
とき*2013年1月6日(日)
時間*午後2時から(開場は1時45分から)
場所*鯖江市文化の館
入場無料
出演/加藤清史郎 ほか
監督/三池隆史
原作/尼子騒兵衛『落第忍者乱太郎』
上映時間/100分

みどころ
あの国民的アニメの実写映画です。
元気&勇気いっぱいの友情物語ですよ。
主役は加藤清史郎くん。
他にもかなり豪華な出演陣です。
ただ、アニメを忠実に再現しているので、
誰だかわからない俳優さんもいるかも…。
新年、家族そろって観に来てくださいね

そうそう、今週の土曜日は映像シアターですよ。
天使のくれた時間
12月15日(土)
午後1時20分~(郷土の映像を上映します)
2階
入場無料
上映時間(2時間5分)
出演:ニコラス・ケイジ/ティア・レオーニ ほか
皆様のご来館、お待ちしています~
脇明子先生講演会「生きる力を育てる読書支援」
こんにちは。
独楽子(こまこ)です。![]()
昨夜から
雪が本格的に降りはじめましたね。
朝から除雪をされた方も多いと思います。
雪はまだ降り続いていて、風も強いですね。
お出かけの際にはどうぞお気をつけください。
さて
今日は
さばえっこ図書ボランティアネットワーク主催による
講演会が行われました。
「生きる力を育てる読書支援」と題して
講師は脇明子先生です。
脇先生は
児童文学、昔話、絵本を子どもの発達と関係づけての研究、
児童文学や絵本の歴史の研究、
子どもの読書の問題、
現代のメディアが子どもの発達に及ぼす影響の研究
をされています。
保育園や幼稚園、小中学校図書館関係者の方や
読みきかせボランティアの方々が
たくさん参加してくださいました。
脇先生の身近であたたかみのあるお話を
みなさん真剣な眼差しで聴かれていました。
ユーモア混じりのエピソードでは
穏やかな笑いが起こることも。
子どもたちが本を読むことを通して
自分自身を育て、強く、賢く、優しく生きてほしい
そして
私たちの住むこの世界や
人間をもっと好きになって欲しいという
脇先生の想いが
参加しているみなさんを勇気づけ
包み込むようなひと時でした。
脇先生、参加者のみなさん、ありがとうございました。![]()
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脇先生の著書
『読む力は生きる力』 (岩波書店)
『物語が生きる力を育てる』 (岩波書店)
上記2冊の実践編です

『子どもの育ちを支える絵本』 (編著)(岩波書店)
裏山を散歩中に見つけたカエルをどうしても飼いたくて、
手の中で暴れるカエルを協力して保育園に持ち帰った子どもたち。
「餌はどうしよう」となって思い出したのが、先生に読んでもらった
『ゆかいなかえる』。その日から、子どもたちの「ハエとり大作戦」が
はじまりました。
『自分を育てる読書のために』 (共著)(岩波書店)
「自分」を強く意識しはじめる思春期に、本は良きアドバイザーに
なってくれます。そんな力のある本を子どもたちに手渡すには、
どうしたらいいのでしょう?
訳書
『不思議の国のアリス』 ルイス・キャロル/作(岩波書店)
『小公子』 フランシス・ホジソン・バーネット/作(岩波書店)
ほか多数
本日第94回さばえライブラリーカフェ開催
こんにちわ 薔薇子です
お初に登場致します。宜しくおねがいします。 ![]()
師走に入り、皆様お忙しいこの頃ではないでしょうか。
クリスマスに忘年会、おしゃれしてお出かけの機会も多くなる季節ですね。![]()
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こちらの方は、お気軽にいらして下さい。 ![]()
今日は,あいにく荒天となりましたが予定通り開催いたします。
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本日のライブラリーカフェは
吉村 泰冶 氏 (ヨシムラ・サイエンス・ラボ)です
テーマ : 『身近なモノに隠された金属のヒミツ』
日 時 : 平成24年12月8日(土) 午後7時~9時
場 所 : 鯖江市文化の館 喫茶室にて
参加費 : 500円(コーヒー&ケーキ付) 事前申込み不要
私たちの周りのあらゆるモノに使用されている「金属」。 最近はレアメタル
やレアアースなんて言葉も聴かれますが、金属についてはあまり注目
されていません。 ですが、そこにはいろいろなサイエンスがつまって
います。 金属の専門家が、身近な日常生活のなかでさまざまに使用
されている金属を、わかりやすく紹介します。
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今年最後のライブラリーカフェとなります。
皆様、どうぞお越し下さい。 お待ち致しております。![]()
著書に、『パパは金属博士|』 (563ヨ) があります。
理系の苦手な私でも、わかりやすく楽しめる一冊です。













日本の小説映画化2013






