リウマチでも初詣!寒さ対策は万全!! | リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチ完治を目指す夫婦の日常を描くコミックエッセイ。リウマチの痛みや辛さを、治療と工夫、夫婦漫才で笑い飛ばします。

やっぱり、1月1日は初詣と初日の出を拝むこと

リウマチ漫画初詣

リウマチ漫画初詣

リウマチ漫画初詣

リウマチ漫画初詣

リウマチ漫画初詣

リウマチ漫画初詣

 

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくおねがいいたします。

我が家の初詣は、ここ数年、鹿島神宮にお参りしています。
鹿島神宮は、関東屈指のパワースポットとして有名だからです。そして、何よりも、鹿島神宮がある場所は、日本のレイライン最東端に位置しており、かなりのパワーが期待できると思っています。

 

レイラインとか、よくわからないことを・・・・・。
空気の澄んだ状態で、お参りしたいので、我が家では毎回、早朝の時間帯にお参りしています。
当然、お正月の早朝の時間帯は、暗いだけでなくとても寒いです。

 

リウマチであるさーちゃんは、寒さでリウマチの痛み等の症状をを悪化させないように、相変わらず防寒対策が凄いよね(笑)

 

西洋医学の医師、鍼灸の先生、漢方内科の医師から、寒さには気を付けるように言われているからね。
きちんと、寒さ対策をすれば、リウマチでも大丈夫です。

 

👉西洋医学の医師に寒さには気を付けるように言われた話

 

鹿島神宮の良いところは、他の神社とは違って、階段がないところだよね。

 

リウマチに限らず、膝や足に痛み・怪我がある場合は、階段の昇り降り(特に降り)が辛いものです。
スロープなら、階段程負担にはならないので良いのですが・・・・。

 

👉リウマチ奥さんのために、エスカレーターを利用 の話

 

一年の計は元旦にあり

1年の計は元旦にあり》ということわざがあります。

意味は、ものごとを始めるにあたり、計画を最初にしっかり定めておくべきだという意味を示す戒めの言葉です。


元日は、1年の一番最初の日で、1月1日を表します。一方、元旦の「旦」は、始まりを意味する字で、1日の始まりを表すとされる言葉です。

元旦とは、現実の朝のことを指します。

 

1年の計は元旦にありということわざは、「1年の最も初めの時間に、その1年全体の計画をしっかりたてることが、ものごとを成就するには大切だ」と言われています。

 

ところで、さーちゃんは何をお祈りしたの??

 

 

昨年、色々な学びや心身共に成長できる機会を与えてくれたことへの感謝をするとともに、「生きとし生けるものが幸せに暮らしていけますように」と祈ったよ。

慈悲の瞑想だ!
僕も似たような感じのものを祈ったけどね。

 

まーさんの今年の抱負は?

自分と同じようなことをしようとしている人を応援したいかなぁ。
あと、さーちゃんのリウマチが良くなるように祈ったよ!

 

 

2019年は忙しくなる1年になりそうですが、更に学びを深めながら、2018年に学んだことを社会に返していきたいです。
まーさんに協力してもらいながら、後、現在、頭にある構想を少しずつ形にしていきたいですね。

 

僕でよければ、協力するよ~。

 

 

みなさんのリウマチや何かしらの病気や悩みが少しでも良くなることをお祈り申し上げます。

今年もよろしくおねがいいたします。

 

【関連記事】

👉リウマチファッション!厚着で寒さによる関節の痛みを軽減しようとした話