復職32日目:2026/05/11(月)
復職33日目:2026/05/12(火)
復職34日目:2026/05/13(水)
平日は全く投稿できないでいる…
でも、自分の記録として残しておきたいからこれからも投稿し続けるます…。
ここに書いてあることはすべてノンフィクション。
過去に何があったかあの頃何があったか見返すのにすごく役にたっている。
ということで…
日曜日の夜、ボルズィを2錠服用した
1錠では眠れなかったから…
そして、朝起きると重だるかった…
会社に行きたくないと思いつつもいつもより遅い電車で行った…
職場に着くといつもは私が先に出勤しているはずが遅かったのを心配して上司が声をかけてくれた…。
寝坊?って聞かれたので寝坊ではありませんとだけ答えた…
そして始業…
最初は作業できてた。でも、1時間後からウトウト…。
起きてられなかった
途中でメガシャキを飲んだけれども、眠さは変わらず…
昨日も続いた。
昨日は一昨日よりもひどくて、始業30分もしない間もなく、ウトウト…。帳票の並び替えをしつつ寝てた…
しかも、隣の主任に起こされた。最悪…
眠気が強すぎて起きてられないこと、起こされるほど寝てしまう不甲斐なさ…
いろんな要因が重なって、途中叫びたくなった。
シャーペンの先っぽを指で強く押し当て刺激を与えたり、必死でこらえた
帰り道、私は何のために…。
何をしに1時間以上かけて通っているのか。
情けなくなった…
そして、今日…
朝、上司が”体調どう?”って声をかけてくれたので、”面談したいことがあります”って切り出した。
話ししたのは、
・眠気が強くてウトウトしてしまうこと
・昨日、あまりの不甲斐なさに叫びたい衝動に陥ったこと
・叫びたい衝動が収まらないときには早退させてほしいこと
・ウトウトしてばかりで、何のために来てるか分からないから、来るのが怖いこと
・眠気対策として主治医に相談していること
・今後、睡眠時無呼吸症候群の検査を受けてみようって思っていること
以上の点を話した。
上司からは、温かい言葉をかけてもらった
面談が終わって、しばらくして
叫びたくなったら〇〇であれば、叫んでも大丈夫だよ。耐えれなくなったら行ってみてもいいよ。でも帰ってきて相談してね…
さりげない優しさに泣きそうになった…
15-20年位前に1回目の休職をしたとき、この上司は、直属の部下でもない私に手紙をくれた。
その時から、こういう上司のもとで働きたいって思ってたので、今願いが叶った。
試行錯誤しながらでも、眠気に対する対処法をみつけて、ビシバシ(???)仕事できるようになりたい
そして、早く仕事を覚えたい