子供さんはどんな習い事をされていますか?

 

今もうすでに習い事をしているけど

ちょっと違うかな?と感じている。

今から何を習わせたらいいかしら?と

考えている。

 

 

 

他の子供さんはどんな習い事をしているのかしら?

と気になることでしょう。

 

先日あるお父さんと話をすることがあり

「今、家庭で話題になっている事ってなあに」と

聞いてみたら、なんと習い事を何かさせたくて何にしようか悩んでいるとのことでした。

 

 

 

 

親としては子供にこんな風になって欲しいとか、どんなものを習ったらどんな風な子供になるのかいろいろ考えると悩むんだろうなあと感じました。

 

先日ある本で見つけた内容を参考までにシェアーしますね。

 

「現在医者として活躍している先生」が小学生時代にしていた習い事ベスト3は

 

   1 ピアノ

   2 書道

    3 そろばん

 

だったんです。

 

ダントツのベスト3でした。

 

 

 

 

この3つに共通することは

 

   * 手先を器用に使わなければならない

  * 集中力の持続を要求される

 

ということです。

 

 

手指を使うという共通点があり、指を使うというのはボケ防止ともいわれるくらいなので子供にとっても頭が良くなるのかしら?

 

と、とても興味深く感じられました。

 

 

習い事がその後の職業に少なからず影響を与えているのではないかと感じたのですがいかがでしょうか?

 

今回はお医者さんの習い事についてシェアーしてみましたが他の職業ではまた、違う結果が出ます。

 

 

皆さんのお子さんはどんな習い事をさせていますか?

 

してみてどんなプラス面を感じていますか?

 

 

幼児期から親子の会話を大事にしよう。

 

なぜ幼児期から親子の対話をしているとよいのかというと、思考力がつくからです。

 

また、成長してくると社会問題を語り合うことができる親子関係になったり、進路の相談を自然にしてくれる親子関係になってきます。

 

 

 

 

 

親と子の間の話というと、多くの場合、親が一方的に注意をしたり、説教をしたり、説明をしたり、理解させたり、わからせたりするような形が多いと思います。

 

親が中心で、子供はそれに従うものという形になりやすいと思います。

 

 しかし、これでは思考力は育ちません。

 

 

「早くしなさい」

「宿題しなさい」

「さっさと着替えて」

「早く食べて」など

 

 

これらはお母さんが一方的に言う言葉で会話ではありません

 

 

 

 

 

幼児期の子っておもしろいことをいっぱい考えているし、知恵を持っています。

 

だから意見を聞いたり対話を楽しんでみてください。

 

意外に面白いことを言ったりします。

 

そんなところから子供の興味を引き出すこともできます。

 

子供は言葉もあまり知らないし、感情を表現することが下手なので、一言で終わってしまうことがあります

 

 

例えば

 

「今日○○どうだった?」

 

「うん。楽しかった。」「普通」など一言で終わってしまいます。

 

この後ぜひ言葉を足して話を続けてみてください。

 

「そうなんだ、よかったね。」

 

「お母さんね、今日○○してびっくりしたんだよ。」

 

「え~何?○○って何?どうしてなの?」

 

「それはね。こういうことなのよ。お父さんにも話してあげようか?」

 

「そうだね。お父さんも聞いたらびっくりするだろうな?」「どんな顔するかな?楽しみだね」・・・

こんな風に子供との会話ができれば幸せですよね。

 

 

 

 

 

親子の対話では、親と子が対等の人間としてお喋りを楽しむというような話し方が大事です。

 

相手とのやりとりを楽しむような雰囲気で話を進めていくのです。

 

そして、その対話の中で、親ができるだけ自分の子供のころの体験談を話してあげます。

 

 

 

 

 

また、小さい子供が相手のときは、ダジャレやギャグや冗談や笑いを入れて、できるだけ面白い話をしていきます。

 

 

そのためには、親が自分の言った冗談を楽しむような気持ちも必要です。

 

 

子供を一人前の話相手として扱い、親自身が子供との話を楽しみ、子供の言うことを大人の話を聞くように尊重して扱っていると、子供の思考力は育っていきます。

 

 

幼児期からぜひ親子の会話を大事にされてみてください。

 

 

私は塾で子供たちと毎日関わっていますが、ちょっと感じることがあります。

子供たちの話を聞いていると、この後○○に行く。

何曜日と何曜日は○○がある。

 

子供のほとんどが学校から帰って毎日塾や習い事に行っているようです。

習い事や塾がいけないわけではありません。

忙しすぎることに疑問を感じているのです。

 

 

 

中学生くらいからはスマホに時間をとられて忙しい場合もありますが。

大人だって忙しいとその場を過ごすだけで物事を考えたり振り返ったりすることは少ないですよね。

 

子供だって同じだと思います。

 

 

 

これからの時代、勉強ができるそれだけでいいでしょうか?

みんなと同じであれば安心でしょうか?

これからどんどんAIに仕事をとられてしまいます。

 

 

AIにできないこと創造力、発想力、深く物事を考える、生きる力、対応力、心の部分が重要になってきます。

 

 

だからあえて、暇な時間が必要なんです。

 

 

暇であれば考えて何かをし始めます。

本を読むかもしれません。

何か考えて作るかもしれません。

興味のあることを極めるようになるかもしれません。

 

 

昔はネットもなく良いおもちゃもなく、本しかなかったので、本から知識を得たり、考えて何かを作り遊んでいました。

 

今の時代ネットを外すことはできないかもしれませんが、ネットもテレビもない自由な時間を与えてあげて欲しいと思います。

 

始めは何をしていいのかわからず戸惑うことでしょう。

少し待ってやってください。

何かきっと見つけてくるでしょう。

 

 

 

これがしたいので○○を買って欲しいとか、親が思っているのと違い期待を裏切られるかもしれませんが、否定せずやらせてあげてください。

 

 

これからの新時代は今までの常識では通用しないことがたくさん出てきます。

新時代を見据えた子育てが特に大切になってきます。

 

 

 

大人になるということは、社会で生きていくために、過去の経験を振り返ったり、先を読んでリスクを回避したりする能力が必要です。

 

でも、今この瞬間を生きる子どもと向き合うには、そのような子育てにはいきません。

 

「お母さん遊ぼう」「ねえ、お母さん」と子どもが発する言葉に「今、忙しいからあとで」なんてつい言ってませんか? 

 

 

 

 

だからと言って毎回子どもに合わせる必要はない。

 

まず、大切なのは、子どもがどういう気持ちでコミュニケーションを取ろうとしているのか、その感情に気づくこと

 

そして、向き合う時は、“○○しながら”ではなく、しっかりと相手をすることだと思います。

 

子どもが駄々をこねたり困らせたりする時は、触れ合いたいんだ、かまって欲しいんだと理解し、2.3分付き合ってあげることで子どもは安心して満足するものです。

 

 

 

 

 

 

子どもの心を満たすのは、時間の長さではないのです

 

子育ての中で絶対に外してはいけない。

 

“ここ一番”の瞬間があります。

 

それは、子どもと一瞬一瞬真剣に向き合い、その時の気持ちを感じ取ることです。

 

家庭は心から安らげる場所。

 

素の自分や正直な感情をさらけ出せる場所です。

 

遠慮がない分感情をぶつけ合って喧嘩になったり叱りつけたりということになりやすい。

 

でも憎くて感情をぶつける親はいません。

 

怒りの根底には、実は“愛”があり、期待があるから腹が立つ。

 

感情はぶつけるものではなく伝えるもの

 

怒りの根底にある愛を、家族だからこそ伝えて欲しい。

 

怒りの感情が湧いたらその奥の本当の気持ちを伝えましょう。

 

子育ては永遠ではない。

 

必ず終わりがやってくる。

 

だからこそ、子どもの今にしっかりと向き合って欲しいと思います。

 

 

 

 

 

私個人の事ですが、子供たちは全員成人しました。

 

子育ての時期は長いようで短かったように感じます。

 

頭でわかっていてもなかなかできないのが子育ての難しいところです。

 

良いことも悪いこともいろいろありました。

 

日々忙しく、その時その時の気持ちを感じてやり、きちんと向き合ってやれば良かったと今になって思うことがあります。

 

でも親って子供のためにみんなよかれと思ってがんばっているんだと思います。

 

人生の中で一番輝いているのはやっぱり子育て中だったように思います。

 

今、辛いママもパパもいると思いますが、必ず子育ては終わりが来ます.

 

.ママ、パパ頑張って欲しいな

「なんでもいいとは言わせない!」

 

ある東大生の作文をシェアしたいと思います。     文科 1年 舞さん

 

 私の家では、夕飯時に一日の出来事を簡単にまとめて話す時間が設けられていました。

 

私が自分の身辺について自発的に話さなかったせいか、両親には娘のことをよく知りたいという気持ちがあったのかもしれません。

 

結果的に言いたいことを頭の中で素早くまとめる能力が身についたことを考えると、この日課はうまい具合に実を結んだと思います。

 

 

また、いつも日記を書かされていました。

 

口頭だけでなく紙の上で自分の意見や思ったことを整理する力が付き、国語や小論文の試験に役に立ったと思います。

 

私は自分から積極的にものを言うことがなかったので、母から「何がしたい?」と尋ねることが多々ありました。

 

卑屈になって「何でもいい」と答えると、何度も「何がしたい?」と案を出すまで質問を変えてくれませんでした。(笑)

 

 

今では意識して自分の意見を言うことにしているし、そうすることで友達や目上の人との付き合いもうまくなったと思います。

 

何より、物事を決定するとき、優柔不断になることが少なくなりました。

 

将来を見据えてしつけをしてくれた両親に、私は感謝しています。

 

 

 

しゃべらない子には、まあいいか?

 

とつい思いがちですが、やはり諦めずしゃべりやすい状況を作り、

しゃべらせるようにしたり、書く事が苦手な子には、書く事をあえてさせるなり、

できないからしないでなく、少しずつでも毎日親子で努力することが

 

将来きっと役にたつ事になると思います。

すべての教科の土台は国語です。

 

なぜなら、学問はすべて言葉を媒介として行われるからです。

国語以外の教科書や、資料を読み取る力は、国語力、つまり言語能力、それに答える力も言語能力です。

 

算数・数学の問題を読み取る力も、言語能力です。

計算力があっても、それだけでは、不十分です。

 

言語能力が高いと、すべての教科において絶対的に有利です。

言語能力が低いと、すべての教科において、圧倒的に不利です。

 

しかも、学年があがるにつれて、差が一層はっきり見えてきます。

では、言語能力を高めるにはどうすればよいのでしょうか?

それは、読書です。

 

 

 

ここで、はっきり認識していただきたいのですが

「勉強」、つまり「学問」で使う言葉は、日常生活や、テレビに出てくる言葉とは違います。

テレビに出てくる言葉だけ身につけても、「勉強」や「学問」には間に合いません。

ぜひ、読書によって、「勉強」や、「学問」で使う言葉を身につけさせて欲しいと思います。

語彙力・言語能力・国語力をつけて欲しいと思います。

 

 

今のご時世なかなか読書するということが難しくなってきています。

だからこそあえて、子供さんが読書をする環境を作って欲しいのです。

これこそ親の努力の見せ所です。

 

 

一緒に本屋さんに行く.

まずは好きな本を選ばせてあげてください。

図書館に行く。

親子で読書の時間をとる。

親が読書をしている姿を見せる。などなど。

 

上記が難しかったら、学校の教科書の音読もいいですよ。

学校の教科書はとてもいい題材のお話が入っていますから。

 

 

 

生活の中で本がある環境を作って欲しいのです。

 

私が子供の頃は百科事典からシリーズものの物語何でも本から知識を得ていました。

 

今は電子辞書、電子書籍何でもスマホ1台で楽に知識を得ることができます。

しかし、せめて子供が中学生になるまでは手元に本を置いて欲しいと思います。(古いですかね?願望です)

 

 

 

「聞く力」が育っていない子が多いとよく聞きます。...
 
 
聞く力が育っていないとすぐ集中力が切れ眠くなってしまいます。
 
 
また、学校に行くようになると聞く力がないために勉強ができなくなります。
 
 
反対に聞く力が育つと勉強が得意な子になります。

 

 

 

 


 
 

こんな子が多くいます。
 
 

話の途中で割り込む、頭に浮かんだことをすぐ口にだす、人の話を最後まで聞けない、自分の言いたいことを優先して人に話を最後まで聞くことができない。
 
 

これらのことも聞く力が育っていないことからくる行動です。
 
 

後々大きな問題となるので何とかしたいですよね。
 
 

まずは、親が見本を見せてあげてください。

 

 


 
 

しっかり子供さんの話を聞いてあげてください。
 
 

「ちゃんと話して」「何が言いたいの?」「忙しいから後にして!」などと言わず、子供が話しているときはきちんと最後まで聞いてあげてください。
 
 
そして、「へえー」「そうなの?」「ホント?」など相づちやうなずいたり共感してしてあげましょう。
 
 

くれぐれも否定したり話を遮ったりしないでくださいね。
 
 

幼い子は言葉足らずで表現力も足りませんから何が言いたいのかわからないのが普通です。
 
 

ですから、「早く言って!」とせきたてずに、にこにこして子供の話を最後まで聞いてあげてください。

 

 


 
 

また、お母さんが聞き上手になると子供は嬉しくてどんどん話しかけてくるようになります。
 
 

子供は自分の考えを言葉に出すことで頭の中が整理され順序立てて話をすることに繋がっていきます。
 
 

忙しい中、お母さんは大変だと思いますが、ちょっと手を止めて子供さんの話に付き合ってあげてほしいと思います。

もぐもぐタイムって知ってる?

 

カーリングで話題になったおやつの時間のことではありません。

 

実は給食中におしゃべりをしてはいけない時間帯のことを言うのです。

 

私語をせずもぐもぐ食べることに専念する時間のようです。

 

私たちの頃は給食というと和やかにおしゃべりしながらいただくという感じでしたが、近頃はなんだか違うようです。

 

 

 

広島の小学校では給食中、私語をしない時間を設けているというのが70%もあるようです。

時間としては5分から10分程度のようです。

 

 

学校の狙いは

・残さず食べきり栄養を十分取らせる。

・食べ物を大事にする気持ちを育む。

・食事マナーを定着させる。

・そしゃくの推進。    など

 

しかし 

実際の所

 

口から食べ物を飛ばしながら食べる

おしゃべりに夢中になって食べるが遅くなる

立ち歩いて人にちょっかい出す など

学校側も給食指導に苦労しているようです。

 

もぐもぐタイムを子供たちの中には

私語を禁じられて息苦しいとか

強制的で負担に感じるなどの

意見も出ているようです。

 

 

 

 

文部省の手引きには

食に関する問題は言うまでもなく家庭が中心となって担うものとしています。

 

学校での給食は共働きなどで忙しい家庭を支えるという立ち位置のようです。

 

学校に任せるのではなく各々の家庭ではやりマナー

や食べ物に対する敬意など教えてあげることができれば

もぐもぐタイムを減らせることができるかもしれません。

 

 

 

食べ方、食事中の様子など食に関する行動を観察すると相手のことがわかるといわれます。

 

子供さんが社会に出たとき恥ずかしくない食べ方ができるようにしてあげたいものです。

 

皆さんはもぐもぐタイムについてどう思われましたか?

感謝の反対はなんだと思いますか?

 

う~ん?

 

当たり前ってことなんです。

 

 

 

 

みんなが当たり前と思っている事。

 

学校に行くこと

食事ができること

歩けること

元気に遊べること

目が見える、耳が聞こえる、手が動く

その他・・・いろいろ

 

学校にいけない子、病気で食べることができない人、歩くことができない人、目耳手が不自由な人様々な人がいます。

 

 

 

 

 

当たり前だと思っていることが当たり前でないことに気づきます。

 

当たり前でないと思えたらすべてのことがありがたいと思わせていただきます。

 

すべて感謝!に感じます。

 

感謝が身の回りにいっぱい!

 

自然にありがとうが増えていきます

 

よく褒め育てと言いますが、
皆さんどう思われますか?.

..
褒めると、図に乗りますが!
お母様から
よくある質問です。
 
 

このことについてfacebookで投げかけてみました。

するとたくさんの方からメッセージをいただきました。

 

 


 

それぞれの家庭の考え方や子供によって対応が違うのでそれぞれに素晴らしい貴重な意見をいただきました。
 

<意見として> 

 

  年令による
 

  子供によって違う
 

  褒めると図に乗るのでその時は軽く流す
 

  子供が素晴らしいと思ったときに、心から「すごいね!」と言っている。
 

  褒めるとすぐに調子に乗って余計なことばかりやるので、できなかったことができるようになった時に褒める
 

  褒める時はしっかり褒め、図に乗るようであれば軽く流します。
 

  褒めるというより認める。

「すごいね!」より「ありがとう」や「○○したね。」をよく伝えます。

「すごいね、えらいね」は褒めるほうだって限界があるので行動を認めれば何回でも言うことができる。
 

  本当にすごいことや頑張ってる時は褒める。図に乗ってもいずれわかるようになるので親の自分は褒めます。
 

  褒める認めることで子供が自信が持てるようになればいいと思う。
 

  ただ褒めて伸ばすだけでは教育にならない。
 

  目標までにどれだけ頑張ることができたかで褒める。
 

  図に乗って良いと思う。
 

 
などの意見が出ました。

 

 


 

 
子育てに正解はありません。
 

この子には通用するけどこの子には通用しないってこともありますから。

本当にその子によります。
 

しかし、どうしてよいかわからない時、みんなはどうしているのだろう?

この子にはどんな方法がいいだろうか?と思った時に参考にして、少しでも楽に楽しく子育てしてほしいと思っています。

 

 


 

 
私の個人的な意見としては、すごいな!と思った時嬉しいなと思った時に褒めればいいと思います。


結果を褒めるのではなく過程を褒めるのがもちろんいいと思いますが、難しく考えなくても自然に凄いと思った時に褒めてあげたらどうでしょう。

 
 
また、これだけは得意になって欲しいとか上手になって欲しいと思うことがあれば、褒めるところを探して褒めてあげたらいいですよ。
 

例えば字をきれいに書かせたいと思っていたなら「この字のハネ方がきれいだね」「形が美しいね」など探して言ってあげてみてください。

 

 


 

子供は褒められれば嬉しくなり興味を持ち上達していきます。
褒めてあげるのは興味を持ったり好きになったりするのに効果的です。
 

 
でもいつまでも褒めるばっかりではなく、子供が好きなことに頑張りたいとか目標を持つようになったら次は引っ張り上げましょう。

時に厳しく、専門の指導者についてもらったり、親はサポートする側にまわりましょう
 
図に乗ることについては、軽く流してもいいですし、乗せてやれるのは親しかいないので、いずれわかる時が来るから、とことん乗せればいいと思います。

 


 

 
好きなことや興味のあることはお母さんの褒めて認めて乗せまくることでより得意になり、子供自身が上を目指したい、極めたい、目標が出てきたら、引っ張ってやればいいのではないでしょうか?この段階になれば褒めるばかりではなく厳しいことも必要になってきます。
 

 
たいして好きでもない時に怒られたり厳しくされると嫌いになってしまいます。注意してね。
 
子育ての90%は自信を育てられるかにかかっています

褒めて認めてやることで子供は自信が持てるようになります。
 
子供さんのいいところをたくさん見つけて褒めてあげてくださいね。