B型肝炎のワクチン接種をしたことが私のリウマチに関係がある可能性があるので、不思議な歯科医院に紹介された漢方内科を受診した話の続きです。
医師に漢方が練り込まれたシールを、足、ふくらはぎ、膝、手等に貼られました。これらのシールには、「●」や「△」や「□」等の記号がマジックで書かれています。マークによって、リウマチの外邪を排泄するもの、B型肝炎ウィルスの外邪を排泄をするもの、免疫をあげるものという風に区別しているようです。
見た目は、怪しいよね。以前の電磁波の対応みたいに、顔に貼られないだけマシなのかな。
これらのシールは、経絡のツボに貼られています。
医師が貼ってくれたシールをスマートフォンで写真を撮り、シールが剥がれたら、マークを目印に貼りなおすように言われました。
へ~。
後、赤い〇印の部分のシールはお灸をするように言われました。
診察後、薬局で漢方薬を貰い、自宅に帰りました。







