代替医療機関の栄養士の方から、カンジダ菌が減り、私の腸内環境が良くなるまでは、砂糖、これまでお菓子の代わりに食べていたデーツ・レーズン・果物は、食べないように言われました。
基本的に、一人で食事を食べたりする時、甘いものをどうしても食べたいという欲求はわかないのですが・・・・・
生理1週間前になると、私は無性に甘いものが食べたくなります。
そんな時に、まーさんが美味しそうに菓子パンやケーキを食べているのを見ると、辛くなります。
えっ!?そういうものなのかな・・・・?
例えば、医師から数か月間、お酒を飲むのを禁止とされて、お義父さんやお友達が美味しそうにたくさんの日本酒やビールを飲んでいたら、どう思いますか?まーさんは、耐えられますか?
うっ・・・・。それは、耐えられないかも・・・・。
遅延型のアレルギーがある小麦と乳製品、カンジダ菌の餌になってしまう砂糖からできている、菓子パン、クッキー、ケーキは腸内環境、ひいてはリウマチを悪化させてしまう可能性があります。
だから、腸内環境とリウマチを悪化させないように、しばらくの間は、菓子パン・クッキー・ケーキを食べてはいけないことも頭では理解しています。
しかし、生理1週間前で、甘いものを食べたい欲求もあることも事実で、私の脳内では2つの欲求が戦いを繰り広げます。
漫画みたいで、面白いね。
結局、私はイライラしながらも食べないという選択肢をしますが・・・・。
例えば糖尿病の方が自分の満足できる食事やお酒を摂取できず、それも半永久的であるのに比べ、私はせいぜいほんの数か月の我慢と思えば、悪魔のささやきを制することができました。
さーちゃんの思考や行動パターンが本当、何かの漫画みたいだよ。
そうか・・・・。糖尿病になってしまうと、食事やお酒が制限されてしまうんだね。
まーさんは、一人で720mlの日本酒を一日で飲んでしまう時があるから、本当に気を付けてくださいね。
(お酒を飲めなくなるのは困る!まして、他人が僕の前でお酒をたくさん飲んで、僕が飲めなくなるのは・・・)
・・・・小さなお猪口で飲むようにするよ・・・・。
そうすれば、脳もたくさん飲んだと思って、勘違いすると思うから・・・・。
小樽で買ったガラスのお猪口ね!





