grocery store and fast food
日本にも「Trader Joe’s」と「In-n-out」があれば良いのに!
両方とも物凄くお世話になった。Trader Joe’sは各国の食料品の品揃えが良くてよく利用した。
In-n-outもシンプルなメニュー構成と、野菜がフレッシュで美味しい。
初めに行った時は「Onionいるか?」と聞かれて何度も聞き返したのも良い想い出だなぁ、、、
両方ともTシャツ売ってるんで、欲しいな。
今日は所謂「Black Friday」というやつで買い物に行き「Tumi 22020」を帰国手荷物用に購入。
一回り大きい22022と迷ったのだけど、確実に機内持ち込みできる22020に決めてみた。
(22022も良いのだけど、場合によっては拒否されることもあるらしい、、、)
なかなか質実剛健というか、素朴というか、無骨というかそんな雰囲気を出していて良い。
(前から昔のTumiの雰囲気って良いなと思っていて、Alphaシリーズを購入。)
そういや正規店で購入したのだけど、ギャランティーカードなどは貰えなかった、なぜだろう?
アメリカで買うと日本の正規販売店で購入するよりも大幅に安いので買ってみても良いかなと。
本当はRIMOWA TOPASと迷ったのだけど、出張用に使うことを考えるとTumiで良かったなかなと思う。
更にここにきて物欲が爆発寸前で、DysonのDC24も欲しかったりする。
Best Buyとかで見ると$399が一般的で、日本の希望小売価格約¥70,000に比べて、
更に日本のカードを使ったりすることを考えると非常にお得感がある。
とはいえ色々Webで調べてみると賛否両論あるみたいで悩み中。
両方とも物凄くお世話になった。Trader Joe’sは各国の食料品の品揃えが良くてよく利用した。
In-n-outもシンプルなメニュー構成と、野菜がフレッシュで美味しい。
初めに行った時は「Onionいるか?」と聞かれて何度も聞き返したのも良い想い出だなぁ、、、
両方ともTシャツ売ってるんで、欲しいな。
今日は所謂「Black Friday」というやつで買い物に行き「Tumi 22020」を帰国手荷物用に購入。
一回り大きい22022と迷ったのだけど、確実に機内持ち込みできる22020に決めてみた。
(22022も良いのだけど、場合によっては拒否されることもあるらしい、、、)
なかなか質実剛健というか、素朴というか、無骨というかそんな雰囲気を出していて良い。
(前から昔のTumiの雰囲気って良いなと思っていて、Alphaシリーズを購入。)
そういや正規店で購入したのだけど、ギャランティーカードなどは貰えなかった、なぜだろう?
アメリカで買うと日本の正規販売店で購入するよりも大幅に安いので買ってみても良いかなと。
本当はRIMOWA TOPASと迷ったのだけど、出張用に使うことを考えるとTumiで良かったなかなと思う。
更にここにきて物欲が爆発寸前で、DysonのDC24も欲しかったりする。
Best Buyとかで見ると$399が一般的で、日本の希望小売価格約¥70,000に比べて、
更に日本のカードを使ったりすることを考えると非常にお得感がある。
とはいえ色々Webで調べてみると賛否両論あるみたいで悩み中。
日本語
最近ブログを書いたり、日本語で話してみて痛感するのは
徐々に日本語能力も減退しているということ。ここぞというときに最適な言葉が見つからない、、、
英語も中途半端なのに日本語まで劣化するなんて、、、
という訳で母国語でもより幅広い表現を身につけていこうと思ったら、
それなりの意識を持ち、書く・読む・話すの訓練する必要ありと感じた。
英語みたいに普段使わない表現を覚えたら積極的に使ってみようと思う。
英語に関しても通勤時間が片道一時間くらいありそうなので毎日NPRのPodcastでも聞こう。
ちなみに「California Report」、「NPR Technology」、「NPR Economy」などが内容的に丁度良い。
「CNN」は広告やシーエヌエヌ!って言うフレーズが度々入っており耳障りだったと思う。
Podcastに加え、帰宅後にペーパーブックの「CSI」でも読もう、「フレンズ」もたまに見よう。
そうそう、多くの人が薦めているのだけど、TOEICから実際の英会話の橋渡しとしては、
「フレンズ」が好適と思う。ネイティブが良く使うフレーズが沢山盛り込まれているし、
話すスピードもTOEICと違ってナチュラルなスピード。フレーズを覚えて登場人物の真似
してみたりするのが会話習得のコツらしい、僕の場合そこまで何度も見ていないが、、、
基本的にアメリカの典型的なSitcomで非常に分かりやすい笑いだけど、「Chandler」のギャグが分かりづらい。
尚、日本語が堪能なデーブスペクターも毎日新しい日本語を3-4つを覚えているらしい。
語学はそういう地味な努力(日々の継続的な積み重ね)が大切なのだろう。
日々の大きな成果を感じることが出来ないが、一年前の自分と比較すると大きく上達している。
短期的に成果が出ないからって拗ねずに、長い目でやっていこうと改めて思う。
徐々に日本語能力も減退しているということ。ここぞというときに最適な言葉が見つからない、、、
英語も中途半端なのに日本語まで劣化するなんて、、、
という訳で母国語でもより幅広い表現を身につけていこうと思ったら、
それなりの意識を持ち、書く・読む・話すの訓練する必要ありと感じた。
英語みたいに普段使わない表現を覚えたら積極的に使ってみようと思う。
英語に関しても通勤時間が片道一時間くらいありそうなので毎日NPRのPodcastでも聞こう。
ちなみに「California Report」、「NPR Technology」、「NPR Economy」などが内容的に丁度良い。
「CNN」は広告やシーエヌエヌ!って言うフレーズが度々入っており耳障りだったと思う。
Podcastに加え、帰宅後にペーパーブックの「CSI」でも読もう、「フレンズ」もたまに見よう。
そうそう、多くの人が薦めているのだけど、TOEICから実際の英会話の橋渡しとしては、
「フレンズ」が好適と思う。ネイティブが良く使うフレーズが沢山盛り込まれているし、
話すスピードもTOEICと違ってナチュラルなスピード。フレーズを覚えて登場人物の真似
してみたりするのが会話習得のコツらしい、僕の場合そこまで何度も見ていないが、、、
基本的にアメリカの典型的なSitcomで非常に分かりやすい笑いだけど、「Chandler」のギャグが分かりづらい。
尚、日本語が堪能なデーブスペクターも毎日新しい日本語を3-4つを覚えているらしい。
語学はそういう地味な努力(日々の継続的な積み重ね)が大切なのだろう。
日々の大きな成果を感じることが出来ないが、一年前の自分と比較すると大きく上達している。
短期的に成果が出ないからって拗ねずに、長い目でやっていこうと改めて思う。
米国生活の感想
今日はThanks Givingだが特にTurkeyも食べずにダラダラすごしている。
引越しも目前なのに全くパッキングもしていない。
帰国前になって米国生活の印象、感想を良く聞かれるが全然考えてなかった、、、
帰国した後にも聞かれるだろうから少しまとめてみる。
①国がでかい、土地が広い
何もないとこには本当になにもないもんなぁ。道だけあるという印象。
車で3時間もひたすらまっすぐ走る経験なんて日本じゃ出来ない。
建物も何もなかったりするから空も広くて、快晴だったりすると最高。
帰国後、「Easy Rider」とか見ると思い出すんだろうな。
②基本的にフレンドリー
お客さんでも基本的に友達感覚。これは日本と比べると大違い。
スーパーで並んでいてもレジで店員同士、店員客同士で気にせず喋ってる。
当然レジで世間話することになるし、電車の中でも「その服どこで買ったの?」とか聞かれる。
こっちに来た当初は戸惑ったけど、あれくらいの感覚の方が人間らしい気がして丁度良い。
逆にたまに仕事で日本に帰ると、日本人の無表情さにはびっくりする。
③基本的におおざっぱ
電車は遅れる、飛行機は遅れる、郵便まで遅れる。
だから皆さん意外と我慢強く、文句も言わず待ってたりする。
その一方、自動車の運転はむちゃくちゃで毎日レースしてる感じ。
忘れ物はしょっちゅうするし、忘れても気にしないし、交通事故も多い。
日本人の細やかさは世界でもトップクラスだ。そりゃ製造業に向いている。
④色々な人がいる
都市部だと当然米国出身ではなくて様々な国から人がやってきて住んでいる。
西海岸だと中国人、韓国人、日本人、そしてインド人など多種多様。
みんな違うのが当たり前なので、日本のような暗黙の制約が少ない。
皆さん皆さんの好きなように存分に生きている気がしてうらやましい。
それぞれの国の社会慣習は通用しないので、ロジックで人が動くことが多いという印象。
⑤貧富の差が激しい
職業によって人種が異なる。例えば東海岸の場合ファーストフードの店員さんは基本的にラティーノ。
(東海岸になるとラティーノじゃなくてアフリカンアメリカン)肉体労働(庭仕事、道路工事)系もラティーノ。
というように収入が少ない職業はラティーノが多い。大体低所得者層が住む区域も決まっていて、
教育にお金を費やすことが出来ないので、必然的に教育レベルも低い。教育レベルが低いから、
大学などに行けず、高所得の仕事に就けないっていうスパイラル。
ちなみに低所得層区域は明らかに雰囲気で分かる。落書きが多かったり、窓に鉄格子があったり、
家が壊れたままだったり、用もないのに道端に人がたっていたりと歩くだけで背筋がぞくぞくする。
道一本隔ててそういう地域だったりするので、知らない町では常に注意していないと危ない。
その一方でお金持ちもいっぱいいて超高級住宅街もいっぱいある。
リゾート地などに行くと庭付きの別荘やボートが置いてある別荘など日本に比べ多い印象。
引越しも目前なのに全くパッキングもしていない。
帰国前になって米国生活の印象、感想を良く聞かれるが全然考えてなかった、、、
帰国した後にも聞かれるだろうから少しまとめてみる。
①国がでかい、土地が広い
何もないとこには本当になにもないもんなぁ。道だけあるという印象。
車で3時間もひたすらまっすぐ走る経験なんて日本じゃ出来ない。
建物も何もなかったりするから空も広くて、快晴だったりすると最高。
帰国後、「Easy Rider」とか見ると思い出すんだろうな。
②基本的にフレンドリー
お客さんでも基本的に友達感覚。これは日本と比べると大違い。
スーパーで並んでいてもレジで店員同士、店員客同士で気にせず喋ってる。
当然レジで世間話することになるし、電車の中でも「その服どこで買ったの?」とか聞かれる。
こっちに来た当初は戸惑ったけど、あれくらいの感覚の方が人間らしい気がして丁度良い。
逆にたまに仕事で日本に帰ると、日本人の無表情さにはびっくりする。
③基本的におおざっぱ
電車は遅れる、飛行機は遅れる、郵便まで遅れる。
だから皆さん意外と我慢強く、文句も言わず待ってたりする。
その一方、自動車の運転はむちゃくちゃで毎日レースしてる感じ。
忘れ物はしょっちゅうするし、忘れても気にしないし、交通事故も多い。
日本人の細やかさは世界でもトップクラスだ。そりゃ製造業に向いている。
④色々な人がいる
都市部だと当然米国出身ではなくて様々な国から人がやってきて住んでいる。
西海岸だと中国人、韓国人、日本人、そしてインド人など多種多様。
みんな違うのが当たり前なので、日本のような暗黙の制約が少ない。
皆さん皆さんの好きなように存分に生きている気がしてうらやましい。
それぞれの国の社会慣習は通用しないので、ロジックで人が動くことが多いという印象。
⑤貧富の差が激しい
職業によって人種が異なる。例えば東海岸の場合ファーストフードの店員さんは基本的にラティーノ。
(東海岸になるとラティーノじゃなくてアフリカンアメリカン)肉体労働(庭仕事、道路工事)系もラティーノ。
というように収入が少ない職業はラティーノが多い。大体低所得者層が住む区域も決まっていて、
教育にお金を費やすことが出来ないので、必然的に教育レベルも低い。教育レベルが低いから、
大学などに行けず、高所得の仕事に就けないっていうスパイラル。
ちなみに低所得層区域は明らかに雰囲気で分かる。落書きが多かったり、窓に鉄格子があったり、
家が壊れたままだったり、用もないのに道端に人がたっていたりと歩くだけで背筋がぞくぞくする。
道一本隔ててそういう地域だったりするので、知らない町では常に注意していないと危ない。
その一方でお金持ちもいっぱいいて超高級住宅街もいっぱいある。
リゾート地などに行くと庭付きの別荘やボートが置いてある別荘など日本に比べ多い印象。
東海岸旅行
帰国前に約一週間NY,WashingtonD.C.に旅行。以下備忘録。
NYは仕事で頻繁に訪問していたが、プライベートは初めて。
丁度寒波も来ていたみたいで、CAと違い毎日極寒の日々、、、
■ 1日目(NY)
所謂Red EyeでNYまで移動。飛行機の中で十分に眠れずホテルで午前中仮眠。
JFKからマンハッタンのHampton InnまでTaxiで移動するが$65も取られぼられた。
乗車前に金額を確認しとくべきだった、、、(Taxi乗り場に一律$45と表記あったのでつい安心)
ちなみにこの時期の割にはHampton Innが$189で格安。他ホテルは軒並み$300-400/日。
これからクリスマスシーズンにかけてどんどん値上がりするのがマンハッタン。
午後からTimes Square、SOHOなどをブラブラ。
Times Squareでは人の多さに東京を思い出す。SOHOはMOMA Shop、Mujiなどもあり見学。
■ 2日目(NY)
自由の女神、国連本部、グラウンドゼロ、MOMAなど見学。
画像はWall StreetにあったIsamu Noguchiのサイコロ、、、
ダイスってのは分かるけど、何で赤なんだろう?
理系なので前衛芸術は未だに理解しがたい、、、
自由の女神はフェリーを利用して見学するが、風が強く極寒、、、
グラウンドゼロでは新たなWorld Trade Centerを建設中。
国連本部は総長が中国人?のため、中国人観光客で賑わいを見せていた。
MOMAでは家具なども展示、ピカソ、シャガールをはじめ、Andy Warhallなどあり。
日本の美術館と異なり作品を間近で見学でき、筆の筆感なども感じることが可能。
半日程度で見学するには丁度良いが、観光客(特にフランス)で激混みだった、、、
■ 3日目(NY-WashingtonDC)
Central Park、SOHOなどブラブラ。Central Parkでは最近スケート場がオープンした模様。
平日昼間にも関わらず、多くの人で賑わっていた。地下鉄を利用してSOHOに移動。
久しぶりに寿司を食べて、Patagonia、APCなどを見学。Patagoniaはサンフランにもあるみたいね。
午後にマンハッタンからJFKに移動。
今回は事前に値段確認し、チップ込みで$60(初日と大して変わらないな、、、)
JFKからDCAに移動。ちょうど経済関連の会議中で辺鄙な場所にあるにも関わらずホテル代高い(約$320)
■ 4日目(WashingtonDC)
ホワイトハウス、スミソニアン博物館見学。
アメリカ史博物館は11月21日まで改装のため休館中。
自然史博物館は展示物が面白く印象的、動物から土壌まで。
世界最大のダイヤモンド(約45カラット?)も展示してあり警備は厳重。
著名な宇宙・航空博物館も見学。アメリカ製の宇宙船、航空機のみならず、
世界中のものを展示してあり、他国の技術の傑作も保有しているアメリカの底力を感じる、、、
そもそも、スミソニアン協会の所有物の2%のみ展示されているらしい。
こういった博物館を無料で見学できるのが素晴らしい。
5日目(WashingtonDC-NY)
午前中にスパイ博物館を見学。これはスミソニアン関連でないので有料。
昔のスパイ道具など展示してあったが、特に感動もなく。
午後に仕事のためNYへ再度移動。
NYは仕事で頻繁に訪問していたが、プライベートは初めて。
丁度寒波も来ていたみたいで、CAと違い毎日極寒の日々、、、
■ 1日目(NY)
所謂Red EyeでNYまで移動。飛行機の中で十分に眠れずホテルで午前中仮眠。
JFKからマンハッタンのHampton InnまでTaxiで移動するが$65も取られぼられた。
乗車前に金額を確認しとくべきだった、、、(Taxi乗り場に一律$45と表記あったのでつい安心)
ちなみにこの時期の割にはHampton Innが$189で格安。他ホテルは軒並み$300-400/日。
これからクリスマスシーズンにかけてどんどん値上がりするのがマンハッタン。
午後からTimes Square、SOHOなどをブラブラ。
Times Squareでは人の多さに東京を思い出す。SOHOはMOMA Shop、Mujiなどもあり見学。
■ 2日目(NY)
自由の女神、国連本部、グラウンドゼロ、MOMAなど見学。
画像はWall StreetにあったIsamu Noguchiのサイコロ、、、
ダイスってのは分かるけど、何で赤なんだろう?
理系なので前衛芸術は未だに理解しがたい、、、
自由の女神はフェリーを利用して見学するが、風が強く極寒、、、
グラウンドゼロでは新たなWorld Trade Centerを建設中。
国連本部は総長が中国人?のため、中国人観光客で賑わいを見せていた。
MOMAでは家具なども展示、ピカソ、シャガールをはじめ、Andy Warhallなどあり。
日本の美術館と異なり作品を間近で見学でき、筆の筆感なども感じることが可能。
半日程度で見学するには丁度良いが、観光客(特にフランス)で激混みだった、、、
■ 3日目(NY-WashingtonDC)
Central Park、SOHOなどブラブラ。Central Parkでは最近スケート場がオープンした模様。
平日昼間にも関わらず、多くの人で賑わっていた。地下鉄を利用してSOHOに移動。
久しぶりに寿司を食べて、Patagonia、APCなどを見学。Patagoniaはサンフランにもあるみたいね。
午後にマンハッタンからJFKに移動。
今回は事前に値段確認し、チップ込みで$60(初日と大して変わらないな、、、)
JFKからDCAに移動。ちょうど経済関連の会議中で辺鄙な場所にあるにも関わらずホテル代高い(約$320)
■ 4日目(WashingtonDC)
ホワイトハウス、スミソニアン博物館見学。
アメリカ史博物館は11月21日まで改装のため休館中。
自然史博物館は展示物が面白く印象的、動物から土壌まで。
世界最大のダイヤモンド(約45カラット?)も展示してあり警備は厳重。
著名な宇宙・航空博物館も見学。アメリカ製の宇宙船、航空機のみならず、
世界中のものを展示してあり、他国の技術の傑作も保有しているアメリカの底力を感じる、、、
そもそも、スミソニアン協会の所有物の2%のみ展示されているらしい。
こういった博物館を無料で見学できるのが素晴らしい。
5日目(WashingtonDC-NY)
午前中にスパイ博物館を見学。これはスミソニアン関連でないので有料。
昔のスパイ道具など展示してあったが、特に感動もなく。
午後に仕事のためNYへ再度移動。

