実は4か月くらい前から電子書籍を作ろうと少しずつ進めてきました。

 

やっと アマゾンkindle出版できることとなりました。ニコニコ

 

嬉しいやら恥ずかしいやら笑い泣き

 

私は30年以上塾経営と指導をしています。

 

その中で小学校に入る前にすでに学力差ができている。

 

この差は何だろうと考えていました。

 

それは遺伝も多少ありますが、幼児の過ごし方、育て方によって差が出ることがわかりました。

 

 

才能を創る子育て   岩田里美

              

 

 

 

特に脳が一番発達するのは歩き始める前であり、この時期の育て方がとても影響を及ぼしている事もわかりました。

 

歩く前で言葉もあまりしゃべりませんからつい放っておくことが多くあります。

 

私も忙しくしていて、あまり構うこともなく寝てくれていたら楽ぐらいに考えていました。

 

今頃後悔しています。😥

 

そこでこのことを知っていただき、少しでも充実した子育てができればいいなと思い本を出版することにしました。

 

その月齢で何をし、どんな言葉かけをし、どんなことに興味を持ちどう育てたらよいか、またどんなおもちゃが良いのかまとめてみました。

 

ネットで調べればわかるからといえばそれまでですが、子育て中は忙しくあれこれ調べているうちに時期を失ってしまいます。

 

この本さえ見れば1歳までは大丈夫と手軽に持っておいていただけたら嬉しいです。😄

 

私が子育て中にぜひこんな本があったら良かったと思ったので、少しでも忙しいママたちに役立ててもらえたらと思いました。

 

文字打ちしかできない私ですが、ネットで調べながら空いている時間を使ってずっと頑張ってきました。

 

表紙も自分で作りました。

 

4か月という月日が経ちましたがやっと出版できました。

 

8/31までのキャンペーン期間中は無料でダウンロードできますのでぜひご覧になってください。

 

1歳までのお子さんをお持ちの方、これから出産予定の方、お孫さんが産まれる方など、もちろん子育て終了の方もどうぞ。

 

amazon kindleのリンクが張れないので申し訳ございませんがAmazonからダウンロードしていただけましたら幸いです。

 

 

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昨日は終戦の日でした。

 

終戦から75年を迎えました。

 

 

 

 

 

今の幸せな生活を考えると75年前の出来事が作り話のように感じられます。

 

愛する人・家族を、そして祖国を守りたい、そう信じて死んでいった若者たちの気持ちはどんなだっただろうか?

 

戦争に送り出す母の思いは?

 

考えただけでも気が狂いそうだ。

 

今のこの日本の発展は、先人方の血のにじむ努力と多くの犠牲の上に成り立っていることを忘れてはいけない。

 

 

先日お友達のお母さまの原爆の話を聞く機会がありました。

 

お母さまは89歳、深く心に残る言葉の数々でした。

 

 

 

 

 

「戦争をすることを信じてはいけないよ。

参加もしてはいけない。

あのような国になってはならない。」

 

「生きていくために食べることしか考えられず先のことを考える余裕はなかった。

ただただ家族が元気でいることそれだけが一番の幸せだった。」

 

 

 

食べることを心配することもなく、家族が普通に元気でいることに当たり前に思っている私にとって申し訳ないやら恥ずかしいやらありがたさや様々な思いが湧き上がってきました。

 

戦争中はこの当たり前のこともさえ許されなかったんだと思うと今のこの当たり前がどんなにか幸せなことか感じさせられた今日一日でした。

 

 


 

 

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今日8/6は広島原爆の日です。

 

広島で生まれ育った私には特別な日です。

 

広島の子は学校で平和学習が行われ原爆について詳しく学びます。

 

1945年8月6日午前8時15分、米国のB-29爆撃機が1機、広島市上空に現れ、原子爆弾を投下しました。

 

一瞬にして140,000人を超える市民の命が奪われました。

 

爆発により、市の90%以上が損害を受けました。

 

爆心地では、ほぼ全員が即死し、大部分の建物が跡形もなく破壊されました。

 

 

 

 

毎年原爆の日には市内の学校は登校日となり、みんなで8時15分に祈りを捧げます。

 

去年雨の中並んで式典に参列したことをついこの前のように思い出されます。

 

去年の原爆の日のイベントで子供たちに絵本の読み聞かせをし、話をさせていただく機会をいただきました。

 

子供たちは自分の周りのことしかわからないですし、日本に生まれてきたこと今生きている事を感じてみる。

 

そして考えてみて欲しいと思いました。

 

 

だからこんなことを話ししました。

 

 

 

 

 

今、世界の多くの国が核兵器を保持し、または開発を進めています。

しかしその傍らで、ゴミをあさって生活をする子供たちがいます。

裕福で平和な日本にいると、そのことを感じないでいます。

 

 

物があふれ、食べ物や資源に困ることがない世の中で生きる私たちは、戦争中の苦しみを味わったことなどありません。

 

 

 

 

しかし戦争の歴史に触れたり、貧しさのせいで命を落としてしまう子供たちが世界にはたくさんいる、ということを学び、考えることはできると思います。

 

子供たちはこの言葉に今自分の置かれている環境や状況を考えることでしょう。

 

今コロナという目に見えない恐怖と闘わなくてはなりませんが、私たちの親、祖父母たちが戦争を乗り越え今ここに私たちがいる、だから私たちも乗り越え生きていく。

 

 

 

一緒にみんなで乗り越えていきましょう。

 

今日の原爆の日に命の尊さと感謝を感じ、広島は祈りに包まれた厳かな一日となります。

 

 

 

 

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2年の学習ポイント!

 

短い夏休みにここぞというポイントを絞って復習しましょう。

 

2年生はもちろんすらすらと筆算ができることが重要です。

 

見た瞬間に答えを書けるようになりましょう。

 

時間がかかっているようなら計算カードで訓練するといいですよ。

 

秋から九九を習いますので余裕のある子供さんは、九九を覚えるといいです。

 

九九の歌などyoutubeやCDでたくさんありますので、自然な形で聞かせてあげてください。

 

 

 

1年の学習ポイント!

 

1年の夏に結構「計算ができなくて」と教室に来られる方がいます。

 

計算以前に数の概念が理解できていないことが多いんです。

 

まず10までに数がスラスラ数えられる。これはだいたいができていますが、引き算の苦手な子に多いのが10から0まで下ってスラスラ数えることができないんです。

 

また、指を見て7とか8とかすぐに出てこない。

 

5と3で8とか5と2で7とかすぐわかるようにしておくことです。

 

 

 

夏までには10までのたし算と引き算を習います。

 

やっている宿題やプリントを見てできていると思っていると思いますが、時間さえかければできる問題ですので、式を見た瞬間に答えが出せるよう練習しましょう。

 

今年は授業数が少ない分、練習は家庭で任されていることが多いでしょう。

 

計算カードなどで速度を計ってゲーム感覚でしてみてはいかがでしょう。

 

10までのたし算引き算がスラスラできるようになってこそ今後の計算もスムーズに進めることができます。

 

計算カードは式を言わずに答えだけどんどん言ってめくっていってくださいね。

 

それともし今の段階で10になる数を覚えていなかったら今のうちに覚えさせてください。そうしないと繰り上がり繰り下がりで苦労するようになります。(9と1)(8と2)など

 

お忙しく大変とは思いますが、2・3分ちょっと子供さんに付き合ってあげてください。

 

 

 

国語はひらがなが読めて書けるは当然ですが、小さい「っ」「ゃ」「ょ」「ゅ」の使い方「わとは」「えとへ」の使い方などまだ不十分な部分が多いと思います。

 

毎日数行でもいいですから教科書の視写をするといですよ。

 

1年の学習は土台になる大切な時です。

 

まだ1年生だからと思わずに家庭でしっかり見てあげてください。

 

文章読解の教材はこちら https://ameblo.jp/sa9876/entry-12612440393.html

 

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3年の算数で夏に復習しておいたらいいポイントをお知らせします。🙂

 

当然ですが3桁と3桁のたし算引き算の筆算が

スラスラできるようにしておかなくてはなりません。

 

時間がかかっているようでは今後大変苦労します。😥

 

また、九九が結構間違えて覚えていることが多いです。

 

ランダムに九九を聞いてやってください。

 

案外九九を上から順に言えてもランダムに聞いたら答えられないや、

時間がかかる子がいます。

 

九九を習って少し時間がたっていますのでぜひとも完璧にしておきましょう。

 

 

 

九九がバッチリでも27÷3とか九九の逆が時間がかかっているとか、

26÷6はなどで答えの4がなかなか出てこないという子はもしかしたら

練習不足かもしれません。

 

 

毎日少しずつでよいですから練習しましょう。

 

 

教科書によっては、かけ算の筆算も習っていますので、習っていたら位を揃えきちんとできるようにしておきましょう。(繰り上がった数字と答えの数字がぐちゃぐちゃで最後のたし算で間違えてしまう子もいます)

 

 

 

 

4年になる前に3桁×2桁まで習いますので、この時期にぜひとも最低限たし算・引き算・九九の徹底をお願いします。

 

 

読解のおススメ教材はこちらから

https://ameblo.jp/sa9876/entry-12612440393.html

 

 

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夏休みなので、お家で勉強する算数の大事なポイントをシェアします。

 

今回は4年5年で🙂

 

 

4年は、

 

かけ算の筆算・1桁で割るわり算の筆算(546÷9)などがスラスラできること。

 

もしできなければたし算引き算の筆算で引っかかっているかもしれません。

 

または、あまりのあるわり算(23÷4)が答えが出るのに時間がかかっているのかもしれません。

 

そうであればこの部分を先に速くできるようにしてからにしましょう。

 

バッチリできているようであれば2桁で割るわり算の筆算を先取りして練習したらいいですよ。

 

 

 

 

5年は

 

小数のかけ算・わり算の筆算ができるようにしておきましょう。

 

小数点の動かし方がわからない、あまりの小数点の位置を間違う。

 

そんなことが多く見られます。

 

あわせて4年の小数のたし算と引き算も復習をしておくと良いですよ。

 

小数のたし算・引き算と小数のかけ算・わり算は小数点の移動の仕方が違います。混乱している子がたくさんいます。

 

5年生の夏までは計算がほとんどの内容を占めます。

 

この時期で整数小数の四則混合の計算が完成します。

 

夏以降はこの計算を使って割合・速さ・比・比例・単位あたり量の求め方と中学につながる内容を学習します。

 

5年の夏以降学習が難しく感じるのはそのせいです。

 

 

 

 

スムーズに中学の学習が進められるよう5年の夏までにきちんとした計算力をつけていくことが大切です。

 

 

 

「読解力がなくて困っています。何かいい方法はありませんか?」と聞かれることがよくあります。

 

手軽に買えることのできる楽しい読解教材はこちら

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いつもと違う夏が始まりました。

 

楽しみな夏休みも今年は2週間の休みだけとなりました。

 

毎年夏期教室に忙しくしていますが、今年は夏期教室をせず通常の授業を淡々と進めていくことにしました。

 

 

学校がある中、夏期教室に通うことはなかなか負担だと思います。

 

そこで家でできるこの夏しておきたい内容をお知らせします。

 

 

 

 

 

6年の算数は計算力をつけておくことです。

 

一つの式にかけ算・わり算・小数・分数・整数すべてが混在し自由自在に素早く計算できることが中学になっても生きてきます。

 

・まず式のどこからするとよいのか

 

・小数を分数に直して計算できるか

 

・分数の計算は通分をするたし算・引き算、通分せず約分していくかけ算わり算

 

 

小数のわり算の小数点の移動、あまりの小数点の位置などあやふやな子供たちが多くいます。

 

下位の学年でのひとつひとつの計算がまずきちんとできる。

 

その後四則混合小数分数を含んだ計算ができるところまでなって欲しいと思います。

 

なかなか難しい子は学校のドリルなどで速く正確にできるようにしましょう。

 

学校レベルがある程度できるようであれば計算のレベルアップした問題集など買ってするといいですよ。

 

 

 

 

 

その他の内容は使っている教科書によって習っていないところもあるのですが、比を習っていれば簡単な比にしたり対応する比ができるようになるといいですよ。

 

短い夏休みですが元気に楽しく思いで深いものとなりますように。

 

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先日、大掃除をしていたんです。

 

すると2007年の雑誌が出てきて、パラパラめくっていたら

 

子供に必要な3つの力という記事に出会いました。

 

 

 

 

私の子供の頃はまだ学歴社会がはびこり、勉強できていい学校に行けばOKみたいな風潮がありましたが13年前からずっと言われ続けていたんですね。

 

学歴社会が崩れてしまった今、本当に必要なことだと実感します。

 

 

 

子供に必要な3つの力

 

1、創造力・発想力

2、集中力

3、コミュニケーション力

 

と言われています。

 

 

 

ではコミュニケーション力ってどう育てればいいの?

普通に会話していたらいいんじゃあないの?

そうですよね。そう思いますよね。

 

 

 

今は異年齢の子供の集団がなく喧嘩をしたり年上の子の顔色をうかがったり、幼い子に気を配ったりという経験がないままに成長します。

 

 

だから意識的に子供にコミュニケーションスキルを教えることが必要と言われています。

 

 

 

そもそもコミュニケーションって何?

聞くこと・話をすることです。

 

 

この2つを伸ばせるかは親に質問力があるかどうかにかかってきます。

 

 

子供が話したくなるような質問を上手に投げかければ、楽しい会話が親子で成立します。

 

返答に困るようなことは聞かず、答えやすい興味のあることから入っていきましょう。

 

 

親が質問上手なら子供は自然にまねをして、聞き上手な子供に育ちます。

 

相づちの打ち方なんて誰も教えてくれません。

 

でも程度に打てなかったら「なんだか感じ悪いヤツ」になってしまいます。

 

最近人の話を聞いているのか聞いていないのか

 

「はい、はい、はい」と軽々しく言う人がいますがこれも感じ悪いですよね。

 

 

 

今の環境、自然に身につくことは難しいのでやはりスキルやテクニックを教えてあげることも必要ですよ。

 

 

ポイント

 

話上手な子供にするには

 

 

嫌われる話し方をしない

自慢・けなし・ケチをつける・自分のことばかりしゃべる

 

 

自分が言われて嫌なことは嫌われる原因になることを子供に教えてあげましょう。

 

 

 

好かれる話し方をする

共通の話題を提供する・尋ねる・褒める・共感する

 

 

 

聞き上手な子供にするには

 

 

具体的にどうしてなのか尋ねて、子供の話を促す

 

なぜか?という理由を尋ねる問いかけが大切

 

皆がどう思ったか、目に見えないことを尋ねる。

 

子供自身がどう思ったかを聞く。

 

理解できない時は選択肢を与える。

 

 

 

親はもちろんですが周りの大人たちもコミュニケーション力を育てることを意識して接していきたいですね。

 

 

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都内と地方では公立中学、私立の中学の感覚は違うと思います。

 

一般的にどう違うのか?

 

細かいことはたくさんあるのですが、私がこの点が大きなと思う所を書いてみます。

 

自分が私学で良かった人は絶対私学よね。と思いますし

 

公立育ちで一流大学に行った人は公立でやる気があれば公立でもOKと思うでしょう。

 

公立は様々な家庭環境を見ることができますし、多種多様な人と日常的に接することになります。

 

家庭環境も学力レベルもさまざまな子たちが集まってきます。

 

それによって「人間」を理解できるようになります。

 

また、その中で刺激を受けることにより、学力が伸びたり、人間形成に役立ったりすることでプラスになります。

 

 

 

 

私立は何といっても勉強面でレベルの高い学習と面倒見の良さです。

 

それぞれの建学の精神に基づいた指導でしょう。

 

価値観や環境的に同レベルな集まりですので、トラブルが起きにくいことです。

 

うちは3人子供がいますが二人私学、一人公立に行きました。

 

今思えば私立ではなく公立のほうが良かったと思う子供もいれば、私学がとても合っていて良かったと思う子供もいます。

 

 

 

 

以前頑張るタイミング

 

ということで書いたように子供の頑張るタイミングと、

子供の気持ちが一番大事!

 

親が良かれと思って私立を薦めあまり乗り気でない子を中学受験させるのはやっぱりうまくいかないように思います。

 

親の価値観を押しつけず、わが子がどうしたいのか何をしたいのか?

 

勉強なのか部活なのか、それともこれまで生活を共にしてきた仲間なのか

人間の価値は学歴だけではありません。

 

公立に進学しようが私立に進学しようが、大事なのは人としてどうか、自分らしい生き方ができているか

 

だと思います。

 

まずは子どもの意見に耳を傾け、家庭でよく話し合うことが大切なのかもしれません。

 

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1週間前に「計算が遅くて宿題も時間がかかって大変なんです。

 

見ていただけますか?」と

 

3年生の女の子がママに連れられ教室に来られました。

 

 

 

 

 

今日2回目でした。

 

 

1回目の時、10までのたし算と引き算をし、

今日は繰り上がりのたし算をしました。

 

 

計算が遅い子にはだいたい同じようなところで引っかかって、

時間がかかっているケースが多くあります。

 

 

ちょっとコツを教えてあげるとだんだんできるようになってきます。

 

 

 

 

学習終了後お母さんに「先週より少し速くなりましたよ。」と伝えますと

お母さんから「宿題をする時間が短くなりました。まだ1回しか行ってないのに」と嬉しそうに話されました。

 

 

「今からもっともっと速くなりますよ。楽しみですね」🙂と私

 

 

なんかとても嬉しかったです。

 

 

 

できないことができるようになっていくのを見させていただけることはなんと幸せなことだろう。

 

 

こうして喜んでくれる人がいるからこの仕事も止められない。

 

 

親子ともに今まできっと悩んでいたことでしょう。

 

 

なんたって子供が一番辛かったと思います。

 

 

計算問題を見ただけでため息!

やる気がなくなるそんな状況でした。

 

 

 

 

親子で嬉しそうに帰っていく姿を見て私まで嬉しく、

また頑張ろうとエネルギーを貰った今日でした。

 

 

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