The Checkpoint on Mathilda -39ページ目

TOEIC 2回目結果

一週間の東海岸、出張も終わりSFOへ移動中。

最近は有料で飛行機内でも無線LANでインターネットできるみたいですね。


TOEIC2回目の結果は910(L:485、R:425)。ぎりぎり目標の900超えた。





なんかイマイチ不満足だけど、まあ目標を超えたので良かったことにしよう。

一年半住んでるんだから900以上は最低限レベルなんだろうなぁ。

日本で自力で努力された方々を見ているとストイックで頭が下がる。


NYでは皆さんに日本に帰る旨挨拶。

特にお世話になった方々にはわざわざマンハッタンで送別会を開いて頂き感謝。

手違いが色々とあり二日連続で3cm以上の厚みあるステーキを食べたので食傷気味だけど、、、

幸運にも会社に入って出会った人は皆さん私によくしてくれると感じる?(気のせいか)

日本に帰ってからもこういった人たちに少しでも貢献できるように働こう。


会社の階下の売店で爪楊枝(Tooth pick)などを買い物してたら「お前の時計良いな」って

店員に声を掛けられて2-3分世間話をしてしまったけど、こういうのって日本に帰ったらないよな。

TOEIC 2回目

現在東海岸に旅行中。

先々週TOEICを再度受けたのでその結果が既に自宅に届いているはず。

米国の場合、約一週間で結果が届くのが素晴らしい。

前回と大きく変わる結果じゃないと思うので、それほど楽しみではないけれどやはり気になるなぁ、、、

今週末にNYで仕事した後に見ることになるので、それまではずっと心に何か引っ掛かった状態で気になる。


仕事以外で東海岸をゆっくり回ったことないのだけど、やはり西海岸と全然違う印象。

建物も古いし(ビルの彫刻など精細)、人間も少しコンサバティブな印象を受けた。

それに今寒波が来てるみたいで物凄い寒いし。初雪も見たし。

最近履いてるフルカウントのジーンズ(1108 29インチ)じゃ寒い。


NYマンハッタンのユニクロに行ってみたけど日本のユニクロと全然違う印象。

インテリアも先進的だし、SOHOにあったりして日本と異なる戦略をとってるんだなと感じた。

価格は安いんだけどね。それに昔好きだったAPCとかもNYのSOHOにあるとは知らなかった、、、

久しぶりに店に入ったけど、店員さんはフランス訛りの英語。

帰国準備

12月初旬に日本に帰国するので色々と準備しています。

以下忘れないように現状の進捗状況。

 ①車      ガリバーで査定済み。しかしこんなに安いなんて、、、

 ②電気     キャンセルのためにPG&Eにウェブ登録。(登録のみ)

 ③航空券   手配済。JAL。

 ④保険     本日連絡。一筆書いて欲しいといわれ、走り書きしFAX。

 ⑤アパート  Adimiの人に連絡済。

 ⑥新居     鍵など手配。ガス会社に連絡する必要あり。

 ⑦プロバイダ 光One1Gが良いらしい。チェックする必要あり。

①のガリバーはかなりショックだなぁ、、、もう他にあたる時間もなさそうだし失敗しました。


明日からNY、WashingtonDCにアメリカ最後の旅行です。

行く前にipod nano 4Gが欲しいなと思案中。日本に帰ってからも毎日使うだろうし。

ただBose Sound Dockで充電できないのがネックです。

TOEIC 1回目

ここ二ヶ月連続でTOEICを受けています。

やはり日本に帰る直前にTOEICを受けた方が良いスコアが出るのかなと。

先月の結果は885(Listening 450、Reading 435)で、渡米前の700弱に比べると、

大幅アップしたものの、アメリカに一年半住んでる割には物足りないというもの。




特に聞くだけだとPart3、Part4は90%以上内容は把握できるのに、

選択肢を読みながらの場合、ガクっと集中力が落ちるのが問題です。


やはり同じような環境でアメリカに1年派遣された高校の友達が、

900以上取っていたので、それをベンチマークとしてTOEICを受けましたが、

現状では少し厳しい目標のようです。

アメリカ旅行

昨年6月にアメリカに来てから色々なところに旅行に行きました。

グランドキャニオン、ヨセミテ、ロスアンゼルス、サンディエゴなどなど、、、

帰国前の最後の旅行としてNY、WashingtonD,C,に行って来ることにします。


今まで行った旅行でも印象深いのはグランドキャニオン。

会社の先輩が訪米の際に休日に行ったのだけれど3月に大雪が降る中、

フェニックスからフラッグスタッフ経由でグランドキャニオンに向かい、

途中で直前を走っていた車が事故って滑っている横をぎりぎりに通り抜ける

という経験をしつつやっとのことでたどり着いた苦い経験でした。苦労して辿り着いた

割には滞在時間約10分という無茶苦茶な旅だったのが思い出されます。


近場では一号線のいかにもアメリカらしい農場と太平洋のコントラスト、

17マイルドライブ、モントレーのラグナセカが印象深く残っています。

特に一号線は夜な夜な深夜一人でドライブしました。ここで一人っきり、

連絡も出来ない状態で取り残されたらどうしようという不安感がたまりません。